体験談(約 18 分で読了)
【評価が高め】借金返済の為に主人以外の男性に抱かれた私Ⅳ
投稿:2024-04-14 11:45:16
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約3年前主人が脱サラしてラーメン屋を始めた経営を手伝っている主婦です。不景気で将来が不安な会社を辞めて、結婚してすぐの頃から聞かされていた、主人の夢であったラーメン屋を始める為にコツコツと溜めた貯金と主人の退職金を当てて店をオープンしたものの、固定客がつくまでに約1年を要してしまい、1千万以上あ…
主人の友人の男性の太腿を跨ぐ様に座らされた私は必然的に股を大きく広げられていて、私の胸は主人の友人の男性の目の前にあって主人の友人「それにしてもデカい胸ですよね、それにデカいだけじゃなくて全く垂れてないし何て言っても肌が白い、青く透けて見える血管が何とも言えず男の性欲を掻き立てる」#グリーン…
何事もなかった様に次の朝目が覚めて、まだ寝ぼけ眼で(夢?だった?だよね、あんな事)って考えている内に意識がハッキリしてきて(いや違う、アソコが感覚を覚えてる)って思うと、ズーーーーンって重苦しい気分になったのは、きっと私の中でお金の為、と割り切れていない気持ちが大きかったからと、主人に対する罪悪感からだと思います。
主人は仕込みがあるので朝早くからお店に出ているので私が目を覚ます頃には、もう仕事をしていて、休日でもない限り、もう何年も一人で朝を迎えるという日常を送っていました。
簡単に朝食を済ませて、洗濯をしながら掃除をして、私がお店に到着する頃には、もうアルバイトの人も準備をしていて、業務用の冷蔵庫に何枚も貼り付けてある仕入れ材料をまとめて発注して、お店の掃除をして10時の開店に向けて、お客さん用の調味料入れにラー油だの胡椒だの不足している分を足していきながら、その日は
主人「あのさ、あの金口座に入れてきてくれる?あんなのここに置いとくの気持ち悪いしさ、悪いけどなるべく早めに」って言うので
私「うん、そうだね、じゃあ行ってくる」って言いながら紙袋と通帳をもってエプロンだけ脱いで銀行に向かうと、月曜日で窓口が混んでいて、紙袋の中身を確認していると紙袋の中に主人の友人の男性の名刺を見つけて(あ、携帯の番号が記載されてる)って思って、急いで携帯に登録しました。
とは言え、私が毎週日曜日に家事をしに行く事は決まっている事ですし、特に連絡する様な事もなくて、でも連絡先を知ってしまった私は、意味もなく心がザワついてしまって、まるでその気持ちはまだ女子大生だった頃に気になる男の子の携帯番号を教えて貰った時の様なワクワクする様な気持ちでした。
銀行にお金を預けた後にまだ待合室に残って(どうしよう、突然電話するのも何か変だし、でも電話番号わかっちゃったし、このまま何もしないのもなんだし)って思いながらショートメールだけ入れる事にしました。
「由美です、宮崎さんの名刺を見つけたのでショトメしておきます」とだけ送って銀行を後にすると、3分も経たない内に「ビックリしました、まさかメールしてくれるなんて思ってもみませんでした、夢の様な1日を過ごせて感謝しています、来週も楽しみにしています」っていうメールが返ってきて、なんとなく心が繋がった様な気分でした。
次の日には借入れをしていた銀行や金融機関に返済を済ませて(よし、これで利息が膨れ上がる事もなくなった)って思いながらホッとしていると、今度は主人の友人の男性の事が気になり始めて(メールしてみよっかな、でも私からあんまりするのもおかしいし)って思う時間が増えていって、毎日週末が来るのが楽しみになっていきました。
相変わらず主人から夜の営みを求められる事もなくて、でも久しぶりに満たされた私の躰は、大きな男根でイカされた瞬間の気持ち良さの感覚が色濃く残っていて仕事をしていても洗濯をしていても主人の友人の男性に抱かれている時の事を思い出してしまって、やっとの事で日曜日がやってきた様な長い1週間でした。
