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体験談(約 12 分で読了)

新入生のムチムチ女子高生その名は雪ちゃん!10。一緒にパワフルH♡(1/2ページ目)

投稿:2026-05-24 05:49:10

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本文(1/2ページ目)

普通男◆GSUDNjI(10代)
最初の話

あれは、高2の時だ。俺は朝通学が早い男だ。新入生が入学し、2ヶ月ほど立っている。静まり返った朝の教室…エモい!その日何となく、新入生の登校を窓際の席でぼぅっと見ていた。ん?当時俺は視力が良かった。ある1人の女子に目が釘付けになった。ミニスカが流行していた時代だ。新入生…

前回の話

社会人になってしまった…春休み雪ちゃんといっぱい遊んだけど…仕事だるい。うちの家、金ないから就職したけど、本当は大学行きたかったなぁ。まぁ運良くそれなりの工場には入れたけど。春休み…雪ちゃん「無理に会わなくてもいいからね?」#ピンク俺「ん?」#ブルー雪ちゃん「お仕事始…

夏が来た!

夏はムラムラが止まらん止まらん!

仕事を終え、夕方雪ちゃんとドライブデート。

助手席に乗り込む夏服雪ちゃん…

すんすん♡すんすん♡雪ちゃんの匂いだ!

雪ちゃん「ああ…涼しい♡生き返りますぅ。」

「お疲れ」

雪ちゃん「なんか毎年毎年、暑くなってますよね。」

シャツをパサパサ…

ジー…

薄ピンクのシャツが所々、色変わってる…

ブラ透けてるし…むんむんするし…

雪ちゃん「おいっ。なにみてるんだよ~」

「べ、別にー。そんなことより雪ちゃん猫山公園わかる?」

猫山公園(仮の名前)

雪ちゃん「ああ。あの海の近くの?」

「いこうぜ!」

猫山公園、電車やバスだと1時間かかる。しかし、車がある社会人先輩の俺にかかれば30分で着く。

「子供の時、遠足で行ったきりだったんだけど、ちょっと前に暇だから行って見たんだ。そしたら……巣窟…猫の巣窟!………どうだい?行きたくならないかい?w」

雪ちゃん「………GOっ♡」

猫山公園までの車中。

「なんか耳カット?去勢してるんだと思う。そう言う団体いるよなぁ。地域猫ってやつ?近寄っても触らせてくれるし、逆に近寄ってくる猫もいるんだ♡」

雪ちゃん「待って…そこ天国じゃん♡」

コンビニでスティックササミを買う。チュールまだ販売してなかったし。

着いた着いた。

駐車場へ車を止める。

「雪ちゃん見て!」

雪ちゃん「かわいい~♡」

餌やりで人慣れしてるんだろうな。車を見ると近寄ってくる数匹の猫。

雪ちゃんとしゃがんで餌やり♡

雪ちゃん「なんか思い出すなぁ。先輩と初めてお話した時の事♡猫きっかけで仲良くなったんだもんね?私たち♡」

今度から猫の事、恋のメルヘンタイガー♡とでも呼ぼっかなw

やっぱり雪ちゃんいいなぁ♡かわいいなぁ♡

餌やりを終え車でお話タイム♡

時刻は20時…

「そろそろ帰ろっか?」

雪ちゃん「ですね♡」

ふとを横を見た。

会話に夢中で気がつかなかった、5台分離れた場所に白いステップワゴンがあった。

目をこらすと…なんか揺れてる…

「あの車なんか揺れてない?」

雪ちゃんも目をこらす。

雪ちゃん「ですねぇ…なんででしょう」

俺、知ってるんだ♡車ん中でHしてること♡

雪ちゃんは知らないんだな。

雪ちゃんをからかおうw

「雪ちゃん…あれね…カーセックスってヤツ♡」

耳打ちした。

雪ちゃん「セッ…!//////」

顔真っ赤♡いいリアクション!

「いいよなぁ…この車狭いし…ごめんよ雪ちゃんカーセックスできないんだ…」

雪ちゃん「////////////したいなんて言ってないからっ!」

ぎゅっ♡

助手席から身を乗りだしハグしてきた♡

雪ちゃん「これじゃ…満足できない?♡//////狭くてもギュウもちゅう♡もできるじゃん♡」

これだから雪ちゃんは♡

Hしたい♡でも夜遅いし今日は我慢する!

