官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【高評価】飲み会でたまたま会った満島ひかり似の会社の子②
投稿:2024-01-24 18:58:16
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私はベンチャー企業で働く中間管理職だ。ベンチャー企業といっても社長がそう言ってるだけで、数種の業態を経営しているというのみ特別何か変わったことをしているわけではない。私はこの数種の会社のパート・アルバイトや社員候補の人事を行っている。それぞれの業態に面接の応募が来る為、採用し…
私は心の中を見透かされていた。
ひかるは浴槽から出ると、手際良くエアマットを敷き、備え付けのローションをお湯で溶かしてエアマット全体に垂らした。
「どうぞ!」
笑顔で導かれた。
その笑顔は本当に満島ひかりに似ていて、しかも巨乳だ。
何かの映画で本物のヌードシーンがあった気がするが、そんなに大きくなかった気がする。
そして、満島ひかり本人は恐らくテレビに出ている人なので痩せているのだろうが、こっちのひかるは太っているわけでも痩せているわけでもなく、至って普通なのだ。
162cm52kgといったところだろうか。
出るところは出ていて、腹と尻と太ももにも触り心地の良い程度に肉がついている。
若いので肌はピチピチで、身長があるので女性らしい柔らかそうな体つきだ。
旦那さんが手放したくないのもわかる気がする。
そんな事をボーっと思っているとひかるが寄ってきて手を握った。
「どうしたの?行こ。」
握った手に導かれて言われるがままにマットにうつ伏せで横たわった。
「冷たっ。」
マットが冷たかったのか、ローションが冷たかったのか。
「ごめ~ん。もう少しローションを温めておけばよかったね。久しぶりだったから。てへっ。」
ひかるは屈んで洗面器に熱めのお湯を入れてローションを攪拌していた。
マットからその様子を見ると、少しお尻を浮かせていたので、アナルと割れ目の半分が見えていた。
脚を閉じていたので割れ目の筋しか見えないが、茶色っぽいアナルがこちらに向けられている。
それを眺めているだけでまた息子がムクムク大きくなっていた。
「少し温かくなったかな~。」
手に少し垂らして確認。
「よし。」
私はふと顔を背けて見てなかったふりをする。
「お待たせしました~。」
背中にたっぷりオイルを塗る。
全体に塗る流れで私のアナルも狙われた。
「ひゃっ。」
何とも言えない声が出てしまった。
「お客さん、アナルは未経験なんですね~。気持ちよくして差し上げましょうか~?」
「ひかる、だめですよ。アナルはまた今度に。」
「えっ、また今度があるんですね?言いましたね?じゃあ、アナルはまた今度にして今日はおっぱいでいっぱいサービス致します~。」
しまったと思った。
何でまた今度って言ってしまったんだろうか。
ただダメって言えば良かったのに。
しかも私が上司のはずなのに、いつの間にかお客さんとソープ嬢みたいになってるぞ。
そんな事を考えているうちに背中に柔らかい物が2つ当たってきた。
耳元にはひかるの吐息がかかる。
ムニュンとした胸が上下左右に背中を動き回る。
肩や脇に乳首が当たると何ともくすぐったくドキドキする。
徐々に臀部や太ももにも下がっていく。
尻の割れ目や睾丸の裏や内ももに特におっぱいやその先が当たるとうつ伏せになっているのがつらくなるくらい息子が膨張する。
ソープを経験した事が無い私にとって何か夢のような時間だった。
「仰向けになって。」
ふいに耳元で囁かれた。
もう言われるがままだった。
仰向けになると目の前にひかるの割れ目が降りてきた。
69か。
結婚してから妻と69なんてする事はまず無いので久しぶりだった。
直前にローションを手で拭ったのか顔にあまりローションは垂れてこない。
が、ひかるの割れ目からは愛液がキラキラ光って垂れそうになっていた。
それを舌で掬うようにように舐めるとピクっと動いた。
ひかるは私のローションが付いたままの息子を丁寧に舐めまわし始めた。
最初から咥えるのではなくアイスの周りを舐め食べるように、舌と唇で舐めまわす。
顔が動くたびに腹から肋骨にかけて胸が当たったり離れたり擦れたり。
