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体験談(約 30 分で読了)

【高評価】友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その4(2/3ページ目)

投稿:2026-04-08 16:25:49

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「うん。そうさせてもらいます。」

2人でクスクス笑いあって、改めて素敵な彼女だな~と実感した。俺たちは自然と唇を重ね会いまったりとした時間を過ごした。

「あっ!そう言えば…胸でするのも友達のアドバイスなの?」

「ああ~、そうだよ。彼氏と温泉に行くって自慢したら、色々教えてくれてさ~。その無駄にでかい乳をもっと有効に使え!とか酷いよね?」

「あはは、お陰で俺は大興奮だったけどね?」

「役に立って良かった~♡こんな使い方があるとはね~♡知ってた?」

マドカは谷間を作って上下に動かす。

「知ってたけど…頼み難いといいますか…。」

「なんだ~。言ってくれればいいのに~♡ケンタの頼みなら聞いちゃうよ♡」

「いやいや、俺もそんなに詳しくないからね?」

「ホントに~?ふふ…後で試してもいいんだよ?」

今日1日マドカは本当に楽しそうだ。後でしっかりお返ししなくてはと心に決めた。

しばらくして、マドカは女の子は寝る前は色々大変なのと先に風呂を上がった。俺も長湯をする方ではないが、何かマドカを満足させる画期的なアイデアが無いか考えた。

意外と俺よりもそう言うことに詳しいヒロキに聞いて置けば良かったかと頭をよぎったが、弟に聞いて、その姉に試すのは非人道的だと結論付けて、自分で色々考えることにした。

とは言えすぐにいい考えが浮かぶはずもなく、のぼせる前にと風呂から上がった。

マドカも保湿したりなんだりは終わったみたいで、座椅子に座ってのんびりしていた。俺も隣に寝転がって他愛もない話をしながらゆっくり過ごした。

初めて過ごす制限の無いマドカとの時間に幸せいっぱいで、顔が緩んでしまう。

「にやにやしてどおしたの?」

「え?そんなににやけてる?」

「うん♡エッチなこと…考えてた?」

「そういうわけじゃ無いけどさ…あっそろそろ布団入る?」

「そうだね♡一緒の布団でいいのかな?」

わかりきった質問を投げてくる辺り、マドカはまだまだ俺をからかってやりたいらしい。

「あれ?俺は床で寝るべき?」

「じゃあ私も床になっちゃうよ?」

「ふふ…布団の方がいいよね。」

俺は部屋の明かりを床の間の間接照明だけにして、マドカと布団に入った。

「ふふ、やっぱりお布団の方が落ち着くね…。今日は運転ありがとう♡」

​シーツの擦れる音と共に、マドカが俺の腕の中に潜り込んできた。間接照明がマドカはの顔を優しく照らす。期待するような顔で俺をじっと見つめてくるのがわかる。熱い眼差しに耐えられずマドカに顔を寄せる。

「その…いいよね?」

「うん♡」

俺はゆっくりと唇を重ねる。柔らかい唇を堪能するように何度も唇を交わすと静かな部屋の中、マドカの甘い吐息が響きはじめる。

「クチュ……んっ……はぁ……んっ……あっ……♡」

じっくりし過ぎて焦れてきたのかマドカが舌を出して求めはじめる。俺も唾液を舌に纏わせ突き出すとした同士で舐め合いピチャピチャと音を響かせた。

俺はマドカの帯に指を掛けほどいていく。帯が緩んで浴衣の胸元が弛みマドカの白い肌があらわになっていく。

妙に恥ずかしそうにするマドカを横目に見ながら、首筋を撫で浴衣の隙間から手を忍び込ませる。浴衣を脱がせていくと、楽しみにしていてと言われていた新しい下着が見えてくる。

