官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
【高評価】自称大人の女の子を拾った話〜4(1/2ページ目)
投稿:2026-04-09 19:16:34
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夜の住宅街、午前0時過ぎ。終電帰りの帰宅中。もう日付は変わって土曜日になっていた。そろそろ自宅に着く直前、雨が小降りになったばかりの公園で、俺(ナオト:28歳)は小さな影を見つけた。ぱっと見、幽霊か何かと思ったが、よく見るとちゃんとした人間だった。身長140cmくらいの、まるで小学生…
土曜の夕方。午前中のお風呂での出来事があってから、ミユキは年相応の子供らしさを全面に出すようになっていた。もう無理して大人っぽく振る舞わなくてもいい、子供でも受け入れてくれる、そんな安心感が出始めたのかも知れない。前に、ふらっと立ち寄ったゲーセンでクレーンゲームのハイエナ行為をしていたら…
日曜日の夜。
Uberで頼んだ適当な食事を済ませ、俺たちはまったりしていた。
K-POPがジャカジャカした音を鳴らす。モフ丸を抱きしめたミユキが見ている音楽番組なんだが…、最近の曲にはついていけない。
俺はというと、特に何をするわけでもなくスマホをポチポチしていた。
毎週末こんなもんだ。
けど、今週は少し違った。
つい昨日のことを思い出す。
ミユキからの初めてのフェラ――拙いものだが――を経験した。
大人のそれとは全然違う、The初心者のそれは、ある意味焦らされているようで心地よかった。
ときおり乳歯が当たって痛かったりもしたけど…。
ムクムク…。
ほらまただ、すぐ考えてしまう。
さっきこっそりミユキが入浴中に脱ぎたての下着で抜いたんだが、またギンギンになってしまう。
ほんとは、暇さえあればずっとエッチなことをしていたい。
少し小さめのパジャマ。そこから推測できるボディライン。薄っすらと浮かび上がるパンツの柄…。
見ているだけでオカズとしては十分だ。
ここで抜いちゃうか?でもバレると恥ずかしいし。
いっそのことフェラしてもらおうか?せめて手コキでも…。
ダメだ、自分の部屋で抜こう。
そう思い立ち上がろうとしたその時だった。
「ねぇ…ナオトさん…」
ミユキが振り向いた。
目が少し潤んでいる。泣いているわけではない。
顔はわずかに紅潮し、なんか…エロい。
「ど、どうした?…ゴクリ」
「その…ね、なんか変なの…」
「変…とは」
「エッチなところが、ね…。変なんです」
「………」
出た。ミユキ語録。
エッチなところ=マンコ。
「ど、どんな風に?」
「私、もう10歳なのに…オシッコ漏らしちゃったって思ったんです…。でも触って確かめたら…違うくて……」
ミユキがこちらに向き直り、床のカーペットに座ったまま股を開いた。
M字開脚ってやつだ。
そこに…染みがあった。
それもそこそこの量の染みが。
薄っすら透けているパンツの位置からして、ほぼ確実に子供性器から溢れているアレだ。
舐めとってあげたい…。
「いつから…?」
「わかんないんです…いつも見てる番組なのに今日は全然集中できなくて…」
「ふんふん、それで…?」
「私…変なんですかね…。こんなの初めて…」
「こんなの初めて」!?
フレーズだけ聞くとヤバい。
この子はふと破壊力抜群のことを言ってくるから困る。
そしてすでにギンギンになっている俺に対しては…こうかはばつぐんだ!
