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【高評価】友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その4(3/3ページ目)

投稿:2026-04-08 16:25:49

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「あんっ…♡あっ…あっ…すごい♡もっと…激しく♡ああんッ♡」

「マドカ…マドカッ…すごく...いいよ!」

「ああっ…ケンタ...気持ちいい…?オマンコ気持ちいい?」

「はあっはあっ!うん、ああっ…マドカ好きだっ!」

「ああっ…ケンタ...好きぃ…大好きぃ…♡」

マドカの叫びのような告白と呼応するように、彼女の膣がうねり、チンポを締め付けてくる。

「はぁっ……、はぁっ……!マドカ、すごい……、中、熱いよ……っ!」

「んあああっ!ケンタぁ……♡ケンタが…動くと……中、ぐちゃぐちゃになっちゃう……っ♡」

​俺はマドカの細い腰をさらに引き寄せ、逃げ場を塞ぐようにして、肉と肉がぶつかる激しい音を部屋中に響かせた。

グチュッ、パンッ、ジュブッ……!

愛液と俺の汗が混じり合い、結合部からは卑猥な水音が絶え間なく溢れ出す。マドカは頭の上でシーツをぎゅっと掴み、弓なりに身体を大きく反らせた。

「あっ……♡あっ……♡ああああっ……♡ケンタ……くる……♡また…すごいの……きちゃう……♡」

​その声は、快感に溺れながらも、これから訪れるあまりに巨大な絶頂の波に怯えているようだった。

膣が、痙攣するようにギュウギュウと俺のチンポを全方位から圧迫し始めた。そのあまりの熱量に、俺の限界もすぐそこまで迫っていた。

「あああぁぁぁ……ケンタ…あっ…あっ…ああぁっ…逝っ………♡♡」

マドカは声にならない声を上げ、腰を浮かせて激しく身体を震わせた。

「ああっ…マドカッ…俺もッ…ああっ…!」

チンポを抜いた瞬間、ドピッ!ドピッッ!と精液が吹き出てマドカの身体を汚した。マドカは腰を浮かせたまま、身体を捩り深い絶頂を全身で受け止めている。

「はあっ...はあっ...♡ああっ…ああぁぁ…はぁ...はぁ...♡」

絶頂の余韻に包まれる中、マドカはゆっくり身体を起こし、這うように俺の元へ。

「はぁはぁ...ケンタ...おチンチン…舐めたい…♡」

トロンとした眼で俺を見ながらそう言うと未だに硬さがおさまらない白濁した愛液まみれのチンポに顔を近づけ、優しく握った。

「はぁはぁ...私…こんなに…はぁ...グチュ…んっ…♡」

汚れたチンポを優しく口に含み、綺麗にしていく。舌を伸ばし、根本や金玉まで丁寧に舐めつくしようやく顔を上げた。

「はぁ…はぁ…ケンタ...気持ち…よかった?」

「うん。3回目なのに…すごく出たよ。」

マドカは眼を細め嬉しそうに微笑み、自分の身体についた精液をいとおしいそうに見つめた。

「ふふ…また風呂入らなきゃだね。」

「そうだねぇ…ケンタも汗びっしょり♡」

俺たちはなんだかふらつくねと笑いながら、もっと甘い匂いの漂う部屋を後にした。

身体を流して湯船に浸かってもマドカはべったり俺にくっついて離れようともしない。

「あっ、そうだ...ねぇ、急に手を縛るのは反則なんじゃない?」

「あれは…俺も...盛り上がっちゃって...。」

「もお…恥ずかしくて...…おかしくなっちゃいそうだったでしょ…♡」

「ごめんって…。」

「ふふ……でも…また…やって欲しいかも……♡」

マドカの妖艶な笑みに果てたはずのチンポがピクンと反応してしまう。

風呂から上がって俺たちはお互いの身体を丁寧に拭きあった。俺の下着は無事だが、マドカのレースの下着はグチュリ濡れてヌルヌルしていて履くのが躊躇われた。仕方なく最初に履いていたサクラ色の下着を着けて寝ることになった。

