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体験談(約 74 分で読了)

美乳JCさっちゃんの思い出(8/9ページ目)

投稿:2026-05-06 19:54:50

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本文(8/9ページ目)

「あっ……!はぁ……」

再度乳首付近まで手を這わせ、今度は乳輪の周囲を人差し指の先で円を描くようにくるくる滑らせる。

「はぁ……ん……」

次第に円を小さくしていき、乳輪ギリギリに来たところで手を離し、また裾野から揉み直す。

「あぁ……」

これを2回繰り返すと、さっちゃんが焦れてきた。

「あぁん……俺くん、お願い……」

「ん、なに?」

「お願い……はやく……触って……」

「ん?触ってるよ?」

「そこじゃ……んっ、なくて……」

「どこなの?教えて」

「ち、ちくび……」

「え、何?よく聞こえなかったよ」

「あぁん!ちくび!……ちくびを触ってぇ……お願い……!」

「よくできました♪」

俺はさっちゃんの乳首を口に含み、強めに舐め、甘噛みする。もう片方の乳首は指で刺激し、クリクリ&カリカリしてあげた。

「あぁぁぁ!あんっ!」

待ちわびた刺激にさっちゃんが激しく反応する。

「気持ちいい……あん……はぁん!……や、やっぱり、俺くんっていじわるだよぅ……」

「……さすがに今のは意地悪だったね……ごめん。嫌だった?」

「うぅん……嫌じゃ……ない……あん……わたしのして欲しいこと、全部わかってくれるから、いじわるも含めて全部気持ちいい……ぁんっ!」

「……ありがとう……」

俺は両手でおっぱいを揉みながら、くちびるをおなかに下ろしていった。

すべすべで引き締まったおなか。最高のおなかだ。

慎ましく可愛いお臍を舌でつつく。

「あん!」

お臍の周りを10本の指先で滑らせてみる。背中やお尻と同様、ここも敏感な気がする。

「はぁっ、ふぁっ、ふぁぁぁぁ〜〜……!!」

「気持ちいい?」

「うん!くすぐったくて気持ちいい……!こんなところも気持ちいいなんて……はぁ……!」

「良かった、嬉しいよ」

「こ、これも……今度俺くんにしてあげたい……いい?……あんっ……」

「うん、よろしくね」

「ふふ……あっ……」

俺は愛撫をさらに下に進めた。

余裕があれば焦らしで背中や脚やお尻を先に攻めるところだが、もう俺が待ちきれない。

さっちゃんの脚を大きく開かせると、その間に陣取った。

「はぁ……ん……俺くん……」

さっちゃんが期待と興奮に震えるのがわかる。

脚の付け根に手を添え、慎重に大陰唇を左右に開く。

むわっ、と熱気を感じたが、臭いは全くなかった。さっちゃんの甘い香りだけだ。肺一杯に吸い込む。

「やっ……ちょっ……俺くん……!」

さっちゃんが恥ずかしそうに顔を手で覆う。

昨日は泡でよくわからなかったが、さっちゃんの秘所は乳首と同じくらい綺麗なピンク色だった。

かつて友人宅で見た無修正AVでは、割れ目から焼肉の脂身みたいなビラビラがはみ出していて、大陰唇から肛門周辺にかけて陰毛がビッシリで、正直グロさを感じたが、さっちゃんの割れ目は全く違っていた。

脂身部分が一切なく、大陰唇を開くとさっちゃんの秘所はピンク一色だった。

昨日も思ったが陰毛は薄く、陰裂の上部にかすかな草むらがある程度で、大陰唇と肛門周辺は無毛だった。

包皮から少し顔を覗かせたクリトリス、そこを起点に左右に慎ましく開いたピンクの小陰唇、ごく小さな尿道口、すでにトロトロに愛液が溢れて輝く膣口、ほとんど肌色でくすみの無い肛門、全てが美しかった。

