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【高評価】メグミと正式にセフレになった

投稿:2024-07-29 23:02:09

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名無し◆IEB2MoA
前回の話

3つ上の先輩から合コンに誘われた。先輩が友達から紹介された合コンで、相手は先輩と同級生らしい。当てにしてたひとりが来れなくなり、同じ職場で彼女がいない俺に急遽白羽の矢が立ったというわけで、男性陣も先輩の知り合いのため俺と面識はない。いわゆる人数合わせだ。正直、俺は年上には興味なかった…

最高の合コンの後もメグミ、トモミの2人とはこまめに連絡し合うようになっていた。できればすぐにでもどちらかと会いたかったが、そんな時に限ってお互い忙しく予定が合わず。

その間はメグミの身体とトモミのフェラを思い出してオナニーしてやり過ごしているうちちに合コンから1ヶ月経ってしまったが、やっとメグミと予定が合い週末に2人で飲みに行くことになった。

しかし当日の待ち合わせ中、前回関係を持ったとはいえ1ヶ月も経ってしまったし、年上相手ではあるので少し緊張しながら待っていた。

「あ、俺くーん!」

手を振りながら駆け寄って来てくれたメグミ。そして相変わらず大きな胸が揺れているのを見て、なぜかホッとしたw

「久しぶりになっちゃったね!」

「すみません、なかなか時間合わなくて」

「しょうがないよ!じゃ、早く行こ!」

店に向かい飲み始める。

メグミとは合コンの時もいろいろと話したが、2人きりでゆっくり話すのは初めて。

緊張もなくなり楽しく話していたが、時間が経つとやっぱり話題はアッチの方向に。

「メグさんは彼氏居るのに俺と会っていいの?」

「いいのー、先週会いに行ったし」

「あ、そうなんだ。月イチくらいで会ってるの?」

「そう。毎回私が行くんだ。ま、行きたいからいいんだけどね」

「会った時はヤるの?」

「それは・・・ねw」

「月イチのメグさんなら絶対ヤりたいでしょw」

「そうでもないよ?たまにしないでデートして終わりの時もあるし」

「マジ!?もったいな・・・」

「付き合い長いからねー」

「だから俺となんですね!」

「えー?wこの前はちょっと飲み過ぎたからw」

そんな感じに前回の話をしてもノリがいいので助かる。

あっという間に店の退出時間になったので外へ。

この後はもう一軒行くべきか、もうホテルに誘っていいのか少し考えていると「アッチのほう行こ!」とメグミが腕組みしてきた。

腕におっぱいの感触を感じながら連れられてきたのはホテル街。

「入っていいの?」

「うん・・・」

そのままチェックインして部屋へ。

「この前は気付いたら部屋に居たけど、改めて俺くんと来るとちょっと恥ずかしいねw」

「酔って寝てたからねw」

そう言いながらキス。

俺はすかさず胸を揉んだ。

「ん・・・またすぐおっぱい揉んでくるw」

「だってこのおっぱいは揉まないと失礼でしょw」

「もーうw」

そのままイチャイチャしながら2人とも服を脱いでいく。

お互い下着のみになったところで俺は後ろに回り、後ろからおっぱいを両手で揉みしだく。

「やっぱ大きいね・・・何カップ?」

「Eだよ・・・」

「初めての大きさだわ」

「この前、散々揉んだでしょw」

「そうだけどw改めてゆっくりだとねw」

「俺くんのここもいい大きさだと思うけど?」

俺の股間をさすってくる。

「脱がすね・・・」

メグミは俺の方を向いてしゃがみ、パンツへ手を掛ける。下へ降ろすとすでに勃っているチンコが飛び出す。

「やっぱり、大きいよw」

確かめる様に手で触るメグミ。

「彼氏とどっちが大きい?」

AVの定番みたいなことを聞いたが

「こっちw」

メグミはノリよく答えてくれた。

そしてそのまま顔をチンコに近づけてきて、先っちょをペロッと舐めてくれた。

「あっ」と思わず声が漏れる。

するとメグミはニヤニヤしながら下から上へ丁寧に舌で舐め上げてくる。

舐め上げられる度にチンコがピクピク反応してしまう。

