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【評価が高め】5歳年下の後輩JDと付き合ってから初めてのデートは忘れられない日になったお話

投稿:2025-01-03 15:12:11

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ペンちゃん◆MpRXBlc(愛知県/20代)

〜登場人物〜

僕:名前は「蓮」(れん)

24歳で、身長は171cm。

顔は中の下くらいで、スタイルはごく普通。

野球少年だったので、そこそこ日焼けしている。

経験人数は4人。

彼女:名前は「琴音」(ことね)

19歳の大学1年生。

身長153cm、童顔、細身のスタイルで、可愛さオーラ全開の量産型女子。

明るめの茶髪ロングが特徴的。

初デートの時はBカップだった胸は、元彼と沢山セックスをしたことで、Cカップに成長した。

経験人数は6人。

〜本編〜

僕の前カノと、琴音の前彼が浮気していることが判明したことで別れた後、お互いの優しさに惹かれ合い、僕と琴音はお付き合いを始めた。

過去に一度だけラブホデートでセックスをしている関係ではあるが、この日は、カップルになって初めてのデートだった。

2人のバイト先のお店で待ち合わせをして、ご飯や飲み物などを買い、琴音の家までは手を繋いで歩いて向かった。

琴音の家に着き、昼ご飯を食べた後、ベッドに横並びで座り、琴音が僕を彼氏にしてくれた理由を話してくれた。

「セックス自体は好きで気持ち良かったけど、自分のタイミングで挿れて、自分のタイミングで終わるし、ただ腰を振られてるだけにしか感じなかった。」

「でも、蓮は、自分勝手に挿れてきたり、自分が満足したからって終わったりしないし、突いてくれてる間も、気持ち良いか聞いてくれて、あの日は、失神しちゃったけど、きっと、セックス終わった後も、優しく声掛けてくれるのかなって思ってる。」

「私は嫌なのに、生で挿れるし、ピルのお金は出すからって中出しされて、彼氏とセックスするのが鬱になったけど、一度、嫌って言って反発したら叩かれて怖くなっちゃった。」

「蓮は、本当に優しいから、私が悪いことをしない限り、レイプしないって信じてるし、蓮とのセックスが一番心が満たされたから、あの日のこと思い返したら、蓮のこと好きになったんだ。」

琴音が一通り話し終えると、エッチな雰囲気になったので、僕の方からディープキスをした。

僕も、琴音も、舌同士が触れる感触が好きなので、舌が触れる度に、お互いが体をビクビクさせながら興奮していた。

琴音から伝わる体温が上がったのを感じた頃、琴音が体を離しキスを終え、一緒にお風呂に入りたいと誘われた。

最初のデートでは僕からの誘いは断られてしまったものの、今度は、琴音から誘ってもらったのが嬉しくて、お互い裸になったタイミングで涙が溢れた。

そんな僕の姿を見た琴音から、僕を慰めるようにディープキスをしてくれた。

背伸びをして首に手を回しながら、激しく舌を絡めてきたので、かなり興奮してしまい、ずっと、琴音のお腹にちんこが当たっていて、その状態に琴音も興奮していたという。

1回目よりは時間は短めだったものの、興奮で激しく舌を絡め合っていたり、琴音は、背伸びをしながらのディープキスで体力の消耗が激しかったり、僕は、琴音が背伸びしてる姿に興奮したりして、キスが終わり抱き合っていると、2人とも肩で息をするように呼吸が荒くなっていた。

