体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】元セフレからの思わぬお誘い(1/2ページ目)
投稿:2024-01-19 02:52:53
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「久しぶり。元気?」
もう4~5年は連絡を取っていないだろう。元セフレから急に連絡が来た。
「お~、久しぶり~。急にどうしたの?」
「いや、別に何でもない。今度そっちに遊びに行くから思い出してなんとなく連絡してみただけ。」
「そうなんだ?こっち来るなら一緒に遊びに行く?」
「彼氏と遊びに行くから無理です。」
「なんだ~。まあ、気が向いたらまた連絡してよ。」
数日後。
「ねぇ、やっぱり会わない?来週の土曜日なんだけど。」
「ん~。ちょうどそこだけ空いてるな。仕方ないから会ってあげる。彼氏さんは?」
「彼氏も連れていく。二人きりで会えると思ってちょっと期待したでしょ?残念でした。」
「いや、それなら彼氏も混ぜて3Pだな。冗談はさておき、彼氏さんを俺に会わせていいの?ほら、どんな関係とか聞かれたら困るじゃん。」
「うん、大丈夫。私たちの関係も知ってる。」
「えっ?知ってる…の?それで会うってどういうこと??えっ?」
「詳しくは会ったら話すよ。とりあえず空けといてね。」
私(F):ごく普通の容姿。顔も背丈も平均並み。あそこのサイズは平均より少しだけ大きめ?の長さ16cmで太さはトイレットペーパーの芯より少し大きいくらい。
元セフレ(K):この子もごく普通の容姿。特別かわいいわけではないが愛嬌があって、私に好意を寄せてくれていた。胸はないが積極的に奉仕をしてくれる素朴な女の子。
そして、待ち合わせ当日。
「わっ!」
「ぉおっ!びっくりしたー。なんだKか。」
「すみません。Kがやけにテンション高くて…。あ、初めまして、Yと言います。」
元セフレの彼氏(Y):爽やかな好青年。少なくとも私よりはイケメンで身長も少し高い。
「あー、どうもどうも。Fです。Kとは久しぶりに会うけど昔は仲良くさせてもらってました。」
「はい、Kから話は聞いてます。」
「はいはい、自己紹介はほどほどでいいからお店行くよ!」
会話を断ち切られて店に向かった。
繁華街を過ぎて少し暗い路地に入る。
「ねぇ、お店どこなの?繁華街過ぎたし、なんか隠れ家的な感じ?」
「着いてからのお楽しみ。もう少しだから黙ってついてきて。」
「仕方ないなぁ。」
路地を抜けるといつの間にかラブホ街に入ってしまっていた。
「はい、着いたよ。」
「え?こんなとこに店あんの?ホテルしか見当たらないけど。」
「そうだよ?このホテルが今日のお店です。はい、3人で入るよ。」
「え?…えっ?ちょっと待って。Yくんどういうこと??」
「ちょっと僕からお願いがありまして…。一旦一緒に中に入ってもらえませんか?」
「ちょっと待って。後で怖い人とか出てこないよね?信じて入っていいんだよね?」
「もちろん!はい、行くよ!」
「大丈夫です。そこは安心してください。」
「わかったよ…。」
仕方なく二人についていきホテルに入る。
予め部屋を予約していたのかスムーズに部屋の入り口まで向かう二人。
「ガチャっ」
部屋に入ると少し異質な世界観。
呆気にとられているとYが口を開いた。
「すみませんFさん。今日は僕がKにお願いしてFさんに会わせてもらいました。お願いしたいことがあって…。」
「さっきも言ってたね。とりあえず話だけ聞こうか。」
「あの、僕の前でKとエッチしてくれませんか?」
「は?どういうこと?二人は付き合ってるんだよね?」
「はい、付き合ってるんですけど、その、」
「簡単に言うとYくんが寝取られ気質なんだよね。」
「いやいや、それで、はい、わかりました。とはならないでしょ」
「んー、まあいいじゃん?元々私とFは身体の相性いいんだし。久しぶりに一緒に気持ち良くなろうよ。Yは見てるだけでいいみたいだからさ。」
「Yくんほんとにいいの?」
「はい、お願いします。KからFさんの話を聞いて、Fさんならお願いできると思って今日セッティングしてもらいました。」