また、ミユキ特有の、敬語と子供言葉が混ざった感じも…俺の理性を破壊するのに役立っていた。
「そ、そっか…病気になったかもしれないから…お、俺が診てあげるよ」
言ってしまった…。
「うん…」
「パジャマ脱いで」
「え……はい///」
するするとパジャマを脱ぐミユキ。ほんの少し抵抗があったような気がした。
恥じらいと、この状態をなんとかして欲しいという気持ちがぶつかっているのだろう。
パンツのみになってソファに座る。
ミユキがいたカーペットのその部分が…、少し湿って色が濃くなっていた。そこそこの量みたいだ。
まだピタリと足を閉じているミユキに、俺は優しく…震えそうになるのを堪えて声をかけた。
「それじゃよく見えないよ、足を開いて」
「え…恥ずかしいよ…」
「大丈夫だから」
なにが大丈夫なのかわからないが、俺は半ば強引に両膝を開いた。
パカリ…
水色のパンツのクロッチ部分が、ぐっしょり濡れて紺色になっていた。
「うわ…これは…」
「オシッコじゃないよ!もうお漏らししないもん!」
ミユキがわたわたとしてる。
「だったら何なんだろうね…詳しく確かめないと…」
俺はゆっくり顔を近づけてみた。
「ちょ…近い、近いですって!」
俺の頭を掴んで軽く抵抗する。
「こら、ちゃんと見ないとわからないだろ」
「ううぅぅ〜///」
ムワッとした匂いがするが、何度も言うように大人のそれとは違う。
ほんのり暖かく、ほんのり甘酸っぱい…。そんな甘美な匂い。
俺の記憶が確かなら、ミユキは風呂上がりからトイレに行っていない。
つまり純度100%の子供愛液の匂いだ。
くんくん…。パンツの生地まで数cmのところで、漂ってくる蜜の香りを嗅ぐ。
「なんでこんな風になったんだ?」
「だからわかんないですって///でもずっとナオトさんのこと考えてた…。ナオトさんのおチンチンとかせーしのこととか…///」
「まじか…」
「やだ、恥ずかしいっっ!///」
両手で顔を覆ってしまった。
照れてる顔、見てたかったのに。
「さわるよ…」
「やっ、エッチ!!」
いまさら感がすごい。
俺はそっとミユキのパンツの上から、ω部分をそっと撫でた。
「ひゃっ///」
ぷにぷにしている。
そして…子供愛液で濡れてしまった生地が指に引っかかる。
爪の先で、優しく上から下まで一本線を撫でてみた。
少ししか力を入れていないのに、指が沈み込む。擬音で表すとしたら「むにっ」や「くにっ」だろうか。
嗚呼、シコりたい。
「んんっ…///」
「気持ちいいのか?」
「違っ、くすぐったい…んです///」
ぷにぷに…くにくに…つつつ〜……
指で散々触りまくった今なら…バレやしないだろう。
思い切った行動にでることにした。
ハムっ!
「ひゃあっ…ん!なんで…口っ…!」
すぐバレた。
むにむにでぷにぷにの子供マンコに、パンツの上からかぶりついた。
口内に匂いが流れ込んでくる。鼻以外で感じる味。初日に吸ったのとは違う、完全な愛液の味。
ちゅうぅぅ…。
しょっぱくて酸っぱくて…やっぱり子供とはいえ少し生臭い。
安い回転寿司で食べる、甘エビのような味。
「やぁぁぁ~…」
そしてこの声…。寝込みを襲った時にはなかった。
ミユキ本人も、自分がいま出している声、それが快感から来るのか単なる羞恥心からなのか、きっと判別出来ていないのだろう。どっちつかずの変な声を出している。
ザリ…ザリ…。じゅる…。
パンツの生地の、ざりざりした舌触りがいい。
俺はきっと、国民の中で初めて「パンツの生地の甘い舌触り」という食レポならぬ「パンレポ」をしているはずだ。
誰にも届けたくはないが。
「やぁん!やだぁ、ナオトさん…やだよぉ///」
俺は一瞬、ミユキが本気で嫌がってるのでは?と思ったが杞憂だった。
もし本気ならこのへんで止めるのも致しかたあるまい、とすら思ったのだが。
ミユキの顔は、性的に興奮して、女として感じ始めている表情だった。
ちゅうぅぅ…くにくに…
「ナオトっ…さんっ、やだっ、やだっ、やぁ///」
もう俺は止まらない。
こんな艶っぽい声…出せるんだ…。
男をダメにする、そんな声を。
「脱がすよ」
「…ふぇっ!?ちょ!」
パンツのゴムに手をかける。
するとその俺の手に、ミユキの手が触れた。俺の動きを止めようとしてくる。
「(やだ)…」
目を潤ませ、首をふりふりとして拒否の意思を伝えてきた。
でもごめん、もう止まらない。
「ミユキ…ちゃんと見ないと…」
「ここは…好きな人にしか見せちゃいけないって…」
「ミユキは俺のこと…嫌いなのか」
ここでわざと手の力を緩めてみる。
「そうじゃないっ…好き…です///」
「ならいいよね」
上を全部脱がして裸にしたあと、再びパンツを下ろしにかかる。
だがそれだけは、また止められた。
「でもっ!でも…ナオトさんは?」
「ん?」
「ナオトさんが私のこと…好きじゃないと…ダメなんです」
「好きって言ったじゃないか笑」
「もう1回、ちゃんと!」
あれ?軽くめんどいぞ?