まるで男を虜にするためだけに存在するようなすべてレースの水色の下着。大事な所を隠すつもりも無いそれに俺は眼を奪われた。

「気に入ってくれた…?」

「すごく...その…うん…。」

「そんなに見たら…私だって恥ずかしくなっちゃうよ♡」

マドカの顔さえ見ずに身体に夢中な俺にマドカが声をかける。完全にマドカの狙いにはまった俺は耳まで熱くなるほど恥ずかしくなってしまい、眼を泳がせた。

「ねぇ…さっきみたいに...眼閉じて置こうか?それか……。」

マドカは外された帯を自分の顔の前でピンと張る。

「見えない様にしておく…?」

「そ、そうしてくれると…助かります…。」

俺が恥ずかしそうに頼むとマドカは帯を俺に渡して背中を向けた。

「じゃあ…付けてくれる?ふぅ……はぁ……♡」

言い出したマドカも緊張しているようで、落ち着かせるように、息をするのがわかる。

俺はマドカの後ろから顔に帯をあてがい、優しく帯を縛った。

「き、キツくない?」

「平気……♡本当に見えないから…緊張しちゃう…♡」

俺はマドカの浴衣を脱がせて、布団の上に寝かせた。改めてじっくりとマドカの身体を眺める。目隠しも含めため息が出るほどいやらしい格好だ。

「はぁ...はぁ…ねぇ…なに…してるの?」

マドカが手探りで俺の手をつかみ問いかけた。

「ああ...見惚れてた…。この下着…乳首も…下の毛も透けちゃうんだね…。」

マドカが言葉に反応して、身体を震わせ俺の手を強く握った。

「はぁはぁ...んっ…ケンタに…喜んで…欲しくて...♡」

「嬉しいよ…こんなにいやらしい格好…見たことないよ…。」

「はぁっ…♡はぁはぁ...あっ……恥ずかしい…。」

「触ってないのに...乳首も立たせて...恥ずかしね?こっちも...凄いのかな?」

「んんッ……はぁはぁ...♡」

マドカの感覚がどんどん研ぎ澄まされているのか、見えないはずの俺の視線にも敏感に反応してしまっている。俺がマドカの太ももに手を置き、少し開くとマドカは、ゆっくりとM字に股を開いた。

マドカの秘部に眼をやると、すでに下着の色が変わるほど、愛液が染み込んでいるのがわかる。

「見ただけで濡れてるってわかるよ…。新しい下着…汚れちゃったね。」

「はぁ...んっ…恥ずかしいよ…身体も…すごく...熱いの…」

マドカは胸と股間を手で覆い、顔を背けた。普段の俺なら謝って目隠しを取って上げるのだろうが、かつて無い程興奮している俺には逆効果だった。

もっとマドカの恥ずかしがる姿やいやらしい下着に包まれた身体をじっくり見たいと思ってしまう。

俺は自分の浴衣の帯を外した。

「マドカ…俺の頼みなら…聞いてくれるんだよね?」

「はぁはぁ...ケンタの…頼み…なら…いいよ♡」

「じゃあ…嫌いにならないでね?」

俺はマドカの両手を持って、二つの手首を交差させた。

「……ねぇ、ケンタ?なにするの……?」

​視界を奪われたマドカの声が、期待と不安の入り混じって甘く震える。俺は抗えない衝動に突き動かされるまま、自分の浴衣の帯を手に取った。

「マドカが……隠しちゃうから。ちゃんと全部、見せてほしいんだ」

​俺は彼女の両手首を優しく、けれど拒めない強さで交差させると、手元にあった帯で手際よく縛り上げた。そのまま彼女の細い腕を頭上へと誘導し、布団の上に固定するように促す。

「だめだよ……こんな格好……恥ずかしすぎる……っ」

​水色のシースルーレースに包まれた身体が、逃げ場を失って弓なりにしなる。両腕を上げさせたことで、豊かな胸のラインが強調され、透けた生地の向こうで乳首が、まるで俺を誘うようにツンと上を向いた。

「さっきより…ずっといやらしい格好してる…。」

「はぁはぁ...あっ…おかしいよ...恥ずかしいのにっ…んんっ…気持ちよく…なっちゃう♡」

淫らに身体をくねらせるマドカにチンポがはち切れそうな程興奮している俺がいた。見ているだけでこれなのだ、触ったらどれだけ乱れてくれるのだろ。

まずは焦らすようにゆっくりとだと、自分に言い聞かせ、俺はむさぼり着きたい衝動を押さえつつ、マドカの首筋へ指の背を走らせた。

「んあっ…♡ああっ…はぁはぁっ…あんっ…♡」

軽く触れただけでマドカはビクッと身体を震わせた。そのままゆっくりとマドカの鎖骨から胸元の膨らみへとふわっと指先で触れていく。

ブラのラインをなぞり、感じやすい乳首に向けて近づくとレースが擦れるだけでも声をあげた。

「あっ…あっ…触って♡ああっ…焦らしちゃ…いやっ♡」

「マドカ…俺のチンポも凄いことになってる...。一緒に気持ち良くなろ?」

俺は浴衣と下着を脱ぎ捨て、マドカの顔の前へチンポを進める。我慢汁が滴ってマドカの顔に落ちてしまいそうだ。

俺は呼吸を荒くするマドカの口にチンポを擦り付けると、糸を引いて我慢汁がマドカの口の中へ流れていった。

「はぁ...はぁ…あぁ…これ…♡」

「うん...しゃぶって...?」

マドカは口に当たる物がチンポだとわかるとゆっくりと口角を上げて、チンポを舐めはじめた。眼と手が使えない状態で上手く口に入らないチンポを懸命に追いかける姿は、いつものマドカからは想像できないほど欲に満ち溢れていた。