「わかった。後悔しないでよ。」
「ところでさ、この部屋なんか普通じゃなくない?あれとか、これとかさ。」
「そうよ、今日はいろいろ楽しめるようにSMルームにしたんだ。」
「じゃあKを拘束して攻めたりしてもいいんだ。」
「うん、久しぶりだし、好きなだけ攻めて♡」
ここで普通のエッチをしてもおもしろくないので、せっかくだから思う存分二人をいじめることにした。
日頃から寝とりの妄想をしているのでお手の物。
「よし、とりあえずみんな裸になろう。」
「はーい!」
「僕もですか!?…わかりました。」
Yが服を脱いでいる間にKに耳打ちをして指示を送る。
「じゃあ、みんな服を脱いだところで、Yくんちょっとこっち来て。」
「はい、何でしょうか。」
「えいっ!」
「ガチャ」
「え!ちょっと待って!何これ!」
「Yくんは今日はここで拘束されて私たちのエッチを見ててね♡」
「ということなので、二人でシャワー浴びてくるから待っててね~。」
「ぁああ…。」
Yの両手両足を拘束具に固定して身動きを取れない状態にしてシャワーに向かった。
「K、壁に手ついて。今から10分測るから手を離したらお仕置きね。はい、スタート。」
「え、あっ、ちょっと待ってよ。これでいいの?」
文句を言いながら壁に手をついてお尻をこちらに向けた状態で静止している。
ゆっくりと耳、背中、脇、腰と指でなぞる。
「んんんっ。なんか触り方エロいんだけど。」
無視して触り続ける。
背中と腰が性感帯なのは昔から知っている。
「んんっ。ぁあんっ。」
「声出したらYに聞こえちゃうよ?」
「んっ。だって…。」
「相変わらず背中弱いね。もう下も濡れてる?」
「し、しらないっ。ねぇ、10分まだ?」
「まだ2分も経ってないよ。手離したらYの前で潮吹かせるからね。」
「やだ!それはやめて!」
「じゃあ頑張るしかないね。我慢できないようだし下も触ってあげる。」
ここでももちろん敏感なところは触らず内股やお尻を中心にフェザータッチで焦らすように攻める。
「ね、ねぇ。これおかしくなる。ちょっと休ませて。」
「お仕置きしてもいいなら休ませてあげる。」
「ぅぅう。いじわる。」
「もう少し我慢したら触ってほしいところ触ってあげる。残り3分になるまでもう少しいじわるするね。」
さっきは触らずにいたおっぱいも少しずつ攻める。乳首は触らないようにフェザータッチを続ける。
もう我慢できないというように内股をもじもしと擦るK。
「残り3分になったよ。どこ触ってほしい?」
「やだ。恥ずかしい。」
「じゃあこのまま続けるね。」
「それもやだ!お願い。いじわるしないで?」
「じゃあちゃんとお願いして。」
「下も触ってください…。」
「下?触ってるよ?ちゃんと言わないと。Kのぬるぬるになったエッチなおまんこを触ってください。って」
「ぅぅう。Kのおまんこ触ってください。お願いします。」
「Yに聞こえるようにもう一回言おうか。」
「Kのおまんこに指いれてかき混ぜてください!もう我慢できない!お願い!」
「よくできました。」
「ぐちゅぐちゅぐちゅ」
焦らしに焦らしたKのあそこはとろとろになっていて、すんなり指が入った。
「ぁああああんっ!」
「乳首も舐めてあげるね。」
「あっ、待って!今はダメ!ああんっ!!」
「いくら彼氏が寝取られ好きとはいえ感じすぎじゃない?」
「ごめんなさい。でも気持ちいいのでやめないでください。お願いします。」
「ぐちゅぐちゅぐちゅ、ぺろぺろぺろ」
「あああああ。やばいっ。いきそっ。」
「ピピピピッ。ピピピピッ。」
「あ、10分経ったね。よく我慢できました。お仕置きはなしであとでご褒美あげるね。手離していいよ。」
「え…、終わり…?」
「うん、10分のタイマーなったし。軽くシャワー浴びてベッド行こうか。」
「はい…。」
軽く身体を自分で洗い部屋に戻ると、ギンギンに勃たせて我慢汁を垂れ流しているYの姿があった。
「お待たせ。彼女の喘ぎ声どうだった?興奮した?」
「は、はい。でも、これほどいてもらえませんか?」
「終わったらね。」
「ねぇ、F。もう我慢できない。」
そういってYと会話している私をベッドにKが押し倒してきた。