しばらくしたら落ち着いてきたので、琴音に手を引かれながらお風呂に入った。

最初に琴音が僕の体を洗ってくれたが、乳首とちんこを同時に責められ、自然と喘ぎ声が出ていたが、イキそうになると琴音に寸止めされた。

石鹸の泡を流してもらった後、更に、3回も寸止めされたので、イキたいのにイカせてもらえないもどかしさで壊れてしまいそうになった。

結局、イカせてもらえなかったが、今度は、僕が琴音の体を洗ってあげた。

Cカップに成長しても、敏感な乳首は健在で、乳首責めをしていると、膝をガクガクさせながら喘ぎ声を出していた。

その後、左手で乳首を、右手でクリトリスをイジっていると、更に喘ぎ声が大きくなっていった。

一度、泡を流した後、再び、乳首責めとクリ責めをしたが、僕は、先程の反撃も兼ねて、琴音をイカせるつもりはなかったのだ。

琴音は、「イク、イク…///」と2回言った後にイク癖があると教えてもらったのを覚えていたので、そのタイミングを見計らって、乳首責めと手マンを止めることに。

「あ、ダメ!イク、イク…!え、え…?」

寸止めされたことに戸惑っていたが、まだ、平常心で居られるようなので、壊れるまで寸止めを繰り返すことを決めた。

何度か寸止めをした頃、琴音が最初のお願いをしてきた。

「ねえ、蓮?意地悪しないでイカせてほしい。」

「ダメ、イカせてあげない。」

「壊れちゃうで…あ、イヤ、あんっ♡」

琴音の抵抗の言葉を待たずに責めるのを再開し、しばらくの間は、琴音にお願いされても無視しながら寸止めを続けた。

それから少し経った頃、数え切れない程していた寸止めをした直後、遂に、僕が待っていた言葉を琴音が発した。

「蓮、私のこと壊して良いから、イカせて下さい。」

「お願いする立場なのに、僕のこと呼び捨てで呼んで良いの?」

「私を壊して大丈夫なので、イカせて下さい。」

「よく言えたね。じゃあ、壊してあげる。」

理想とは少し文言は違えど、「壊してください」と敬語でお願いしてきたら、イカそうと思っていたので、許してあげることにした。

また、先輩面するのが苦手な僕に、話し始めた頃からタメ口で話してくれたが、敬語でお願いしてきたことも琴音が壊れた証でもあった。

イカせる為のラストスパートは、クリ責めから手マンに変えて、乳首責めと合わせて、琴音を壊す気持ちで犯した。

「激しい!壊れちゃう!あ、ダメ、ダメ!イク、イクーッ!!!」

琴音は、激しく全身を痙攣させながらイき、まんこから指を抜くと、ピュッ、ピュッと2回潮吹きをした。

その後、僕へ体を預げるように倒れてきたので、琴音を支えながら座らせたが、しばらくの間は、まだ少し体が痙攣し、肩で息をしていたので、琴音が落ち着くまでは、後ろにしゃがんで頭を撫でた。

ようやく落ち着いた頃、琴音に立ってほしいとお願いされたので立ち上がると、突然、僕のちんこを握り、何回か手コキをした後、フェラを始めた。

目は蕩けて、ちんこを咥えながら嬉しそうに微笑み、普段は絶対に見せない琴音の表情は、メス堕ちした女の顔だった。

元彼に教え込まれたのか、琴音は、フェラが格段に上手くなっていて、強いながらも痛くない絶妙な強さで吸いながら、僕の反応を見ながら的確に気持ち良いところを責めてくる舌遣いに、僕は、風呂中に響き渡るくらい大きな声で喘いだ。

ジュボジュボの卑猥な音を立てながら、フェラをされていたので、かなり興奮してしまい、すぐイキそうになった。

また、寸止め地獄に遭うかもしれないという期待と不安を胸に、

「あんっ、琴音、イキそう。口の中に出したい。」

琴音と伝えると、ちんこを口から離し、亀頭の辺りを小刻みに舌で震わせながら、激しく手コキをされた。

ちんこの先端を責められるのが一番好きな僕は、激しく震せながら舐められる刺激に、

「ダメ、ダメ!イクッ!」

とイキ果てた。

琴音は、イク瞬間に、再びちんこを咥え、口の中で精子を受け止めた後、僕に見せるようにゴクッと飲んだ。

ごっくんをした琴音が微笑み、ゆっくり手コキをしてきたので、そのエロい琴音の姿に興奮し、イッたばかりなのに、また、ちんこが大きくなった。

キスを始めてから、彼女の琴音のエロさに興奮が治まらない自分は、気付かないうちに壊れてしまっていたかもしれない。

しばらく手コキをした後、琴音から誘われた。

「蓮、おちんちん挿れてほしい。」

「うん。あ、でも、今は、ゴム持ってないから、お風呂上がってから本番しよ?」

「嫌。ここで、生で挿れてほしい。中に出してほしい。」

「中出しされるの嫌じゃなかったの?」

「蓮になら犯されても嬉しいし、ピルのお金は私が出すから、中出ししてほしい。」

「んーん、ピルのお金は2人で出し合おう。じゃあ、まんこで僕の精子を受け止めてね。」

琴音が少し嬉し涙を浮かべながら頷くと、壁に手を付き、僕は、立ちバックの体勢でちんこを挿れた。

琴音は、序盤、ゆっくり動かしてる間は、ちんこの動かすと甘い声で喘いでいたが、少しずつ動きを速くして、突く強さを強くすると、それに比例するように、突く度に喘ぐ声が大きくなっていった。

