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【高評価】元カノの巨乳友達と2人で宅飲みしていたら

投稿:2019-09-13 21:33:37

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名無し

高校時代に付き合ってた元カノと仲が良かった友達にみなみという子がいた。

みなみとは、クラスが一緒になって仲良くなった。優しく明るい子で、男女から人気があった。顔も可愛く、Fカップの巨乳。(身長は160くらい?)

僕の自己紹介も少し。171cmの痩せ。勉強はそこそこ、運動神経は結構よく、顔は時々イケメンと言っていただける感じ。

自覚は全くなかったが友達から聞いたらモテてたらしい。

脱線してすみません、本題に戻ります。

高校卒業後も交流があった俺とみなみ。(今は全然会ってないけど)何人かとカラオケに行ったり、宅飲みをしたりと。

半年前の冬の夜、別の友達と飲んでた俺は家に帰ってもまだ飲みたい気分だったので、みなみに「俺の家で宅飲みしよう〜」と連絡すると

「いいよー!今から行くね!」と、快くOK。

みなみが家に着いて、まずびっくりしたのが、ボディーラインがしっかりと見えるニットで、おっぱいがとても強調されていて思わず見入ってしまった。

みなみ「もう見過ぎ♡」

と、おっぱいに僕の手を近づけた。今でも覚えているが、めっちゃ柔らかかったのを覚えている。

そんなこんなで飲み進め、お互いの近況や、高校時代の思い出を話していました。

1時間くらいして、

みなみ「みなみまたおっぱい大きくなってきたんだよね〜。」

「それ以上大きくなったら肩こりとかやばそうだね」

みなみ「そうなの。結構辛くて…だから、マッサージして?♡」

「え〜…少しだけだよ。」

僕の全細胞が旗を掲げて喜んでいます。

みなみ「あ〜気持ちいい〜」

「色っぽい声出すなよ、こっちの気持ちも考えろよ(笑)」

みなみ「そんなに興奮しちゃった?」

「こんなおっぱい持ってる可愛い女のマッサージしてたらね」

みなみ「そんなにおっぱい気になる?♡」

「うん(笑)」

みなみ「じゃあ、ギューしてあげる♡」

巨乳に埋もれた感覚は最高でした。

「みなみのおっぱい最高」

みなみ「ほんと?じゃあ、もっとおっぱい感じて♡」

服を脱いで下着姿になったみなみ。

俺の理想の体、スレンダー巨乳が露わになった。

「体良すぎ。」

みなみ「嬉しい、おっぱいいっぱい触って?♡」

すげえ柔らかいおっぱいで、おっぱい好きの俺はメロメロ。まじで毎日触ってたい。

みなみ「ああ…気持ちいい…もっと触って…あん…乳首もいじめて♡」

ブラを外しても、ハリのあるFカップ巨乳。

俺はもう我慢できず、乳首を吸って、もう片方の乳首を手でこねた。

みなみ「気持ちいい…乳首気持ちいい…ああ…もっと気持ちよくして…」

「いっぱい気持ちよくしてやるよ」

長い時間おっぱいを責めていたら、みなみの下が濡れてきているのがわかった。徐々に下を責めていき、みなみの喘ぎ声が大きくなった。

「ああ…ん…あ…やばい…あん!」

それでも必要以上にクリトリスを責めて、寸止めプレイしていたら、

みなみ「もう我慢できない…フェラしたい…私ばっかずるい!!交代!」

と言って、俺のズボンとパンツを脱がしいきなりしゃぶってきた。

みなみ「ああ、デカチン美味しい…いっぱい我慢汁出して♡」

「ちょ、やばいって…気持ちいい」

ジュポ…ジュポ…

みなみ「ほんと大きい…顎疲れちゃう…」

俺は「みなみのフェラすげえ気持ちいい…」

みなみ「えへへ♡もっと気持ちよくなって♡」

フェラをしてる時も可愛いみなみ。それでも俺はおっぱいで挟んで欲しいと思っていたその時

みなみ「イッちゃいそう??我慢汁いっぱい出てるよ♡それともおっぱいでイキたい?♡」

「パイズリでイキたい…」

みなみ「もうほんとおっぱい好きだね♡」

たくさんの唾を垂らしてヌルヌルになった、おっぱいとアソコを上下に動かすみなみ。

「あー気持ちいい…やばい、これすぐイっちゃいそう」

みなみ「いっぱい出しておっぱいで気持ちよくなって?♡ほら大好きなおっぱいだよ♡」

「言葉責めやめて…あ…気持ち良過ぎるから…」

みなみ「だって楽しいんだもん、いっぱい出していいからね??おっぱいたくさん汚して♡」

その言葉で俺は我慢できなくなった。

「出る…イク…イク!!」

みなみ「きゃっ!うわ〜すごい…いっぱい出たね…そんなに気持ちよかった?♡」

「今までで一番気持ちよかった…最高」

みなみ「とか言って、まだ勃ってる…ねえ、みなみも我慢できない…入れて??」

上目遣いで少しだけアソコを舐めながら言われたから、俺はもう理性を失ってすぐに入れた。

みなみ「ああ…!!生最高…♡早く動いて…」

動く度におっぱいがたっぷんたっぷん揺れて喘ぎ声を出すみなみに興奮してパイズリで1回出しててもフィニッシュはそう遠くなかった。

みなみ「ああ…デカチン気持ちいい…みなみの気持ちいい…あ…ところ…いっぱい突いてくる…あん!…やばい…!」

「俺もイキそう…どこに出して欲しい?」

みなみ「顔にかけて…あん…ザーメンいっぱい出して…みなみもイク…一緒に…」

「ああ…出すぞ…イク!!…」

みなみ「出して!…みなみで気持ちよくなって…ああ!!」

「すげえ気持ちいい…出しすぎた…」

みなみ「もう…2回目なのに出しすぎ…こんなに濃いし…ほんと変態ちんぽ♡」

「でも気持ちよかったろ?」

みなみ「うん♡あんなに声出しちゃった…」

「可愛いからいいじゃん」

みなみ「ねえ…まだできるでしょ?♡」

この後またパイズリしてもらって、眠くなるまでヤってました…

読んでいただきありがとうございました!

初めて投稿をしたので、読みづらい点があるかと思います。すみませんでした。

僕の体験談をまだ読みたい方がいらっしゃいましたら、他のことも書こうかなと思います。

ありがとうございました。

この話の続き

前回、元カノの巨乳友達と…を書きました。自分が思っていたよりも多くの方々に見ていただけたこと、嬉しい限りです。本当にありがとうございます。さて、話は変わりますが、今回もみなみとの思い出をまた投稿させていただきます。話が長めかもしれませんが、読んでいただけると幸いです。※私の名前は…

-終わり-
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