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【評価が高め】息子のサッカー少年団の意中の大学生コーチを巡る母親同士のバトル?!(1/2ページ目)
投稿:2021-03-29 15:28:43
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学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子は地元のサッカー少年団のチームメイト。
週末のある日、良美の誘いで、息子ちたのサッカーの練習後の飲むことになりました。
良美はシングルマザー。時々、週末に2人でお酒を飲みながら、サッカー少年団の若い大学生コーチ
の話題にはなます。お互いにお目当てのコーチが同じなのです。時には、恋のライバルような関係とでも
言えるのです。そのお目当ての大学生コーチは、私に好意を抱いていることはわかり、そのことが気にくわない
良美は、大学生コーチにアプローチを仕掛けるのですが、空振りが多いようです。
私とそのコーチが親密に話していると、突然会話に割って入ってくるのです。
お互いに30代の中頃、私よりも美人でナイズバディ。身につける洋服も男性の視線を集めるほどなのです。
そんな良美に誘われて、週末の土曜日にお酒を飲むのです。
翌日の日曜日は、学校のグランドを地域に開放するため、サッカー少年団の練習は休となるため、
主人と息子は、夕方から、主人の実家へ1泊で出掛けるので、主人からも「久しぶりに楽しんで来いよ」と
言われました。
「友人に騙されて」(学友そしてママ友のの仕組んだ罠)
学友・ママ友の良美との飲み会は、、個室のあるチェーン店の居酒屋。午後7時に待ち合わせ。
私は先にお店に到着し、予約されている個室に入りました。掘りごたつの部屋でした。
でも、入ってすぐに違和感がありました。MYさんと2人だけのはずなのに・・・。
4人分のセットになっていたのです。お店の間違いか、サッカー少年団の若いお母さんも参加する
のかなって思いました。良美からはあと5分で着くからとメールが入りました。
しばらくして、個室の扉が開きました。自分の目を疑いました。良美と2人の若い男性が入ってきました。
「ナンパされちゃって・・」
固まっている私に向かって、良美が言います。
「町子ちゃーん、よろしくね」
金髪の男性が言いました。
「あは、ちょっと、予想外に展開?」
もう一人の男性が笑いながら話しました。
「町子、驚いたでしょ」
と良美。
「どういうこと・・・」
私は良美の袖口を摘まみながら聞きました。
「今日は久しぶりの飲み会だから、盛り上がろうよ。せっかくだから。旦那も子供も忘れて」
良美は明るく話かけ、お酒、料理の注文を始めてしまいました。
まだ状況を掴み切れていない私の横に金髪の男性で名前は竜さん。若くていわゆるチャラい系。
「町子ちゃん、ほら、乾杯、乾杯」
竜さんは私にビールを注ぎました。一方の侑也さんという名前の男性もヤンキーの真っ只中。・
「どうして、私の名前を・・」
「良美さんが教えくれたんだよ、俺、侑也ね、(金髪)あいつは竜」
私と良美を挟むように2人の男性が座りました。
一抹の不安もありましたが、以外と2人の男性とも会話上手でお酒もせいもありましたが、時間がたつにつれて警戒感が薄れていました。
若い男性の視線、「見られてる・・・はずかしいけど、、うれしい」
「子供のサッカーか、、。若いコーチを誘惑しているんじゃないの?町子ちゃん」
突然、侑也さんが言ってきたのです。
「ま、まさか・・・。そんなことするはずないでしょ」
「あは、怒った町子ちゃん、かわいい・・」
「町子、赤くなってる、、照れてる、大学生のOBコーチ、若くてかっこういいもんね!」
良美は笑いながら言うのです。サッカー少年団の母親たちの話題は、息子のサッカーよりも
若い大学生のコーチ達なのです。
「俺だったら、全然OKだよ、町子ちゃん」
そう言ったのは、金髪の竜さん。
「え?」
私は「ドキッ」としながらも、竜さんのいやらしい視線の中に真剣な眼差しを見たのです。
「町子ちゃん、胸、大きいよね」
侑也さんが私の胸に視線を向けながら言います。
2人の若い男性からこんないやらしい視線を注がれるのは、はじめてかもしれません。
「いくつか、、わかる」
私は恥ずかしながらも、テーブルの上に胸を乗せていました。
その日の服装は2分袖のTシャッツに膝上5cmのタイトスカートで、生足で胸の大きさも強調される服でした。
「じゃあ、ゲームしない。町子の胸カップ当てたら、お触りあり」
