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【高評価】斜め向かいに住む女性が泥酔状態で帰宅。まさに、天から幸運が降ってきたラッキーな体験

投稿:2024-06-13 10:17:00

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モルダー捜査官◆NUcJBWc(東京都/30代)

オレは都内在住の32歳。10階建てのマンションでひとり暮らしをしている。間取りは1LDK。けっして駅チカとは言えないが、そのぶん部屋は広いし周りは静かなので気に入っている。ちなみに、毎日晩酌は欠かさず、はっきり言って飲んだくれだ。

それではさっそくだが、そんなオレが体験した、まさに、天から幸運が降ってきたと言える、たいへんラッキーだった話しをしよう。

あれはある、金曜日の夜のこと。時刻はおそらく11時か11時半くらいだったと思う。いつものようにオレは部屋で飲んでいて、金曜日だったから映画を観ながらだったはずだ。

玄関の横にはトイレがある。オレは用を足してトイレを出た瞬間、不意に廊下からドア越しに何か物が落ちたような、散らばったような奇妙な音が耳に飛び込んできた。

もし、この音を耳にしたのが30秒前だったらまだトイレの中、30秒遅かったらリビングに戻っていたので、間違いなくこの体験はなかったことになる。まさに、あの絶妙なタイミングがラッキーだったとしか言いようがない。

「ん?なんだ?」

そこでオレはドアの覗き穴から見てみると、斜め向かいに住む女性がドアの前でしゃがみ込み、いくつか床に物が散らばっているのが目に映った。

「おいおい、大丈夫か?」

すぐさまサンダルを履き廊下に出てみると、覗き穴から見たとおり、赤生地に花柄のロングスカートに、白い薄手のパーカーの格好をした女性がしゃがみ込み、化粧品が入っていると思われるような小さなポーチや財布にメモ帳、それに名刺入れらしき物などが床に散乱している。

また、それらが入っていたバーバリーチェックのショルダーバッグも倒れていて、オレはこれらが散乱したときの音を耳にしたのだ。

この女性とは面識がある。東京ではめずらしく積もるほどの雪が降る日に、たまたま廊下で一緒になり、そのままエレベーターに乗り込みマンションを出たところで、運良く空車のタクシーを発見。ふたりとも最寄り駅まで行くところだったので、一緒にタクシーに乗ったことがある。そのときの女性は、さすがにこの雪では歩くのがイヤだったようで、たいへん喜んでいた。

小柄ではないが、身長はやや低め。髪は肩より長いセミロングのストレート。丸顔でパッチリした丸い目をしていて少しタレ目。ほっぺたも膨らみがあり、ニッコリした笑顔がカワイイ印象だった。なお、このとき以来、斜め向かいに住んでいるのに1度も目にしたことはなかった。

「大丈夫ですか?」

しゃがみ込みながらも体は前後左右にフラフラしていて、見たところかなり酔っているようだ。

「鍵が……」

「鍵ですか?」

「入れない……、どうしよう……」

どうやら鍵を紛失してしまい、部屋に入れない様子。しかしながら、散乱している物の中にキーケースらしき物がある。オレはそれを手に取ると鍵がひとつだけ入っていたのですぐさま差し込んでみると、カチャンと音を立て、いともたやすく鍵は開いた。きっとこの女性は、あまりにも酔っぱらいすぎて、何がなんだかわからなくなっていたのだろう。

オレは散乱した物を拾い集めショルダーバッグに入れると、泥酔状態の女性を持ち上げるのように立たせて、玄関ドアを開けて中に入った。

では、ついでなのでここで自白しよう。オレは女性を立たせるとき、どさくさ白いパーカーの上から両手でオッパイを触ってしまった。しかも、軽く揉んでしまった。ブラジャーのカップの感触があり、やわらかくてたまらない。もちろん、周りには誰ひとりいない。この状況なら、あなただってしますよね?