(ちょっとオシャレして行こうかな)とも思いましたけど、やっぱり掃除や洗濯の事を考えると、やっぱりジャージ姿が一番動きやすいですし、何より私としては自分でも(オシャレなんて、何を意識してるんだろう、もしかしたら先週の事は単なる主人の友人の男性の気まぐれ?奥さんと離婚して溜まっていただけで、もうあんな事はないのかもしれないじゃない)って
逸る気持ちを抑えつつ、でも反面この1週間主人の友人の男性に抱かれている時の事を思うだけでアソコからジュッって溢れてくる感覚が何度もあって(ダメダメ、こんな事考えてたら逆に意識しちゃう)って考えながら地下鉄で悶々としながら主人の友人宅に向かいました。
部屋に入れてくれるなり「良かった、もしかしたら、もう来てくれないんじゃないかってドキドキしてました」って言う主人の友人の男性はホッとしているみたいで
私「お金をお借りしているのは私達の方ですから」って言うと
主人の友人「そう形式ばられると何か寂しいですね」って言いながら私の表情を伺っているみたいでした。
前回の洗濯物の多さを考えると、最初に取っかかるのはやはり洗濯だと思いながら
私「洗濯物から片付けて行こうと思いますけどいいですか?」って言うと
主人の友人「ああ、そうですね、またいっぱい溜め込んじゃってて」って言いながら寝室に案内してくれて、今度は前回の様にベッドの上までは置いてないものの、ベッドの横に1週間分の洗濯物が山積みにされていて
私「かなり、溜まってますね」って言うと
主人の友人「なんか、お恥ずかしい、洗濯する事自体は嫌いじゃないんですけど、たたんで収納する事を考えると、どうしてもおっくうで」って言いながら頭を掻いている主人の友人の男性の表情が主人と比べて若々しくて可愛らしくて、私が両手で床から洗濯物を抱え上げようとしていると、急に後ろからお腹に手を回して抱き着いてきて
主人の友人「溜まってるのは洗濯物だけじゃなくて」って言うので
私「あの、やっぱり今回も、その、」って、どう言えばいいのか、わからないまま固まっていると
主人の友人「私この前の由美さんの事考えると、この一週間居ても立っても居られなくて、今日が来るのを一日千秋の思いで待ってました」って言われて
私「そんな事、でもまずは家事を済ませないと」って言うのに、そのままお腹を抱えられてベッドに降ろされてしまって、座ったまま後退りしながら「私、とにかく洗濯とお掃ンッ」って言っているのに主人の友人の男性の唇で口を塞がれてしまって、そのまま押し倒されてしまいました。
私「あの、わかりました、わかりましたからまずは私がやる事だけ終わらせてにしてくれますか?」って言っている途中にも、仰向けにされた私のピンクのジャージの上着のファスナーを降ろされていって
主人の友人「今日は家事なんてどうでもいいんです、後で私がやっときますから、とにかく今は由美さんと抱き合いたいんです」って言いながらアッという間にジャージの上着を脱がされて、ジャージのズボンも太腿まで、ずり下ろされてしまって、タンクトップの裾を捲り上げられて私のスポブラも捲り上げられて乳首を舐められ始めてしまって、
つい「ンッフウウウッッッ」って声が漏れてしまって
主人の友人「その声が聞きたくて私、この一週間どれだけ待ち侘びたか」って言いながら私のジャージのズボンをおろそうとしているのでお腹のゴムを掴んでおろされない様に握りながら、主人の友人の目を見ながら
私「あの、私今日まだ仕事をしてません」って言うと
主人の友人「これも仕事の内、ですよね?」って言われてハッとなってしまって(やっぱり、これも仕事の一部になってしまっているんだ)って思った瞬間抵抗する気持ちもなくなってしまって、それからは主人の友人の男性にされるがまま全裸にされてしまいました。
上下スウェット姿だった主人の男性もパンツ一枚になって私に覆いかぶさってきて
私「あの、布団、かけて下さい」って言うと、掛布団をかけてくれて、でも掛布団の中に潜っている主人の友人の男性の舌を私の躰を縦横無尽に這わされ始めて私の首だけ布団の外に出ている状態で、私はただ「アッ、ンッ、ハッ、ンンッ」って言う声を抑えながらも漏らしてしまう数分が続いて、