俺の視線を感じるのか、さっちゃんは手の指の間から俺を見つめて悶える。

「は、恥ずかしいよ……あまり見ないで……」

「だめ。超見る」

「あぁん、許してぇ……!」

「凄く綺麗だよ……地球上の全女性でさっちゃんが一番綺麗だと思う。神話の時代まで遡ってもさっちゃんが一番だよ。……この光景を記憶に焼き付けておきたい」

「はぅぅ……ほ、褒めすぎ禁止ぃ……」

さっちゃんは体をくねらせて恥ずかしがるが、俺が脚の付け根を押さえているのでどうにもならない。

手で隠すことはできるだろうに、両手は顔を覆ったまま動かそうとしない。俺に見てほしい気持ちもあるんだろうな。可愛いぞ、さっちゃん。

俺は舌を伸ばし、膣口の周辺を軽く舐めてみた。

「あんっ!」

さっちゃんがビクっと反応する。

次に膣口を舐める。

「はぁぅ……んぁっ……き、気持ちいい……」

チロチロと舌を動かし、愛液を舌先ですくって俺の唾液と共に膣口周辺に塗りつける。

「あっ!あっ!んっ!気持ちいい!俺くん、気持ちいいよ!」

さっちゃんはたまらず脚を閉じ、俺の顔を温かく柔らかいふとももで挟み、悶えた。

ちょっと動きにくくなったが、俺は膣口に舌をできるだけ奥まで差し込み、中で舌先を振動させる。

「ひんっ!あんっ!俺くん……!あぁ……俺くんが……わたしを……なめてくれてる……!嬉しい……気持ちいい……!」

さっちゃんは涙声になっている。

そこまで喜んでくれると俺も光栄だ。

一つになる前に、俺もさっちゃんを1回イかせてあげたい。すこし時間は押すかもしれないが、どうしてもイかせてあげたかった。

さっちゃんの脚を再度開かせると、舌を膣口から抜き、舌先で十分に愛液をすくってからクリトリスを軽く舐める。

「あぁぁぁぁぁ……!気持ちいい……俺くん、それ、気持ちいい……もっと!もっとしてぇ……!」

右手の人差し指に愛液を纏わせ、クリトリスを包皮ごしに爪先で優しくカリカリする。

「きゃあっ!あっ!あっ!あん!はぁぁぁん!」

さっちゃんが激しくのけぞり、ひときわガクガク反応し始めた。

「すごい!それ、すごいぃぃ!なんで!?なんで、わたしのこと全部わかるの!?」

「さっちゃんのことばっかり考えてるから……かな」

「あぁん、俺くぅん!好き!だいすき!わたし、もう、いきそう……!」

「うん、イっていいよ、もっと気持ちよくなって!」

俺は舌を膣口に差し込み、強すぎない程度に中を舐め回した。

右手はクリトリスへのカリカリをやや強めにし、

左手は下からさっちゃんのお尻の谷間に滑り込ませ、中指の先で肛門を軽くつついた。

「あっっ……!はぁぁ……っ!き、気持ちいい……!ぜんぶ、ぜんぶ気持ちいいっ!」

さっちゃんは背中がベッドから離れるほど弓のようにのけぞり、絶頂に向けて昇っていった。

「あんっ!あはぁんっ!だめ、も、だめ、いっちゃう!わたし、いくね!俺くん、あんっ!み、見ててね!」

再びさっちゃんのふとももが閉じられ、俺の顔を強く挟む。

俺は言葉の代わりに舌先を膣内で全力で振動させた。舌と顎が攣りそうになったが限界まで頑張った。

「あぁ……いく……いく、いく……っ……!んっ……!んんんん……!」

さっちゃんの全身が激しく震えた。

神々しさすら漂う美しい裸体が絶頂する光景に、たまらなく興奮した。俺ももう我慢できない。

俺は一旦ベッドから降り、カバンからコンドームの包みを取り出すとベッド脇に置いた。

まだ装着はしない。なるべく挿入直前まではさっちゃんと素肌で触れ合っていたかった。

さっちゃんは仰向けに横たわったまま恍惚の表情で俺を見つめ、

「はぁ、はぁ……すごく……すごく気持ちよかった……私たち……これからひとつになるんだね……」

と言った。

「あぁ、一つになろう」

時計を見ると、現在16時30分。残り1時間もあれば充分だろう。

「あのね、ごめん、ちょっとそこのタオル……取ってくれる?膝が震えてて今は立てなくて」

「ん?えーと、これ?あ、エアコン強くする?」

「あ、その、汗を拭くんじゃなくてね、や、それもあるけど、その……初めての時って、血が出るっていうじゃない?」

「あ……了解」

さっちゃんは破瓜の出血でベッドに血痕が残ることを心配したのだろう。厚手のバスタオルが何枚かドア横の棚に用意されていた。

さっちゃんの事前準備力、さすがだ。もしかしたらお母さんのアドバイスかもしれないが。

さっちゃんと俺は1枚のタオルを共有して軽く汗を拭くと、残りのタオル3枚ほどをさっちゃんの腰の下に敷いた。

「ふぅ、これで良し、と」

「じゃ……そろそろ……する?」