「ミユキ…好きだよ」
目を見つめていると、ミユキはその目をそっと閉じた。
キスを望んでるんだな。そう直感した。
ちゅ…
「んっ♡」
れろっれれろっっ…。
自分から舌を入れてくる。いい舌使いだ。男の俺でもふわふわしてくる。
「今度こそ脱がすよ?」
「うん…///」
今度はできるだけ優しく、目を見つめたまま、よだれと愛液でビショビショになった布切れを脱がした。
もちろんこの姿勢では幼いマンコは見えない。
ミユキもパンツが脱げやすいように足を上げたりして協力してくれた。
首の後ろに回ってる手が、爪を立てて痛い。
そのまま俺は、手にしたパンツを持ってきた。顔のそばに。
「ん???」
「ほら見てごらん、こんなにぐっしょりだ笑」
俺は見せつけるように、クロッチの裏側――さっきまで直接子供マンコに当たってた部分――を舐めた。
「やだぁっ///」
「美味しいよ」
「うそでしょ…ごめんなさい、引きます……」
「えー笑」
「冗談です笑…けど……、汚いですよ」
「自分で舐めたりしないの?」
「しませんっ(キッパリ)」
「オナニーの時、しないの??」
「おな…にぃ…???」
おっと、まじか。そうかも?とは思っていたが、ほんとに未経験なのか…。
「えっと…。このマン…エッチなとこ、自分でイジったりしたことないの?」
「うん…ないです…よ?」
「えー……」
「もちろん、トイレのあととか、お風呂で洗う時はちゃんとするけど…」
まぁいいか。そのうち教えよう。
会話のリレーが終わったこの瞬間、俺は手をミユキのマンコに運んだ。
「ひゃうっ!」
ぬるぬるだ。
俺の唾液が届いていない。つまり薄まっていない愛液を全体に馴染ませる。
「やぁぁ…恥ずかしい……」
再び両手で顔を覆ってしまうミユキ。
今度は俺がそれを止める。
「恥ずかしそうにしてる顔、見たいな」
右手はマンコに。
肘をついてる左手で、ミユキの両手をバンザイの形にして半固定する。
綺麗な脇がモロ見えになる。
俺はそこにキスをした。
「ちょ…やめっ笑やめっ…てっ、くすぐったいっっwwきゃははっ」
くすぐったさでモジモジするたび、指でイジってるマンコがピクピクする。
俺はミユキの首すじにキスをしたまま、指先を――まだ自分すらも触れたことのないであろう――小さな突起への刺激に変えた。
「ひゃあっん!///♡」
予想以上の反応だ。
くりくり―コリコリ…ぬるぬちょ……
「はぁんっ!なにこれ、なにこれ!???」
「ここはね、クリトr…」
「なんか来る!なんか来ちゃう!」
聞いちゃいない…。
「やっ!………はぁぁんんんっ♡♡!」
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(2020年05月28日)
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