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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】失恋から救ってくれたドM同級生に愛の偉大さ教わった(1/2ページ目)

投稿:2023-08-31 22:21:39

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本文(1/2ページ目)

リョウ◆QEKIN0A
前回の話

これは俺が大学2年の時の話。俺の通っていた大学は数年前に、女子短期大学から大学へ変わっていて、その名残なのか女子生徒が7割合と高めだった。入試の時も女の子が多いなと思っていたが、入学してから色々と話を聞くと納得で、元々女子高校からのエスカレーターが多い学校だったのだ。特に俺の専攻した学科は女…

彼女に振られて落ち込んでいた俺をあっさり救って身も心もスッキリさせてくれた優衣。

Mを自称していて、視線に弱くて見ているだけで乳首が立ったりマンコが濡れたりしてしまう。

優衣との付き合いは新鮮でいつも楽しかった。今まで友達にもいなかったタイプで、全然行動が読めない。

バイト先のファミレスにフラッと現れたり。突然車で連れ去ったりといつも行動がアグレッシブだ。

その日のバイトは遅番で、お客さんのいなくなったフロアでボケッと突っ立ていた。

ドアが開いて、面倒くさっと思ったら、優衣がニコニコしながら入ってきた。

「一名様で~す。」

「いらっしゃいませ~。どうしたの?」

「レポート終わったから、応援に来たんだよ~。」

「ありがとう。あと一時間で終わりだわ。」

「んじゃ、食べてまってるね?」

席に案内して、一応定型文で接客。誰もいないので俺も席に座った。

「サボってないで仕事しなよ?」

「さっきまで忙しかったの。マジ疲れた。」

実際忙しい時間は休む暇もない位歩き回るので、ホントに疲れるのだ。早く帰りたいと優衣に愚痴った。

「あとちょっとじゃん。頑張りなよ~。」

「おう。ポテトとドリンクバーね?あちらからご自由にお持ちください。」

「はいはい。どうも~。あっ、そうだ。来て来て?」

立ち上がった俺を呼び止めて、近くに来いと呼ばれて近づくと。

「頑張ったら、後で触れるよ~?」

優衣は胸元を開いて俺に見せつける。乳首までまる出しで、思わず周りに人がいないか確認した。

「にしっ、元気出た?」

「ある意味な。触っていい?」

「駄目だよ。見つかっちゃう。」

「人いないし。このままじゃ、ムラムラして厨房のおばちゃん触っちゃう…。」

「おい、止めろ~。ちょ、ちょっとにしなよ?」

「優衣のおっぱい好き~。」

一応厨房を気にしながら、優衣の胸に手を伸ばす。Fカップあって服の上からでも揉み心地は最高。

「あっ…ちょっと…ねぇ…んっ。やりすぎ…。」

「あと乳首だけ。ファミレスで感じるなよ。」

調子に乗った優衣も少し強気にでると、黙って言うことを聞いてしまう。俺が服に手を入れても俯いて手の動きを見守った。

「あっ…あっ…もう。んっ。もう…だめ。」

「したくなっちゃう?」

「リョウ君のせいでしょ?」

「触る?」

俺は、腰を優衣に向かって突き出した。優衣は一瞬手を伸ばすも、流石に不味いと思ったのか途中で止めた。

「もう…仕事して~?ポテト持ってきたら触ってあ・げ・る。」

「おお~。急いで行ってくる。」

俺も戻ると優衣もドリンクバーへ。何だかんだで残り時間もわずかだった。

ポテトを持って優衣の元へ。

テーブルにポテトを置くと優衣に股間を突き出した。

「お待たせしました~。」

「も~なんで立ってるの?」

「優衣が触るなら立たせなきゃ。マナーだよ。」

優衣は周りをキョロキョロしながら、ズボンのチャックを降ろした。そこまでするとは思っていなくてビックリしたが、手を入れてパンツ越しに軽くしごいてくれた。優衣はいつも痛くしない様にと慎重に触るのだが、それがまた気持ちいいのだ。