良美がそう宣言しました。
「マジ?!」、「いいの!!」
竜さんと侑也さんはガッツポーズしながら喜びました。
「ちょっと、良美ぃ、何言ってるの」
びっくりしている私をよそに、良美は小声で竜さんに耳打ちしているのです。
「うーん、、これは・・・・Hだ・・」
すかさず、金髪の竜さんが答えました。
「正解、、正解・・・・」
良美が手を叩きながら歓声を上げます。
「ちょっと待って、今のは、良美が・・・・」
私が戸惑っていると、
「はーい、正解のご褒美ね」
良美は私の両肩を抑えました。
「本当にいいの?」
金髪の竜さんはいやらしく笑いながら手を伸ばしてきました。
「ちきしょー、竜め!!」
侑也さんが悔しがっています。
「おおおっ、スゲェー、、、手から溢れだすよ」
金髪の竜さんは、両手で私の胸を鷲掴みにして"ムニュムニュ"と揉み始めました。
「ちょっと、ちょっと、あぁぁぁ」
竜さんのいやらしい触り方に甘い喘ぎ声を出してしまうのです。
「やーだー、、町子、変な声出して・・・」
良美は私の声の変化に気が付いていました。
「へへへ、町子ちゃん、まんざらでもないんじゃないの・・・」
もう一人の男性、侑也さんはが良美の位置に来て、私の背後から言い寄ってきました。
(あぁぁぁ、何か、私のお尻に当たってる)
ズボン越しですが、侑也さんの固くなっている股間が私のお尻に当たり、ぐいぐいと押し当ててくるのです。
「じゃあ、ゲームの続きね」
良美がニコニコしながら、言いました。
「ちょっと、良美・・・・だめ、やめて、あぁぁ」
金髪の竜さんは私の胸の揉み続けています。土曜日のということにあり、お店は満員。あちこちから色々な
お客さんの声が聞こえてきます。
「次は町子のスカート中の状態ね」
良美の言っていることが信じられませんでした。
「よし、今度は俺だぞ・・・・、パンツが濡れ濡れ状態・・・」
侑也さんが鼻息荒く言いました。
「俺の乳揉みで、きっとそうだ・・」
金髪の竜さんが続けて言いました。
「じゃあ、正解かどうか、確めないといけないわね」
良美は冷静な声で言いました。
「回答した俺が確めるよ」
正座状態になっている私を後ろから手を伸ばし、すばやく、スカートの中に手を入れてきました。
「ちょっと、やめ・・・」
私は嫌がりましたが、侑也さんの手は私の両膝の間から割り込んでくるのです。スカートはずれ上がり、
ムチムチの太腿が露わになってしまうのです。
「町子ちゃんのパンツは・・・・どうかな・・・」
耳元で侑也さんが囁き、もう一方の手で胸を揉んできました。
「へへへへぇ、町子ちゃん、、感じてる顔になってるよ」
いやらしい笑い方をしながら、金髪の竜さんが言うのです。
「町子ちゃん、わぁ、おマンコのお肉もムニュムニュだよ」
侑也さんの手が私の下着に到達し、やらしく触るのです。
「あぁぁ、だめ、、そんな・・(やらしい・・触り方が、こんなにされたら・・)」
私は我慢できない状態でした。いつのまにか、侑也さんに体を預けていました。そして、
脚をM字に開かせられてしまうのです。
「Tバックじゃんか・・・町子ちゃん」
竜さんが私の股間に顔を近づけてきました。
「ほら、正解だよ、濡れぬ濡れのおマンコだよ」
侑也さんがショーツの蜜穴部分をずらしました。
「シャッターチャンス、シャッターチャンス」
良美は、喜んでスマフォのカメラで撮っているのです。そして、何時の間にか、Tシャッツが捲られ、
ブラジャーもずらされていました。
「おい、乳首がぴんと立ってるよ、いやがっても、身体は正直だよ、町子ちゃん」
侑也さんが私の乳首を摘まみ、コリコリします。
「じゃあ、俺は、ここ・・・」
金髪の竜さんは私の股間に顔を近づけ、侑也さんの手でショーツがずらされ、露わになっている蜜穴に舌を這わせました。
「いやーーーぁぁ、、、、あぁぁ、、だめ・・」
ぴちゃぴちゃと音たてながら、竜さんの舌が動くのです。
「どんどん、、溢れてるよ」
竜さんが言いながら、舐め続け、時には、指を入れてくるのです。
「あぁぁぁ、、だめだめだめーーあぁぁ」
こんなこといけないと思いながら、身体をゆすって逃れようとしましたが、侑也さんに身体を抑えられ、
そして、唇を奪われてしまいました。
2人の男性に、いえ、荒々しい男の舌が、上と下で私を責めたてるのです。
「おい、侑也、ここでしちゃおうぜ・・。俺、爆発寸前だよ・・」
「やべーよ、ここじゃ・・」
笑いながら2人の男が話しています。
「あらら、こんなになっちゃって」
良美がどこからともなく戻ってきたのです。(出て行ったことがわかりませんでした)