「明後日の金曜日…泊まりたい…」

雪ちゃん「うん…空けとく…」

「雪ちゃんとパワフルHしたいんだけど…」

雪ちゃん「パワフルH?♡わかった♡」

パワフルH!それは俺と雪ちゃんが文字通りパワフルになるHだ。特に夏にすることが多い。

汗だくになり、お互いを汚し合う、ちょっと汚くて下品なH。

雪ちゃん「金曜日は体育2時限あるすから汗いっぱいだよ…」

それが目的!

「できれば、体操着も持ってきて欲しい…」

雪ちゃん「…わかった...」

そうそう。俺と雪ちゃん生ですることがデフォルトみたいになってる。中出しは雪ちゃんの身体とご相談なのだが、基本は外出し。信頼しあってるからこそだ♡

でも一回、雪ちゃんに中出しはダメって言われたのに出しちゃったことあるんだよなぁ。

でもあれは雪ちゃんが悪いよ…だいしゅきほーるど♡離してくれなかったんだもん♡

中出しかどうかは当日じゃないと教えてくれないんだよなぁ…

パワフルH当日♡

今日は車は家に置き歩いて向かう。

いたいた♡待ち合わせの公園に雪ちゃん♡

雪ちゃん「やっほ♡」

「やっほうw」

ホテル前に雪ちゃんの身体の確認をしたい…

あそこだ!公衆トイレの多目的個室。

入室!

雪ちゃん「なんでっ!こんなとこに入るんですかぁっ!」

「ご存知、俺って変態じゃん…?」

雪ちゃん「はい!」

即答かい…

「匂い嗅ぎたい…」

雪ちゃん「//////っ!ホテルまで待てないの?」

「待てないんだ…匂いだけでいいんだ…」

雪ちゃん「…もう…わかったよぉ」

制服の上からだが、首筋や脇、胸、太もも、お尻、マンコ、足の裏まで嗅ぎまくった♡

雪ちゃん「はずいよ...臭いでしょ?自分でもわかるもん…」

「今日は1段とこゆい匂いっすね♡」

雪ちゃん「やめてよぉ…」

「雪ちゃんって香水とかつけないよね」

雪ちゃん「うん…香水と混ざった方が変な匂いするし…えっ!まって!私もしかしてワキガ?」

違うよ…ワキガの友達いるから分かるけど…あれは...なんと言うかスパイシー…

「雪ちゃんは汗臭いだけだから大丈夫!」

雪ちゃん「…それもどうなんですかね…」

「いい匂いなんだ!ちょっと酸っぱいけど甘ったるくてフェロモンって言うのかなぁ?特にお尻の穴と、雪ちゃんマンコとか、脇とか、あと下乳も強烈!足の匂いは鼻に刺激がくるんだ、雑巾みたいな…でも雪ちゃんの雑巾って言うか…蒸れた雪ちゃんもいい…あとは…あとは…」

雪ちゃん「ちょっ!解説するなっ!後半褒めてないじゃん!」

褒め散らかしたつもりなんだけどなぁ…

雪ちゃん「イヤではないってこと?」

「むしろ好きです!」

雪ちゃん「それならいいけど…」

「そうだぞ♡」

雪ちゃん「くんくん…先輩シャワー浴びてきただろ?」

「うん。汗かいたしサッパリしたよ!」

じー…ジト目雪ちゃんだ…

雪ちゃん「まぁいいや。どうせ始まっちゃえば同じ匂いになるしね。」

それはどういう意味ですか雪さん。にまにま…

それでは雪ちゃんの匂いも確認しましたしホテルへ。

ホテルへ入室。

ぎゅう♡からのむちゅう♡

入室そうそうハグキッス♡

雪ちゃんとは身長差がある。

立ったままだと雪ちゃんほとんど真上向いてるし、爪先立ちしてる♡

めっちゃかわいい♡

雪ちゃん「おトイレ♡」

雪ちゃんがおトイレに行っている間、ラブホ探索。なかなかいい浴室だな!マジックミラーのBOXがあるぞ!

この部屋はなんだろうか?トイレはトイレであるし。

ガチャッ!はっ!ガチャッ!開けて直ぐ閉めた。

なんだこれ?