俺の反応を見て「フフッ」と笑いながら、チンコを咥えてフェラを始めた。

ジュポジュポと初めから激しいフェラ。

しかも手を使わず口だけでしてくれる。

相変わらずフェラが上手い。

このままだとあっという間にイキそうになってしまう。

「ちょっと待って、とりあえずベッド行こう」

一旦中断させて、ベッドへ。

ベッドに寝るとまたフェラを再開してくれる。

「気持ちいい?」

「めっちゃ気持ちいい」

メグミは嬉しそうにそのまま続けてくるが、気持ち良すぎて持ちそうにない。

「あっ、もうヤバいよ」

「んー?」

構わず続けるメグミ。

「くっ、待って、ヤバいって!」

ジュッジュッと止める気配がない。

限界まで我慢するが「うっ!!」とあえなく発射。

最後は腰を突き上げてメグミの口に挿すようにイッてしまった。

メグミは「んんっ!」と声を上げながらも、ドピュドピュと放たれる精子をこぼさないように吸い上げながらしっかりと口で受け止めてくれる。

そしてそのまま飲んだようだ。

「んふふー、イッちゃったねw」

「ヤバいって言ったのに」

「反応がかわいいから、ついやりすぎちゃったw」

そう言ってまたチンコを口に含み舐め始めるメグミ。

ゆっくりとチンコの根本まで咥えて、舌を使って根本から裏スジをじっくり攻めてくる。そのエロい舌使いに、たまらず俺のチンコも反応してみるみると復活させられる。

マジでフェラ上手すぎでたまらない・・・。

「メグさんってフェラ好き?」

「んー?好きー」

「めっちゃしてくれるし、すごい気持ちいい」

「彼氏も好きでいつもたくさんしてるから」

そういうことか。かなり仕込まれてるんだろう。

「だから俺くんにもたくさんしてあげる」

そしてメグミはまた頭を上下させてしゃぶりだした。

めっちゃ気持ち良くてうれしいけど、またイッてしまっては格好つかないので「あ、待って!もういいよ!」と中断させる。

「ふふwまたイキそう?」

「正直ヤバい」

「またビンビンだもんねwいいんだよ?もう一回イッても」

「え?いや、でも俺ばっかり・・・」

「いいのにwじゃあ、挿れよっか・・・」

そう言うとメグミは俺の上に跨り、パンツをずらしてマンコにチンコを充てがった。

「このままいいの?ゴムは?」

「大丈夫、でもイク時は言ってね・・・」

そのままメグミはゆっくり腰を落としてチンコを挿入、そして上下に動き始めた。

「んっ、俺くんのはやっぱり大きいね」

メグミは騎乗位のピストン運動も慣れていて、寝ているだけの俺も非常に気持ちいい。メグミも自分で腰を動かしながら「あっ!んっ!」と喘いでいる。

「メグさんっ!気持ちいい!」

「私もっ!俺くんの気持ちいっ!」

上下のピストンに合わせて俺も負けじと腰を突き上げる。

「んあっ!」

上半身を反らしながら喘ぐメグミ。

「あんっ!気持ちいい・・・」

するとメグミはより激しくピストン運動をしながら「あっ!んっ!!」と気持ちよさそうに喘ぐ。

しかし俺はさっきまでのフェラで既にイキそうになっていたのもあり長く持ちそうにない。

「くっ、ちょっと、待って!もう出そう」

乱れるメグミをなんとか静止し、一旦落ち着かせる。

「ハァハァ・・・俺くん、気持ちいい・・・」

「俺も・・・てかメグさん騎乗位激しすぎ」

「あははw」

「前も騎乗位凄かったけど、これも彼氏が好きだから?」

「うん、そうw彼氏はあまり動いてくれないけどw」

そういいながら俺に被さるように身体をこちらへ倒してきてキスしてきて

「だから俺くんに突かれたら気持ちよくてイッちゃった・・・」

「イッた?良かったwでも彼氏とのエッチはそんな感じなんだ」

「うん」

「それイヤじゃないの?」

「彼氏結構自分勝手だからねー、でも私Mだからそういう風にされるの嫌いじゃないから・・・いいの」

そういうもんなのか?都合よく扱われてる気もするけど、メグミはそれでも良いみたいだ。

「じゃ、俺が上になって突いてあげるよ」

「うん・・・」

今度は俺が上になり、チンコを挿れようとしたとき、メグミはまだパンツを履いたままだったので「履いたままするのも彼氏の趣味?w」と聞くと「これは私wなんか興奮するの」と言うので、それならばとそのままパンツをずらして挿入。

