体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】彼氏の親友に手コキすることになってしまった話
投稿:2026-04-29 23:29:09
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私は志保といいます。
これは私が彼氏の親友と関係を持ってしまった体験談です。
今から10年以上前、当時私は25歳でした。
彼氏の宏樹とは大学の頃からのお付き合いで、お互いにそろそろ結婚を意識し始めていました。
いつ頃お互いの両親に挨拶に行こうか、一緒に住むならお互いの通勤を考えでどこがいいか…などをよく話していました。
でも私は一人暮らしで宏樹は実家暮らしなので、会うのはお互いの休みが重なった日が中心。連絡は毎日取り合っていましたが、週に1回デートするくらいでした。
そして宏樹の親友のオギ。
名字の一部をとってそう呼んでました。
宏樹とオギは大学の頃から仲が良くて、宏樹と付き合うようになって私も自然とオギと仲良くなっていました。
でもオギは他県に就職してしまったので、大学を卒業してからは数えるくらいしかあっていませんでした。
ある時、大学時代の友達が結婚するという連絡があり、仲の良かった友達で集まり式の出し物の打ち合わせをしたんです。
もちろん宏樹もオギも来ていました。
打ち合わせが済んだ後、私も宏樹とオギの3人で夕食を食べ…私も宏樹は軽くお酒を飲み、オギは車だったので飲んでいませんでした。
オギは遠くから来てくれたにも関わらず、私も宏樹を車で家まで送ってくれました。
道のりの関係で宏樹→私の順番で家の前まで送ってくれて、オギには大感謝でした。
宏樹が降りた後の車内は当然私とオギの2人きりになるわけですが、私も彼氏も全く気にしていませんでした。
それぐらい私も彼氏もオギのことを信頼していたんです。
宏樹の家から、私の一人暮らししているマンションまで40分ほど
オギ「志保ちゃんたちもそろそろ結婚?」
志保「まあねー」など、軽く話していました。
そして私のマンションに着いて、そこでバイバイ…のはずでした。
でもオギが「恥ずかしいんだけど…トイレ貸してくれない?」と言ってきました。
ここまで送ってくれた恩もあったし信頼している相手だったのもあって、私は快くオギを部屋にあげてトイレを貸しました。
オギがトイレに入っている間、「そういや、彼氏以外の男の人を部屋にあげたのは初めてだなぁ」と思ったものの「まぁ、オギだからいいか」と軽く考えていました。
この時、時間は21時過ぎ。
これから更に他県まで車を走らせるので、トイレから出てきたオギにはコーヒーを入れてあげました。
コーヒーを飲む間、オギと少し雑談していましたが、だんだん話が盛り上がってきました。
楽しくお話…というより、オギの悩み相談みたいな感じです。
聞くとオギは卒業して入った会社が結構なブラックで、給料は安いし休みも少ない…今日も休みを取ったけど有給なんかじゃなくて別の日に振替で出勤しないといけない。
辞めたいんだけど、辞めたいというと上司に罵倒される先輩を見てきているので言い出せない。
そんな所に勤めていて時間もないから出会いもなくって、卒業してから彼女もできたことない。
自分は一人っ子の長男だから、いずれは実家に帰って両親を安心させたいけど、向こうは田舎で働く口もない…
など、愚痴がとめどなく溢れていました。
話すことでオギがスッキリしてくれたら、思いながら私は話を聞いてあげました。
でもスッキリするどころか、話しているうちにオギはヒートアップしてきて泣きそうになっていました。
「明日も夜から仕事だけど、行きたくない。帰りたくない」「このまま今の状態が続くなら死にたい」とまで口にしていました。
私は穏やかじゃないな…と思いながら、必死にオギを励ましました。
「私にできることがあるなら遠慮なく言ってね」
私がそういうと、オギは少し考えてこう言いました。
「じゃあさ…志保ちゃんにちょっとだけ慰めてほしい」
慰めると聞いて、全然ピンと来なかった私は「慰めるってヨシヨシするとか?」なんてバカな質問をしてしまいました。
