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精液好きの私のフェラ日記〜第2話

投稿:2026-05-18 22:39:17

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ドピュッと出太郎◆FhdFMRc(静岡県/30代)
前回の話

私のフェラ日記今日は、久しぶりに日記を書くことにした。名前は美咲(仮名)、25歳。普通のOLをしながら、週末や隙間時間に趣味である「特別な時間」を過ごしている。このノートは、私だけの秘密。誰にも見せない。幼い頃の記憶は、今の私を形作った土台みたいなものだ。あの頃はただ「させられていた…

私のフェラ日記

2026年5月28日水曜日深夜

路地裏の獣と69の渦

今夜は少し変わった夜になった。

いつものホテル待ちではなく、街で逆ナン。

新宿の裏通りのとある薄暗いバーで一人飲んでいたら、カウンターの端に座っていた男の、熱っぽい視線を感じた。

名前は「郷田」

40歳前後。ガタイが良く作業着みたいなラフな服装。

髭が少し伸び、顔は粗野というより「生活感のある野蛮そうな男」という感じ。美醜なんて基準、私にはよくわからない。

ただ、目が欲に飢えていて、それがたまらなく興奮した。

私はグラスを置いて近づき、ストレートに言った。

「フェラだけでいいなら、今から付き合ってくれない?お金は少しでいいよ」

隆は一瞬驚いた顔をしたけど、すぐにニヤリと笑って頷いた。

「本気かよ……いいぜ」

店を出て、すぐ近くの路地裏へ。街灯が遠く、ゴミ箱と壁に挟まれた狭い空間。誰かに見られるかもしれないスリルが、私の下腹部を熱くした。

私達は、どこかの業者がまとめていダンボールを何重かに敷き、簡易的なマットをつくった。

彼の作業ズボンを下ろすと、ムワッと濃厚な男の匂いが立ち上った。

1日働いた後の汗と尿の残り香、玉の裏に少し皮脂がこびりついている。長さは18cm近く、太さはかなり太め。血管がゴツゴツ浮き、先端は大きめの亀頭。

完全に勃起すると少し反り返っていた。

(記録:匂い……熟成された濃厚系。汗と獣っぽいムレ臭が混ざって重い。味はまだ未知。量は多そう)

私は、壁に背を預けさせた彼の前に跪き、まず鼻を押し付けて深く吸い込んだ。

「ん……いい匂い……」

舌を根元から這わせ、玉を丁寧に舐め清める。片方ずつ口に含んで転がし、舌先で裏側のシワを伸ばすように舐め回す。

しょっぱくて、苦くて、男らしい味。

「はあ……お前みたいな綺麗な女……自分から声かけてくるか?普通……エロい女だな」

隆の声が低く響く。

私は答えず、竿全体を唾液でたっぷり濡らしながら、ゆっくりと口に含んだ。

じゅる……じゅるるる……

唇を窄めてカリを締め、舌を裏筋に這わせて波打たせる。極端にゆっくりねっとり。

喉の奥まで咥え込み、ゴクゴクと締め付ける。

左手で玉を優しく揉み、右手の中指を後孔に当てて円を描く。前立腺を外から刺激しながら、口ではさらに深く。

鼻が彼の腹毛に埋まるくらいまで咥え、喉でマッサージ。

「うおっ……マジかよ……こんなに深く……くっ、ヤバい……」

(感じてる……この人、根元が特に弱い)