オレは廊下の明かりをつけ、靴を脱がすのは後まわしにすると、女性を引きずるようにしてリビングへ。そして、リビングの明かりをつけるとそのまま寝室に行きベッドに寝かした。なお、部屋の間取りはオレとまったく同じ。ただ違っていたのは、化粧品のような、いかにも女性らしいニオイがしたこと。

それに当たり前だけど、ペヤングソースやきそばや、ニベアのシェービングフォームのニオイは微塵もなかった。

白いスニーカーを履いたままだったので脱がすと手にして、あるべき場所である玄関へ持っていった。すると、寝室からガサガサと音が聞こえたので、おそらく女性は服を脱いでいるのだろう。オレはトイレの前にいたので、女性が用を足しに来るかもしれない。そのときは「廊下で倒れていました」とか「救急車を呼ぼうとしました」みたいに100倍に盛って、さっさと退散すればいいだけだ。

しかしながら、オレは静かに行方を見守ると、やがてシーンとしたので、どうやら眠ってしまったようだ。

そこでオレは、拾い集めた物の中に名刺入れらしき物があったのを思い出し、見てみることに。すると名前は××香織。企画の部署に所属し、誰もが知る大手企業。なお、香織さんの勤務する会社の商品はオレの部屋にも常にあり活躍している。とくにお気に入りというわけではないが、なくなれば詰め替えをして長いこと使用している。

さらに財布の中にはマイナンバーカードがあり、年齢は27歳。ちなみに、このカードの発行は、東京から遠く離れた東北地方の自治体。香織さんはここの出身なのだろうか。

リビングには洗濯物が干してあり、タオルやキャミソール、それに加え、ブラジャーにパンティもある。それを目にしたオレはふと思いつき、洗濯機のある洗面所に行ってみた。すると、洗濯カゴの中に、赤いブラジャーとパンティを発見。しかもパンティはTバック。一緒にホワイトデニムパンツもあったので、それに合わせてTバックを穿いていたのかもしれない。

ということは、この赤いTバックとホワイトデニムパンツはカゴの上のほうにあったので、昨日の香織さんは、Tバックを穿いて出社した可能性が極めて高い。勤務中の女性社員がTバックを穿いている。なんだかそそられるのはオレだけではないはずだ。

さらにタオルやキャミソールなどがあったが、カゴの下のほうには、白いブラジャーとパンティがあった。パンティはTバックではなく、ノーマルタイプ。

パンティのフロントとブラジャーのカップの間には、かわいらしいピンクのリボン。それに、パンティのクロッチには縦長にうっすらと黄色いシミ。そこでオレは、ニオイを嗅いでみると、うっとりする女性の濃厚な体臭のような、たとえようもないニオイ。一方のブラジャーも、汗ばんだような女性らしい体臭がして、これにも全身の力が抜けてしまうほどうっとりしてしまった。

また、ブラジャーのカップは見るからに大きく、タグを確認してみると赤も白もEカップ。つい先ほど、どさくさ触ってしまった香織さんのオッパイはEカップだったのだ。

そこでオレは、香織さんに動きはないので、穿いていた短パンとパンツを下げてオチンチンを露出させ、パンティの黄色いシミの部分をこすりつけた。すると一瞬で勃起したので、そのまま巻きつけてシコシコ。ハンパない気持ち良さ。ついでに、ブラジャーのカップではさんでシコシコ。これもハンパない気持ち良さ。使用済みの下着でシコシコするなんて、もちろん人生で初めてであった。

それから明かりをつけたままの寝室を覗いてみると、香織さんは熟睡。ベッドの下には脱ぎ捨てられた白いパーカーに同じく白の長袖ニット、それにロングスカートと肌色のパンストが無惨に散らばっている。見たところ下着はないので、どうやら身につけているようだ。

寝室にはオレの部屋と同様にクローゼットがあった。そこで、そっと開けてみると、ワンピースやスカートにコート、それにライトグレーやオフホワイトのビジネススーツも掛けてあった。

それに、オレと同じようにタンスもあったので、そっと引き出しを開けてみた。すると、ブラジャーとパンティがきちんとたたまれ規則正しく並んでいる。香織さんはマメな性格なのだろうか。白やピンクなどの薄い色から、黒やネイビーなどの濃い色まで色とりどり。いくつかTバックもあった。そして鼻を近づけると、ふんわりと心地良い、女性らしい柔軟剤の香りにうっとりしてしまった。

