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体験談(約 8 分で読了)

新入生のムチムチ女子高生その名は雪ちゃん!8 仲直り♡コスプレ雪ちゃんとイチャイチャH♡(1/2ページ目)

投稿:2026-05-23 09:06:34

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本文(1/2ページ目)

普通男◆GSUDNjI(10代)
最初の話

あれは、高2の時だ。俺は朝通学が早い男だ。新入生が入学し、2ヶ月ほど立っている。静まり返った朝の教室…エモい!その日何となく、新入生の登校を窓際の席でぼぅっと見ていた。ん?当時俺は視力が良かった。ある1人の女子に目が釘付けになった。ミニスカが流行していた時代だ。新入生…

前回の話

ある日の夜、ふと見たエロ動画に釘付けになった。これはっ…Hすぎる…何となく見たSM系の動画。玩具でめっちゃ責められてる…こういうのはどうでもいい。俺が釘付けになったシーンは両手を縛られ目隠しにボールギャグ姿だ…垂れる涎がHすぎる!雪ちゃんのこんな姿…してみたい!絶対雪ちゃ…

打ち上げを抜け出した待ち合わせの公園へ向かう俺。

雪ちゃん発見。

雪ちゃん「やっほ♡楽しめた?」

「楽しめた♡」

恋人繋ぎでホテルへ向かった…

「着いた着いた♡」

雪ちゃん「先輩嬉しそう?♡」

「嬉しいに決まってるじゃん!」

俺も雪ちゃんも制服の上からロングコートを羽織りバレないようにカモフラージュして入室した。

中へ入るとコートを脱ぎ、制服姿に2人でなる。

雪ちゃん「先輩の制服姿も見納めかぁ…」

「俺の制服姿に需要あんの?俺はあと一年雪ちゃんの制服姿拝める♡ありがたやありがたや…」

本当に拝んでみたw

雪ちゃん「あははw…ねぇ…せんぱい…3ヶ月せんぱいとキスもHもしてない…」

「…うん…」

雪ちゃん「したい…?」

今考えるとエロフォルダが原因で気まずくなったんだよなぁ…なんかコミカルな原因だったなぁ…

「そりゃあしたいよ」

雪ちゃん「うん♡…いっぱいキスしてね♡3ヶ月のキスだからね♡……Hも…だから…」

「…雪ちゃん…」

ちゅっ♡むちゅ♡むちゅ♡

天国だぁ…雪ちゃんがこんなに近くにいる♡

しつこいくらいキスしてしまった。

雪ちゃん「たりない…ぜんぜんたりない…」

キスだけで沢山時間使った。

口の回りは涎でベトベトになるまでいっぱい求めあった。

我慢できなくなりキスしながらシャツのボタンを外そうとした。

しかし、雪ちゃん俺の手首を掴み弱々しい抵抗。

雪ちゃん「//////っ。」

「だめ?」

雪ちゃん「ダメじゃない…」

でも抵抗。

俺も1つ1つ外し抵抗。

シャツを広げた…久しぶりの雪ちゃんおっぱい?

えぇっ!

雪ちゃん「っ///」

スク水雪ちゃん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

雪ちゃん「わかんなくなっちゃったの…あの時のH動画にあったじゃん…///間違ってるなら着替えるから...」

正解とか不正解とかあんの?

ヤバイだろ。チンポ破裂するぞ…ガチで!

雪ちゃん「ネットで買ったの…他にもあるから...」

えぇっ!

バッグはそのためだったのか。

バッグの中を拝見。

きたぁ♡チアガールコスだ♡……んっ?ボンボンまであるの…

あとはあとは?それだけだった…

十分十分♡

エロ動画にチアコスあったもんなぁ。

ちょっと待って!まだあるじゃん!

がちゃっ…手錠………

「あのぅ…雪さんこれは?」

雪ちゃん「動画にあったじゃん。好きなんじゃないの?」

「ん~…手錠が好きなわけではないよ。」

他には…ボールギャグっ!これは興味ある!!さすが雪ちゃん!