「うん……しよ……ちゅ……」

俺たちはキスしながらベッドに倒れ込んだ。

さっちゃんが恥ずかしそうに自ら脚を開き、その間で俺が膝立ちになる。

ちんちんはすでにビンビンだ。

さっちゃんもイったばかりで体は蕩けきっており、お互い準備万端。

俺がコンドームの包みを開け、装着しようとしたところでさっちゃんが俺の手を掴んだ。

「あの……」

「ん?やっぱりやめる?」

「うぅん、そうじゃなくて……」

「?」

「初めて一つになる時は……ゴム無しでしたいの……」

「!!」

「ね、大丈夫だよ、きっと。さっき俺くんの精子は全部綺麗にしたし、心配ないよ」

「……」

「出そうになったらその時ゴム付ければ大丈夫だから、ね?」

「……だめだ」

「え?」

「だめだ!!」

「え……俺……くん……?」

「ゴムしないなら一つにはなれない。今日はこれで終わりにしよう」

「え、なんで!?」

「さっちゃんが綺麗にしてくれたけど、まだ出し切っていない精子が残ってるかもしれない。ゴムを使っても妊娠の可能性は0%じゃないんだ。余計に確率を上げることはしたくない」

「……」

「俺たちが今日こうしていられるのは、さっちゃんのお母さんが俺たちを信頼してくれたからだろ?軽率な行為で万一さっちゃんが妊娠したら、俺はお母さんに顔向けできない」

「……あ……」

「だから、ゴムは絶対する。これは譲れない」

「……」

「わかってくれないなら、俺、帰るよ」

「……」

「さっちゃん?」

「……」

「……さっちゃん!?え!?」

さっちゃんは目から大粒の涙をボロボロこぼしていた。

いかん、また泣かせてしまった!

「ご、ごめん!ちょっと言い方キツ過ぎたね、謝る!俺も正直ゴム無しでしたいんだけど、今日だけはダメだと思うんだ……頼む、どうかわかってほしい」

「……うぅん、俺くんが……正しい。私、自分のことしか考えてなかった……情けないよ、ごめんなさい」

「良かった、わかってくれてありがとう」

「俺くんは……すごいなぁ……」

「ん?」

「普通の男の子ってさ、女の子からゴム無しで良いって言われたら飛びつくと思うの。なのに俺くんは、目先の欲望を我慢して、私だけでなくお母さんのことまで考えて私を叱ってくれたんだよ。私……感動しちゃって、涙が止まらなかった……」

「さっちゃんのご両親に怒られるのが怖かっただけだよ……」

「うぅん……すごいよ。本当に私のこと真剣に考えてくれてるんだって感じたよ。それなのに私は、無責任なこと言って、俺くんを困らせて……」

「にしてもさ、なんでゴム無しでしたいって思ったの?」

「それは……ずっと好きだった俺くんとひとつになれると思ったら、つい……のぼせて舞い上がっちゃって……ごめんなさい。赤ちゃんのこと、安易に考えてた。命に対する冒涜だよ……許されることじゃないよね、本当に……ごめんなさい……」

さっちゃんの表情が暗く沈む。

自分の軽率な言動を心底悔やんでいるんだ。

さっきの俺と同じだ、と思った。

俺はさっちゃんの頭を撫でて、言った。

「じゃ、これでおあいこだね」

「……え?」

「俺のこと好きすぎて、暴走しちゃったんでしょ?昨日の俺と同じ。だからおあいこ。俺の方が罪は重いけどね」

さっちゃんはハッとした顔で俺を見た。

あっさりチャラにされたことに驚いたようだ。

「……許してくれるの?私、後先なにも考えなくて、赤ちゃんのことより欲望を優先したんだよ……?」

「さっちゃんも許してくれたよ。後先なにも考えずにさっちゃんのことより欲望を優先した昨日の俺を」

「……!」

「俺たち、同じようなことで悩んだり後悔するんだなって思ったよ。似たもの同士だね、あはは」

「俺くん……」

「これからもさ、お互い暴走することもあると思うけど、お互いを思っての暴走なら、許しあっていこうよ。赤ちゃんは、2人で責任取れるようになってからで、ね?」

みるみるうちにさっちゃんの目からまた涙がこぼれだした。

「俺くん……好き。大好き。愛してる!もとから好きだったけど、惚れ直したよ、ほんとに……最高の彼氏だよ。世界中に自慢したい!」

「それは俺もだよ。最高の彼女を世界中に自慢したいよ」

「ふふ……ぐすっ、ありがとう……ちゅっ」

「んむ、ふふ……じゃ、気を取り直して行きますか」

「……はい……!」

さっちゃんは再び脚を開き、俺がコンドームを装着するところを興味深げに見つめていた。

今のやりとりで膣口は乾いてしまったかと思いきや、ますます濡れ光っていた。もう、さっちゃんの俺を見る目は今まで以上に熱く、ハートマークが瞳の中に見えそうなくらいだ。