段々と主人の友人の男性が私の下半身の方に移動していって、私の両膝を持たれて太腿をガバって広げられて
私「あっ、あの、恥ずかしいです」って言うのに布団の中の主人の友人の男性は私の内腿に舌を這わせてきて「待って、ちょっ、そんなとこ見られアアッ」って言っている途中で私のクリトリスを舐められ始めてしまって、布団の中から「ンーーフッ、ンーーフッ」って声だけが聞こえていて、
布団の中なので恥ずかしい格好は見られていないと言ってもクンニなんて、もう主人にも長い事して貰ってなくて、つい私のクリトリスに纏わりついてくる唾液でヌルヌルの舌に異常に感じてしまって、足を広げられたまま、真っ直ぐに足を伸ばしたまま腰を突き上げてしまって、ゆっくりゆっくり私のクリトリスを舐め回している舌が堪らなく気持ち良くて、
でも主人ではない男性のクンニを素直に受け入れるなんてできなくて、主人の友人の男性の頭を両手で持って離そうとしても感じている私の腕には力が入らなくて、自分でも感じてどうしようもない腰は上下にうねり始めてしまいました。
私「朝からこんな事っ、私ハアッハアッ、ダメっ、クリっ、ダメなのにっ」って言った途端掛布団をガバッって剥ぎ取られてしまって
主人の友人「暑い、それに布団の中じゃ由美さんの躰が見えない」って言いながら私のビラビラからクリトリスにかけて上下に舌をペロペロしながら動かし始めて、もうイキそうになっている私は腰を突き上げたまま固まって男性の舌の動きを見ている事しかできないまま
「アッアッダメ、イッ、アッアッそこダメそこダアアッ、イッ、ンッフウウウッッッ」っていう抵抗とも降伏とも言えない言葉を発しながら主人の友人の男性の舌でイカされてしまいした。
朝からいきなりクンニでイカされてしまうなんて恥ずかしくて堪らなくて掛布団を被って主人の友人の男性に背を向けていると、私の背中に胸を合わせる様に布団の中に入ってきて、もう私のお尻に硬い棒が押し付けられていて
主人の友人「何も恥ずかしがる事なんてないのに、こんな綺麗な体どこに出したって自慢できるくらいですよ」って言いながら後ろから胸を揉んできて
私「クンニなんて、もう長い事して貰った事なかったから恥ずかしいです」って言うと
主人の友人「ほんとに勿体ない話しですよ、こんなに魅力的なイキ姿をあいつは半年間も見ていないなんて、こんなんじゃ由美さんを飼い殺しにしている様なもんですよねー」って言いながら硬いマツタケを私の股間に突っ込んできて擦り始めて
私「私イッてなんて、あの人は真面目なんです、今はお金の事で頭がいっぱいでしょうがないんです」って言うと
主人の友人「俺も真面目なつもりなんですけど」って言われて
私「あ、すみません、そんなつもりで言ったんじゃないです」って言うと
主人の友人「俺今真面目にこの関係がずっと続かないかなって思ってるんです」って言われながら肩を引き寄せられて上半身だけ仰向けにされてキスをされながら主人の友人の男性の唾液と私の愛液でヌルヌルになっているマツタケをビラビラに擦り付けられて、つい「ンッ、フッ、ンンッ」って声が漏れてしまって
主人の友人「ほんとはまだ半年分の躰の疼きが癒えてないんじゃないですか?」って言いながら後ろから私の太腿の間に太腿を入れてきて私の右足をガバって広げられてしまって、主人の友人の男性の立てた膝に私のふくらはぎを引っ掛けられたまま後ろから右手の中指でクリトリスを撫で回され初めて、
同時に私の乳首を舐められ始めて、私のビラビラに擦れているマツタケが私の中に入って来そうでドキドキして
私「アッアッ入っちゃいそうです、ゴム、ゴムして下さい」って言うと
主人の友人「そんなに心配しなくてもちゃんとゴムはしますから」って言うけど私のビラビラとクリトリスにヌルヌル擦れている生の感触が堪らなく気持ちよくて私の腰も前後に動いてしまって「アーーッ、アーーッ」って言う声が漏れてしまって、今度は主人の友人の男性の中指と薬指でクリトリスを挟む様にされてヌルヌル上下に撫でられ始めて、
