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娘婿とのいけない関係12
投稿:2026-06-21 00:14:45
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私は三島理恵子、53歳です。夫は63歳になります。一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。身長は160センチ。サイズはB88W62H88のFカップです。髪は黒髪で肩まで伸ばしています。娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰…
寝室のベッドで私はシャツの上からおっぱいを揉み、指先で乳首を擦り、突くように刺激すると乳首がノーブラのシャツに浮き上がります。浮き上がった乳首をさらに指で摘まむようにして、擦る。「はぁ…っ、ああ、んっ、ああ」平日の昼過ぎの午後、誰もいない静まり返った家に私の吐息と喘ぎ声が響く。シャツ…
「あ、ん、は、ぁ、広志さん、ぁ、んっ、はぁん」
ラブホテル部屋に入るなり、お互いに抱き合い、舌を交らせました。
お互いの熱い吐息と唾液が絡み合う音が響いていました。
「やっと二人きりで会えましたね、おぉっ、お義母さん、大胆だなぁ」
夫と絵里を含めて四人で会うことはありましたが、こうして逢瀬をたのしめるのは久しぶりでした。
私は広志さんの前に膝立ちになり、彼のベルトを緩めてズボンをおろすと盛り上がったボクサーパンツが露わになりました。
「おっきくなってるのね」
「あたりまえですよ、お義母さんとこうしているだけでフル勃起するに決まっています」
私は広志さんを見上げながら、盛り上がった部分を下から撫で、腰まわりにゆっくりと触れます。
おちんちんの輪郭をなぞると、手におちんちんのカタさがつたわってきます。
『あぁ、なんだろう、こんなにおちんちんを愛おしく感じたことないわ』
「お義母さん、あぁ、きもちいいです、そんなに焦らさないでくださいよ」
「直接触って欲しいのかしら」
「は、はい」
見下ろす広志さんと視線があい、私は恥ずかしさを隠すように笑顔でボクサーパンツをおろしました。
下着をおろす際に勃起したおちんちんにひっかかったので、脱がせた瞬間に下腹部に肉棒がぶつかるように反り返りました。
おちんちんは亀頭がパンパンになり、カリが反り返り、裏側のゴツゴツとしているのがハッキリとわかりました。
「あぁ、すっごい、はぁ、っ、ん、ぁ、っ、んん、はぁ、んんっ」
私はおちんちんを握りながら、裏筋に唇で吸い付きました。
「おっ、お義母さん、きもちっ、いいっ、ですぅ」
広志さんのおちんちんをお口で愛撫しながら、見上げると彼は快感に顔を歪めていました。
裏筋とおちんちんの先を舌先で小刻みに舐めると変な声をあげて感じています。
「うぅ、おっ、お義母さん、フェラが上手すぎますよっ、おおっ、亀頭を含んで、ちゅぱちゅぱ吸うの、きもちよすぎますよ」
『んん、広志さんのをお口に含むとおちんちんの匂いが充満して、頭がくらくらしちゃうわ、舌で舐めているだけで感じちゃう、舌ってほんとうに敏感なのね』
「あっ、うっ、おっ、お義母さんっ、待って、くださいっ、でちゃうからっ、待って!」
広志さんが腰を引くので、私はお口からおちんちんを解放しました。
「えぇ、お口に…だしちゃってもよかったのよ」
以前の私からは思いもしないセリフを壁にはめられた鏡に反射する私の顔は不敵に微笑みながら言っていました。
「もったいないですよ、お義母さんと今日はおまんことちんぽで繋がりたいから」
お互いの服を脱がせ、お行儀悪く床に投げ落としながら私たちはベッドに移動しました。
「お義母さん、そんなのどこで覚えたのかなぁ」
「男の人もこうするときもちいいって、本に書いてあったわ、広志さんもいつも私にすのでしょ」
膝立ちの広志さんの右乳首をお口でちゅっちゅと吸い、舌先で転がすように舐めます。
左乳首を右手の指で小刻み擦り、挟み、つねりながら、おちんちんを左手で握りながら擦りました。
「あぁ、すっごい、きもちいいです」
『広志さんって、おちんちんを触って欲しい時っていつも左手でしてって言うのよね…左手の薬指があったほうが興奮するって…』