「これで…頑張れる?」

「早退する。」

「ちょっと~。」

「ははっ。でも直ぐに終わるから。」

「え?急いで食べるよ。」

「いいよ。終わって着替えたら来るからゆっくりしてて。」

俺がいたら食べにくいし、そろそろ夜勤の人達がやって来る時間。俺は残りの仕事をしに戻った。

着替えて戻ると優衣も食べ終わっていて、優衣の車で一緒に帰る事になった。

「お疲れ様だね。私のおっぱい、役にたったでしょ?」

「最後の1時間はあっという間だったな。」

助手席でシートベルトを着ける優衣。いつもの事だがベルトが胸の谷間に入ってFカップを強調する。

さっきの件もあったので思わず手を伸ばした。

「あんっ。ちょっと~。」

「頑張ったご褒美。」

「リョウ君へのご褒美じゃん?私のは?」

「え?なんかした?」

「おっぱい見せたでしょ?あと触ってあげたじゃん。」

「じゃあ、優衣へのご褒美。」

俺はもう一度優衣の胸に手を伸ばして、服の上から乳首の辺りを刺激した。

「あっ…うう~ん。乳首立っちゃう。あんっ、も~。」

「あれ?気持ちよくない?」

乙女な感じになって少しモジモジし出すのが可愛いかった。

「気持ちいいけど…外なんたがら。」

「外だね~。」

「したくなったらどうするっての。」

「え?全然するけど?」

「だめだめ。こんな所じゃ、見られちゃうでしょ?」

「見られると興奮するくせに。」

「誰でも言い訳じゃなって。」

「そっか。俺、さっきからずっとおっぱい見てるけど?」

「知ってるよ!目を見て話せ!」

改めて優衣の目を見つめるが、数秒で目を反らしてしまう。

「な、何~。」

「これでも興奮するのかと思って。」

「するから止めろ~。」

「まったくどこ見りゃいいんだよ?」

「帰るんだから、前見てよ。」

「はいはい。帰ったら見ていい?」

「い、家ならいいよ…。」

「よし!じゃあ帰ろー!」

いつまでもからかっていれるのだが、恥ずかしがる優衣を見るとやりたくなってしまう。

やるならやるでさっさと帰ろうと車を走らせた。当然前を向いて運転するのだが、時々隣を見ると必ず優衣と目があった。またからかってやろうと冗談を飛ばした。

「俺の股間になんかついてる?」

「見てないし。」

「バレバレだから。家まで我慢しようね?」

「なんで…わかるの。前見ててよ。」

優衣はホントに股間を見てたらしくゴニョゴニョ呟いた。

「優衣って恥ずかしがる癖にエロい事好きだよな?」

「普通です~。」

「そう。気になるなら触ったらいいと思ったのに。」

「危ないじゃん。」

「ちょっと位平気だよ。優衣ほど敏感じゃないし。」

「も~、触らせたいだけでしょ~。」

小声でゴニョゴニョ言いつつも、優衣の手が股間に伸び、期待していたせいで既に硬くなったチンポを優しくさすった。

「あっ…おっきい。」

チラッと優衣を見ると、すでにちょっと嬉しそうな顔で股間を見つめていて、俺の視線には気が付かない。最初は恐る恐るだったのに、段々チンポの形を確かめる様なエロい手付きに変わってきていた。