つい「アッアッまた私っ」って声が漏れてしまって
主人の友人「また?なんですか?やっぱりさっきイッちゃったんですよね?」って言われて「そんな事、ないっ」って言うと2本の指でクリトリスをキュッって挟まれて指を小さくほんとに小刻みに上下に擦り付けてきて、つい「アッアッイッちゃいそうです、イッちゃうイッちゃうイクイクイク」って言いながら腰を思い切り突き出した途端
急に指の動きを止められて「アーーーーッッッ、またこんな意地悪っ」って言いながら大きく腰を悶えさせてしまって
主人の友人「意地悪してるんじゃないんです、俺はただ由美さんの素直な気持ちが知りたいんです」って言いながら、また指でクリトリスを挟んで、今度はゆっくりと上下に動かし始めて、
もうイキそうなギリギリのところで焦らされている私の腰は動きなんて止められなくて
主人の友人「さっきもイキましたよね?」って聞かれて、もう私の入口に擦り付けられているマツタケが私の中に入ってきそうになっていて(アアッ、欲しい、もう生でもいいから挿れて)って思いながら私の入口もキュッキュッって絞まっては広がってを繰り返していて「イッ、イキました、イキましたからもうっ」って言うと
私の乳首を吸いながら舐め回しながらマツタケを入口に擦り付けながらクリトリスを2本の指で挟んでキュッってしながら擦り付けてきて「アッハァァァァッッッッ、イッちゃうぅぅぅっっっ」って大きな声を出してしまいながら主人の友人の男性の指でクリトリスでイカされてしまいました。
もう私は中に挿れて欲しくて堪らなくなっていて、マツタケを自分の手の平で入口に押さえつけて、まだ後ろから擦り付けてくれているマツタケの気持ち良さに腰が悶えてしまっていて
主人の友人「欲しいですか?」って聞かれるのに強情な私はまだ素直になれなくて
私「だって、ゴムして貰ってないです」って言うと
主人の友人「今日はね、由美さんにもっと感じて欲しくて準備してるものがあって」っていいながらベッドの横に置いてある引き出しから何やら箱の様なものを取り出してきて
主人の友人「媚薬って、使った事あります?」って聞かれて
私「何度か、主人と結婚する前に主人じゃない人に」って言うと
主人の友人「どんな感じでした?」って聞かれて
私「特に、そんなに感じたりしなかったです」って言うと
主人の友人「これはね、ちょっと特別らしいですよ」って言われて、これは主人にも話した事はありませんけど、主人と結婚する前に付き合い始める前の彼氏のもう一人前の彼氏が、おもちゃだの媚薬だのいろいろ使いたがる人だったので数種類の媚薬は経験した事があって、私的には一番効果があったのは飲むタイプのもので、
特に塗るタイプの薬では少し敏感になったり温かくなる程度で、そんなに媚薬自体期待する様な効果など得られるものではないと思っていました。
でもその彼氏が初めて私を中でイカせてくれた人でしたし、初めて中でイッてしまったのはその彼氏にバイブを使われた時の事でした。
主人の友人「これってね、効果もそこそこ凄いんですけど、見てて面白いんですよ」って言いながら媚薬の蓋を開けて指に少しつけて私の乳首の先端に0.5ccくらい乗せると透明のゼリー状の媚薬が丸くポヨンポヨンしていて、1分もしない内に私の乳首の中に吸い込まれる?揮発している?スーーーッってなくなってしまって、乳首の中に吸い込まれる感覚が清涼感の様な感覚で
主人の友人「どんな感じですか?スーーーッってして気持ちいいでしょ?」って言われて
私「ええ、まあ、スーーッてします」って言うと、今度は私の少し膨らんでいる乳輪にもたっぷりと指で塗り始めて
主人の友人「だいたい5分くらいかなー、多分今まで感じた事がない様な感覚になると思うんですど」って言われるけど現実にはスーーッとした清涼感の様な感覚しかなくて、でも3分くらい経つと少し汗ばんで躰が火照る様な感じがしてきて
主人の友人「じゃあそろそろ私も由美さんの中に入りたいので」って言いながらゴムを付けてくれて、正常位の上体でゆっくりと挿れられてしまいました。
