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【高評価】深夜の山道で飛び出し自殺を図った人妻と中編(1/2ページ目)
投稿:2026-03-15 23:11:57
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まだ20代前半の頃の話。ある連休中の日の事だった、日頃の仕事の疲れがピークに達していた俺は日中に爆睡し夜に目が覚めた。深夜付近に起きたものの、ヒマなのでドライブへ行こうと思い立ち人気の無い近場の山道へと向かった。一頻り車を飛ばして満足した俺は、ゆっくりと安全運転で帰り道を走っていた。…
手コキによる射精から復活し、2回戦目へとスグさま移行した俺達ふたり。
俺は車の外に出ると、そのまま反対側へ周りミドリを車外へ連れ出す。
「ウソ…!ナニするの!?」
「いいから、コッチに!」
チンポを出したままの俺と、乳丸出しのみどり。
そのままミドリを自販機へと押し付けると
「嫌…!ちょっと、待ちなさい!イヤぁ!」
嫌がるミドリを無視して俺は白ワンピのスカートを捲り上げる。
「今度はコッチだ」
俺はミドリの背後にしゃがみ込むと、純白パンティの上から尻を掴みあげ、そのまま尻に顔を埋めた。
鼻腔をつくミドリのニオイは、雌の香りと性器の異臭が混ざった強烈なニオイだったが、不思議と不快ではなかった。
乳同様にデカイ尻を揉みしだきながら、股布の部分を確かめる。
意外にも股間は愛液で既に湿っており、大きな染みを作っていた。
「濡れてる」
車内で行った手マンや巨乳イジリも決して無駄ではなかった。
効果があったのだと確信できた俺は折れカケタ心が立ち直る。
「分かったから、車にもどして!」
ミドリの懇願を無視し、俺は股布をズラす。
ズラした布の先には薄く整えられた陰毛と湿ったワレメ、そこからハミ出す陰唇が愛液でテラテラと光沢をおびていた。
軽く指でワレメをなぞると
「ひぁ…アァッ!」
ミドリはこれまで出した試しの無い艶やかな声を出す。
コスコスとワレメをなぞり、ゆっくりと陰核のあたりを指を這わせてみたり。
尻の穴付近をイジッタリすると、ミドリはガクガクとカラダを震わせて反応する。
「いやぁ…こんなの!」
手コキの時とは違い、俺の方が優位と感じ。そのまま、ミドリの下半身を責め立てた。
片方の指でクリを、もう一方の指でケツ穴を!これを同時に刺激すると
「ヤメて!ヤメッ…」
ミドリは拒否の言葉こそ吐くが、行為自体を拒絶しようとはシテ来ない。
イケル!と確信した俺はクリを激しく擦った。クリ責めから逃れようとミドリは腰を後ろへ引く。
後方へ下がって来るミドリの尻の、その勢いと反動を利用して、穴の中へと中指を突っ込む。
「ぐぅッ…!」
指は愛液で多少湿らせた程度だったが、第一関節まで中に入りミドリは呻き声を漏らす。
「こっちはサレテないの?」
「ヤメテ…きたない」
車内の時とは違い、コチラが手玉に取っている優越感から容赦なく中指を奥へ突き入れる。第二関節半分くらいを更に押し込むと。
「ウぐぅっ!」
肛門による指の締め付けを感じながら様子を伺うと、ミドリはクチを手で覆いながらフルフルと首を横に振る。
「初めて?」
目をとじ首を縦に振るみどり
「意外だねトックにヤられてるもんかと」
更に奥へ指入れようとしたが、ミドリは腰を前に動かして逃げようとする。
なので今度は、反対の指で前方へ逃げたミドリのクリを迎え撃って刺激する。
「ンム~!んング!!」
クチを押さえてるからか、籠った感じのオカシナ悲鳴を上げた。
腰を後ろに逃がせばケツ穴を、前に逃がせばクリを責められる。
観念したかと思ったが、ミドリは背伸びする様に足の踏ん張りを効かせ、自販機により密着しながら上へと腰を浮かせて逃げようとする。
自販機にへばりつき、どうにか抵抗しようとするミドリのその姿はあまりに滑稽で、思わず吹き出しそうになった。