続いて、別の引き出しには、足のマッサージ機、蒸気を顔にあてる美容器具などがあり、その中に白いナイロン素材の巾着袋が目についたので開けてみた。

「おっ、これは!」

オレは見つけてしまった。薄い紫色のバイブに12個入りのコンドームが2箱、それにローション。片方の箱の外装フィルムが剥がれていたので中を確認してみると、残りは5枚か6枚。透明容器に入ったローションは半分近く減っていた。

香織さんは、このバイブにコンドームをつけてローションを塗り、オナニーしているのは間違いないでしょう。あの雪の日に、たまたま一緒にタクシーに乗りニッコリ笑顔がかわいかった香織さんが、バイブを使ってオナニーをしているとは……

寝室にゴミ箱はなかったのでキッチンに移動して、ちょいとゴミをあさってみることに。すると、ティッシュに包まれた無色のコンドームを発見。間違いなくセックスで使用したコンドームでない。表面に触れてみるとローションでわずかにヌルヌル。このコンドームが、香織さんのオマンコの中に入っていたなんて、ほんとにたまらない。

そこで、燃やすゴミの日を考えると、おそらく、きのうかおとといオナニーをしたことになる。なお、おとといは祝日だったので、もしかすると、そのときにじっくりとしたのかもしれない。

寝室に戻ると、引き続き香織さんは、まったく動くことなく見事に熟睡。掛け布団からは、片方の脚が露出。オレはそっと掛け布団をめくると、両方の脚とパンティが露出。パンティは薄い黄色で、フロントには白い花柄が散りばめてあり、真ん中にはピンクのリボン。香織さんにお似合いのかわいいパンティだ。

そして、脚を少しだけ左右に広げ、オマンコの部分をパンティの上から指で押してみると、やわらかくてムニムニしている。そこに鼻を近づけてニオイを嗅いでみると、パンティに染み込んだオマンコのニオイがしてたまらない。

さらに、そっと掛け布団をめくると、上半身には肌色のキャミソールを身につけ、Eカップのオッパイが盛り上がっている。そっとキャミソールをまくり上げるとブラジャーが露出。パンティとおそろいの薄い黄色でカップには白い花柄。また、カップとカップの間には、パンティのフロントと同じピンクのリボン。

ブラジャーの上からオッパイに触れると、カップ表面のわずかにざらついた手ざわり。続いてリボンのある谷間に鼻を押し付けると、オッパイのやわらかさとニオイがたまらない。オレはニオイを嗅ぎならが、思わずちょっとだけカップも舐めてしまった。

その流れで、そっと背中のホックを外してカップを上にずらすと、わずかながら肉付きのある体型である香織さんのオッパイは大きく、少しだけ大きめの乳輪に小粒な乳首がぷっくり。そんな乳首を指先でクリクリすると、口先で吸い付くようにし、舌先でペロペロ。もちろん、左右両方とも。

そのついでに、横乳に下乳も舐め、顔を谷間に押し付けて左右のオッパイではさみ込んだ。こうしてオレは、香織さんのオッパイを隅々まで味わった。

それから、パンティを足首から抜き取り脚をM字にすると、オマンコが丸見え。毛は軽くつまめる長さがあるものの、薄いというか量が少なく、わずかながら左右に広がっている。それに、ワレメの両サイドにもほんの少しだけ毛が生えていた。

続いて指先でワレメを左右に広げると、しばしオマンコ鑑賞。全体的に淡いピンク色でビラビラは小さめ、突起したクリトリスがむき出しになっている。それに、オッシコを放出させる小さな穴。香織さんは今日、この穴からシャーッと音を立てて何回オシッコをしたのだろう。

香織さんはコンドームをつけてローションを塗ったバイブを穴に挿れ、クリトリスを刺激してオナニーをしているのだ。もしかすると、体をくねくねさせながら、あたかもセックスをしているかのように、声を上げているのかもしれない。それか、好きな人の名前を叫んでいるのかもしれない。オレはオマンコ鑑賞をしながら、そんな香織さんのオナニー姿を想像してしまった。

引き続き、指先でワレメを広げたまま鼻先を近づけると、生々しいオマンコのニオイがしてたまらない。そして、舌を伸ばして舐め回す。オッパイに続いてオマンコもおいしい。さらには、むっちりした太ももや足の甲、それにフサフサした毛も舐めて味わった。