もう生でも挿れて欲しいと思っていた私は、ゆっくりと奥まで入ってくる男根に(アーーッ凄い、やっぱりこの感覚、あの人と全然違う)って思っている内にマツタケの出っ張りをGスポットに擦り付けられ始めて
主人の友人「これは媚薬の効果でしょうか、もうこんなに締め付けてますけど」って言われて、でもそれは媚薬の効果なんかじゃなくて、1週間待ち侘びていた主人の友人の男性の男根に心から満たされていく様な感覚でした。
(もう1回、先週みたいに思い切り感じてみたい)って思う私は抵抗する事もなく男性の挿入を受け入れ「アーーーッ気持ちいい、それにしても締め付けが凄い、堪らなく気持ちいいです」って言いながら、
私の肩の横に両手をついて四つん這いになって腹筋だけで腰だけゆっくり前後に動かしている主人の友人の男性の腹筋が割れてシックスパックになっていて、その腹筋に私の指を這わせると
主人の友人「なかなか鍛えてあるでしょ?これでも私トレーニングジムでかなり頑張っているんですよ」って言われて、主人ではない男性なのに筋肉フェチな私は、つい男性の盛り上がった大胸筋に指を這わせてしまって(あの人も毎日体力仕事で筋肉質だけど、この筋肉凄い、鍛えられてる、って感じに魅かれちゃう)って思っていると
主人の友人「その力ない指触りが何とも言えないですね、いいんですよ、この前みたいに爪を立てて」って言われて
私「爪を立てるなんて、私そんな事してません」って言うと、主人の友人の男性が胸を私の顔の前に近づけてきて
主人の友人「じゃあこの傷後は?」って言われて、爪を立ててしまった事は記憶にあっても傷までついているとは思っていなくて「すみません、私、こんな事になってるなんて」って謝ると
主人の友人「アハハ、謝る事なんてないですよ、記憶にないくらい由美さんが感じてくれてたって事ですよね?」って言われて、恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまって
主人の友人「その恥ずかしがる顔がまた堪んなく可愛いんですよ、ほんとにもう、こんな美人の由美さんがそんな顔してくれたら俺もっといろいろして欲しくなる、俺の傷、舐めてくれます?」って言われて胸の傷跡を舐めてあげていると「乳首も、いいですか?」って言われて乳首を舐めてあげると、急にマツタケが硬くなって、
ずっとカリを擦り付けられている私のGスポットは、もう堪らなく感じていて、いけない事だとわかっていても自然と男性の足に私の足を絡めてしまって
主人の友人「イキたいんですね?」って言われて
私「そんな事、聞かないで下さい」って言った頃だったでしょうか、乳首に塗られた媚薬の効果なのか、乳首の皮膚の中がジンジンし始めて表面がピリピリし始めて
私「あっ、あの、乳首が変です」って言うと
主人の友人「やっと効果が出始めたみたいですね」って言いながら上半身を起こして両手の指で私の乳首を撫で回し始めて、まるで痒いところをサワサワ撫でられている感覚で、つい背中を反らして胸を突き上げてしまって、乳首を揉まれながら指で擦られる感覚が堪らなく気持ちよくて、自然と締め付けてしまって
主人の友人「アーーーッ凄い締め付けですね、さっきからずっと我慢してますけど、もう限界です、1回出しますね」って言いながら少し速めにピストンを始められて、私もずっとイキそうな状態を続けられていて、堪らず「アッアッ待って、ダメですダメです」って言うのは(待って、もう少しで私もイッちゃうから我慢して下さい)っていう気持ちと
(待って待って、またイッちゃうから止めて下さい)っていう気持ちが自分の中でもよくわからなくて「アーーーッ気持ちいー――っ、出しますよ、アアッ、出るっ」って言いながら、また激しく突いてくるピストンで私もイカされてしまいました。
ギュッギュッギュッって勝手に締め付けている私の中にゆっくりと擦り付けながら「アーーーッ気持ちいい、由美さんの中最高です」って言う主人の友人の男性は私の首に腕を回して私を抱き起して仰向けになってしまって