俺はビンビンに屹立したちんちんを、さっちゃんの割れ目で前後させ、愛液を馴染ませる。

ゴム自体に若干のぬめりはあるが、いきなり挿入するのは女性に痛みを与える、とエロ知識で学んでいたためだ。

「あん……んふふ……それ……気持ちいい……」

さっちゃんも落ち着いてきたようだ。

十分に滑りが良くなったところで、先端をさっちゃんの膣口に当てる。

「……じゃ、入れるよ……」

「はい……」

なんだかさっちゃんの従順さが増した気がする。

これで今後強引なプレイもやりやすくなるかな……などと一瞬考えてしまったが、今はそれどころではない。

手で亀頭の先端をゆっくりと押し込む。

「ん……!」

さっちゃんが反応する。

「痛い?」

「ううん……大丈夫……でも、優しく……お願い……」

「わかった……頑張る」

ここからは手ではなく腰を使って押し込むことになる。

さっちゃんのふとももを抱えて、少しづつ俺の腰をさっちゃんの秘部に近づけていく。

膣口が、フェラするくちびるのように亀頭を圧迫し、舐めあげる。

すごい……まだほんの先端しか入れていないのに、この快感は何なんだ。根元まで入れたら、どんなことになるんだろう。

亀頭が完全に埋まったあたりで、突き当たった感じがした。

「っ……!」

さっちゃんの表情が歪む。

これが……さっちゃんの処女膜か……?

「痛い……?」

「ん……少し……」

「どうする?今日はここまでにしておく?」

「だめ……!絶対に今日ひとつになるの……!大丈夫だから、続けて……?」

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話の感想(6件)

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  • 6: なたまめさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    素敵な話しでした。最近こちらでは、相手を裏切ったり蔑む内容が多く、殺伐としてましたが、このはなしをを読んでほっこりしました。大作お疲れ様でした。大変でしょうが続編楽しみにしています。


    ありがとうございます!
    セフレ系やNTR系も良いですが、たまには一途な2人の話があっても良いかなと思っております。
    ほっこりしたりキュンとくる描写を心がけていますので、楽しんでいただけると幸いです。

    1

    2026-05-17 01:10:10

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    素敵な話しでした。
    最近こちらでは、相手を裏切ったり蔑む内容が多く、殺伐としてましたが、このはなしをを読んでほっこりしました。
    大作お疲れ様でした。
    大変でしょうが続編楽しみにしています。

    1

    2026-05-16 23:58:20

  • 4: なたまめさん#FAdyBTk [通報] [コメント禁止] [削除]

    鳳翼天翔さん
    素敵なお話でした!お互いのことを想っていて強い絆で結ばれているのがよくわかりました!末永くお幸せにね!って今もとても幸せそうで何よりです!できればこの後の続きお願いできませんか?(笑)


    ありがとうございます!
    仕事の合間にですが、初体験翌日の2度目のセックス(さっちゃんのさらさらすべすべの肌を堪能しまくった続編)を書き中です。
    長文にはならなそうなので、たぶん今週末には投稿できると思います。
    お待ちいただけると幸いです。

    0

    2026-05-08 10:00:20

  • 3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    素敵なお話でした!お互いのことを想っていて強い絆で結ばれているのがよくわかりました!

    末永くお幸せにね!って今もとても幸せそうで何よりです!できればこの後の続きお願いできませんか?(笑)

    1

    2026-05-07 08:56:14

  • 2: なたまめさん#QYGZBRg [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    長編お疲れさまでした背景描写と会話のバランスが見事で久しぶりに引き込まれました文才なんでしょうね読んでいくうちに自分が愛撫されている錯覚に何度か陥ってしまいました他のエピソードも知りたいと思いましたが…


    ありがとうございます!
    初体験翌日以降のお互い性欲猿になってた状態の続編を書き中ですが、投稿はまだしばらくかかると思います。すみません。
    さっちゃん本人にネタがないか相談したところ、大学入学直後のレイプ未遂事件とか、さっちゃんに優しくされた男が勘違いしてストーカーになりかけた事件とか、あまり微笑ましくないエピソードが思い出されて凹んでしまいました。
    ほっこりできるネタを思い出したらメモして今後の続編につなげたいと思います。

    0

    2026-05-07 08:46:59

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    長編お疲れさまでした
    背景描写と会話のバランスが見事で久しぶりに引き込まれました
    文才なんでしょうね
    読んでいくうちに自分が愛撫されている錯覚に何度か陥ってしまいました
    他のエピソードも知りたいと思いましたが忙しいでしょうしね
    良い作品をありがとうございました

    1

    2026-05-07 01:27:02

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(2020年05月28日)

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