このようにして、熟睡している香織さんの体のあちこちを味わうと、オレは迷うことなく、Tシャツは着たまま短パンとパンツを手早く脱ぎ、箱からコンドームを1枚頂戴して勃起したオチンチンに装着し、まんべんなくローションを塗った。それに加え、指先にローションを付けて穴の中にも塗り込んだ。中指で抜き差ししてみると、しっかりと入り口から奥までヌルヌル状態になっていた。

「よし、完璧」

塗り込んだローションのおかげで、すんなりとオチンチンは根元まで滑り込み、ゆっくりとピストンを開始。香織さんのオマンコは、先端から根元までやさしく包み込み、それに加え心地よいホールド感。もはや、この気持ち良さは言葉では表現できない。激しいことはできないので、ゆっくりゆっくりピストン。

香織さんは半目を開け、何か言いたいのか口を動かした。そこでオレはピストンを止め、オチンチンを挿れただけの状態にすると、香織さんはすぐに再び深い眠りに落ちた。

まさに、夢心地。気持ちいいとしか言いようのない香織さんのオマンコ。しかしながら、このまま時間をかけて挿れているわけにはいかない。かといって、せっかくのオマンコなのに、早々とイッてしまうのももったいない。そこでオレは、もう少しだけ香織さんのオマンコを堪能することにし、抜き差ししているオチンチンを眺めながら静かにピストンを続けた。

「よし、もういいだろう、そろそろイクとするか」

オレは最後に、ピストンをしながら両手でEカップのオッパイを揉み、太ももを撫でて舐め、それから黄色いパンティを手にすると、すっかり気に入ってしまったパンティのニオイを嗅いだ。もちろん、コンドームをつけているので、このまま発射できる。そして、ほんの少しだけ速度を上げると、パンティを鼻にあてがいながら発射。

なんという気持ち良さ。2度3度と、何度も繰り返し放出。もちろんパンティのニオイを嗅ぎながら。あまりの気持ち良さに、すぐには引き抜かずにオチンチンを挿れたままにして、しばし今日1日穿いていたパンティのニオイに酔いしれた。

コンドームの処理をすると、オマンコの穴の周辺はローションでヌルヌルだったので、ティッシュできれいに拭き取った。そして名残惜しいが、心ゆくまでニオイを嗅がせてもらったパンティを穿かせ、ブラジャーも元どおりに。まさに完璧。何もかもが元どおりだ。ただ、しいて言うなら、コンドームが1枚減っているのと、ローションが少し減っていることくらいだろう。

そしてオレは、さすがに発射したコンドームの入ったティッシュとオマンコを拭いたティッシュは捨てられないので持ち帰ることにし、静かにサンダルを履いて、静かに玄関ドアを閉め、斜め向かいの自分の部屋に戻った。

なんだかんだ、長々とあれこれ書いたが、実際のところは、香織さんの部屋にいたのはせいぜい30分くらいだったと思う。それに、オマンコに挿れていたのは10分程度、いや、10分もかかっていなかったと思う。

今思えば、パンティのニオイを嗅ぎながら発射したのは、恥ずかしながら、極めて自分でも認めるヘンタイ行為であった。しかしながら、あのニオイにオレは心底魅了されてしまった。全身がとろけてしまうほどに。

かわいいピンクのリボンのついた薄い黄色のパンティ。無理やりながら言わせてもらえば、むしろ悪いのはあのようなニオイを醸すパンティであり、オレは何ひとつ悪くない。そう、悪いのはパンティなのだ。

それから間もない後日、お昼すぎに廊下で香織さんに出くわした。上は白のパーカーではなかったが、あのときと同じ、下は赤生地に花柄のロングスカートだった。

オレは一瞬ビクッとしたが、こんにちはとニッコリ笑顔で挨拶をしてくれたので、もちろん、オレもこれ以上ない笑顔で挨拶をした。

その日は祝日。きっと香織さんは、あのバイブを使って穴の中とクリトリスを刺激し、心ゆくまでオナニーを楽しんだのだろう。

-終わり-
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