他にもアイマスクなんてのもあるぞ。

縄?これはいらない…

雪ちゃんを乱暴したいわけではないのだ…

「…手首だけでも縛らせて貰えると嬉しいのですが?手錠はあれなんでネクタイとか使ったりとか」

雪ちゃん「とりあえず動画見たときに記憶にあったの買っただけだよっ…後は先輩の好きなようにすればいいじゃんっ///」

雪ちゃん「言っておくけど、普通は怖いからね。縛られて無理矢理とか怖いじゃん!先輩は安心感あるし、雑魚感あるし、モブ感あるからしてあげるんだからねっ!」

「雑魚感とモブ感は余計では…」

雪ちゃん「……先輩のしたいこと…叶えてあげたいし…先輩は優しくしてくれるって信じてるし…信じてるって言うか優しくしてくれるし…私は先輩とラブラブしたいのっ!おわかりっ!?」

「おわかりっ!」

雪ちゃんとのこういう会話久しぶりだなぁ…好きだなぁ…♡

にしてもだ。スク水姿どうすればいいんだろうか?

お股部分は色がわかってる♡

ちょっとHな事聞いちゃおっかなぁ?

「ねぇねぇ雪ちゃん♡濡れ濡れだよ?」

雪ちゃん「だって朝から着てたんだもん///」

てことは雪ちゃん成分がこのスク水に染み込んでるんだな♡

雪ちゃん「私…今日Hするつもりだったもん」

雪ちゃん♡

雪ちゃん「Hの事考えてたから...変な汗たくさん出ちゃうし…やっぱりシャワー浴びるっ!」

急に立ち上がりだした。

がしっ!逃がすか♡

押し倒した。

雪ちゃん「きゃっ♡」

「逃がさん♡」

雪ちゃん「う~///」

スク水ってHだなぁ。乳首がくっきり浮いてる♡

雪ちゃんの太ももやらを触ってみる。

♡♡♡♡しっとりべたついてる♡♡♡

雪ちゃん「っ♡///」

反応いい♡

耳とかもこねこね♡お腹のお肉もぷにぷに♡

雪ちゃん「お肉掴むなぁ…ダイエットするっ!」

それはいかん!

「スイーツとか我慢しなきゃだよ?w」

雪ちゃん「やめる…」

意思よわ♡

「それに俺は今の雪ちゃん好きだよ。ダイエットして綺麗になった雪ちゃんもいいけどさ。今の雪ちゃんが大好きだかんね」

雪ちゃん「ありがと///」

「極論。どんな雪ちゃんも雪ちゃんな訳だから。好きってこと♡」

赤面雪ちゃんになった♡

両手を上へ誘導し手首をネクタイで縛り上げた。

「抵抗させないw」

雪ちゃん「はぁ♡はぁ♡」

まずは脇をすんすん♡

雪ちゃん「いやっ♡」

それから実りもすんすん♡太もももすんすん♡

足の裏や指の間も♡

雪ちゃん「はずかし///」

もっと恥ずかしめちゃうぞ♡

太ももをぐいっと持ち上げ、マンぐり返しポーズ♡

雪ちゃん「いやぁ♡///」

水着を少しずらしアナルとマンコもすんすん♡

「雪ちゃん凄い匂い♡久しぶりだからかなぁ」

雪ちゃん「わかんないっ///♡」

ぺろんっ♡

雪ちゃん「ひゃん♡」

クピクピのアナルが可愛すぎて舐めちゃった。

舐め出したらもう止まらない…アナルからマンコ、脇、脚、おっぱい、舐め尽くした♡

雪ちゃん「はぁはぁはぁはぁはぁ♡」

「立てる?」

雪ちゃん「うん♡」

雪ちゃん直立♡両手は上へ。

かぽっ♡ボールギャグSetっ!

雪ちゃん「ふーふー♡」

「苦しくない…」

雪ちゃん「ふー♡ふー♡だいじょうふれす…♡」

ちょうど鏡がある。

「見てみて?」

雪ちゃん「ふー♡んん」

自分の姿に目を背けた雪ちゃん。

可愛い♡

すし詰めのおっぱいが苦しそうだから解放スラッシュ!