おちんちんの先から滲み、垂れ流れた体液が指をつたわって、左手の薬指にある指輪に絡まります。
「ああっ、お義母さんっ、もう我慢でませんっ!」
広志さんは私を四つん這いにさせて、お尻を突きださせました。
愛液で濡れだしたおまんこに広志さんのごつごつしたおちんちんをくっつけて、肉棒に淫液を絡ませて、一気に腰を突き入れてきました。
「あぁっ、入ってくるわ、広志さんのっ、おちんちんっ、あっ、きてるっ、はいってっ、ああんっ、すごい、おくまで、とどいちゃうっ!」
亀頭が膣壁を無理やりに押し開き、擦り、えぐるように侵入してきました。
そしてズンっと衝撃を感じたような瞬間に亀頭がおまんこの奥を激しくノックしたのです。
「あっ、ひいっいんっ、あっ、はっ、んっ、あっ、はぁっ、ああっ」
「お義母さんのおまんこ、きもちいいです、とろとろになっていて、奥にあたっているでしょっ、ここまで届くちんぽ持ってるの今のところ僕だけですよね」
広志さんは私の腰をしっかりと抑えて、ピストンを小刻みにするとおちんちんがおまんこの中でカリが膣壁をなんども擦ります。
そして腰を一気に引き抜き抜いて突きだす大きなピストンはズンっと子宮口を亀頭が圧迫します。
広志さんのピストンに私はただ上半身をベッドに押し付けて、シーツを手でしっかりと握りながら、顔をあげ、口から涎を垂らしながら、悶え喘ぐしかありませんでした。
『広志さんのおちんちん、やっぱりすごいの、あぁ、きもちいい、鏡に写っている私の顔いやらしいわ、こんな顔して喘ぎ声だして、彼にいいようにされて、あぁ、感じているなんて、やぁ、おかしくなるの、セックスきもちいい、いいっ、はぁ、あぁ、なにも、かんがえられなく、なっちゃうぅ』
広志さんが腰を突くたびにパンパンと音がします。
「ひっ、広志さんっ、奥にあたってきもちいいっ」
「お義母さんのお尻ってとってもキレイです、ピストンするたびに肉が波打っていますよ」
「やぁん、はずかしいわっ、あっ、やっ、ああん、っ、ぁ、はぁ、ぁ、っ」
私はお尻をされに突きだすとおちんちんが奥をえぐり、広志さんと深く繋がっているのを感じます。
「お義母さん、おまんこがきゅんきゅん絞めつけてきていますっ、ちんぽに射精してほしいって、おっ、うぅ、お義母さんも精液中にほしいでしょっ、僕の精液っ、いいですか、中にだして、ねぇ、お義母さん、どうですかっ!」
『そんな、はしたないこと、言えないわ』
「広志さんっ、きもちいいっ、うん、ほしい」
『私は何を言っているの』
「広志さんの精液が、中にほしいの」
『ちょっと、だめよっ!』
「きょ、きょうはだいじょうぶだからっ、ねっ、いいのよ」
『あぁ、何を言って、えっと、わからないわ、なにも、かんがえられない』
「広志さんっ!きてっ!おねがいっ!」
「あっ、ああっ!お義母さん、イキますっ!中にっ、でるっ!!」
「あぁ、ひぃっ!あんっ、ん、ひい!あっひぃ!いっぐぅぅぅっ!!」
広志さんの亀頭が子宮口をノックした時に熱い感覚を感じました。
そして連続して精液が奥に吐出される感覚と体の芯からわきあがる快感の波に揺られ、だらしなく開けた口から舌を突きだすはしたない顔をして私は性的絶頂に悶えてしまいました。
快感の波が少しずつ鎮まると広志さんが私のおまんこからおちんちんを抜きました。
「あっ」
おちんちんが抜かれると白濁した液がどろりと垂れ落ちました。
「お義母さん、動かないでください、拭きますからね」
「んん、あぁ、広志さん、ごめんなさい、動けなくて、あぁ」
広志さんはティッシュで私のおまんこに優しく指を入れて、中から精液を掻き出すとぶびゅ、ぶびっと下品な音とともに精液がさらに出てきました。
「あっ、音がして恥ずかしいわ…」
「お義母さんの下品なところを見られて、光栄ですよ」
「何を言っているよ」
「全部出たかな」
広志さんがティッシュを捨てているのを私は横になりながら眺めていると彼はベッドに戻り、私の横に寝そべって髪を撫でてくれます。
「お義母さんのエッチなところをもっと見たいなぁ、それに独り占めするのも、もったいないですよ」
「また言って、アホなの」
「そんなことないですよ、お義母さんが…そうだな誰かにジロジロとスケベな目で見られているのを観察してみたいです」
「何、それ」
「やっぱり独り占めしたい気もするし、ちょっと考えますよ…おぉっ」