ズンズンズン、と正常位で突いていく。

「あっ!いっ!」

俺的には正常位の方が自分に主導権があるのでやりやすい。

しかしフェラ〜騎乗位の時点でギリギリまで我慢していたのでいくら自分のペースで出来るとはいえ油断するとイキそうだ。

「くっ、ごめん、長くできそうにない」

「んっ、いいよっ、好きな時にイッて」

その言葉にもう限界。

「あっイク!!」

素早くマンコから引き抜いてお腹に出そうと立ち上がると、メグミがさっと起き上がってチンコをパクッと咥えて軽く吸ってきた。

「うぉっ」

そのままメグミの口へ、ドクドクと気持ちよく発射。

射精が止まるとメグミはそのままゆっくりとお掃除フェラをしてくれてから、口を離した。

「んー、またいっぱい出たねー」

「気持ちよかったー、でもまた飲んだの?」

「うんw」

「また2回も飲ませちゃったね」

「いいの、いつも飲んでるし、それに俺くんいっぱい突いてくれたし、イカせてくれたから」

満足させられたようで良かったし、俺もまたメグミのテクニックを堪能できたので良かった。

ここでメグミが「でもなにか別の物飲みたいなw」と言うので備え付けの冷蔵庫から酒を購入。

酒を飲みながら、俺はタバコを吸うことにした。

「俺くんと結構相性いいみたいだから、良かったらこれからもたまにしない?」

「俺はもうその気だったよ?」

「そうだよねw彼氏いるからイヤかなと思ったんだけど、また会ってくれたから、改めてねw」

「俺はいいけど、彼氏に悪くないの?」

「もちろん彼氏は好きだから優先はそっちだし、悪いとは思うけど、まあ遠距離だし、その間は・・・ねw」

「じゃ、都合のいい男っていうことでw」

「ごめんねwそしてありがとうw」

正直トモミとの関係継続も考えている俺としては、この関係は願ったり叶ったりなので問題はなかった。むしろメグミから言ってきたことで余計に罪悪感もなくなった。

「ね、俺くんって口でしてもらうの好きでしょ?」

酒を飲みながら話し出すメグミ。

「まあ、特にメグさんのはめっちゃ気持ちいいから好きw」

「やっぱりwすごく気持ちよさそうにしてくれるから、私もたくさんしてあげたくなっちゃう」

また一口酒を飲んでからメグミがこちらに近づいてきた。

「もう一回してあげよっか?」

俺は一服するためにソファに座ったため、既にパンツを履いていたが、そのパンツ越しにチンコを撫でてくる。

「いいの?」

メグミは俺を見て微笑みながらパンツを脱がしてきたので、俺は腰を浮かせて脱がせやすいようにするとメグミは俺のパンツを一気に下まで降ろした。

そしてまた露出されたチンコを咥えてフェラを始めた。

2回も出した後だったが、メグミの巧みなフェラテクにムクムクと勃ってくる。

「んー、2回出した後なのに、もう勃ってきて・・・そんなに口でされるの好きなの?w」

「いや、上手すぎるんだって」

「そういうことにしておくねw」

そこからまたジュポジュポとしゃぶるメグミ。手で扱くことなく、口だけのフェラでここまで気持ちいいんだからたまらない。

俺も何か反撃をと思い、おっぱいに手を伸ばしてモミモミ。と、ここで今日はパイズリをされていないことに気付く。

「ねぇ」

チンコを咥えたままこちらへ目線をやるメグミ。

「パイズリして欲しいな」

するとメグミはチンコから口を離して

「だよねーw」

メグミはソファに座る俺の前に膝立ちになりブラジャーを外した。

「ま、私の武器だからしょうがないけどねw」

「お願いしますw」

既にフェラで唾液まみれになっているチンコをメグミはおっぱいで挟んで上下に動かし始めた。

「ん、どう?」

「気持ちいいよ」

前回もそうだったが、直接的な刺激は断然フェラやマンコの方がいい。ただ、おっぱいに挟まれている見た目的な興奮が良くてやってもらいたくなってしまう。

しばらくパイズリを堪能したが、そのうちにより刺激が欲しくなってきて「そのまま口で咥えて」と言うとメグミは素直に「うん」と言ってパイズリしたままチンコの先を咥えてくれる。

このままパイズリフェラで行こうかと思ったら、メグミが疲れたのか一度チンコから離して「最後はお口でね」と言ってノーハンドフェラに戻る。

フェラだけに戻るとすぐにイキそうになってきてしまう。

「く、イッちゃうよ」

「ん、いーよ」

そのままメグミの口へフィニッシュ。

3回目にも関わらずドックドク出る。メグミはそれも飲み干し、その後は「キレイにするね」と言ってまたチンコを咥えてお掃除フェラをしてくれた。

丁寧にねっとりと、しかしこれが長い。しつこいくらいなお掃除フェラに、また反応してしまいそうになるので「ちょっ、もういいよ」と思わず静止してしまった。

「さすがにもう終わりかな?」

「エロ過ぎだよメグさん・・・」

「あはwまた今度ね」

といったところでこの日は終了したが、その日のうちに次は2週間後に会うとスケジュールを決めてから解散した。

エロいメグミがちょうどいい関係のセフレとなり、ウキウキの俺だったが、帰りにスマホを見るとトモミからも連絡が

「明日飲みに行けないかな?」

この話の続き

✳︎長らく投稿できず、すみませんでした。体調不良(流行病)と忙しいことが重なり、投稿が遅れてしまいました。また読んでもらえれば幸いです。メグミと楽しんで解散したその後、トモミから連絡が入った。ト「明日飲みに行けないかな?」#ピンク時間はもう23時を過ぎていた。次の日も特に用事もない俺…

-終わり-
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