ミドリの姿を見て、あることを思い付いた。いったんケツ穴から指を引き抜き、素早く白パンティのウエスト部分の両端を掴み膝の辺りまでズリ下げる。
「嫌ぁッ!待って!こんなところで!」
「大丈夫だよ、こんな時間、普通は誰も出歩かないって」
俺の眼前で露になるミドリの下半身。
ムチッとした白い生尻と太股、程よい肉付きで思わず頬擦りしたくなる。その下には薄く整えられた陰毛に隠れたミドリのおマンコが。
尻肉に指を食い込ませながら尻のワレメに親指を沿わせ、左右にキュッ!と広げてみせると。
先ほどまで指を突っ込んでイジメていたケツ穴も御開帳。
「んんぅ~!?」
下半身の2つの穴をじっくりと見比べていると。ミドリはクチを抑えていた手を後ろ手に伸ばし、ナントカ自分の下半身を隠そうとするが、当然俺はソレを阻止する。
ミドリの手が到達するより早く、俺は両手の中指を立てた状態にして、前後の穴の入り口にピタッと押し付ける。
「ンッ…!え?」
「いつまで耐えられるかな?」
自販機にヘバリつき、背伸びをした状態で身体を浮かせているミドリ。
当然、いつまでもその状態を維持出来るワケも無く。次第に足の筋肉にかかる負荷で太股や脚全体がブルブルと震え始める。
「あっ…うっ!、くぅっ…」
と、筋疲労と羞恥心を訴える様にミドリは呻く。
「はぁ…ハァ…。もう、だめ…」
そう漏らすと脚をガクガクと激しく痙攣させながら、ミドリはつま先から一気に崩れ落ちた。
体を支える力が抜け、自販機からズリ落ちる。
ソレと同時に下2ヵ所の女穴に、真っ直ぐ突き立てられた中指が入り込んでゆく。
「おぉん♡…ふぅん♡」
足の筋肉疲労による痙攣なのか、はたまた性器に挿入された快感による喜びの震えなのか。
それは定かではないが、ミドリは脚を震わせ続けながら喘ぎ声をアゲ、膝立ちになるまで崩れ落ちていった。
「ヌブッ」と後の穴には先ほど同様、第一関節まで。
前の穴は驚く程びしょ濡れになっており、「ズチュッ」と音をたて指の半分以上が入り込んでしまった。
ケツ穴の方の指と腕に力を入れ、フックで吊り上げる様にミドリの腰を浮かせる。
「ングッ!…い、ヤメ」
後の穴に走る痛みに反応して、脚を可能な限り開くみどり。
腰が浮いた瞬間、前の穴内部の指を動かしグニグニと腟内をほぐしてイク。
腟壁を指で圧迫しながら様々な位置を擦りアゲながらミドリの様子を伺う。
「あ…♡あぁ♡はぁん♡」
徐々に腟内の指の動きに順応しているのか、ミドリは腰を小さく震わせながら矯声を漏らす。
ケツ穴の指を動かすとビクンと大きく激しく、膣内の指を動かすとピクピクと小さく艶かしくミドリは下半身を震わせる。
指の位置を調整し、親指でクリを中指でクリの内側に当たる部分を同時に刺激する。
まるでクリを指で挟み潰すかの様にグリグリと刺激してみせると、先ほどまでとは違いミドリは激しく反応する。
「あっ!♡アァン♡はぁん♡」
「うぅ…あ♡すごぃ…はぁん♡」
腰を小刻みに揺すりながらクリ責めに耐える。
途中まで継続してクリ責めを行っていたが、物足りなくなった俺はクリから親指を離した。
「あっ♡アッ♡アッ!?ふぅ…へぇ?」
カラダに走る快感が止まりミドリが気の抜けた声を出すのと同時に、俺は中指にのみ意識を集中させ、一気に激しく高速で中指の抜き差しを行った。
「あぁ…ちょ、イヤッ…!あうっ!!!」
散々イジリ倒したおかげで、ミドリのおマンコは既に潤いキッテいる。
多少雑に扱った所で痛みよりも快感の方が勝る様になり、オカゲでミドリは激しく手マンをサレテも嫌がる素振りを見せない。
なるべく気持ち良い場所を、Gスポット等に近い部分を狙いながら、息の続く限り素早く細かく手を上下させた。
車の外には自販機の薄ぼんやりとした明かりと、僅かに聴こえる自販機の稼働音だけ。
しかし、その小さな振動音をカキ消す様にミドリのマンコが「グチュ、グチュ、グチュ、グチュ!」と激しく水音を発てる。
「ハァッ…!ハァッ…!あぁ♡オォ♡!!」
