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幼馴染の自転車のサドルに、さらにイタズラをしてみた話

投稿:2024-03-19 01:12:03

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DanDan◆USIFFpA
前回の話

僕は自転車に乗っている女性を見るのが好きだ。ペダルを回す時のパンチラや、ミニスカートの時に、ショーツがサドルに直接密着する様子を想像すると、興奮でたまらなくなる。僕の家の隣には、幼馴染の美香が住んでいる。高校の同級生で、僕たちは毎日一緒に自転車で学校へ通っていた。ある夜、家の前に置き…

幼馴染のサドルにローションを付けて、彼女を欲情させるのに成功した僕は、つい調子に乗って次のイタズラをしてしまった。

彼女のサドルを改造して、よくAVで見るディルド付き自転車を力作してしまったのだ。

ペダルをまわすと、サドルの上から擬似肉棒がズンズンと突き上げる。

僕は朝になって、改造したサドルに白い布をかけ、うやうやしく彼女を待ったのだ。

「おはよー。・・・何コレ?。穴が空いてるよ」

僕は何も言わずに白い布を取ると、穴の中のディルドにローションをかけた。

そして、彼女のショーツを有無を言わさずに引き下ろしたのだ。

「えっ、なになに?いやあん。やめてえっ!」

そして抵抗する彼女を押さえ込み、僕はようやくノーパンの彼女を、サドルに跨がせることができた。

「さあ、学校へ行こう!」

僕は自転車の後ろに二人乗りになった。

そして彼女がペダルを踏み込んだ瞬間だった。

「ぎゃあっ、ああんっ!何か入って来たあっ!。出たり入ったりする。なによこれ。だめえっ!」

僕は彼女の腰を押さえつけ、自転車を降りようとするのを食い止めた。

「だめだよー。何これ。ああん、気持ち悪いー!」

あまり効果が無いのかと思い、僕は制服の下から下着の中へ手を入れて、両方の乳首を撫でてみた。

「あっ、あはんっ、ダメそこ。やめてよー。なに?、何でよー!いやあんっ!」

僕は彼女の乳首を責め続け、そのうち彼女は黙ったまま息遣いだけが荒くなった。

よく見ると、少しだけ腰が前後に動き始めている。

「はっ、はっ、ふう・・」

そして僕は、彼女の固くなった乳首をいきなりつまみ上げた。

「きゃあはあっ、もうだめえ。き、気持ちいい!」

後ろから彼女の表情を見ると、すでにトロけそうな顔で、口が半開きになっていた。

僕はそろそろだと思って、今度は片手をスカートの中に入れ、一直線にクリトリスをグリグリした。

その真下ではディルドが出たり入ったりしていて、周りは大洪水だ。

「あひんっ、だめ、ダメだってー!ああっ、気持ちいい。・・ヘンなのっ。わたしもう、もうよっ!」

その時だった。

無情にも彼女の前にゆるい下り坂が現れたのだ。

そして自転車は加速して、ペダルの回転数が上がる。

取り付けられたディルドは、狂ったようなスピードで、彼女のおまんこにピストンし始めた。

「おっ、おっ、おあーっ、アソコがすごいの。ああっ、逝くっ。だめえっ、うあっ!」

彼女はハンドルをフラフラさせながら、絶頂してしまった。

しかし坂は続き、彼女はブレーキをかけない。

「あはあっ。いま逝った。逝ったとこなのーっ!。だめ止めて。抜き差しを止めてえっ。・・ねえまたイクって。あひいっ。逝くうっ!」

彼女はまるで、連続で逝くのを待ち望んでいたかのように、ブレーキをかけなかった。

僕はクリトリスをさらに強く刺激して思い切り昇天させ、自転車を止めようと思った。

「ああっ、そこは許して。感じるとこなのおっ。ひいっ、大きいのが来る。だめだめっ。来たあっ、おおおっ、死んじゃうう!」

彼女のカラダがガクガクした。

「おい、ブレーキ!止まれーっ」

僕はそう叫んだが、

「いやあん。もっと。もっとよおっ!やめないでーっ!」

僕は危険を感じて荷台から飛び降り、素早く後ろを掴んで自転車を急停車させた。

「あふんっ、いやんっ、もっと・・」

しかし彼女はサドルにまたがったまま、自分で腰を前後上下に振り続けていた。

そして、僕は彼女に頭をはたかれた。

「もう、何すんのよ。エッチなんだから。家に戻るわよ。こんなの見られたら変態って思われるわ」

彼女は再びおまんこへディルドを入れて、登り坂を引き返し始めた。

「ふうっ、ふうっ、しんどいわ」

彼女はそう言うと、僕に自転車を後ろから押されながら、立ち漕ぎをしてようやく坂を登り切った。

「はあっ、やっと登ったわ!」

そして息を切らした彼女が、疲れて再びサドルに座った。

「はううっ、ああっ、違うわっ!」

彼女は間違えて、アナルにディルドを挿れてしまったのだ。

そして再び下り坂が始まった。

「おっ、おっ、おおおうっ、ダメ。そこは違うから。いやあっ、おかしくなるうっ!」

僕は、間抜けな彼女を坂の上から見送った。

「だめえ!もう逝くって。お尻の穴で逝かされるってーっ!」

彼女の声が遠ざかって行く。

そして僕はポケットに手を入れて空を仰ぐと、ゆっくりと彼女に向かって歩き始めたのだった。

-終わり-
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