私は時々口を離し、息を吹きかけながら乳首を指で摘まんで捻った。

彼の乳首は意外と敏感で、摘まむたびにビクンと腰が跳ねる。

さらに興奮した私は、彼の太ももを広げさせ女性でいうところのマンぐり返しの態勢にし、後孔に顔を埋めた。

舌を尖らせて窄まりをチロチロ舐め、唾液を垂らしながら軽く挿入するように舐め回す。

排泄物の、臭く香ばしい香りすら、私の下腹部を熱くさせるには十分だ。

同時に右手で竿を激しくシゴく。

隆の声が裏返った。

「なんだよそれ……!そこ舐めるのかよ……はあっ、はあっ……頭おかしくなる……」

路地裏なのに、彼の喘ぎ声が響きそうで怖い。でもそれが興奮を煽る。

「美咲……お前のも舐めたい。69しようぜ」

彼が興奮して私の身体を引き起こす。私は迷わず頷いた。

彼の顔に跨る形。

少しだけ恥ずかしい。シャワーを浴びず、群れてねちょねちょになっているのは私も同じだ。

彼の太いものを再び咥え込みながら、私のスカートを捲られ、パンティをずらされた。

彼の舌が私の秘部に触れた瞬間、ビクンと体が震えた。

急すぎず、優しすぎず、ちょうどいい塩梅。

(上手い……この人、意外と……)

彼は私のクリトリスを吸い、舌を挿入するように動かし、時々指も使ってくる。かなりテクニックがある。

私は集中しようとしたけど、だんだん頭がぼやけてきた。

(あ……ダメ……気持ちいい……でも、私はフェラに集中しないと……)

それでも私は彼のものを離さず、喉奥で締め付けながら玉を揉み、乳首を摘まみ、後孔を指で刺激し続ける。三点攻勢+α。

彼の腰がガクガク震え、私の口内に熱い脈動が伝わってくる。

同時に、彼の舌が私の弱いところを的確に攻めてくる。

「あ……んっ……!」

私は思わず声を漏らした。不覚だ。

フェラ中なのに、クンニされているのに、自分の秘部を指でイジりたくなる。

でも…彼のものを咥える。

路地裏の冷たい空気と、獣のような匂いと、遠くの喧騒。すべてが混ざって、私を追い詰める。

「んぐっ……じゅぽじゅぽっ……やぁ…イクっ!」

彼の舌が高速でクリを攻め、指が二本入ってきた瞬間、私は限界を迎えた。

体がビクビクと痙攣し、口に咥えたまま軽くイッてしまった。

(イッちゃった……69でイカされるなんて……)

隆も限界だった。

「出る……!口に出すぞ……!」

熱い精液が、イッた直後でうっかりしていた私の顔に叩きつけられた。ドクドクドクッ……!

勿体ない。あわてて口で受け止める。量は本当に多く、粘度が高くて、苦味と塩味が強い。

(記録:量・非常に多い、粘度・高、味・濃厚苦塩、匂い・興奮でさらに獣臭)

私は全部飲み干さず、少し口に残して彼に見せながら飲み込んだ。

「……たくさん出たね」

彼は放心しながらも、私の頭を撫でてきた。

「すげえ女だ……本番したくなったぜ」

「それは……ダメ。フェラだけよ」

私は優しく、でもきっぱり断った。彼は残念そうだったけど、強引には来なかった。

路地裏でのプレイの後、私たちは近くのラブホに移動して二回戦。

今度はベッドでじっくり。

私は彼のものを再び綺麗に舐め清め、乳首攻め、アナリングス、玉しゃぶり、前立腺刺激を全部使って三回目の射精まで導いた。今度は顔と胸にかけさせてほしいと言われたので、口を離してしごき、熱い白濁を浴びた。

最後に「なぁ…どうしても本番はダメか?金なら払う」と、人差し指を1本立ててきた。

1万…ということもないだろうから、おそらく10万という意味なのだろう。

でも…お金は間に合ってる。

私がほしいのは精液だけ。

彼が帰った後、一人になった部屋で私はベッドに横になり、脚を開いてオナニーした。

さっきイッた余韻と、口に残る味を思い出し、事後処理のティッシュの匂いを嗅ぎながら激しく指を動かして二回イッた。

朝方自宅

このノートに書いている今も、まだ唇が熱い。

不潔寄りの男も、路地裏という危険なシチュも、69でイカされるのも、全部受け入れてしまう自分がいる。

私はどうやって相手を選んでいるのだろう。本当にわからない。ただ「この人なら大丈夫そう」と直感が働く。

テクニックはどんどん広がっていく。

相手の反応を見て、乳首、肛門、言葉責め、焦らし、全部を組み合わせながら、もっと深く、もっと淫らに男を狂わせたい。

次はどんな相手になるだろう。

巨根の人?極端に早漏の人?それとも……もっと危険なシチュ?