浴衣を着直して、まだ使っていない布団に潜り込む。

マドカは布団の中で俺の腕に頭を乗せ、上目遣いで俺を見つめてきた。風呂上がりで火照ったマドカの体からは、先ほどまでの熱い吐息の余韻が混ざり合った、抗いがたい匂いが漂ってくる。そして、浴衣から溢れんばかりの胸がどうやっても視界に入る。

「ケンタ...まだ元気なの?」

マドカが俺に絡めた足をいつの間にかチンポが押し返そうとしている。

「いや、これは違うよ…。」

「どうしてぇ…?おっきくなってるよ?」

マドカが足をチンポに擦りつけてくるので、どんどん硬さが増してしまう。

「マ、マドカと同じ布団で…いや、胸が眼に入っちゃって...ついねぇ…。」

「ああ~、気になっちゃうんだ~♡」

「そうなんだよ…。上目遣いとセットで破壊力がね、凄いんだよ…。」

マドカは「ふ~ん。」と良いながら身体を起こした。「どうしたの?」と聞く前にマドカは浴衣の帯をはずし出す。

「気になるなら~♡見えないようにしちゃおうか~♡」

マドカは俺の目の前で外した帯をピンと張って見せた。

「え?待って…何するの?」

マドカは俺の眼に帯を着けて縛り上げた。「いや、もう寝るから...。」と眼に付けられた帯を取ろうとすると、マドカに手を押さえつけられる。

「ふふふ…外せないようにも…しないとだね~♡」

マドカは俺の帯も引っ張ってするすると抜いていき、俺の手首を縛り上げ、俺がマドカにやったように頭の上で押さえつける。

「こ、これで寝るの?」

「うふふ…おチンチン…このままじゃ寝れないでしょ?」

「え?ちょっと…?…………ううっ!」

突然チンポに優しい刺激を感じて思わず声を上げた。その後も確実に俺の弱い所に優しい刺激が走り勝手に身体が跳ねる。

暗闇の中どこに刺激が来るかわからず、全身の神経が敏感になって、布が擦れる音にまで反応してしまう。

「マドカ、待って!」

「クスクス…あれ~?私に意地悪なことしたのって…誰だったかな~?」

耳元で囁くマドカの声は、いつになく艶っぽく、そして勝ち誇ったような響きを含んでいる。

「ふふ…目隠しされると…感じやすくなっちゃうんだよ♡」

マドカの指先が、はだけた浴衣の隙間から胸元をなぞる。両方の乳首を優しく擦られると俺の体はビクッと大きく波打った。

「んっ…あっ...んんっ!」

「ケンタの乳首も硬くなってる♡ねぇ…声……我慢しないで?エッチな声…いっぱい聞かせて…♡」

囁く声にドキッとした。それはさっき俺がマドカに言ったセリフだ。これはマドカの復讐、いやお返しだと思うと自分がマドカにやったことが頭の中をグルグル回った。

そんな時、今度は乳首を熱くヌメッとした感触が襲い掛かる。これも俺がマドカにするように吸いながら、舌で乳首を転がされる。

「うっ…あっ…マドカッ…それっ…」

「ジュジュッ…んっ…レロレロ...ジュッ…ジュル…♡うふ…可愛い声…出てる♡ジュル…♡」

マドカは手で腹筋をなぞり、脇腹にキスや舌を這わせながら下へと進んで行く。俺は情けない声を出し、馬鹿みたいに身体をよじった。

「うふ~♡ケンタ...ピクピクして可愛い♡」

「はあっ...はあっ…マドカ…ホントに...もう…うう~っ…。」

特殊な環境がマドカに変なスイッチを入れてしまったのか、いつも俺を気遣ってくれるマドカが快感に苦しむ俺を見て嬉しそうな声を出す。

「ふふふ…ケンタのパンツも濡れちゃってる…♡脱がして上げるね~♡」