ぶるるるん♡

後ろから耳をカプカプしながらマンコをさする。

穴の間からじんわりしだす雪ちゃん涎。

びよ~ん♡ぺちょっ♡

たわわな実りが受け皿みたいに涎をキャッチしてる。

後ろから雪ちゃん涎を延ばすように実りにぬりぬりした♡

実りが瞬く間にぬるぬるに♡興奮やばい…

最終的に、ぬるぬるの雪ちゃん涎は全身に広げた。

「見てよ…雪ちゃんぬるぬるだね♡」

雪ちゃん「んんん///」

「雪ちゃんのどこ舐めても雪ちゃんとキスだね♡」

雪ちゃん「んんん///♡」

雪ちゃんを解放した。

雪ちゃん「はぁはぁ♡」

「苦しかった?ごめんね」

雪ちゃん「恥ずかしかった…べたべたぁ…汚い…臭いよぉ…」

「もっかい匂い嗅いでいいw?」

雪ちゃん「そうしたいの?///したいなら…いいよ…」

雪ちゃん涎にまみれた身体の匂いは始めに嗅いだ時よりHだった♡

流れるように69をし、舐めあった♡

「雪ちゃんっ…今日、中に出したい」

雪ちゃん「うん♡いいですよ♡」

今日はそういう気分だ。

スク水は一旦おさらば。やっぱり最初はすっぽんぽん雪ちゃんがいい!

カエルさんポーズ。いつもよりカエルさんポーズだ♡

ぬ~ぬぷぷぷぷぅ~

「っ!」

あったけぇ♡幸せすぎる♡かわいい♡

雪ちゃん「あっ♡しぇんぱい♡」

ぎゅう♡しながらの雪ちゃんとのH。

吸い込まれるチンポ…なるべくゆっくり動く。雪ちゃんと長く合体してたいから...

びゅるるるるぅ♡びゅるるるるびゅるるるるびゅるるるるびゅるるるるびゅるるるるびゅるるるるびゅるるるる♡

雪ちゃん「あっ♡あああああ~♡」

たまってた思いが雪ちゃんへ流し込んだ…

ぬぽっ♡と抜くとドプドプと雪ちゃんのヒクつきに合わせ流れ出す精子達…

雪ちゃん「おっぱいするぅ?♡」

するするっ!

雪ちゃんに股がった。

むぎゅう♡あむっ♡

おっぱいとお口でお掃除パイズリフェラ♡

雪ちゃん「じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷじゅぷ♡」

射精したばかりの敏感なチンポには強烈な行為だった。

少し休憩。はぁ~出した出した…

仰向けに寝そべる。

雪ちゃん「あぁ~っ!休ませないよぉ♡」

むぎゅう♡

正座雪ちゃんのパイズリ攻撃に捕まってしまった。

「雪ちゃんっ!休ませてっ」

雪ちゃん「イヤですよぉ~♡えいっ♡」

むぎゅぎゅぎゅう♡

雪ちゃんめっちゃ圧力かけてくるっ

雪ちゃん「Hな音するぅ♡」

涎も追加してくる雪ちゃんっ

最後は雪ちゃんの得意技。先っぽフェラしながらのパイズリ♡

強力だぁっ!射精した後だからなんとかなったけど。雪ちゃん強すぎ♡

雪ちゃん衣替え。

雪ちゃん「似合ってます?」

首を傾げる雪ちゃん。

チアガール雪ちゃんだ。

ノーパン、ノーブラ、短いスカートの黄色いチアコス。

「雪ちゃん…殺す気です…最高っす…」

チアコス騎乗位だ。

雪ちゃん「いれます…///」

ぬぷぷぷぷぅ♡

雪ちゃん「ほらっ♡合体♡」

スカートを捲り合体部を見せつけてきやがった…

雪ちゃん「がんばれ♡がんばれ♡」

雪ちゃん両手にボンボンを持ち出し上下に動き出した。

ボンボン必須やん♡

雪ちゃん「がんばれ♡がんばれ♡がん…ば…♡あん♡…がんば…れない…♡あん♡」

かわいい声♡感じちゃってる♡ちゃんと感じる声出してくれるよなぁ雪ちゃんは。演技とかしてない感♡スバラッ!

思い出した…元カノ話を1つ。

元カノと初めて挿入した時だ。

挿入前マンコにローション塗り出したのだ。

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(2020年05月28日)

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