そして、肌と肌がぶつかるパンパンという音と、琴音の喘ぎ声が風呂の空間を満たす中、

「アンッ!アンッ!あ、ダメ、ダメ!イク!イクーッ!」

と、体を痙攣させながら、琴音がイッた。

初デートの時もそうだったが、琴音がイク寸前、奥まで強く一突きするため、目の前が真っ白になり、意識が飛びそうになったり、そのまま失神しちゃったりすると、琴音から後で伝えられた。

僕が琴音の腰を持って支えているため、倒れないまま快感に浸っていたが、まだ、琴音の痙攣が止まらないうちに、ピストンを再開した。

「ダメ!イッたばかりなのに…!激しくしたら…!壊れちゃう…!」

「壊れて。琴音のこと犯すから。」

琴音が喘ぎながら訴えてきたが、僕は、琴音を壊す勢いで突き続けた。

悲鳴にも近い喘ぎ声を出していたが、あまり時間が経たないうちに、琴音の反応が変わった。

「ダメ!ダメ!ダメ!壊れちゃう!!!」

「良いよ?壊れて?一緒にイこ?」

「あー!!イク!イクー!!!!!」

「あっ!僕もイクッ!」

最後に全力で一突きすると、琴音はつま先立ちになるくらい全身に力が入った直後、全身を激しく痙攣させながらイッた。

そして、僕も、琴音と同じくらいのタイミングでイッて、琴音のまんこの中に精子を大量に注ぎ、強く締め付ける快感に、頭が真っ白になった。

精子を出し切り、力が全く入っていない琴音をゆっくりと横にすると、うつ伏せのまま痙攣が止まらなかったので、心配になって、大粒の涙を流しながら、

「琴音、大丈夫?大丈夫?」

と声を掛けた。

しばらくすると、痙攣が治まり、琴音が僕の呼び掛けに、手を握って返事をしてくれたので、今度は、安心の涙を流した。

自力で起き上がった琴音は、泣いている僕を見て、優しく頭を撫でてくれたので、お礼にディープキスをした後、お互いの体を拭き合ってお風呂を出た。

お互い部屋着に着替え、琴音の髪を乾かしてあげた後、横並びに座るように、一緒の布団に入り、セックスの感想などを言い合った。

「私、蓮のおちんちんで2回イカされたのは覚えてるけど、気付いたらうつ伏せになってて…」

「うつ伏せのまま痙攣して返事しなかったから、心配で泣いちゃったの。」

「蓮、激しくしすぎだよ。また、失神させられちゃった。でも、すっごく気持ち良かったよ。」

そして、目に涙を浮かべ、声を震わせながら、琴音が話を続けた。

「元彼にも、前彼にも、中出しされて嫌な気分になってたけど、蓮は、私のこといっぱい想ってくれるから、中出ししてほしくなったの。」

「トラウマが消えてないのにゴメンね。」

「謝らないで…。蓮との初デート以来、久しぶりに心も満たされたセックス出来た。蓮が居ないと生きていけない女の子になれたよ。」

「やめてより嬉しくて、僕まで泣いちゃうじゃん…。」

しばらくの間、お互い抱き合って泣いていた。

そして、まだ、泣き止まないうちに、琴音が口を開いた。

「ねえ、蓮?私、今残ってる分でピル飲むの止める。蓮との子供が欲しい。私と結婚して下さい。」

突然の琴音からのプロポーズが嬉しすぎて言葉が出ず、大粒の涙を流し、頷くことしか出来なかった。

また、琴音も、同じように涙を流していた。

泣き止んだ後、プロポーズの勢いのまま、2回戦をしたかったのだが、お互いが激しいセックスの疲れで眠気が勝(まさ)っていたので、一旦、寝ることにした。

「結婚してからも、こうして一緒のお布団で寝たいな。」

「え、何?寂しがり屋の私が別々で寝させる訳ないでしょ?ずっと傍に居てよね。」

甘え全開の琴音に抱きつき頭を撫でていると、先に琴音が眠りについたので、僕も、そのまま寝ることにした。

夜になり、2回戦以降のセックスをしたのは、また、次回のお話で…。

この話の続き

日の入りの時刻を僅かに過ぎ、夕焼けの空から夜空に変わりかける頃、先に僕が目を覚ました。まだ、琴音が起きる気配はないので、ネット麻雀を打ちながら時間を潰した。何半荘か打っていたが、大敗北を喫して、打つ気力が無くなった時、琴音が起きてきたので止めることに。すると、琴音が慌てたように話しかけて…

-終わり-
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