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体験談(約 3 分で読了)

〜彼氏の前で激しい絶頂を迎え…。〜

投稿:2019-05-06 12:19:29

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モモ
最初の話

去年の夏の話です。やっとフリーターから脱却してようやく会社勤めを始めてすごい精神的に参ってた時、元バイト先の社員の先輩のAさんと飲んで社会の荒波についてすごい語り合ってしまい、そのまま彼の家に行ってしまいました。Aさんはもう30歳位だし、すっかり落ち着いた感じの人だったから全然警戒心…

前回の話

課の表彰祝いの飲み会の後、路菜と一緒に最寄りの駅まで歩きました。途中のオープンテラスに、2年前に定年退職した課長の中川さんが座っていました。私が2度の不妊治療で、時々会社を休んだり、長時間トイレに行っていたり、それに、2度の育休してお世話になった課長です。路菜が、まだ8時30分よ…

モモです!

今回は生理中という事なので写真は投稿できませんでしたが、昔の体験を書きました。

これは1年前のことです……。

彼氏とデートしている時に、偶然会社の後輩ケントとケントの男友達のアオイ君と会い、流れで彼氏のウチで4人で飲む事になりました。

アオイ君とは初対面だったんですが、爽やかで格好良くて、笑顔が可愛いのにオレについてこいタイプで凄く好印象でした。

話しているうちにケントとアオイ君がセフレの関係だと分かり、酔ったケントがアオイ君との事をリアルに話すんです。

それを聞いて彼氏は勃起させて、ケントを舐め回すような目で見ていると、それに気付いたケントは、

「ケントはアオイのだからダメですよぉ♪」

なんて言いながらアオイ君にキスをし始めたんです。

アオイ君も面白がって私たちがいるのにイチャイチャ始めちゃって…。

それを見ていた彼氏が興奮して私に詰め寄ってきたんですが、2人の前だったから拒否していると、ケントは既に上半身裸でおっぱいを攻められ、普通に声も出して感じています。

私が拒否しても強く出られない気の弱い彼氏は、ケントとアオイ君の絡みを正座しながら血走った目で見ていました。

ケント達もだんだんエスカレートしてきて、私達の目の前でアオイ君がケントのオマンコを口と手で責めており、ケントは何回もイッてしまいました。

その頃には私も自分で濡れているのは分かったんですが、今更私から誘うのも恥ずかしくて…。

するとアオイ君が彼氏の目の前にケントの足を開かせ、

「舐めてあげてよ♪」

との言葉に彼氏は何の躊躇もなく、貪りつくようにケントのオマンコを舐め始めたんです。

彼氏の行動にカチンときた私の所にアオイ君が上半身を脱ぎながら来て、後ろから抱き締められ、耳元で

「彼氏、彼女の目の前で他の女のマンコ夢中で舐めてるよ」

と言ってきて、おっぱいを後ろから鷲掴みにされました。

私はこの状況と行為に感じてしまいながらも、彼氏の前だし抵抗していたんですが、アオイ君の甘い匂いと低くてセクシーな声、可愛い笑顔からは想像も出来ないSっ気のアオイ君のギャップに誘発されるがままに抵抗を止めてしまいました。

アオイ君は全てにおいて、今まで関係した人とは次元が違いました。

甘く蕩けてしまいそぉな濃厚なキス、愛撫する手も舌も今までに感じた事のない絶妙なものでした。

私は彼氏の存在を忘れて、何回もイッてしまい、初めて潮も吹いていました。

するとアオイ君が

「オレのも気持ち良くしてよ♪」

とパンツを脱ぐと、これがまたデカイのです。

500mlのペットボトルを1回り大きくしたくらいで。

けど、アオイ君にも気持ち良くなってもらいたくて、一生懸命舐めました。

そしてアオイ君が挿れる時、私の不安を察したのか

「大丈夫。痛くしないからね、大丈夫だよ、俺に任せてよっ。」

と言ってくれて、アオイ君のがゆっくりゆっくり入ってきました。

全く痛くはないんですが、その存在感は物凄く、しかも子宮にまで入ってしまうのではないかと思うくらい子宮口がグイグイ押されているのが分かります。

ここからはイキッぱなしでした。

途中、

「ほらっ、彼氏が見てるよ」

と言われ、初めて彼氏の存在を思い出しました。

彼氏がケントに舐めてもらいながら見ているんです。

その状況が私をゾクゾクさせ、余計に感じてしまい、バックから突かれながらまたもイッてしまいました。

そこでアオイ君が

「さすがに彼氏の目の前でオレ(アオイ)がイッちゃったらマズいよねぇ」

って意地悪く言ってくるんです。

私はアオイ君が愛しくなってしまっていて、私でイッてもらいたくて、アオイ君の上に乗って一生懸命動きました。

でも、なぜか私が先にイッしまうんです。

しばらく私が動けないでいると、アオイ君が下から突き上げてきたので、またイキそうになるんですが我慢して腰を動かしました。

我慢が限界に近付いてきたころ、

「イキそうだよ。口でしてくれる?」

とアオイ君。

ゴムもしてなかったし、生理前でも中に出された事なんて一度もないし、彼氏にも絶対許さなかったのにその時はこのまま中に欲しくて、アオイ君と繋がったまま一緒にイキたくて、首を横に振って腰を動かし続けてました。

すると、アオイ君のが私の中で脈打つのと同時に温かいものが中に広がるのが分かり、それと同時に私もアオイ君の上に倒れ込んで全身を痙攣させてイキました。

繋がったままアオイ君も抱き締めてくれて、いっぱいキスもしてくれて私は凄く幸せに思いました。

我に返って彼氏を見てみると、彼氏は泣きそうな顔でこっちを見ていました。

ケント達が帰ってから、罪悪感もあって彼氏の機嫌を取ろうと話しかけると、彼氏は泣きながら、

「おまえがあんなに淫乱だとは思わなかったよ。アオイとの時はあんなになんないのにね。おかげで自信無くしちまったよ。亜紀子ちゃんとも出来なかったし!!」

って…。

そんな情けない彼氏に呆れてしまった私は心の中で別れを決意しました。

その後、ケントに内緒でアオイ君と会い、愛してもらいましたがあの時以上に感じさせられてしまい、本当に離れられなくなってしまいました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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