「はぁ…本当にエッチ。」

「どっちがだよ?」

「うっ、リョウ君が。」

「じゃあ止めなよ?」

「わ、私でいいよ。」

結局、優衣は開き直って、家に着くまでチンポを触り続けていた。

優衣は恥ずかしがる癖に俺よりも性欲が強い。頻繁にオナニーもしているようだし、2回戦目の誘いはほとんど優衣からだ。

家に入ってドアを閉め、優衣が真っ先にしたのが、自分のパンツの確認だった。俺から隠れているつもりでも、何をしてるかは丸わかり。

「あっ、やっぱり変えなきゃ駄目だ~。シャワーしたのに…。」

「いきなりなんだよ?」

「何でもない!シャワー浴びよう!」

後ろから声をかけられて、手を後ろに隠して驚く優衣。ばれていないと思っているのが逆に凄い。

俺は優衣の手を取って、自分の顔の前に。

「何してたの?」

「何でもないよ…。」

かすかに濡れた優衣の指をペロッとひとなめ。いつも味わっている優衣のマン汁の味がする。優衣も恥ずかしそうに様子を見守る。

「気になって確認したろ?どうだった?」

「あっ…。ちょっと、濡れちゃってた…。」

「ちょっと?」

「それなりに…。」

「それなり?」

「びしょびしょだった…。パンツ変えたい。」

優衣のついた直ぐにバレそうな嘘、問い詰めると簡単にげろった。

「チンチン触って濡れちゃった?」

「そ、そうなるね~。」

「まあ、俺としては、嬉しいことだけどな?」

「そうそう。悪い事じゃないよね?」

「うん。でも嘘は良くない。」

「あ、うっ。」

「びしょびしょが嘘か本当か確認しよう。」

俺にじーっと見つめられると、優衣は黙ってベルトに手をかけた。俺が脱がすまでもなく、自分から協力してくれるらしい。ボタンとチャックを開けて俺を見た。

「さ、触る?」

触って、濡れてるね、では面白くない。俺はもっと優衣が恥ずかしがる事をしたいのだ。

俺は優衣のズボンを持ってゆっくり膝までずり落とした。俺も膝をついて、優衣のパンツの正面に顔を持ってきた。

「あっ…明るいよ?」

「見えなかったら確認にならんだろ?」

「あっ…うん。あっ…ホントに…濡れちゃってるから…。」

優衣は軽く拳を握って、内股気味にもじもじ俺を見降ろした。俺の視線が気になるようで、視線がパンツに行くたびに、小さく声を漏らしていた。

「あっ…んっ。はぁ…嘘じゃないでしょ?」

確かに優衣の青色のパンツは色が変わっていて、濡れているのは一目瞭然。それでもこれだとそれなりだ。俺はパンツを横にずらして直接確認する事にした。

「もうちょっと脚広げて?」

「はぁ…はぁ…んっ。こお?あっ…。」

ズボンが膝の所にあるのであんまり開けないが、恥ずかしがるりながらも足を広げてくれた。足の付け根の部分から指を入れて、パンツをずらすと、ネバーッとしたマン汁が糸を引く。いつも良く濡れると思っていたが、明るい所でみるのは初めてで思わず声が漏れた。

「おお~、こんなに糸引くんだ~。」

「あんっ…。余計に…濡れちゃうよ。」

「明るい所で初めて見た。優衣ってやっぱりエロいよな?」

何かを求めた言葉ではないが、優衣はそれに反応して、プルッと震える。そして、心なしか俺の顔にマンコが近づいてくる気がする。

「ああ~。そんなに…見ちゃだめ。あっ…ムズムズしちゃう。」

明らかに近づく優衣のマンコ。言っている事がちぐはぐだけど、きっと翻訳すれば、もっと見て。早く舐めてだ。

俺はニンマリ笑って、ズボンを足首まで下して、マンコに口を近づけた。開ける様になった足は自然と大きく開かれた。優衣を見れば、壁に寄りかかって、だらしなく口を開けて俺の行動を見守っている。