その感触が堪らなくて息子が反応する。
さらに甘く舐められて早くも逝かされそうになる。
その反応を見ながらなのか、行かない程度にペロペロ舐めている。
カリ首の淵に舌先を這わせてゆっくりなぞられたり、息子を限界まで上に向けて裏筋をチロチロされたり。
もう逝きそうになり、脚がピクピクし始めた。
「あれ?逝きそうなんですか~?」
振り向いてニヤッと笑った。
思えば69なのに最初だけ割れ目を舐めただけでほぼされるがままだった。
完全に手玉にとられている。
「ユウちゃんが私のあそこにコレを入れてくれるって言うなら、1発目はパイズリで逝かせてあげますよ。どうしますか?」
どうしますか?って。
ここまでしてしないって事はないんじゃないか。
妻がいるとか、家族があるからというブレーキは破壊されていた。
1周り下の部下にマインドブレイクされるとは。
でももう欲望には勝てなかった。
「わかりました。」
「いいんですね。ヤッター!!」
ひかるはスッと反転して脚の間に回った。
余しておいたローションを自分の胸に塗りたくり、私の息子を大きな胸で挟んだ。
夢のパイズリ。
過去に付き合った彼女に頼んでも1~2回しかやってもらった事は無いし、たいして気持ちいいと思わなかったが、大きなおっぱいに包まれて、しかももとプロがやると気持ちいいんだなと思った。
極めつけは挟んだまま先っぽを口に咥えたのだ。
さっきまで口には咥えず、舐めまわすだけだったのに咥えられて口の中で吸引しながら舐めまわされる。
胸は絶えず上下し陰茎を刺激する。
もう限界だ。
一瞬、我慢の気持ちが途切れた時、果ててしまった。
亀頭だけ咥えたひかるの口の中に思いっきり放出してしまった。
「ん?んんん~~~~~ん!!」
ひかるからゴクっと音が聞こえた。
「逝くのはわかってたけどびっくりして飲んじゃった。」
「びっくり?」
「だって勢いが凄いんだもん。鼻まで突き抜けるかと思った~。」
「気持ちよかったものですみません。」
「ちゃんと逝ってくれて良かったです。」
ひかるはローションの滑りを使って上にシュル~っと上がってきて首に手を回して抱きついた。
一瞬、お互いの乳首同士が擦れてピクっとなってしまったが、抱きついてきたひかるをそっと抱きしめた。
「本当はキスしたいけどゴックンしたばっかりだから口を漱いでからね」
そう言って起き上がると、私がマットから落ちないように起き上がるまでマットを抑えたり、手を貸してくれたりした。
二人でシャワーを浴びた。
ひかるは私の身体のローションをきれいに落としてくれた。
私も洗ってあげたかったが先に上がって待っているように言われた。
ひかるも自分の身体を急いで流して、おそらく口も漱いで出てきた。
「ごめ~ん、トイレに入るね~。」
全裸でトイレに入っていった。
私はひかるが寒くないようにエアコンの温度を上げた。
妻から連絡が来てないかチェックしたが、寝ているのが未読のままだった。
少ししてからひかるがトイレから出てきて、またシャワーをさっと浴びて戻ってきた。
ゲスト用シャンパンは飲み干しておつまみだけ残っていた。
「これどうします?」
「もう1杯だけシャンパン飲みません?」
小ボトルで1200円だったが、まあいいかとフロントに頼んだ。
すぐに届いたので急いでガウンを着て受け取った。
「乾杯~。」
今度はつまみを食べながらゆっくりシャンパンを飲んだ。
ひかるがふとテレビを付けるとビデオオンデマンドで映画やアダルトやいろいろ見れるようになっていた。
「何が好きですか~?」
そう言いながらアダルトチャンネルを検索している。
「ギャルから熟女までいろいろありますよ~。」
ポッキーを食べながらいろいろ何のAVがあるのか探している。
私はポテトチップスを食べながら隣に座っているひかるを見た。
ガウンは来ているが紐を緩めに結んでいるので胸元が丸見えだった。
おつまみを取るたびに前かがみになるので、胸がゆらゆらしている。
乳首が擦れるのか乳首がピンと立っていてすごくエロい。
少しずつ私の息子も復活し始めた。
「うわ~、この人テレビで見たことある~。」
テレビに目を向けると及川奈央の作品だった。
ハッとした。
及川奈央のおっぱいとひかるのおっぱいは酷似していた。
及川奈央は私が高校の頃とか大変お世話になった女優さんだ。
