体験談(約 4 分で読了)
キレイな看護師さんがしゃがんだ状態でスカートの中を真正面から拝んだ話
投稿:2019-03-04 01:35:15
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32歳の男です。
先日、近所の耳鼻科のクリニックに行った時の話です。
花粉症の患者が多く、9時に診察開始だったにも関わらず、9時10分過ぎに行くと、すでに60人待ち。
もう今日は止めようかと思ったけど
自分の副鼻腔炎が酷く、
絶対に診てもらいたかったので、そのまま待つことに。
これが功を奏することになりました。
多くの患者が自分の順番まで一旦外に出ていたので、そこまで待合いは混雑していませんでした。
しかし椅子は8割くらい埋まっていたので
自分は出入口に近いパイプ椅子に座りました。
これがお尻は痛かったのですが
とても良い席でした。
診察室の方まで見える位置でしたので
そこで働いている看護師さんがよく見えました。
ここのクリニックの看護師さんは
全員が薄いピンク色のワンピース。
年齢は30歳前後から40歳台の5人ほどです。
屈んだりする時はパンティラインが浮き出るところを凝視してました。
1時間ほど待ったとき
歩行器を使いながら歩くおじいさんが来院しました。
その時、受付から目が細めでキレイ系の30歳くらいの看護師さんが来て
靴を少しどけて、おじいさんが通りやすいようにしていました。
僕の目の前で屈んで靴をテキパキ動かす姿に興奮し、より凝視しました。
しかし、その看護師さんは黒スト着用で、しかもワンピースの上にピンク色のカーディガンを着ていたため、
ほとんどパンティラインが見れませんでした。
でもその屈んで働く看護師さんの姿は
普段、看護師さんを見るとこがない僕には十分過ぎるくらい刺激的でした。
クリニックに来るのは嫌だけど
今日はラッキーと正直思いました。
しかし、これだけでは終わりませんでした。
更に2時間近く待った時
車椅子に乗ったおばあさんが来院しました。
その時には自分の順番まで外に出てた患者が戻ってきていて、
結構待合いは混雑していました。
つまり靴の量も多く、ほぼスペースを埋め尽くしていました。
また先ほどと同じ
目が細めでキレイ系の30歳くらいの看護師さんが受付から出てきました。
そしてまた、車椅子が通れるスペースを作るために、
埋め尽くされた靴をせっせと一旦外に出す作業を始めました。
先ほどに比べ、靴の量が多かったこともあり
その看護師さんは途中から完全にしゃがんで作業を始めました。
この時足は僕とは違う方向を向いていました。
こっちに向け!と心の中で叫んだのは言うまでもありません。
そしてついに
看護師さんが少し違う位置にある靴を取ろうと、身体の向きを変えました。
その時、看護師さんの両膝が僕の方向に向きました。
完全に僕の真正面に看護師さんを捉えることが出来ました。
看護師さんの両足は完全には閉じられず、
少し身体から遠くにある靴にも手を伸ばす必要があるため、
僅かに開かれていました。
そしてこの時!
両太ももの奥にピンク色のものが見えました!!
黒ストの上からピンク色の短いペチコートを履いているようでした。
生Pではありませんでしたが、
めちゃくちゃ興奮しました!
時間にして2秒ほどでしたが
チラッ、チラッと数回見えました。
結構混雑していたこともあり、
誰にも気づかれることが無かったため
凝視しました。
おばあさんが通り過ぎたあと、
また靴を戻す作業をし始め、これはまた見れるかもと見ていたら
案の定、同様にしゃがんだ状態で身体の位置を僕の方に向けた瞬間、
両太ももの奥にピンク色のペチコートがしっかりと見えました。
そして、車椅子のおばあさんは
おそらく僕よりも早く予約していたと思われ
そのまま中待合いに誘導されていきました。
ここで僕の頭が瞬時に計算しました。
この車椅子のおばあさんが帰る時に、
また同じく看護師さんが靴をどける作業をするのではないか!
そうするとまた、
看護師さんのお股が拝めるのではないか!
しかし問題がありました。
もう来院して3時間近く経っており
そろそろ僕も中待合いに呼ばれる可能性がありました。
そうすると、もう二度と
看護師さんのお股を拝むことかま出来ません!
車椅子のおばあさんが出てくるまでは
俺の名前を呼ばないでくれー!
と、この時ばかりは心から天に祈りました。
すると車椅子のおばあさんが家族の人と一緒に診察室から出てきました。
やった!もう少しだ!
この次中待合いに呼ばないでくれ!
そして次の瞬間!
中待合いに呼ばれたのはすぐ隣に座っていた女性でした。
やったぞ!
これでまた看護師さんのお股を拝むことが出来る!
車椅子のおばあさんの家族が会計を済ませるのと同時に、
また先ほどと同じ、目が細めでキレイ系の30歳くらいの看護師さんが
受付から出てきました。
そしてまた、車椅子が通れるスペースを作るために
靴を一旦外に移動させる作業を始めました。
そしてまた、しゃがんだ状態で身体の向きを僕の方向に移動させた瞬間・・!
両太ももの奥にピンク色のペチコートが真正面から見えました!
しかも先ほどより少し両膝が開いていたので
ペチコートのヒラヒラの部分まで確認する事が出来ました!
車椅子のおばあさんが出て行ったあと、
また靴を戻す作業を始めました。
同じように、しゃがんだ状態で僕の方向に両膝が向いた瞬間!
両太ももの奥にピンク色のペチコートを真正面から拝むことが出来ました!
もうこの時、頭の中でガッツポーズを派手にしていたことは言うまでもありません!
車椅子のおばあさんが帰って行ったあと
間もなく僕の名前が呼ばれました。
生Pではありませんでしたが、
何とも幸せなラッキーなシチュエーションに出会えました。
看護師さんからすると
よくある作業なのかもしれませんが
普段女性と触れ合う機会すらほとんどない男からすると
看護師さんが頑張って働いている最中に
その股関を拝めるなんて夢のような瞬間でした!
何度もしつこいですが、
生Pじゃなくてスミマセン。
でも共感してくれる男性はおそらくかなり多いと思います。
昔の話を書きます。僕は前回の話のような、自分から覗くというよりも偶然ラッキーなシチュエーションが大好きです。僕が高◯生時代に塾に通っていた時のことです。塾の近くには自動販売機があり、その前をスカートの女性が歩くと、なぜかスカートが風でフワッとなる場…
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