主人の友人「今までのはウォーミングアップです、これからは由美さんが楽しむ番です」って言いながら騎乗位の体勢にさせられて、媚薬を塗られた私の乳首はピリピリする様な弱電流が流れている様な感覚で、主人の友人の男性が仰向けになる上に四つん這いにさせられて、もうすでに下からゆっくりとピストンされている主人の友人の男性の亀頭を
Gスポットに擦り付けられているだけで堪らなく気持ちいいのに、下から男性の指で乳首にさらに媚薬をヌルヌル塗り付けられている私の乳首は、いやおうなしにどんどん敏感になっていって乳輪から乳首全体がジンジンしながら痒い?に近い様な感覚で、指先でヌルヌル媚薬を塗られる感覚も「アッアッ」って声が出てしまうくらいなのに、
優しく爪を立てて掻いて欲しい様な気持ちでいっぱいで
主人の友人「どんな感じですか?この薬塗られた部分が敏感になるでしょう?」って聞かれて
私「少し痒い感じがしますけど、この薬って大丈夫なんでしょうか」って聞くと
主人の友人「友人に漢方に詳しい薬剤師がいてですね、そいつは媚薬の事をずっと研究しているらしくて医学に精通している奴なので心配ありませんよ」って言うので
私「あの、この薬の効能ってどれくらい続くんでしょうか」って聞くと
主人の友人「今まで他の女性にも使った事があるんですけど、だいたい2時間くらいみたいですよ」って言われて
私「そんなに?あの、まだ10分くらいしか経っていませんけど、私かなり敏感になってて、まだ効果は強くなるんでしょうか」って聞くと
主人の友人「個人差があるみたいですからね、由美さんの躰がどんな風になっていくのかは、これからが楽しみです、少し様子を見ていきましょう」って言っている間にも私の乳首はどんどんピリピリ痺れる感覚が強くなって,掻いて欲しくて堪らない気持ちでいっぱいになっていて
私「あの、痒い様な感覚が強いんですけど」って聞くと
主人の友人「みんなそう言います、でも乳首ってデリケートな部分なので私の爪を立てるのは良くないと思うので、指で揉んであげますね」って言いながら硬く勃起している私の乳首を媚薬でヌルヌルの指で揉まれ始めると、揉まれている私の乳首がコリコリするくらい硬くなっているのがわかって、その揉まれる感覚は言葉では表現できない様な気持ちよさで、
私のアソコから愛液がジュッジュッってどんどん溢れてくるくらいでした。
男性のゆっくりとしたピストンに合わせて、自然と腰を上下に動かしてしまう私の腰を見られながら
主人の友人「気持ちいいんですね、私が何も言わないのにこんなに気持ち良さそうに腰を動かして、私は動かないので自分で擦り付けてみて下さい」って言われて、反論しようにも言い訳しようにも勝手に動いてしまう私の腰を正当化させる言葉が見つからなくて、ただ私をいい様に感じさせている主人の友人の男性の顔を睨み付ける様にジッと見ていると
主人の友人「私の事を意地悪だって言いたげな顔つきですね、でもその悔しそうな表情も、その視線で切られてしまうくらい綺麗です、なんて綺麗な顔立ちなんだ、でも躰は正直ですよね?もう私のコレをギュウギュウ締め付けていますよ」って言われて、急に締め付けている私のアソコを意識してしまって、極端に大きな亀頭がGスポットに擦り付けられて
気持ちよくて堪らないのはしょうがない事なんだけど、そんなに飛び抜けて太いというわけでもない男根の中腹辺りを私の入口が勝手に締め付け初めて
主人の友人「オーーーーッ気持ちいい、中のヒダが絡み付いてくる感覚も堪りませんけど、この入口の締め付けは動きを止めた私をイカせて早く済ませようという魂胆ですか?」って聞かれて
私「そんな難しい事今私考えらハアアアッッッ、この媚薬っ凄いっ」って媚薬の効果が凄い事を白状してしまうと
主人の友人「でしょ?人にも寄るみたいですけど、もう少し時間が経つとどうしようもなくイキたくて堪らなくなるみたいですよ」って言われて(嘘、今でも乳首にどんどん薬が染み込んで乳首がどんどん気持ち良くなってきてるのに、もっと気持ちよくなっちゃうの?怖い、いやそんなのハッタリに決まってる、
