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【高評価】自称大人の女の子を拾った話〜4(2/2ページ目)

投稿:2026-04-09 19:16:34

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ミユキの身体がビクン!と大きく反る。そのあとぎゅ〜〜と硬直しゆっくりと脱力。

ずいぶん激しくイッたなぁ。心配になるレベルだ。

「気持ち良かったろ?笑」

「うん…なんかっ、すごいのっ、来ました…」

まだ軽めの痙攣をしながら、ミユキが肩で息をしている。

「これが、イクってことだよ」

「イク……。あ、ナオトさんがせーし出す時に言うやつ…」

「………そうだっけ?」

俺はすっとぼけた。

オナニーする時ですら、誰に伝えるでもないのについつい発してしまう。なんていうか、クセみたいなもんだ。

「じゃあそろそろ、エッチなとこ、見るよ」

返事は待たなかった。

俺はスリスリと降りていき、ついに…ついにたどり着いた。

生マンコに。

風呂場で見た時のピッタリ閉じたやつではない、今はほぼ開き気味で中のピンク色が見えている。

俺はその若い蜜壺をそっと開く。

薄く咲いた花びらが、ゆっくりひくひくと動いていた。

奥に開いている穴はかなり小さい。処女膜らしきものも確認できる。

さっき激イキしたせいか、パンツ越しクンニの時より…すごい濡れ方だった。

小学生でもこんなに濡れるんだな。

エロマンガは大げさだと思っていたが…。

見ているだけでどんどん溢れてくる蜜汁。ミユキ語録風にいうと「エッチな汁」と言ったところか。

俺はそれを…音を立ててすすった。

じゅるっ、じゅるるっ…。

「やあぁんっっ!見るだけっなのに!」

ミユキは抵抗しているようだが、クネクネと腰を動かしてるだけにしか見えない。

周囲の音を拾って動く、あの玩具みたいだ。

ペロペロッ、れろれろっっ…。

じゅるるっ…

膣口だけではなく、マンコ全体を舐め回す。

小さな小豆のようなクリトリスから、アナルまで…。

「やだっ汚いよぉ…。ばっちぃよぉ…。はぁんっ///」

「でも気持ちいいみたいだね」

「そんなっ…ことっ…やだっ…///」

クリトリスには、少し恥垢が残っていた。だがそれすらも美味しい。

ヌリッとしたその食感は、出来立てのクリームチーズのようだ。

アナルは…ここもしっかりと洗えていないのか、ほんのり苦味のある香ばしい味がした。

舌でどんどんほじってやる。

「ナオトさんのっっ…あぁん…変態っ///」

本気で嫌なら逃げだせばいいのに、そこまではしないらしい。難しい年頃だ。

今度は、またクリトリスを攻撃する。

その途中で寄り道として、膣口から甘い蜜を舐めとる。

ヒクヒクが大きくなっていた。またイクのか?

口に含んた蜜を小さな突起に擦り付ける。

ぬろろっ…ぬろろろろっ…

ちゅばっちゅばっ…

「やっ、いまそこっ…だめっ///また来ちゃうっ!来ちゃううぅってば!」

「その時は、イクって言うんだよ。それが大人のセックスの礼儀」

思わず言ってしまったが、これはいつかバレたら怒られるやつだ。

「い、いくっ……」

ミユキはひと呼吸おいて続けた。なかなか男を喜ばせる。

「ナオトさんっ!私…イクっ…イクぅぅッッッ♡」

ビクビクンッ!ぎゅ〜〜っ!

「!!」

絶頂と同時に股を締めるタイプの子だ。クリへの攻撃をしていた俺の顔が締め付けられる。これは苦しい!

「ンゴ…ンゴゴゴ…ミユキ…」

両方の太ももをタップしても開放してくれない。仕方ないので無理矢理こじ開ける。

「ハァハァ……」

「ハァハァ……」

意味こそ違えど、俺たちの呼吸は一緒だった。1つになれた気がした…。

一息つこうとキッチンへ飲み物を取りに行く。

ほんとはビールを飲みたいところだが、それは俺がせーしを出してからにしよう。

しかし…あんな小さな穴に…ほんとに入るのか?いや、さすがにこればかりは無理矢理はしたくない。

野菜ジュースを飲んだ。

もっとスッキリしたものがあればいあのだが、そんな気の利いたものはない。

ミユキ用にもと、グラスに注ぎソファに戻る。

………ミユキは寝ていた。

まじか。

起こしてわざわざ抜いてもらうのも可愛そうだし。

そろそろ10歳にはキツイ時間だし。

仕方ない、今日は諦めるか。

寝室からタオルケットを持ってきて、裸のまま愛液をダラダラと垂らしているミユキに、そっとかけた。

俺はそのクテ〜っとなった少女の裸体を見ながら…、抜いた。

2発。

この話の続き

「久しぶりね。元気してた?」#コーラルミユキとの生活が始まってちょうど2週間が経っていた。俺たちの性生活(?)も順調で、ミユキはクンニで普通にイクし、俺もミユキのフェラ――上達が早い――でもう何発も発射している、だがそこまでだ。それ以上は進まない。クンニとフェラ…あとは熱烈なキス、こ…

-終わり-
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