オギはそういうのじゃなくって…と口篭っていました。
私が「ハグとか?」と聞くとオギは「そんな感じだけど、ちょっと違うかな…」
意を決したオギが「最近、とにかく人肌恋しくってさ…志保ちゃん、一回だけエッチさせてくれない?」と言い出しました。
それを聞いた私はもう目が点。
こいつは何を言ってるんだと思いました。
でもオギは元々スケベなお調子ものキャラで、こういう冗談を言ってくるタイプではありました。
そんなのできるわけない、何言ってんのと返す私に対して、オギは宏樹には絶対に秘密にするから人助けだと思って…とかエッチさせてくれたら明日から頑張られるから、とかなかなか引き下がらない。
挙げ句の果てに「志保ちゃんが宏樹と付き合うようになったのは俺のおかげでしょ」とまでいってくる。
(これに関しては一部事実で、オギのおかげで私と宏樹を付き合いだした)
それでもやっぱり宏樹を裏切らないと言うと、またオギは死にたいとか言い出して完全に話は平行線。
さすがに本当に死ぬとは思わないけど、そう言われると無下にはできない…
なんたってオギは宏樹が「結婚式を挙げるなら、アイツに友人代表のスピーチをお願いしたい」って話しているくらいの友達だったんです。
最終的に「手で抜いてあげるくらいなら」と私が折れてしまいました。
手でしてあげると決まると、オギはいそいそと私を抱き寄せようとしたけど、私の体に触るのはNGにしました。
オギは残念そうにしてたけど、約束を破ったら即終わるって言ったら大人しく引き下がりました。
ワンルームの部屋にある私のベッドに、隣同士で腰掛けて…いよいよすることになり、この時は本当にドキドキしました。
興奮しているとと言うより、これから悪いことをしてしまうことに対する緊張。
したことはないけど、はじめて万引きする人の心境はこんな感じかもしれないと思ってました。
「じゃあ…触ってくれる?」と言われ、私は意を決してオギのズボンに手を伸ばしました。
『固くなってる…』
ズボン越しでもわかるくらい、オギのは固くなってました。
上下に撫でるとオギが「あー…」と気持ちよさそうな声を出しました。
私はオギの目も股間も直視できず、俯いたまま手を動かしていました。
「志保ちゃん、そろそろ直接触ってくれない?」
そう言うとオギはベルトを外して、ズボンを脱ぎ始めました。
私は極力、オギを見ないようにしていると、オギが私の手を取って自分のモノを触らせてきました。
『ものすごく固いし、熱い』
オギのモノに触れた瞬間、私は思いました。
オギが促してくるので、触りながら手を上下に動かして。
「あー…志保ちゃんの手、めっちゃ気持ちいい」
オギは心底嬉しそうに呟きました。
触っていると、なんだか手に粘つく感触がありました。
「志保ちゃん、あのさ…乳首舐めてくれない?」
オギはそう言うと上着を捲り上げて、乳首を見せてきました。
「えっ…」
この時、私は初めてドキッとしました。
オギは剣道をしているというだけあって、胸板が結構厚かったんです。
身長は彼氏と同じ170cmくらいだけど、彼氏より筋肉がある感じで…
今まで意識したことなかったオギを初めて「男」として意識しました。
「乳首舐めてくれた方が早く終わるから!お願い!」と言って、オギは私の頭を撫でながら、軽く自分の胸に近づけてきました。
「ペロッ」
戸惑っていた私は勢いに任せて、オギの乳首を舐めてしまいました。
「うわっ、ヤバい…」
「志保ちゃん、もっと舐めて」
オギが聞いたことのない喘ぎ声のような声を出してきました。
言われるままに乳首をペロペロ舐めると、「気持ちいい」「志保ちゃん、めっちゃうまい」とか褒めちぎりながら、オギが喘ぎました。
それに伴い、更にオギのモノは固くなるし、先端が濡れてクチュクチュと音がし始めました。
私は乳首を舐めるだけじゃなくて、吸ったり舌先でツンツンしたり…
乳首を舐めながら手コキしていたけど、オギはなかなかイキませんでした。
「まだイカないの」
「いや、まだまだかも…」
「早く終わってよ…」
私がそう言うと、オギはとんでもないことを提案してきました。