マドカは俺のパンツを剥ぎ取ると、足の付け根に手を置いた。マドカの指先が、足の付け根から、さらに内側の際どいラインへと入り込んで、ゆっくりと俺の足を広げていった。

「マドカ…さすがに...これは恥ずかしいって。」

「すご~くエッチな格好♡お尻の穴もまる見えだよ♡」

言われた瞬間、火が着いたように顔が熱くなって思わず縛られた手で顔を覆った。恥ずかしい反面、俺のチンポはギチギチに腫れ上がり、我慢汁が腹に溜まっているのがわかる。

「マ、マドカ…それは…だめだって...。」

「ふふ…だめじゃないよ?おチンチン…ピクピク感じてるよ…?それに…こんなに…溢れてる…♡」

マドカは俺の腹に溜まった我慢汁を指でわざと俺の腹部へと塗り広げた。ヌルリとした熱い感触が肌を滑り、俺は情けない声を上げて腰を跳ねさせた。

「ううっ!」

「嬉しい…♡ケンタ...感じてくれてる♡もっと…感じてね…♡フゥーー♡」

チンポにモワーッと熱い息を感じてそれだけで俺は身体を反らせた。続いて熱くねっとりとした感触が根本から先端に向かってゆっくりと上に上がってくる。

「ううっ!ああーー!」

「はぁ…すごくビクビクしてる♡もっとだよ?もっと感じて♡」

マドカは丁寧に、執拗に、いやらしくチンポを舐め回し、俺はその度に身体を激しく震わせた。

マドカの舌がチンポから離れ、息をついた瞬間だった。俺の身体に今までに感じたことの無い快感が走り逃げるように身体を反らした。

「ひっ…あああっ…!マドカ!?何して...ああっ…!」

「ふふ…お尻の穴もおすすめなんだって♡」

マドカの友達は何てことを教えたんだ、そんな所マドカに舐めさせなくない。

「うっ…あっ...き、汚いって…ううっ!」

「ケンタが気持ち良ければいいの♡」

マドカはそう囁きながら、俺の両足をさらに深く折り曲げ、無防備に晒された場所を執拗に、かつ愛おしむように舐め上げた。

粘膜が直接触れ合う生々しい快感。脳の芯が痺れるような衝撃に、俺は縛られた手首を布団に擦りつけ、女の子のような声を漏らした。

「可愛い♡ケンタはここが一番弱いみたい♡」

マドカは俺の悶えを特等席で楽しむように、今度は俺のチンポを片手でしっかりと握り、ゆっくりとしごきながら根元を弱点に尖らせた舌を這い回させた。

前からと後ろから、逃げ場のない二重の快感に、俺の理性は一瞬で焼き切れた。

「あっ…ああっ…マドカッ…お願いっ!もう入れさせて!」

「うん…♡私も...我慢できない…♡」

マドカがスッと離れて、布が落ちる音がした。俺が足を伸ばすと、マドカが俺に股がって、チンポに秘部を押し付けた。

熱く濡れた秘部からはねっとりとした愛液が溢れてチンポを伝って流れるのがわかるほどだ。

「ねぇ…わかる?されてないのに…こんなに…溢れてる♡」

「はぁ...はぁ...マドカ…ど、どおして...?」

「ケンタが…感じてくれると…嬉しいから…♡」

目隠しの暗闇の中で、マドカの熱く濡れそぼった秘部が、俺の先端をヌルリと撫で上げる。自分から跨り、じっくりと焦らすように愛液を擦り付けるマドカの動きは、これまでにないほど大胆で情熱的だった。

「ふふ……っ、ケンタ……。今、すっごくエッチな音してるよ……?聞こえる……?」

​グチュ……、ヌチュッ……腰を回すたびに、密着した粘膜から卑猥な水音が弾ける。視界を奪われた俺は、その音と熱量、そしてマドカから漂う甘く濃密な牝の香りに狂おしいほど乱されていく。