私は広志さんの冗談を遮るように跨り、再び快楽を貪ったのです。
「奥さまですか、お綺麗ですなぁ」
でっぷりと太っていて、白髪混じりのハゲ頭の男性は個人で輸入業を営んでいる武田<タケダ>という70代前半の男性は豪快に笑っていました。
「今日はよろしくお願いします」
その隣で黒縁メガネの髪をきっちりと七三分けにしている30代中頃の男性は三上<みかみ>と言って秘書兼中途採用した職員ということでした。
「妻はラウンドにもう何年も出ていないので、武田さんに教えてもらおうと思っていたところにお声がけいただけて光栄ですよ」
ビジネススマイルをふりまく広志さんの横で私は白いポロシャツに青色のフレアスカート姿ではにかむように佇んでいました。
一週間ほど前に、私は広志さんに呼び出されました。
「お義母さん、申し訳ありません、一度でいいので妻のフリをしてください、どうしても断れない得意先なので…、そうですね、名前は絵里子にしましょう」
『何度も断ったけど、仕事がうまくいかなくなるかもしれないし…でも、ポロシャツはぴちぴちで体のラインが浮くし、生地も薄いから花柄レースのピンクのブラジャーだと透けているし、ミニスカートだからクラブ振ったらピンク色のショーツだって見えちゃうじゃないの、しかも名前も絵里に似せているし…』
久しぶりに美容院で整えた黒髪を後ろで束ねて、変装用にメガネをかけているので離れたこの場所で、私と気がつく人はいないだろうが、私は不安で周囲をきょろきょろと見渡してしまう。
それを武田という人は緊張していると捉えているようで、緊張をほぐそうと話しかけてくる。
そして、ちょっとした時に体を触られ、出会った時からネットリとした絡みつくような視線で、広志さんの指示通りにボタンをすべてはずして開いた胸元やスカートから覗く、太ももをジロジロと見られているのを感じるがどうやら武田はそういう男なのだろう。
気が重くはあったがホールにでると心地よい風が吹きはじめる季節であるのもあって、とても気持ちが良かった。
「奥さん、もっとこう、腰をね…入れて、上半身は少し傾けるといいですよ」
私がクラブをかまえると武田はすかさず後ろから密着するように近づいて手の甲で偶然触れるような感じでさわってくる。
私が抗議しないことをわかると今では太ももに手を置いて、撫でるように指導する。
首筋に武田の興奮気味な息が吹きかかる。
「そうですよ、中々に筋がいいですなぁ、もっとここをね、引くといいですよぉ」
武田は私の下腹部あたり、ポロシャツとスカートの狭間に手をつけてさするようにしながら、圧迫する。
「あのぉ、こうでしょうかぁ」
恥骨のあたりを圧迫されながら、マッサージをするように手を動かされて声が少し艶っぽくなってしまう。
「そうですよぉ、すこぉし、腰を捻ってみてください、あぁ、そうです、そんな感じですよぉ」
武田は私のお尻に股間を押し付けると私が腰を捻ると股間を刺激するように見えてしまう。
周囲をチラッと見ると広志さんはニヤニヤと笑っていて、その隣で三上さんはやや顔を赤らめてもじもじとしている。
「武田さん、振ってもいいでしょうか」
「ええ、どうぞ」
武田は一瞬、残念そうな顔をしながらも、すぐに笑みを戻しました。
私はクラブを振りましたが、ボールはスライスして木々の中に消えていきました。
「ごめんなさい、すぐに追いかけるので先に行ってください」
「奥さんに行かせるわけには行きませんよ、三上っ!ぼさっとしていないで行ってこいっ!」
三上さんはすぐさま、走り出して行きました。
「あの、ごめんなさい、下手くそなばかりで…」
「いやぁ、かまいませんよ…ただ、そうだなぁ、このままでは上達しないから何かを考えないといけませんなぁ」
前半のホールを終えて私たちはレストランへ向かうことになりましたが、広志さんと武田は喫煙所へ行くとのことで私と三上さんは先に行くことになりました。
「先ほどはありがとうございました」
背の高い三上さんに話しかける時は少し下から覗き込まないといけません、すると三上さんからは胸元の谷間がくっきりと見えているようで視線がおっぱいに釘付けになるのがわかりました。
「と、とんでもないですよ、お気になさらないでください」
『おっぱいをチラチラと見るけど、すぐに視線をはずすから嫌な感じじゃないのよね、しかも顔を赤らめるのが可愛いのよね』