今までだって男の人に何度か媚薬みたいなの使われたけど、そんなに酷く感じたりしなかったはず)って思っていると、主人の友人の男性が、その媚薬を右手の中指の先にたっぷりと媚薬を塗り付けて
主人の友人「じゃあ極めつけにクリ派って言う由美さんのクリに塗ってみますね」って言われて
私「エッ?嘘、怖いです、そんなとこに塗られたら私」って言うと
主人の友人「塗られたら?どうなっちゃいそうなんですか?それって乳首が気持ち良くて堪らないから怖がってるんですよね?」って言われて、でも媚薬に頼るなんて卑怯なやり方に屈したくなくて
私「そんな事なハアッ、ないです媚薬なんてまやかしに決まってます」って強がってはみるものの、どんどん乳首に染み込んでくる媚薬の効果はどんどん増していくばかりで、自分でも収まる事のないGスポットと入口の快感に自然と私の膝は外側ずれて股が広がっていって、ゆっくりと動いている私の腰は主人の友人の男性に向けて突き出してしまって
主人の友人「いい感じですね、そうして貰えると塗りやすいです」って言いながら右手の中指で私のクリトリスに媚薬を塗り付け初めて
私「アッアッ待って、待って下さい、私まだ心の準備が」って言うのに
主人の友人「心の準備なんて、この薬の効果が由美さんにどれくらい効くのかもわからないのに、まやかしなんて言ってるけど乳首めちゃくちゃ感じてるんじゃないですか?」って言われて、今まで私の左の乳首を撫で回してくれていた主人の友人の男性の中指がクリトリスに移動して、ジンジン感じている私の左の乳首はほったらかしにされて、
どうにかして欲しくて堪らなくて自然と主人の友人の男性の顔の前に胸を突き出してしまって
主人の友人「舐めて欲しいんですよね?」って言われて、それでも正直にそんな事を言うのは恥ずかしくて、でも媚薬でヌルヌルクリトリスを撫で回されている私のクリトリは男性の指の優しい動きに感じ始めていて、右の乳首はずっと主人の友人の男性の指で絶妙なタッチで揉まれながら私自信もGスポットに亀頭を擦り付ける様に腰を動かして、
どんどん登り詰めてくる快感に支配されていく様な感覚で、ジワジワと乳首のピリピリする感覚が強くなってくると、堪らず男性の唇に左の乳首を押し付けてしまって、その瞬間待ってましたと言わんばかりに私の少し膨らんだ乳輪ごと主人の友人の男性の唇で吸われながら揉まれながら口の中で舌を押し付け気味に乳首の周りを舌先で舐められ始めて、左の乳首は男性の唇と舌で、
右の乳首は男性の指で、Gスポットはマツタケのカリで、クリトリスは男性の右手の指で同時に私の一番弱い4か所に堪らない快感を与えられ始めて、私の躰は私の意思に反して悶え仰け反り、その直後に背中を丸めて腰を突き出しながら勝手に動く私の腰は主人の友人の男性のマツタケを3分の2くらいまで入れたまま短いストロークで小刻みに動かしてしまって、
私の左の乳首を舐めている男性の鼻からも「ンフーーッ」っていう吐息が漏れていて、それはきっと私が思い切り締め付けているマツタケも気持ちよくなってくれている事を示していて、ただでも大きなマツタケがカチカチに硬くなって私の中の気持ちいい部分に沢山擦れて、それまで経験してきた男性のどんなセックスょり気持ちよくて、
我慢していた声も全然我慢できなくなってきて、独り言の様に「アーーーッ凄いっハアッハアッハアッハアッこんなの全然我慢なんてできるわけないっ、アアッ、イイッ」って呟きながら腰がビクビクガクッ、ビクビクガクッって動きながらイッてしまいました。
主人の友人「やっと少し素直になってくれてきたみたいですね」って言われて、まだイッてる快感が収まらないまま主人の友人の男性のマツタケを一旦根本まで咥え込んで止めていると、私の全身に鳥肌が立って腰回りからジワーーーッって快感に包まれていく様な感覚で、でも素直になったなんて認めたくなくて、咄嗟に
私「宮崎さんが媚薬なんて使うから」って言ってしまうと
主人の友人「そうです、由美さんはあいつの為にイクのを我慢したいんですよね?でも媚薬のせいで感じちゃうだけですよね?やっとこの媚薬の効果は認めてくれたんですね?」って言われて、イッてしまったのは媚薬のせい、っていう体を通すしかなくて、小さく首を縦に振ると