ミドリは息を激しく乱しながら、額を自販機に押し付けて手マンの衝撃を堪え忍ぶ。
嗜虐心の昂りに任せて俺は指を滑らせ、奥を突き上げ、時に捻りを加えながらマンコに出し入れした。
「くぅ~…うっ…!ふぅうん♡」
ミドリはカラダを揺すりながらも必死に声を我慢していた。
ミドリをイカせようと攻勢に出た俺だったが、まだか!?と気が焦るバカリで事が思う様に運ばない。
「グぅッ…!ぉぉ!」
俺は自分自身を奮い立たせながら反対の手でもケツ穴も軽くほじり、必死にミドリの中を擦り上げた。
両手から繰り出される激しい揺れに合わせて、ついにミドリが仰け反り天を仰いだ。
およそ2~3分程だったろうか。静まり返った深夜の山道にミドリのおマンコの音が、クチュ音が鳴り響いた。
「はぁ…はぁ…」
「フゥッ♡フゥ~ッ…ふぅ~」
俺の腕は上下運動を続けられる活動限界を迎え、手マンを止めざるおえなかった。
お互い肩で息をしていると、ミドリは首だけで振り返りしゃがんでいる俺を見下ろす。
「ミドリさん…イッタ?」
「細かくは…けど…本気じゃイケなかった…」
息を切らせながら虚ろな瞳でこちらを見るみどり。
しかし、その視線からは(コレダケの事をしておいて。まだ女ヒトリまともにイカせラレナイのか?)という蔑みの様なモノを感じてしまい俺はすぐに立ち上がった。
「え?へ!?」
すぐさま背後から抱き締めると胸を揉みそしてクチビルを奪う。
「んん!ふぅん♡」
互いの呼気が漏れ、宙を泳いだ両手を自販機に付けてミドリは踏みとどまる。その間も胸を揉み乳首をコネ回しながらキスを交わして舌を絡めあう。
息継ぎの為に一度粘膜の接触を解くと、お互いに静かに見詰めあった。
そして乳揉みを止めてミドリの腰へと手を回して引寄せる。
片手でチンポ操りミドリの尻タブを軽く叩く。お互いのモノがぶつかり「ペチペチ」と音をたてる。
ミドリは無言で首を横に振る。
それに対して俺は、無言で尻のワレメにチンポを挟み込んで応えた。
その状態で軽く腰を前後へグラインドさせると、ビリビリっとチンポ全体に電流が走った。
尻ズリの感触にウチ震えながら俺は前後運動を続ける。
しばらく外気に晒されたママで、軽くフニャったいたチンポは尻肉に挟まれる感触によりスッカリ元の臨戦体制に。
いよいよ俺はチンポをミドリの股下へと潜り込ませた。
内股に垂れた愛液を拭う様にチンポを太股に挟ませると
「まって…ねぇ、ホントにこんなトコロでするの…」
「なにを今更、同意したよね」
「でも、恥ずかしいワ…」
「野外シタコトないの?旦那も義父も、案外ツマラナイSEXしかしないんだね」
俺は素股の要領で挟ませたチンポを動かした。
尻ズリの時よりもチンポ全体が素肌と密着して包まれ、さらなる心地よさと圧迫感が。
俺は一心不乱に腰を振った。ギュッと閉じられた太股の圧迫とチンポの上部に感じるみどりのマンコのヌルヌルとした感触。
まだ本番をしていないにも関わらず、俺の下半身は既に射精感を訴えている。
このままではマズイ…そう感じ遂にミドリの女穴へとチンポをあてがった。
「待って、このままじゃ…パンツが引っ掛かって、動きズラいから」
両脚に通してままの白パンティ、確かにこれでは体勢が不安定になる。
俺は挿入をジャマされたジレッたさもあり、パンティを手早く足首まで下げると
足元から抜き取る。
腹いせにパンティをジーンズのポケットにシマって没収。
今度こそミドリは観念したのか自販機に手を付き、足を開いて状態で腰を付き出して、コチラを伏し目がちに振り返りながら構えてみせる。
互いの下半身を密着させ、チンポに片手を添えて女穴の位置を探る。
「ニュル…、ニュル」と数回空振りした末、俺のチンポはミドリの入り口を捉えた。
「ぬちゅ」と亀頭と陰唇がふれ合うのを確かめてから、ぐいっと腰を突き出した。その瞬間「ヌルッ」とした短い感触の後に、熱い何かにチンポ全体が覆い隠された。
「あうっ…!」
ミドリも自分の下半身に他者の一部が入り込むのを感じた様だ
