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兄妹のパンツ

投稿:2019-06-19 03:57:35

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シリウス(大阪府/30代)
前回の話

子供の頃俺はいつも夜にオナニーをした時に使ったティッシュを机の引き出しに入れて朝起きた時にトイレで捨てていた。ゴミ箱にそのまま捨てると匂いが籠るし、夜にトイレまで行くのもめんどくさかったからだ。俺が高校2年の夏頃にちょっとした変化が訪れた。朝起きた時にいつも通りトイレに行こうと引き出しを…

妹のオナニーを目撃してから、俺は妹を女として意識してしまうようになった。

少し後ろめたい気持ちもあったが妹も俺の精子でオナニーしてるんだから問題ないだろうと考えるようにした。

そうすると今まで全く気にも留めなかった妹の下着なんかにも凄く興味が湧いた。

一緒に生活しているので一日履いた下着は洗濯籠の中から簡単に入手できる。

しかしこれには一つ問題がある、母親が夜中に洗濯機を回すのだ。

それまでに入手した下着を返さなければ母親に妹の下着がないとバレてしまう。

なので自分が風呂から上がった妹の下着を入手して自分の部屋に持ち込む、そして寝る前にもう一度脱衣所に行き下着を洗濯籠に返せば大丈夫だろうと考えた。

風呂に入る順番は母親が一番最初に入った後、俺か妹のどちらかが交代で入るため二人の順番は決まってない。

そして風呂から出た人は次の人に声を掛けに行く、親父は夜勤の仕事で生活サイクルが違うから関係ない。

なので妹の次に入れば使用済み下着が入手できる。

しかし、よく考えるとここ最近は毎日妹から俺が先に入って良いと言われていた。

案の定作戦を考えたこの日も、漫画が今良いところだから先に入ってくれと言われた。

俺も宿題が途中だからそれが終わってから入りたいと主張をしたが、妹は生返事をして動く気配が無い。

自分は入るつもりはないという意思表示なのだろう。

変に食い下がっても不自然だと思い大人しく先に入ることにした。

(まぁ明日またいい感じの言い訳を考えとこう)

この時、なぜ妹が毎日俺に先に風呂を譲るのか深く考えていなかった。

そして俺も妹も風呂に入り終わった後、歯磨きをしに脱衣所に行った時にふと思った。

部屋には持ち込まず、この場で妹の使用済み下着を触るだけなら大丈夫ではないのかと。

俺は洗濯籠の中に手を伸ばした。

洗濯籠の一番上には最後に入浴した妹の服が乱雑に置いてあった。

妹の洗濯物を物色しているという事実にとても興奮していた。

そして裏返しになったズボンの中と一緒にクタクタになった妹の一日履いたパンツとブラジャーを発見した。

パンツとブラジャーは花柄の模様のついた普通のピンクの女性物だった。

もう少しお子様な下着を着けているのかと思っていたから予想外だった。

妹は中3だが胸などは大きめで発育は良い方だからこのような下着を着けているのだろう。

まずパンツを手に取ってみた。持っただけで少し酸っぱい匂いがしているのが分かった、次にパンツを裏返してみた。

するとどうだろう、クロッチ部分に長年で積み重なったのであろう濃い黄ばみと、その上に今日一日で出たのであろうマンカスうっすらがっていた。

そして数本の毛もついている、これが女子中〇生の一日履いたパンツというインパクトとこの毛が妹の陰毛であると考えただけで興奮し、チンコは完全に勃起していた。

更に気になるのが手に持っているだけで漂ってくるこの匂い、直接嗅いだらどうなるのだろう。

俺は我慢できずにチンコをズボンから引っ張り出し、両手でパンツを持ちクロッチの部分を自分の鼻に押し当てた。その瞬間猛烈なチーズの匂いと酸っぱい匂いが押し寄せてきた。

悪臭なのは間違いない、だが俺はこの臭いと汚れが中〇生の妹の股間から出てきたものだと思うと夢中になってその臭いを嗅いだ。

チンコは興奮でギンギンになり手で触れずとも射精できそうだった。

この臭くて汚いクロッチ部分を自分のチンコに擦り付けてみたらどんなに気持ちいいか。

そしてチンコの先端にパンツのクロッチを押し当てた瞬間腰が抜けそうな快感と共に俺は射精した。

チンコには垂れてきた自分の精液と、先端部分はパンツに付着していた妹のマンカスが付いていた。

以前の妹のオナニーを見た時よりも衝撃的な射精だった。

俺は少しして冷静になり俺の精液で汚れた妹のパンツと自分のチンコを急いで水で洗いパンツとブラを洗濯籠に戻そうとしたところで。

(あれ?)

洗濯籠のどのあたりに戻すか考えながら籠の中を漁っていて気付いたのだ、俺の今日脱いだ洗濯物のパンツがない。

そこで俺はある一つの可能性が頭に浮かんだ。

(妹が俺のパンツを持って行ってるのか?)

俺の精子の匂いでオナニーする奴だ。持って行ってても不思議ではない。

(もしそうだとしたら兄妹揃って匂いフェチの変態だな)

俺は確かめるべく妹の部屋を覗きに行った。

部屋の前で耳を澄ますと、この間聞こえた「フーッ、フーッ」という声が聞こえた。

前と同じように俺は妹の部屋の引き戸を少しだけ引き覗ける隙間を作った。

妹は俺の今日履いていたパンツを必死に嗅ぎながら右手は股間で激しく動かしていた。

オナニーを覗き始めて数秒後に妹は体を弓なりに反らして激しく絶頂した。

その後妹は歯磨きするふりをして脱衣所に行き、ちゃっかり洗濯籠に俺のパンツを戻すのを廊下の陰から見ていた。

この話の続き

妹はおそらく毎日俺のパンツを盗っていたのだろう。それを知った俺は次の日からアプローチを掛けてみることにした。しかし、いざ行動を起こそうにもどうすればいいのか。突然本人に今までのお前の行動は知っていた、なんて言ったら本人は恥ずかしさで爆発するだろう。最悪の場合、今後コミュニケーションを…

-終わり-
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