「ああっ……!マドカ……もう、本当……っ、限界……ッ!」

「……んんっ……♡じゃあ……入れるね……?私の...中も…感じて…♡」

マドカはそう囁くとチンポをゆっくりと秘部の中に沈めていった。グチュリという音とともにチンポの先から膣に熱く包まれていく感覚がさらに俺を狂わせる。

「ああっ…ケンタ...…全部…入ったよ…♡あっ...硬い...♡」

マドカが俺の腹に手を添えて、ゆっくりと円をかくように腰を動かした。今までにされたことのない動きで、グチャ…グチャ…と音がして、チンポが締め付けられる。

「ううっ…マドカッ…これ…ヤバイって…!」

「あっ...ああっ…奥…すごいの…♡これ…だめぇ…♡いっ……んんっ…♡」

腰を振っていたマドカが、ビクンッ…と動きを止めて膣がうねった。マドカが身体を寄せてきて俺の胸に頭を預けた。密着した胸が荒い呼吸とともにムニュッ…ムニュッ…と押し付けられる。

「はぁっ…はぁっ…逝っちゃった…♡ごめんね…今度は...はぁはぁ...ちゃんと…気持ちよく...させるから…♡」

「はぁはぁ...いや、俺も...ちゃんと気持ちいっ……んぐっ…!」

いきなり口で口を塞がれて、マドカが濃厚に舌を絡めてくる。そしてそのまま激しく腰を振り始めた。

「んぐっ…はあっ...ううっ…マドカッ…ああっ…気持ち…いいからっ!うっ…!」

「うんっ...あんっ…今日は…っ、ダメな…っ、日…っ、だから…っ、あんっ…でる…っ、時は...っ、教えてっ♡」

「はあっ...はあっ…そんなに…激しくしたら…うーっ…すぐ出ちゃうって!」

俺が頭を振ると頭に巻いた帯が緩んで、視界が開けた。眼に写ったのはうっとりと妖艶な笑みで俺を見つめるマドカの顔だった。

「あっ…あっ...逝って…?逝くの…っ、見てて…っ、上げる…っ♡」

そんなことを言われたら恥ずかしくて仕方ないのだが、なぜか微笑むマドカから目が離せない。頭も身体もどんどん熱くなっていく。

「マドカッ…はあっ...はあっ...逝くッ…逝っちゃうっ…うっ…だめだっ!出るっ…!」

ヤバイ中に出てしまうっと思った瞬間、マドカは腰を浮かせてチンポを引き抜いた。抜けると同時にビューッと勢いよく射精し、かつてないほど大きく腰が震えた。

「ああっ…はあっ…はあっ...!」

マドカは息を切らせて身体を震わす俺の頬を優しく撫でて、うっとりと見つめてくる。

「ケンタ...♡いっぱい…出てるよ…♡気持ちよかった?」

「はあっ...はあっ…う、うん…はあっ...。」

マドカはニコッと微笑むと俺の手首を縛る帯を外して、おいでと手を広げた。俺はマドカの腰に手を回し、胸に顔を埋めた。

「ふふ…頑張ったね~♡恥ずかしいことさせて…ごめんね…?」

マドカは俺を慈しむように頭を撫でてキュッと抱き締めた。

「マドカが楽しそうで...よかったよ…。」

照れ隠しに少し嫌みを言うとマドカはクスクス笑った。

「ケンタが逝く時の顔…可愛かった~♡またじっくり見たいな~♡」

「うっ…きょ、今日はもう…動けないから…。」

「ええ~、じゃあ…私がまだまだ物足りないって…言ったらどうする~?」

「え?足りなかった?」

「うふふ…私もくたくただよ♡ケンタが元気過ぎるからね~♡」

「くっ…誰かのせいで立ったゃうんだよ...!ふ…ふぁ…。」

出しきった疲れとマドカの温もりで急に眠気に襲われた。

「ふふ…眠くなっちゃったね♡寝てて?身体拭いて上げる♡」

マドカは俺を布団に寝かせて、お湯で濡らしたタオルで身体を拭いてくれ、一緒に布団に入った。

2人とも裸のままだがもはや浴衣を着る気力もないがマドカが俺の腕を枕に胸の中で抱いて寝れるのはこの上なく幸せなことだ。

「ケンタと一緒に寝れるの嬉しいな…♡」

「うん。はあ…幸せだ…。」

「そうだね…♡私も幸せ~♡うふふ…じゃあ…おやすみ…ケンタ♡」

俺がおやすみを返せたかどうかわからない程、俺はストンと眠りに落ちた。

翌朝、俺がゆっくり眼を開けると腕の中にはマドカがいる。体勢が変わっていて俺がマドカを後ろから抱き締める。そして手にはムニュッ…ムニュッ…と至福の感触、朝立チンポをマドカに押し付けていた。

「ん?起きた?おはよ♡」