そうか私は及川奈央のおっぱいに逆らえなかったのかと思った。
顔は満島ひかり、胸は及川奈央。
逆らえるわけがない。
その時、ひかるが私のポテチの粉が付いた指をペロっと咥えた。
指を舌でレロレロ舐められる。
また、息子がムクムク大きくなり始める。
「なんだ~、もう復活してるじゃ~ん。」
ペラっと私のガウンをめくって息子の確認をする。
「もうしょうがないなぁ。」
私の脚の上にひょいと跨り、ガウンの前を少し開いて胸をチラッと出した。
「さっきからチラチラ見過ぎですよ。お仕置きです。」
そう言って、両胸の乳首を鼻の穴に片方ずつ突っ込まれた。
「おりゃおりゃ~。」
鼻にグリグリ擦り付ける。
お仕置きと言っているが不快ではない。
それから瞼に擦り付けたりした後、両乳首を口の中に突っ込んだ。
ひかるが顔に胸を擦り付けるたびに、腰を浮かせるのでガウンから飛び出した息子が割れ目に当たったりする。
明らかに濡れていて風呂の時のように間違ったら入ってしまいそうになる。
乳首の先をペロッと舐めた。
「アフッ。」
「負けないぞ~!」
胸を持った手を左右に振って口に入った乳首を交互に入れたり出したりする。
こんなの私には快楽でしかない。
一旦、口から胸を離して、また胸で顔に突っ込んできた。
バインと顔に胸が当たると同時に下半身に生ぬるい衝撃が襲った。
恐らく狙ったのだろう。
ずっぽり息子がひかるの割れ目に突っ込んでいた。
「あ~~~~~、やっと入れた~~~。」
そう言って、首に腕を回しギュッと奥まで押し付けてくる。
そして、若干上から私を見つめる。
勢いに負けてソファの背もたれにもたれかかる。
角度が変わり、ひかるの中に入った息子もまたギュッとなった。
正直、ひかるはガバガバというわけではないがそんなに締め付けがきついわけではない。
比べてはいけないがたぶん妻の方が締まる。
でも、何というかよくわからないが気持ちいい。
あれ?
そう言えばコンドームを着けてない。
「ひかる、コンドーム着けてないよ。」
「知ってるよ。」
「いや、ダメでしょ。」
「いいの、私がいいんだからいいの。」
そう言ってゆっくり腰をグラインドし始めた。
首にかかっていた腕を外して身体を起こし、私の胸に手をかけた。
甘い吐息を漏らしながら私の息子が自分の気持ちい所に当たるように腰を動かす。
なすがままにされていたが、目の前の揺れる胸にまた息子を刺激される。
ひかるの肉付きのよい尻肉をギュッと掴んだ。
「あっ。」
掴んだ尻を固定して下からガンガン突き上げてみた。
「あん、あん、いい、あん。」
少し高めのかわいい声が鳴く。
舌から突き上げると大きな胸が上下に揺れる。
何という迫力だ。
尻から手を離し、両胸を掴んだ。
親指と人差し指で乳首を摘まんで、それからまた下から突き上げた。
「あ~~ん、いい~~~、あ~~~。」
最初は緩いなと思った膣は徐々に締まってきた。
そして、深いなと思っていた子宮口も息子の先に当たるような感触がしてきた。
さらに激しく突き上げた。
「ダメ~~~!」
急にギュッと抱き着いてきた。
軽く逝ったのか。
キュ~っと息子を締め付ける。
「ベッドに行こ。」
私は上体を起こし、尻を持って繋がって抱きかかえたままベッドに運んだ。
ベッドに下ろした時に繋がった部分が外れてしまった。
また首を掴まれ見つめられた。
「来て。」
首を掴まれているので、見ないで息子を入れようとしたら思ったよりきつかった。
「そこ、おしり。」
「すみません。」
入れなおそうとしたら、
「さっきちゃんと準備したからいいよ。」
とひかるは耳元で囁いた。
先っぽだけ入りかかった息子がニュルっとゆっくりアナルに入っていった。
私にとっては初めてのアナルセックスだった。
初めてのアナルへの挿入は不思議な感覚だった。女性の指でギュッと握られている感じというかなんというか。おそらく肛門の括約筋の所はギュッと締まって気持ちよいが、その部分だけというか。私は正直ノーマルなセックスの方が気持ちが良いのかもしれないと思った。でも、そんな事は言えず…
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(2020年05月28日)
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