「はぁ…はぁ…だめだよ。ああ~、だめぇ…だめぇ…あああっ!」

一気にクリに吸い付くと、大きな声を上げて俺の肩に掴まった。恥ずかしさと嬉しさが入り混じった優衣の顔に俺のテンションも爆上がりだった。

「あっ…あんっ…リョウ君…あっ…上手…ああっ。」

肩にあった優衣の手はいつの間にか俺の首に当てられてマンコの方へ引き寄せて来る。

「あんっ…あんっ…あっ…もう逝っちゃう…あっ…そのまま…そのまま…あっ…だめ。逝くっ。ああっ!あ、あ、あっ。」

優衣は、腰をカクカク震わせると、力が抜けてその場にへたり込んだ。

「はぁ…はぁ…もう…明るいままじゃん…。」

少しテレた感じで俺を引っ張ると、キスをして、マン汁まみれの口の周りをペロペロ舐めてくれた。

「ありがと…アソコって変な味だよね?」

「ふふっ、それ?嫌いじゃないよ?愛もある事だし。」

「もう!馬鹿ッ…不意打ちすんな!」

今日一の赤い顔を見せて、優衣はそそくさとズボンを履いた。何ならここで一発と思っていたのに失敗だった。

「シャワー浴びるよ~。も~私も汗かいたじゃん。」

夏一歩手前だから、部屋の中は少し蒸しっとしていて、俺もバイトの時以上に汗をかいていた。俺が服を脱いでいる間に、優衣がエアコンを入れて戻ってきた。

「あれ?おっきくなってるじゃん。」

「ずっと触られてたし?優衣が逝くとこ見ちゃったし?」

「あ、そうか…。えっと、何とかする?」

「何とかって?」

「え?口とか、手とか…。」

「入れるとか?」

照れくさそうにチンポを見つめる優衣に、チンポをピクピク動かして見せつける。

「おい、止めろ~。お、お風呂で考えるから…。」

俺に続いて優衣も服を脱いで、一緒に風呂場へ。

出る所がしっかり出ている優衣の体は最高だ。後ろから眺めていると、シャワーの温度を調整してくれた。俺が頭を洗い終わると、優衣がボディソープを泡立てて俺の体を洗ってくれる。乳首やチンポは、何だかんだ優しく洗ってくれるので、俺もちょっと感じてしまう。

「リョウ君も、結構敏感だよね~?嬉しくなっちゃう。」

「優衣には負けるけどな?」

「あ~、私って、逝きすぎ?秒で逝くよね?」

「男としては嬉しいよ?やっぱり愛の力は偉大だな。」

「止めろ~。反応に困るっての!」

「いやいや、優衣が逝ってくれたら嬉しいじゃん。反応だって可愛いし?めちゃ興奮する。」

俺は優衣の後ろから抱き着いて体をまさぐり、乳首とクリをいじり始めた。

「あんっ…ちょっと…あっ…。さっき逝ったのに…あっ。」

「ほら、反応可愛い。体もエロいし、顔だって好みだし。」

「あんっ…嬉しい…けど…あんっ。あっ…ヤバッ…また、逝く…。」

「ホントに秒だぞ?優衣もチンポ触って?」

優衣は体をピクピクさせながらも、チンポを握ってしごきだした。

「ああ~。ああ~。チンチン…熱いよ?あんっ…欲しくなっちゃう。ああ~。」

チンポを握ると優衣の反応が格段にエロくなる。一緒に逝かせたいのか、必死に激しくしごいて来た。

「ああ~だめ。イクイク…あんっ…イクッ。リョウ君…逝くっ…逝っちゃう…ああうっ!!」

またも優衣は腰をカクカクさせて、ストンとその場に座り込んだ。

「はぁ…はぁ…暑い…。なんで…そんなに…逝かせるの?」

「なんで?・・・そこに優衣がいるからか?ははっ。」

「笑い事じゃないよ。私ばっかだもん。決めた。口でする。」

優衣は床に膝を付いたまま、俺のチンポを咥え込んだ。鼻息を荒くして、口と手を懸命に動かして、じゅぼじゅぼ音を立てて激しくしゃぶる。テクニックもさることながら、明るい所で初めて見る優衣のエロいフェラ顔に興奮した。

「ああ~ヤバイ。うあっ…気持ちいい。」

「ああ~、逝けそう?いっぱい…だして?」

俺が逝きそうになると、優衣は口を外して手コキに集中し始めた。

「あっ、逝くっ…ううっ…出るぞ?」

「いいよ?かけて?あ~硬い…あっ、あっ、あっ。」

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(2020年05月28日)

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