体験談(約 6 分で読了)
中学時代に同級生の女子に痴漢した話
投稿:2025-04-09 20:26:22
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今から30年程前、僕が中学生だった時の話です。
同じクラスに「吉村早苗」という名前の女子生徒がいました。
早苗は小柄で可愛らしい見た目をしていましたが、性格がとても大人しく消極的でした。友達もおらず、自らが主体で話をするようなこともありませんでした。他者から何かを問いかけられても、頷いたり、一言二言をポツリと答え、微笑むだけです。
今思えば、精神的な発達障害があったのかもしれませんが、当時の小児精神医療はそこまで認識されておらず、僕達はちょっと変わった女の子として彼女に接していました。
僕自身も早苗と関わることはほとんどなく、会話らしい会話もしたことはありませんでした。
中学三年生の時、僕は早苗と同じクラスでした。
当時、集会で全校生徒が体育館に集まることが定期的にありました。
ある日の集会での出来事です。
集会が終わり、生徒達が自分達のクラスへと戻ります。ある程度秩序立って解散はするものの、体育館の出入り口はいつもとても混雑しており、生徒達で渋滞していました。
その日、僕も体育館の出入り口で人混みに紛れていました。出入り口とは言っても、体育館と外を繋ぐ短い通路の様になっており、薄暗い中を少しずつ進んでいくことになります。
ふと、僕のすぐ前に早苗がいるのがわかりました。早苗の後頭部が僕の目の前にあります。生徒達で混雑しており手元や足元が見えない状態です。
そんな状況を理解すると、僕の中に、あるイタズラ心が湧き起こりました。
当時の僕は性欲が非常に旺盛でした。毎日必ず一回はオナニーをしていましたが、それでも常にムラムラした状態でした。
暇さえあればいやらしいことを考えてしまいます。体が発達してきた周りの女子生徒をオカズにオナニーをすることもザラでした。
今、目の前にいる早苗をオカズにしたことはほとんどありませんでしたが、僕はちょっとやってみたいことがありました。
早苗のお尻を触ってみようと思ったのです。
もちろん、女性のお尻を触ることが痴漢行為であることを、僕も認識はしていました。
でも、当時密かに手に入れたエッチな本の中に痴漢体験談のような物が掲載されており、いつか僕も女性のお尻に触れてみたいと思うようになっていたのです。
早苗の性格からして、ちょっとお尻に手が触れたくらいでは、大きなトラブルに発展することはないだろうと思いました。
これだけの混雑です。誤って手がお尻に当たったと言い訳もできます。周りからも気付かれることはないでしょう。
心臓の鼓動が速くなるのがわかります。ペニスが甘立ちしていました。
僕は周囲の様子を観察しつつ、恐る恐る右手の甲を早苗のお尻に当てがいました。
プニッとした柔らかい感触が僕の手の甲に伝わります。早苗は何も気にしていない様子です。
そのまま、手の甲をお尻に当てがい続けます。女の子のお尻の柔らかい感触。
気付けばペニスは完全に勃起していました。
僕は興奮を抑えつつ、手を少し動かしました。
手の側面、親指と人差し指の部分を当てがうようにしたのです。
手の甲の時とは違い、お尻の柔らかさをより感じられます。
ゆっくりと親指と人差し指を動かします。お尻の弾力が伝わります。ペニスが疼きました。
早苗からの反応はありません。前を向いて少しずつ歩を進めています。僕に触られていること自体、気付いていないのかもしれません。
僕はすっかり安心しきって早苗のお尻を堪能しました。
教室に戻ってもなかなか興奮は収まりません。一日中、早苗の顔やお尻を視姦し、ペニスを勃起させていました。
その日、家に帰った僕は、早苗のお尻の感触を思い出しながら三回精子を放出しました。
この体験を機に、僕は集会が楽しみになりました。
普段は退屈でつまらない全校集会でしたが、僕は首を長くして待ちました。
そして、次の集会の日がやってきました。
先生の話など上の空で解散の時を待ちます。
この日までに、エッチな本の痴漢体験談を読み返して、やってみたい事を色々と考えていました。ペニスはすでに勃起しています。
いよいよ解散の時が来ました。
胸の鼓動が高まります。
僕はさりげなく早苗の後ろに付きました。
早苗も、周囲の人間も、僕の動向など気にしていません。
出入り口に近付き、生徒達で混み合います。
目の前には早苗がいます。
僕はひとまず手の甲を早苗のお尻に当てがいました。柔らかいお尻の感触。ペニスが疼きました。
僕はゆっくりと手を返しました。そして恐る恐る手の平を早苗のお尻に当てがいます。ゆっくりと指を曲げていき、手の平全体が早苗のお尻に密着するようにしていきました。
胸がドキドキし、鼻息が荒くなります。
手の平全体で早苗のお尻の肉感を捉えます。さりげなく指を動かして軽く揉むようにします。手の甲では感じ得なかった柔らかさや弾力。女の子に痴漢しているという事実。
痛みが走るほどペニスが怒張しました。思わずズボンの上からしごいてしまいます。
早苗は気にしてすらいません。
僕はそのまま早苗のお尻を触り続けました。
短時間ではありましたが、僕にとっては夢の様な時間でした。
教室に戻った後、僕は我慢しきれずに休み時間にトイレでオナニーをしました。
その日以降も僕は早苗に痴漢することばかりを考えていました。エッチな本の痴漢体験談を読み、痴漢方法を研究します。