「フェラしてくれたらすぐにイクかも」
「えっ、舐めるってことでしょ。そんなの無理」
「いやでも、志保ちゃんも早く終わる方がいいでしょ」
そんな交渉がしばらく続きました。
結局、ちょっとだけ…という約束でオギのを舐めることになりました。
今度はオギがベッドに腰掛けて、私が足の間に入る体勢になりました。
今までオギのおちんちんを見ないようにしていましたが、そうなると嫌でも直視せざるを得ません。
正面から見ると、オギのおちんちんはかなり大きい気がしました。
私自身、彼氏含めて2人しか経験がなかったのでよくわかりませんでしたが…
とりあえず今まで見たことのあるおちんちんの中で一番大きかったです。
「ペロッ」
しばらく躊躇したのち、私はオギのおちんちんを舌で舐めました。
「うっ!」
オギの気持ちよさそうな声が漏れます。
何度か舌でペロペロ舐めながら「やっぱり宏樹のとは味が違うな…」と思わず考えでいました。
「志保ちゃん、咥えてよ」
オギが催促します。
『なんで彼氏のじゃないおちんちん舐めてるんだろ…』
『早く終わらせよう』
そう考えたら私は、一気にオギのおちんちんを頬張りました。
「あー、ヤバい。志保ちゃんにフェラされてる…」
「親友の彼女にフェラされるの最高…」
オギが調子に乗ってバカなことを言ってたけど、もうしゃべれなくなった私はフェラに集中しました。
フェラ自体は嫌いじゃなかったし、生理の時はいつもフェラで宏樹のことをイカせてあげていました。
咥えながら口の中でペロペロ舐めたり、唇を動かして裏筋を刺激したり…
「志保ちゃん、めっちゃうまいじゃん。意外…」
「やばい、イキそう…」
オギが本気で感じている声を出してきました。
私は宏樹にしているみたいに、根元までおちんちんを咥えようとしたけど…オギのを根元まで咥えるのは苦しくて無理でした。
それでも本気でイカせるために、ジュブジュブといやらしい音を立てながら必死でオギのをフェラしました。
「ヤバっ、イクイクイク!」
「出る!!!!」
と大きな声を出して、オギは私の口の中でイキました。
私の口の中が苦い味で満たされていく…
しかもすごい量…
「はあっ、気持ちよかった…」
オギが脱力して声を漏らしました。
私は手を伸ばして、枕元にあったティッシュを取りました。
オギの精液をティッシュに吐き出して…
オギのおちんちんを見ると、まだ精液がついていました。
無意識に私はオギのおちんちんを咥えて舐めました。
「えっ、志保ちゃん?!」
オギが意外そうに私の名前を呼びました。
『しまった、ここまでする必要なかった…』
いつも宏樹にしてあげてるお掃除フェラ。
つい習慣でオギにもしてしまいました。
「やっば、めっちゃ嬉しいんだけど」
オギが妙に感激していました。
ここまできてしまったので、そのままオギのおちんちんを舐めて綺麗にしてあげました。
でも、これが余計だったんです。
「…これで終わりね」
私がそう言ってオギから少し離れると
「いや、志保ちゃん…実は…」
オギが口籠もります。
「今の志保ちゃん見てたら…」
「まだ全然足りないんだけど」
「はあっ?」
私は耳を疑ってオギのおちんちんを見る。
そしたら出したばかりだというのに、オギのおちんちんはまだ上を向いていて…
物欲しそうにビクビク震えていた。
結局、この時は手コキやフェラだけで終わるわけがありませんでした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この話は次回に続きます。
前回、彼氏の親友であるオギに頼み込まれて、性欲処理を手伝って挙げた経緯を書きました。手コキとフェラで一度イカせてあげたけど、オギのおちんちんはまだ固く大きいままでした。今回はその続きから書きます。「志保ちゃん、俺まだ全然足りないんだけど…」オギが申し訳なさそうに笑うと、自分の股間…
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(2020年05月28日)
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