「ねぇ、場所かえよ、ここじゃ、、ね。会計すましたから、・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
乱れた服装を直し、お店を出ましたが、しっかり侑也さんと竜さんに両脇を抱えられていました。そして、複数OKの
ラブホテルに入りました。部屋に入るなりにベットに倒されて、着ているものをすべて脱がされました。
「さっきの続きだよ、町子ちゃん」
金髪の竜さんが服を脱ぎながら、いやらしい視線で私の身体を舐め回します。
「ここに来るまでに萎んじゃったから・・。もう1度、大きくしてもらわないとな」
すでに全裸の侑也さんが、それでも十分大きいものをぶるさげているのにです。
「よ、良美は・・・」
胸と股間を手でかくし、不安げな声で私は聞きました。
「帰ったよ・・」
侑也さんが私の身体を背後から触ってきました。
「え?帰った?」
訳も分からなくなり、戸惑っていると。
「ほら、子供のサッカーの大学生コーチのところじゃないかなあ」
いきり立ったペニスを竜さんが私の顔の前に持ってきました。
「そ、そんな・・・」
私の頭の中には、イケメン大学生コーチの一人の顔が浮かびましたが、
「町子ちゃん、お口、大きく開けて・・・」
侑也さんに鼻を摘ままれ、半開きになった口に竜さんのペニスが入ってきました。
「んぐぐぐぐ・・(ふ、ふとい)」
極太の竜さんのペニスが私の口に奥まで入ってくるのです。
「へへへ。良美さんは大学生のコーチと楽しんでるよ、だから、こっちはこっちで・・」
竜は私の頭を押さえ、腰を振りながら、極太ペニスを出し入れします。
「おおお、涎垂らして、うまそうになめてるじゃん」
侑也さんは私の股間に顔が近づけ、蜜穴に舌を這わせました。
(こんなはずじゃ、こんなはずじゃ)私はそう思いました。今の状態を否定したいのですが、、身体が、身体が、2人の男を
受け入れてしまうのです。
「へっへへ、やっぱり、人妻は違うなー。舌使い、吸い付き、最高だよな、なぁ、侑也!」
「そうだろう、若い女だと、めんどうだしな」
「侑也、良美さんに感謝だな、町子ちゃん、よく紹介してくれてラッキーだぜ」
「おう、でも、良美さんも意中の大学生コーチとセックスしてるぜ、今頃。確か、町子ちゃんとも仲のいいコーチだったかな」
「え?」
「町子ちゃん、ここまで来たんだ、俺たちが楽しませてあげるぜ」
竜さんは侑也さんの位置に来きました。
「町子ちゃん、また、ゲームね。今、町子ちゃんが何を考えてるか」
竜さんは私の両膝を掴み、膝を広げていきます。侑也さんは私の背後にまわり胸を揉みしだきます。
「このままでは・・・でも・・・」
竜さんはいきり立った極太ペニスを私の蜜穴に這わせ、擦り付けます。
「あぁぁ、、だめ・・・」
「正常位でガンガンついてやろうか」
「だめだめ・・・」
私には主人、子供がいるのに、それに大学生コーチのことを思いながら、身体をよじりました。
「あぁぁ、そうか、バックでやられたいのか」
うつ伏せになった私のお尻の谷間が竜さんのぺニスが這ってくるのです。
「バックか、相当な好きものだぜ、町子ちゃん」
侑也さんもいやらしく笑いながら、ピリピリとスマフォの着信音が鳴りました。
「あは、町子ちゃんのじゃない?」
侑也さんが私のバックからスマフォを取出し、私の目の前に置きました。
「おおお、大学生と良美さんじゃん」
竜が覗きこみながら言いました。送られてきて写真には、大学生コーチと良美さんが絡み合う写真でした。
「へへへ・・居酒屋の写真見せちゃったんだよ、、きっと」
侑也さんも覗き込みながら言いました。
「あ・・・そんな・・・・」
別に大学生コーチと肉体関係があるわけでもありません。ただ、主人以外の男性に思いを寄せた大学生
コーチ。大学生の彼も私に好意持っていたのは会話の中でもわかっていたのです。
私は最後の、最後の力が抜けてしまいました。
「ほら、町子ちゃん、、もう、どうなってもいいでしょ。へへへ、正直、もう誰のチンポでもいいんでしょ・・」
そう言うと、竜さんは極太のペニスをバックから挿入してきました。
「あぁぁぁ。。すご・・・い、、奥まで、、奥まで、入っちゃう、あぁぁ、、いっちゃう」
「おおお、もういちゃうのか・・・。スケベなおマンコだ・・」
「町子ちゃん、いっちゃったのかな・・本当はチンポ好きな奥さんなんだろう、大学生コーチにもやられたいんだろう」
侑也さんは私の口許にペニスを近づけてきました。
「ほら、しゃぶりな・・」
侑也さんのペニスを咥えました。
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