「うっ、くぅっ…入った」
俺は呻く様に呟きそのまま前後運動を開始する。
己の下半身がミドリの下半身を貫いた瞬間。性を貪る獣欲に頭と下半身を任せると同時に、形容し難い安心感にも似たような感覚をおぼえた。
「うぅっ…これが…人妻のアナ…」
「変な事言わないで…」
28歳のまだまだ現役な若い肉体、母性よりは瑞々しさの方が勝るハズなのだが。腟内へ抽送を繰り返す度、どこか安らぎを感じている自分がいる。
腰を振りながら、ふとある疑問が頭に過る
「ミドリさんっ…!最後に…したの…いつっ…?」
「へっ?えぇっ…い♡今…そんなコト♡ドウデモ…」
俺は平手でミドリの尻を打つ「パシンッ!」と良い音が響く。
タダでも性交中の快感で余裕が無く。
言葉につまりながら会話を捻り出してるというのに、無駄な問答なんかするつもりは無い。
「アンッ!♡」
「先月…くらいっ♡前…♡」
腰を動かす反動に合わせてミドリは答えを絞り出す。
「どっちと…した?」
「義父…♡です…」
「どこに…出された?」
「くぅ…♡…ッです…」
「聞こえない!ドコに射精されたの!!?」
「ナカ…♡ナカにっ!…出されましたっ…!」
ミドリの赤裸々な性事情がヒトツ、またヒトツと明らかになる度、俺の中で興奮感がドンドン高まってイク。
自販機に押し付けたミドリの腰にしがみつき、必死に出し入れしている最中にも関わらず。
チンポが一段回膨れ上がり腟内でビクンッ!と跳ねる。
「ンン~♡ハァん…♡」
「大きく…♡なってる…♡反応してる♡」
硬度や反り返りが増して、腟内をえぐる快感が増したからか。初めは嫌がっていたミドリもリアクションが徐々に艶かしくなっていく。
深夜の路上に2人の荒い息遣いと「パチュン、パチュン」という水音と、ぶつかり合う腰と尻タブの音が混じり合った肉音が激しく響き渡る。
「グゥ…フッー!うぅっ…!!」
「あぁ…♡あん♡はっ、はっ♡」
自販機の前で結合し、ピストン運動を開始してからまだ5分も経過していないだろう。
しかし、その時はもうやって来てしまった。
ミドリの後ろから抱きつき、タダ一心不乱に腰を振る、それしか出来なかった。
だが俺の中ではとっくに限界が迫っている、それをミドリも感じたのか
「あっ!♡あっ!♡あっ!♡ビグビクしてる!あっ!もう…!?」
それをミドリに伝えるヒマもなく…俺は腰をつきだす勢いに任せ射精してしまった。
ビュルっ!、ビューッ!、ビュク!
射精の脈動に合わせミドリの腟内がうねりチンポを絞め上げてくる。
精液どころか魂ごと吸い出される様な絶頂だった。
「くぅっ~!くあっ…!!!」
俺はワンテンポ遅れてミドリの腰をホールドして、一番奥に流し込む体勢を取る。
「アァ~…出てるぅ…奥にぃ♡」
遂にヤッテしまった。
つい数時間前、さっき出会ったバカリの見ず知らずの人妻に、俺はゴムなし中出しをキメてしまった。
中出しの余韻、強烈な脱力感、膝が震え力が抜けそうになるのをナントカ堪えていると、ミドリの方が膝から崩れ落ちた。
崩れ落ちると同時にチンポが抜け出て、その拍子に捲り上げたワンピのスカートが元の位置に下がる。
ソレを再びめくり上げ奥を確認してみると、マンコからタラ~と、白い液体が一筋垂れて来るのが確認出来た。
それから数秒ナニも考えられなかった。
タダぼっ~と、自販機と自分が中出しした女のケツを眺めて立ち尽くしていた。
(スゲェ、キモチヨカッタ…)
それだけを考えていた次の瞬間だった。
チンポに何か生暖かい物が吸い付く感覚で俺は一気に現実に引き戻された。
四つん這いで背を向けていたハズのミドリ。しかし、向き直って俺の足元に這い寄りチンポを咥えている。
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(2020年05月28日)
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