「あぁ…おはようございます…。」

「もお…ケンタ...夜中ず~っとおっぱい揉んでたんだよ?朝からおチンチン…お尻に押し付けてくるし~♡」

「ごめんごめん。おかげで最高の目覚めだったよ。うっ…寒っ…。」

布団から出ていた肩が冷えて思わずブルッと震えた。

「お風呂入っちゃおうよ♡」

部屋の露天風呂はいつでもお湯が溜まっていて何時でも入れる。さすが温泉郷だ。

俺たちは、身体を震わせながら湯船に浸かった。鳥の鳴き声が聞こえるなか暖かい温泉にマドカとのんびり浸かる。お泊まりデートは最高だった。

しかし、風呂から上がると事件が起きた。

「どうしよう…パンツ…全然乾いてない…。」

「え?他持ってないの?」

「1泊だもん。持ってないよ……。」

「両方凄いの?」

「うっ…うん…。」

「とりあえず干して置いてさ、……ご飯どうする?」

朝食は食堂に行かなければならないが、マドカの様子を見ると少し難しそうだ。

「せ、せっかくだから…行こう…。」

「え~と、ノーパンで?」

「言わないでよ!恥ずかしいんだから…。」

よりにもよって服も少し短めのスカートだ。風呂でのんびりし過ぎて朝食の締め切り時間も近い。

「でも…せっかくだから行きますか…。」

「うん…。」

俺はなんだかマドカらしいなと心の中で笑っていたが、マドカには落ち着かない朝食になってしまった。

俺たちは、今回の旅行は反省点は下着を余分に持って来なかった事だねと笑って無事に家に帰った。

この話の続き

​大学生活が始まった。キャンパスは新入生の熱気に包まれ、どこか浮足立った空気が漂っている。​俺は相変わらず友達でマドカの弟でもあるヒロキとつるんでいた。今日も昼飯を一緒に食うことになったが、ヒロキは弁当を持参している。「俺、今日も弁当なんだわ。でもまあ、付き合ってやるよ。学食行こうぜ…

-終わり-
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話の感想(4件)

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  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    下着姿だいすきさん
    幸せな旅行、良いですなぁ〜50歳を超えても、そんなドキドキするような旅行に行ったことはないので、妄想た理想が混在してしまいます!真面目すぎた過去の自分に後悔。続編、期待してます!


    コメントありがとうございます!
    旅行先でははしゃいでしまっていました。ある意味癒されましたがくたくたになってしまったいい思いでです。

    0

    2026-04-09 21:44:40

  • 3: 岩井さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    毎回読むのを楽しみにしています本当にありがとうございます何から何まで完璧すぎるんですよね感謝


    嬉しいコメントありがとうございます!引き続き頑張りますんで、また読んでやって下さい。

    0

    2026-04-09 21:41:58

  • 2: 下着姿だいすきさん#GTGXAHU [通報] [コメント禁止] [削除]
    幸せな旅行、良いですなぁ〜
    50歳を超えても、そんなドキドキするような旅行に行ったことはないので、妄想た理想が混在してしまいます!
    真面目すぎた過去の自分に後悔。
    続編、期待してます!

    1

    2026-04-08 19:11:23

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    毎回読むのを楽しみにしています
    本当にありがとうございます
    何から何まで完璧すぎるんですよね
    感謝

    1

    2026-04-08 19:01:12

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