いかにばれずに最大限の気持ち良さを得るか。勉強そっちのけで僕は考察を続けました。
そんな日々を過ごすうちに、次の集会の日がやってきました。
解散時、例によって僕は早苗の後ろを確保します。今日も問題無くポジションを取ることができました。
今日は最初から手の平で早苗のお尻を触りました。柔らかい感触。
早苗がかなり鈍感なのはわかっています。僕は遠慮なく早苗のお尻を撫で回しました。
さすがに揉みしだくことはしませんでしたが、今まで以上に大胆な行動を取ることにしました。
スカート越しにブルマのラインや、その下のパンティーのラインも感じられます。
僕は早苗にさらに密着しました。
そしてペニスを早苗のお尻に押し付けました。
ものすごい快感が僕を襲います。
何も考えずに僕は腰を振りました。
早苗は気付いていません。
気持ちいい。気持ち良すぎる。
もう少しで射精、というところでした。
人の混み具合が解消し、僕は早苗から離れざるを得ませんでした。
その日は早苗のお尻の感触を思い出し、何度もペニスをしごきました。
それからも、集会のたびに何回も早苗のお尻を堪能しました。
そして、ついに決定的な事が起こったのです。
二学期の始まりの頃の集会だったと思います。
理由はよく覚えてはいませんが、その日は全校生徒が体育着を着ての集会でした。女子はみんなブルマ姿でした。
さらに、いつもは混雑しないように、ある程度順番に解散するのですが、その日は全校生徒が一斉に解散をしたのでした。
当然ですが、体育館の出入り口はいつも以上に大混雑です。
僕は無事に早苗の背後を捉えています。
いつもとは違う早苗の後ろ姿。ブルマから伸びた生脚。手を伸ばせば早苗の太ももが直に触れそうです。
僕の鼻息が荒くなります。
僕はいきなり早苗の太ももに手を伸ばしました。
指が捉える早苗の太ももの柔らかくてしっとりとした感覚。スカートを穿いていない分、お尻の柔らかさがいつも以上に感じられます。
僕は頭がおかしくなりそうでした。女の子の太ももがこんなに良い感触のするものだったとは。ペニスが別の生き物の様に蠢いています。
僕は早苗にさらに密着しました。
ペニスをこれでもかというほどグリグリと押し付けます。
鼻を早苗の後頭部に近付けて髪の匂いを嗅ぎます。シャンプーの良い香り。
亀頭が膨らむ感覚がありました。
と、その時でした。多くの生徒が詰め寄せたせいで、僕もさらに早苗に密着することになりました。
僕は無意識に体育ズボンを下ろし、ペニスを露出させました。こんなチャンスはもう無いと思いました。
早苗に直にペニスを押し当てて、グリグリと擦り付けます。
何も考えられませんでした。
手の平で早苗の柔らかい太ももを撫でながら、髪の匂いを嗅ぎながら、ペニスを直にお尻に押し付けます。
限界が来てしまいました。
僕は精子を早苗のブルマに思いっきり放出したのです。
これだけの事をされておいて、早苗は全く僕のことを気にしていません。
混雑が解消されて、早苗のブルマを確認すると、ベッタリと僕の精子が付着していました。
射精して冷静になると、さすがにこれはマズいと思いました。
僕は咄嗟に早苗に声をかけます。
「吉村さん」
早苗が振り向きます。
「ちょっといいかな?」
早苗を人目のつかないところに連れていきました。
「吉村さん、ごめんね、なんか服に付いてるからさ」
僕が早苗のブルマを指差すと、早苗が気にするようにします。ただ、僕には何も返事をしません。
僕は精子を少し指に取りました。
「ほら、これ」
早苗は困ったように微笑むだけです。
僕が一方的に続けます。
「わかりにくいだろうから、僕が取ろうか?」
早苗が微笑みながら、わずかに頷きます。
僕は了承を得たことをいいことに、早苗のブルマに付いた精子をハンカチで拭っていきました。どさくさに紛れて早苗のお尻も触ります。
「あ、ここにも付いてるな」
僕は早苗の股間にも手を伸ばしました。ブルマの上からマンコを撫でさすります。
ブルマ越しとはいえ、初めて触る女の子のマンコ。手が震えました。
早苗はちょっと困った顔をしていましたが、何も言いません。
射精したばかりなのにペニスが勃起しました。
もう少し早苗の体を堪能したかったのですが、あまり時間をかけられません。
僕は名残りを惜しみつつ、早苗に言いました。
「これで大丈夫かな、教室に戻ろうか」
早苗が微笑みながら頷きます。
二人で教室へと戻りました。
その日のオナニーはとても激しいものになりました。
早苗の太ももの感触、髪の匂い、ペニスが捉えたお尻の弾力、ブルマにベッタリと付いた僕の精子、ブルマ越に触れた早苗のマンコ。
全てが最高でした。何度も何度も思い出し、ペニスをしごき、精子を放ちました。
この日以降、卒業するまで僕は早苗に痴漢をし続けました。その場で射精することはもうありませんでしたが、早苗のお尻の感触は、思春期の僕にとって最高のオナニーのオカズとなるのでした。
中学校も、もうすぐ卒業という頃のこと。僕の早苗への痴漢行為は依然として続いていました。全校集会終了後、体育館から教室に戻る際の混雑に乗じて、早苗の体に触れるのです。大抵は手の平でお尻をさりげなく撫で回したり、軽く揉んだりします。混雑度が高い時には、髪の匂いを嗅ぎながらペニスを押し付け…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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