「じゅぽっじゅぽっじゅぽっ」
「ぉおお。いきなりどうしたの。彼氏が見てるよ。」
「うるさい。黙って。」
彼氏の見ている目の前で強引にフェラをしてくるK。
「K…。」
「ほら、Yくんのも大きくなってるよ?舐めてあげたら?」
無意識に私のいちもつを咥えたKは顔を赤らめ、それを隠すかのようにフェラを続けた。
「Yくんかわいそうだよ。縛られて見てるだけであんなに大きくしてるのに。」
「いいの。今日はYは見てるだけ!」
「そっか。Kは大きいちんこが好きだもんね。Yくんのよりこっちがいいよね。」
先ほど勃った状態のYを見たがサイズはかなり小さく、かわいそうなくらいだった。
黙ってフェラを続けるK。
少し泣きそうな表情をしながらKを見続けるY。
「フェラするならちゃんと奥まで咥えてよ。」
Kの頭を抱えて喉の奥に突き刺すように腰を振る。
「どう?彼氏の前で犯されてる気分は。どうせ攻められてまたまんこ濡らしてるんじゃないの?」
「んぐっ。ぐほっ。おえっ。」
苦しそうなのでイラマチオを止める。
「はぁはぁ。急に激しくしすぎだって。」
「そういうのが好きでしょ?お詫びに舐めてあげる。」
「じゅるじゅるじゅる」
さっきの焦らしとイラマチオでとろとろになったまんこからはKの愛液がたくさん溢れてきた。
「エッチなのがたくさん出てくるね。彼氏に見られて興奮してる?」
「んんっ。きもちぃ。もっと舐めて?」
クリトリスを舐めながら指を入れてKの好きなポイントを攻める。
これをやると昔はよく潮を吹いていた。
「ああああ!それダメ!出ちゃう!出ちゃうって!」
「仕方ないな、一回やめてあげるね。」
「はぁはぁ。たまにはやめてくれるんだね。」
「こっちおいで。」
KをYの前に連れていく。
「やだ。恥ずかしい。Y見ないで。」
「はい、じゃあ再開するね。」
「ぐちゅぐちゅぐちゅ」
「ああああああああ。むりむりむりむり。」
そろそろ出そうなのでクリトリスを舐めるのをやめ指でGスポットを徹底的に攻める。
「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ」
「ああああああ。出ちゃう!むり!むり!」
「ぴゅっ。ちょろっちょろっ。」
「ぐちゅぐちゅぐちゅ」
「いくっ!いくっ!Yごめん、むり!いく!」
「じょろじょろじょろ」
激しく痙攣しながら彼氏に向かって潮吹きをするK。
「K…。すごい…。」
普段はこれほど乱れた姿を見せないのか激しくいったKを見て唖然とするY。
「ほら、勝手に休んでないで。彼氏のちんこ舐めてあげな。かわいそうだから一回だけは出させてあげていいよ。」
「はぁはぁはぁ。Y…舐めるね。」
「うん、お願い。」
自分の潮がかかった彼氏のちんこをしゃぶるK。
ゆっくりとKの背後に周り一気に入れる。
「ああんっ!!急に!んんっ!」
「彼氏のちゃんと舐めてあげな」
「パンッパンッパンッ」
「んっ!んっ!ちゃんとっ!なめれないっ!」
「あっ。出るっ。」
「えっ。んんん。」
「K…。ごめん…。興奮しちゃって。」
「あら、せっかくの大事な一回を。K、口をゆすいでおいで。」
粗チンな上に早漏な彼氏。Kも普段のエッチでは満足していないのだろう。
Kが口をゆすいでいる間にYに目隠しをする。
「えっ、Fさん。これは…。」
「ここからは音だけ聞いて楽しんでね。」
戻ってきたKをそのままベッドに押し倒し挿入する。
「あっ。やばっ。奥気持ちい。」
「ここ?彼氏じゃ届かないもんね。今日は好きなだけいかせてあげるね。」
「うん、お願い。たくさん気持ち良くして♡」
あえてゆっくり出し入れすることでKのまんこに馴染ませる。
「こうやってゆっくりしたらさ、俺の形になっちゃって、彼氏の入れた時に入ってるかどうかわからなくなるんじゃない?」
「んんっ。そうかも。またFとエッチしちくなっちゃうかも。」
「その時はYには内緒にしよっか。ハメ撮りしてあとで見るだけは許してあげてさ。」
「それやばいかも…。んんんっ。きもちい。」
「激しくするよ。」
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