私はフェラで生きてる。

口だけで、男のすべてを搾り取るこの行為が、私の悦び。

−−−−−

2026年6月3日火曜日夕暮れ

運命の出会い

今日は久々に積極的に逆ナンしたい気分だった。

しかも若いオス。

大学街の駅前、カフェのテラス席で一人でスマホをいじっていた彼を見つけた。

名前は「悠真」、19歳、大学1年生。眼鏡をかけた瘦せ型で、頰が少し赤らんでいて、女性と話すのも慣れていないのが一目でわかった。清潔感はあるけど、どこか初々しい。

「精子が濃そう……」そんな直感が働いた瞬間、私はもう動いていた。

「ねえ、時間ある?今から私の口で気持ちよくしてあげたいんだけど…どうかな」

悠真はコーヒーを吹きそうになり、真っ赤になって固まった。

「え……う、嘘でしょ……?」

目だけで気持ちを投げかける。

本気だとわかると、彼は震える声で頷いた。

「いくら…払えばいいですか…」

当然か。でもなんだか釈然としない。そこらのビッチとは違うのに。……違うよね。

私たちは近くのビジネスホテルに直行した。

部屋に入るなり、私は悠真をベッドに座らせて跪いた。

ズボンを下ろすと、まだ半勃起のものが飛び出した。

長さは17cmくらいで、太さは若さ故の張りがある。血管が薄く浮き、先端は綺麗なピンク色。包皮は綺麗にめくれ、洗っているのかほとんど汚れはない。

少しだけ期待はずれだった。

でも、若い男性特有の濃厚な匂いがした。

(記録:匂い……若くて新鮮、でもムワッとくる甘酸っぱい青春の臭い。玉の裏に少し汗が溜まってる。味はこれから)

私はまず鼻を押し付けて深く吸い込んだ。

「ん……いい匂い。悠真くんの、すごく若い匂いがする……」

彼の太ももがビクンと震えた。

「美咲さん……本当に、こんなこと……僕…はじめてなんですけど…」

「シー。動かないで。私に任せて」

私は舌を根元からゆっくり這わせ、玉を片方ずつ丁寧に口に含んだ。温かくて、柔らかくて、でも中が詰まっているような感触。舌で転がしながら、優しく吸う。じゅる……じゅるる……

左手で竿をゆっくり扱き、右手の中指で後孔を優しく撫でる。

「はあっ……あ……そこ、気持ちいい……」

(声が可愛い……完全に初心者だ)

次に竿全体を唾液でたっぷり濡らし、極端にゆっくり亀頭を咥えた。唇でカリを締め、舌先で尿道口をチロチロと突きながら、喉の入り口で軽く締め付ける。

一往復に10秒以上かける超スローフェラ。ねっとり、ねっとりと。唾液が糸を引いて滴る。

悠真の息がすぐに荒くなった。

「うわ……すごい……頭が……真っ白に……」

私は時々口を離し、息を吹きかけながら彼の乳首を指で摘まんで転がした。

若い彼の乳首はすぐに硬くなり、摘まむたびにピクピクと反応する。

さらに興奮した私は、彼をベッドに仰向けにさせ、脚を広げて後孔に顔を埋めた。舌を窄まりに這わせ、唾液をたっぷり塗りながら浅く挿れるように舐め回す。同時に右手で竿を激しくシゴき、左手で玉を揉みしだく。

「やっ……そこ……!恥ずかしいっ!あぁっ……変な感じ……!」

悠真の声が裏返る。私は再び前へ戻り、喉の奥まで一気に咥え込んだ。

鼻が彼の下腹部にくっつくディープスロート。ゴクゴクと喉でマッサージしながら、指を一本後孔に挿れて前立腺をグリグリ刺激。

(熱い……若いチンチン、こんなに硬くて脈打ってる……)

彼の腰がガクガク震え始めた。

「美咲さん……もう……イキそう……初めてだから……我慢できない……」

「いいよ。遠慮なく出して。悠真くんの濃い精子、全部飲みたい」

私はペースを少し上げ、喉と舌と手をフル活用。三点攻勢全開。

じゅぽじゅぽじゅぽっ!ぐちゅぐちゅ!