雪ちゃん「どうしたの?」

ビクッ!

いつの間にか雪ちゃんが後ろにいた。

「いやっ…なんでもないよ…」

口笛を吹きながらごまかす。口笛吹けないけど…

ジトー…

雪ちゃん「なんか隠してる…その部屋になんかあるんだなぁっ」

部屋の前に立ちふさがる。

「ト、トイレ!トイレだったよ!」

雪ちゃん「トイレはあそこでしょ?いいからどけろ!」

ガチャッ!

雪ちゃん「っ!」

ガチャッ

雪ちゃん「なんですか?」

「わかんない…」

雪ちゃん「もっかい見てみよっか?2人で...」

「うん。」

ガチャッ!

SM部屋だった。

真ん中に十字架みたいな張り付け?するみたいな器具がある。真っ赤な部屋。

雪ちゃん「先輩…変態じゃん」

「マジで知らなかったんだよ…」

雪ちゃん「ふ~ん」

気を取り直してパワフルH再開だ。

でも頭の中に残るあの部屋…

雪ちゃんを張り付けにして、雪ちゃんを焦らして、恥ずかしがらせて…

ギンギン…

したいかも…ちょうどボールギャグのレンタルあるし…

雪ちゃん「なに?浮かれない顔して…まさか先輩あの部屋に興味あるんじゃ」

ギクッ

「まさかぁw……すいません…興味あります…あれがあるのは本当に知らなかったんだよ…信じてよ」

正直に言おう…

雪ちゃん「信じるよ。先輩嘘下手だしw」

雪ちゃん「前にも言いましたけど…先輩がしてみたい事は私でしていいんだよ♡我慢しないでいいんだから♡」

雪ちゃん…ウルウル…

雪ちゃんとあの部屋へ。

裸の雪ちゃんを十字架に大の字、固定した。

雪ちゃん「はずかしい///動けない…」

カチャカチャと手首や足首に繋がれたチェーン。

ごくんっ…Hだ。

脱いだ制服や下着、体操着の匂いを嗅ぎながら雪ちゃんの姿を見てシコシコした。

雪ちゃん「/////////嗅がないでよ…」

目隠ししたいなぁ。体操着使っちゃえ…

体操着で目隠しし、口にボールギャグを噛ませた。

雪ちゃん「ふ~♡ふ~♡」

つー♡

舌先で脛から太ももを伝い、お腹、胸、と焦らすように滑らせながら舐めていった。

雪ちゃんは耳が弱いから耳は舐めは念入りに。

ビクビク反応する雪ちゃん…

ボールギャグの隙間から涎が胸へ滴る…

全身を焦らし尽くす…

すると、ネバトロの愛液が床に垂れた…

雪ちゃんも興奮してるのかなぁ…

かわいいマンコに中指をいれる。

キッツい♡ぬるぬる♡

耳舐めをし、太ももにチンポを擦りながら手マンをする。

いつもは雪ちゃんがビクビクしたタイミングで止める手マンだが、今日は違う。

雪ちゃんの敏感な部分を指で擦り、奥へ奥へ指をいれ上の方を擦る。

ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク♡

ぷしゃあ♡ぷしゃあ♡

雪ちゃんの潮が床に撒き散った…

雪ちゃん「んんん♡ふー♡ふー♡///」

その後も追い込み手マンをしちゃった…

ガクガクの雪ちゃん…おっぱいに垂れる涎もネバトロだぁ…

さすがに可愛そうになり、解放。

ぐったり抱きつく雪ちゃん…

雪ちゃん「………っ///ばかっ♡」

「ごめんね…」

雪ちゃんをお姫様抱っこし、ベッドへ戻る。

そこからはパワフルH。

雪ちゃんもHモード全開。

お尻を突きだし自らアナルを広げる雪ちゃん。

くんくん♡からのペロペロ♡

雪ちゃん「あん♡…はずかしいのにきもちいい♡…あああ♡」

ぷしゃあ♡

おっと雪ちゃんイキ癖ついちゃったのかな♡

アナル舐めでイクとか雪ちゃんも隅におけないなぁ♡

いいこと思い付いた。

雪ちゃんからHな言葉を引き出したい!

お股を広げる、くぱー♡させる。

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(2020年05月28日)

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