主人の友人「今のは中でイッてくれた仕草でしたよね?」って聞かれて図星なのに悔しくて
私「そんなの、わかりません」って言うと
主人の友人「そろそろクリに塗った媚薬の効果が出始めてるんじゃないですか?」って聞かれて、言われる通り乳首が最初ピリピリする様な感覚になってきた様にクリトリスがジンジンし始めて、まだ気持ち良さが収まらないまま男性の大きな亀頭をGスポットに擦り付けていると、私の愛液と媚薬ででヌルヌルになっているクリトリスが
主人の友人の男性の中指と親指で優しく挟まれてシコられ始めて、堪らず「ンハァァァァッッッ」って声が漏れてしまって、その間にもクリトリスに染み込んでくる媚薬の効果は気持ち良さがどんどん増すばかりで
主人の友人「由美さんのクリってビラビラの一番上のところで皮膚の中で硬くなってる部分が1㎝以上あるからシコりやすいですね」って言われて、事実その通りだけど恥ずかしくて堪らなくて
私「そんな事、説明しないでアッ、アアッダメっ恥ずかしいです」って言うと
主人の友人「クリトリスをシコられるのってどんな感覚ですか?男が手コキされる感覚なのかな」って言われて、また
私「そんなの、わかりません」って言うと
主人の友人「気持ちいい?」って言われて、主人ではない男性にいい様に感じさせられている私が情けなくて、ただ首を横に何度も振る事くらいしかできなくて、でもその仕草は私の中で気持ち良さを表現している仕草である事は自分でもよくわかっていて、もうイキそうなギリギリのところで、急にクリトリスをシコられる指の動きを止められて
「アッアッアッなんで?なんで?」って言ってしまうと
主人の友人「気持ちいいんですよね?」って聞かれて
私「恥ずかしいです」って言うと、またゆっくりと優しくクリトリスをシコられ始めて(イケる、イカせて貰える)って思いながら腰を下に突き出してしまった瞬間、また指の動きを止められて「アッアッアッまた、ハアッハアッもうっ」って言うと、また「気持ちいいんですよね?」って聞かれるけど私の頭はパニック状態で、
もうその時の私なりに気持ち良さを表現できるのは首を横に振り続けるくらいの事しかできなくて、主人の友人の男性もその事を理解してくれているみたいで
主人の友人「いいですか?ゆっくり突きますよ」って言いながら私のGスポットに亀頭を擦り付ける様にゆっくりとピストンをしてきて、私の硬くなっているクリトリスをゆっくり優しくシコってくれながら「イキたい?」って聞かれて、それでも私は主人の友人の男性の目を睨み付ける様に大きな口を開けて荒い呼吸をしながら
首を横に振り続けていて、多分その私の表情はマヌケなアヘ顔になっていて
主人の友人「イカせて欲しいは?」って言われて、素直に「イカせて、下さいっ」って言うしか選択肢はありませんでした。
途端に下から素早くピストンされながら膨れ上がってパンパンの亀頭をGスポットに擦り付けられながら、少し指で圧をかけてクリトリスをシコられながら乳首を吸われながら舐め回されて「アッハァァァァッッッッ、気持ちイーーーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言う私は絶頂の快感の中、
自分でも腰がどんな風にビクビク動いたのかわからないくらい腰が悶えてしまいながらイッてしまいました。
先週に引き続き、堪らなく感じさせられてしまっている事を白状させられてしまった私は、もう主人に対する罪悪感と羞恥心の壁を取り払われてしまった様な感覚で、頭の中では「もう少し経つとイキたくて堪らなくなるらしいですよ」#グリーンっていう言葉が気になっていて(こんなに感じてるのにイキたくて堪らなくなるな…
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(2020年05月28日)
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