卑猥な音が部屋に響く。

「うぅ…イクっ!」

悠真は短い悲鳴のような声を上げて、限界を迎えた。

ドクンッ!ドクドクドクドクッ!!

ものすごい量だった。熱くて、ねっとりとした粘度が高くぷるぷるした飲むゼリーのような食感、苦味と甘みが混ざった濃厚な味。若い精液特有の濃さで、口いっぱいに広がる。

(記録:量・非常に多い、粘度・極高、味・濃厚苦甘、匂い・若くて生臭い濃さ。射精時間・長め)

私は全部口に溜め、彼の目をじっと見つめながらゴクン……と飲み下した。

「……すごく濃かった。おいしいよ、悠真くん」

稀に見る良質な男汁に、無意識に軽くえづいてしまう。眉間にシワすら寄っていたかもしれない。

彼は放心状態で天井を見つめ、涙目になっていた。

少し休憩した後、彼が恥ずかしそうに言ってきた。

「……美咲さんのところも、舐めたいです。クンニさせてください。…ダメですか?」

私は微笑んで「いいよ」と頷いた。

「これが…生で見る…女の人のマンコ…」

悠真は不慣れながらも一生懸命に舐めてきた。最初はぎこちないけど、クリトリスを吸ったり、舌を挿入しようとしたり……意外と頑張る。

ぷじゅるるる…

「生臭いけど…エッチな匂い…酸っぱくて甘くて…美咲さんの…とても美味しいです…」

「そんな…実況しなくていいから…///」

年下の若い男の子相手に、恥ずかしいなんて気持ちがまだ自分にあるのが、正直驚いた。

次第に私は彼のひたむきなクンニに気持ちよくなってきていた。

「んっ……あ……悠真くん、上手くなってきたよ……」

彼の舌が私の弱いところを捉えた瞬間、ゾクゾクと快感が走った。

(あ……ダメ……相手が上手すぎて……欲しくなっちゃう……)

路地裏の時より深いクンニ。悠真の不慣れなのに女をダメにする絶妙な舌。

「美咲さん……また……出そう……!」

「え?」

なんと彼は私のアソコを舐めながら自分でしごいていた。

同時に彼の舌がクリを高速で攻め、私はビクビクとイッてしまった。

「ダメぇ…イキながら飲ませてっ!」

ドクドクドクッ……!

すぐに態勢を変え私の口の前で激しくイく悠真くん。

二回目も量が多く、濃厚だった。私はまた飲み干し、残りを彼の腹に垂らして舐め取った。

行為後、彼が帰った部屋で私は一人、ベッドに仰向けになった。

脚を大きく開き、さっきの余韻と口に残る濃厚な味を思い出しながら、激しくオナニー。指を三本入れて、クリを擦って、二回もイッた。

深夜自宅

このノートを書きながら、まだ唇が熱い。

女性慣れしていない若い大学生の、初々しくて濃厚な精液……最高だった。

不慣れだからこそ、反応が素直で、全部飲み干したくなる。

彼のことを可愛いとすら思っていた。やっぱりただ精液を狩るだけならば若い相手のほうがいい。

私はますますフェラに溺れていく。

次はどんな相手を逆ナンしよう。もっと巨根の人?もっと変態的な人?それとも……複数?

私は自分の口で男を狂わせるのが生きがい。

悠真くんの濃い白濁は、今日も私のノートにしっかりと記録された。

これが、私のフェラ日記…いや私そのものに大きな影響を与えることになるなんて…。

-終わり-
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