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体験談(約 3 分で読了)

ショッピングモールに出かけた日

投稿:2024-01-06 20:50:21

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名無し◆JTYURQA
最初の話

あれは一年前の出来事だった。ある日こんな話になった。先輩「次の土曜日さ、ドライブいこー」#ブルー先輩「いいね!じゃあ次の土曜日俺が送っていってあげる」#グリーン二人の先輩と俺とあと一人女の子を乗せて出発した。先輩二人はとても気さくで僕に初対面でも仲良くしてくれた。女の子の名前…

前回の話

前回の話を見ていない方はそちらからご覧ください。あれから何日か経ち、ドライブのことを聞いてみた。「なぁ、帰りの時のこと覚えてる?」#ブルー「いやー、寝てて全然覚えてないよ笑。気づいたら〇〇の家だったし」#ピンク「そうかそうか笑」#ブルー「え?なんかあったの?」#ピンク「いや何…

前回の話を見ていない方はそちらから見てください。

前回までは同級生ひかりとの話をしてきましたが、

今回は、違う話をしたいと思います。

俺は一人でショッピングモールに出かけていた。

髪の毛をセットして、オシャレして出かけたので、

いつもの自分とは違うように思えた。

俺は昔から俳優の神尾楓珠に似ていると言われ続けていた。

自分ではそう思ったりはしていなかったが、結構女子の視線が俺の方に向けられたり、廊下で歩くたびに、すれ違う女子に目線を向けられることがよくあった。

〜ショッピングモールにて〜

俺はアニメオタクでアニメグッズを買ったりして充分にショッピングをしていた。

足が疲れてきたところで、近くのベンチに座り、スマホをいじっていると、俺の顔を覗き込むように喋りかけてきた人がいた。

顔を見ると、女子大生のような感じだった。

結構美人だった。

「ねぇねぇ、一人で来たの?」

「そうですけど、なにか?」

「あなたの顔結構タイプ❤️」

その女子大生のような人がそう言ってきたので、

「あのー失礼かもしれませんが、お姉さんっていくつなんですか?」

「年齢は言いたくないけど、一応女子大生だよ笑」#

ピンク

やはり、女子大生だった。

「俺をナンパしに来たんすか?笑」

「いやーあなたの顔が良かったもので、笑」

いわゆる逆ナン的な感じで近くにあるカフェに行くことにした。

話を聞くと、お姉さんの名前はみさき。

彼氏と別れて一ヶ月くらい経つらしい。

「本当に寂しい思いをしたの、、」

「そうなんすね、」

悲しそうな顔をしながら話すみさきさんだったが、俺は何故か目線が違う所にいっていた。

彼女は自分の着ているカッターシャツのボタンを第二ボタンくらいまで空けていて、覗き込めば谷間が見えた。

「ねぇ、ちょっときて」

「あーはい、分かりました。」

お姉さんの後をつけていき、カフェを出て、ショッピングモールのトイレの所へ着いた。

すると、俺は個室に押し込まれ、おっぱいを顔面に押し付けてきた。

「ちょっ、気づいたけどここ女子トイレですよね?まずいっすよ」

「大声出さないならバレないよ」

彼女はそう言うと、シャツを脱ぎ、ブラジャー状態になった

「触って良いんだよ、、」

俺はおそるおそる、お姉さんのおっぱいに手を当てると、柔らかい感触がした。

「柔らかい、、」

「私Fカップあるの」

「乳首舐めて、、」

「ちゅぱちゅぱ」

「んんっ、上手だね、、、」

お姉さんのスイッチが入ったようで、

「私のパンツ濡れてる、」

そう言うと、濡れパンツを触らせてきた。

「なんかヌルヌルしてますよ」

お姉さんは俺を座らせ、おまんこを押し付け愛液を舐めさせてきた。

「ちょっ、、」

俺は喋る間もなく舐めさせられた。

「もういれちゃうね、、」

俺の勃起したちんこをおまんこにいれはじめた。

「まずいっすよ、妊娠しちゃうんじゃ、、」

「安全日だからいいの」

騎乗位体制で「パンッ!パンッ!」とお姉さんが腰をふりはじめた。

「ああぁん、、、おくにぃぃ、おくにだしてぇーー、、」

ビュルルル

俺は思わず中出ししてしまった。

「あれぇ?ちんこ元気なくなったね」

お姉さんはそういうと自分のおっぱいにちんこを挟み、思い切りパイズリしはじめた。

「どう?きもちい?」

「やばい、いきそうです、、」

お姉さんのおっぱいの中に思い切り射精してしまった。

「今日はいい体験したね」

「はい、、」

俺が魂が抜けたようにしていると、お姉さんはいつの間にかいなくなっていた。

着替える時に、落ちていた紙のようなものが見つかった。そこには「また、ここのショッピングモールにきてね❤️」

お姉さんからのメッセージだった。

俺はそれを見て、次の休みの日にショッピングモールに出かけるのであった、、

-終わり-
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