三上さんと先に席について、話をしていると広志さんたちがやってきました。
「いやぁ、広志くんにこんなに綺麗な奥さんがいるとは知らんかったなぁ」
「これから武田先生に色々とご都合つけていただいたら、先生には絵里子共々尽くさせていただきます」
武田は隣に座らされた私の太ももをいやらしく撫でながら、ウィスキーの水割りをぐいぐいと飲み干しながら下品な笑いをしています。
周囲からの迷惑そうな視線を感じながら、私は水割りの追加オーダーをしました。
「このホールも儂の勝ちだなぁ、なぁこのホールから最下位は罰ゲームをするってのはどうだぁ」
「先生、面白そうですね、罰ゲームは何にしますか」
だいぶ酔った武田が後半、はじめのホールが終わった時に急に言い出した。
広志さんもそれに乗るが、おそらく私と三上さんがいない喫煙所で話しをつけていたのだと思う。
「そうだなぁ、下着を脱ぐってのはどうだぁ」
「社長、それはちょっと…まずいのではないかと思いますが…」
一瞬の空気が固まったのを察した三上さんが口を挟むと武田は途端に不機嫌になりだした。
広志さんも笑顔を固めたままだ、このままでは三上さんが何を言われるかわからなかった。
「また負けちゃったぁ、じゃあブラジャー脱いじゃおっかなぁ」
私はしかたなく、罰ゲームに乗ることにしました。
「おぉ、絵里子さんはノリがいいなぁ、周囲には誰もおらんし、ここで脱いじゃいなさい」
『はぁ、バカなんじゃないの、まったく』
私は後ろを向いてブラジャーのホックをはずして、引き抜きました。
年齢を重ねた乳房は重力に負けて、少しだけ沈みこみましたがポロシャツでなんとか抑えつけられていました。
広志さんがわざとぴちぴちになるサイズを選んだからだと思いますが、乳首の突起がハッキリと浮かびます。
「おほぉ、思った通りに絵里子さんはなかなかのスタイルですなぁ」
人を舐め回すように見ながら、武田は言いました。
「次のホールは負けませんよぉ」
私は努めて明るくふるまいながら、ゴルフをプレーしました。
クラブを振るとおっぱいが揺れる様を武田はニヤニヤと悦びながら見つめていました。
広志さんと三上さんがなんとなく空気を読んで協力をしてくれたおかげで、私が負けないようにしてくれましたが3ホール目に私が最下位になってしまいました。
「奥さんが今回は単独の最下位ですなぁ、そうなると次はもう、ぐへへ」
『どうしよう…あぁ、もう最悪よ…、嫌だけど、もういい年齢なのよ、見られたって、ねえ、大丈夫よ』
私はショーツをスルスルとおろして、さいごに片足をあげてショーツを脱ぎました。
風がときおり強めに吹くと股がスースーとして、スカートの裾がふわりと浮くのを両手で抑えます。
「そうだぁホールに入っている玉をとっちゃくれませんかなぁ」
私はゆっくりとホールに近づき、ゆっくりと屈むとスカートの裾が上がってしまい、おそらくお尻が見えてしまっているでしょう。
ボールを手で掴むと体をあげて、乱れたスカートを直しました。
「いやぁ、大胆な奥さまですなぁ、益々気に入りましたよぉ、さぁ、もう少しで終わりです、これからまだまだ楽しくなりそうだぁ」
武田は私がクラブを構えると後ろから近づいて、なんども姿勢を直すと言い私の体をまさぐるように撫でました。
もう最後のホールだというのに、指導と称しておっぱいを下から持ち上げるように触れて、太ももの内側を撫でまわし、指先がおまんこに触れようとまでしてくるのをなんとか阻止していました。
『ちょっと、やだ、この人なんなの、股間を擦り付けてきて、手と指で触る感じが絶妙だわ』
このスイングですべてが終わるというタイミングで急に天候が悪化し、雨が降り出し、雷が鳴りはじめたのです。
「近くの避難所へ!」
誰かが叫んだと思うとみんな別々の方向に走り出しました。
私は一番遠い避難所の方向へ走ってしまったようです。
ずぶ濡れになりながら、避難所の扉を開いて中へ入りました。
タオルも何も無いまま、私は置いてあったイスに腰をかけました。
『みんなは大丈夫かしら…』
そう思った時に避難所の扉がガチャっと音をたてて開き、人影が入ってきたのです。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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