「あぁ…ジュル…はぁ...あっ…クチュ…ジュル...あぁ…♡」

マドカは少し身体を起こすとようやく亀頭にたどり着き、深く咥えていく。

「グボッ…んん...はぁ...グボッ…んっ…ジュボッ…ジュボッ…あぁ…♡」

俺がマドカの頭を軽く引き寄せ、奥まで咥えやすくしてあげると嬉しそうな声も漏らして更に深く咥え込んだ。

「んふ…♡グボッ…ググッ…んっ…んんっ…♡」

「うっ…気持ちいいよ...それに…すごく...エッチだ…。」

「あぁ…はぁはぁ...おチンチン...欲しかったの♡はぁ...んっ…はぁ...グボッ…♡」

マドカはよだれにまみれた口元を弛ませ笑い、すぐにチンポを咥えなおした。目隠しと両手を使えない状態がマドカの理性を壊してしまっているようだ。

俺は手をブラの隙間から潜り込み、豊満な胸を揉みしだく。熱を帯びた乳首をコリコリと弄ぶたび、マドカの喉がヒクヒクと収縮して俺のチンポを締め上げる。

そんなマドカを見ていると、もっと淫らに声を上げさせたい。そんな衝動にかられてしまう。

俺はマドカの股間に手を伸ばす。股はいつでも触りやすいように大きく開かれ、下着に触れただけでも腰をくねらせた。

「はぁはぁ...触ってくれるの…?」

「うん...マドカが感じるところ…見たいんだ。」

「お願い…ギュッてしながら…触って♡」

マドカは身体を起こして俺に向かって手を伸ばした。俺はマドカを支える様に抱き締めた。

「はぁはぁ...ケンタ♡もっと触って欲しかったよ…♡」

「今から…いっぱい触られてもらうよ…。」

俺はマドカの下腹の辺りに手を置き撫でながら下へ下ろしていく。下着の隙間に指を滑り込ませ、薄い陰毛を撫でながら秘部に指を近づけていった。

「はぁはぁ...そこ…触って欲しくて…ムズムズしてるの♡」

「わかるよ…。下着までグチョグチョになってるから...」

「あぁ…早く…触って♡ケンタに…虐められたい…♡」

マドカの下着は愛液を吸ってしっとりしていて、割れ目に触る前から愛液が指にからむ程だ。割れ目に指を這わせばグチョッという感触、粘っこい愛液が溢れている証拠だ。

こする度にクチャッ…クチャッといやらしい音が静かな部屋に響いてくる。

「ピチャッ…ピチャッ…って何の音?」

「あんっ…はぁはぁ...オマンコ…いっぱい…濡れてるから…♡はぁはぁ...もっと…触って♡」

俺は指先でマドカの硬くなったクリトリスを軽くつつく。大きく、硬くなったクリトリスははち切れんばかりと言っても良いくらいで、マドカの気持ちを代弁しているようだ。

「あっ…あぁ…はぁはぁ...今日は…優しくしなくて良いから...めちゃくちゃにして…♡」

「エッチな声…いっぱい聞かせて…。」

俺はマドカの秘部に指をゆっくりと入れていく、熱く絡み付く膣の中、最初から上壁を擦りなが、マドカの一番感じるところへ進めていく。

「ああぁぁ…入ってくる♡あっ……あっ……だっ……んんっ♡」

マドカが好きな膣の上壁、ざらつく部分に到達し、指の腹をクッと押さえると、マドカは腰をカクカクッ…と震わせた。

「あぁ…はぁはぁ...逝っちゃった…♡」

「今ので?ふふ…すごく...敏感になってるんだ?」

膣が指を締め付け、俺の指を伝い手のひらに熱い液体がたまっていく。

「はっ…はぁはぁ...キス…しながら…オマンコ…虐めて…♡」

マドカはよだれまみれの口をパクパクさせて、キスをせがんだ。俺は顔を近づけ、お前をめちゃくちゃにする合図だと軽く唇を吸った。

「クチュ……♡ケンタ…大好き…♡」

その言葉を皮切りに俺はマドカの口を口でふさぎ、舌をねじ込んだ。指でクイクイ上壁を擦り手のひらの付け根で、腫れ上がるクリトリスを擦った。

「んんーーっ♡ふぅんッ…ふぅんッ…はあっ…んっ…んーー♡♡」

秘部からはジャブジャブ音が響き、指を動かす度に愛液が飛び散った。縛られたマドカの手は俺にしがみつく事さえ出来ずに胸の前でキツく握られている。

「はあっ…ああっ…だめッ…もうだめっ…逝くッ…逝っちゃうッ…ケンタぁぁ…♡」

「いいよ、逝けっ…!」

俺はマドカの腰をキツく掴んで、指を動かす秘部に押し付けられた手のひらは愛液で滑り、クリトリスをコリコリ押し付けた。

「ぁぁああぁぁ……っ…いっくぅぅぅ……っ…ああっ…♡♡ああっ…♡あぁぁ……♡」

マドカは股でギュッと俺の手を挟み込み腰をガクガク震わせる。身体をくねらせ俺にすがるように俺の胸に顔を埋めた。

「ああぁぁ…ケンタぁ…はぁはぁ...ケンタぁ…キス…キスしてぇ…♡」

マドカは震えながら俺の唇を求めて、胸から上へ身体を舐めていった。

俺はマドカに優しくキスをして、眼を隠していた帯を外した。俺の顔を見たマドカは安心したような笑顔を見せる。

「はぁはぁ...ケンタ…♡あぁ…ケンタの手…すごく...気持ちよかった…♡」

「どこが...気持ちよかったの?」

俺はつい意地悪な質問を投げ掛けた。マドカは恥ずかしそうにうつ向いてもじもじしながら答えを口にした。

「……オマンコ……ビショビショだったでしょ…?」

「すごく溢れてきてたよ…」

「恥ずかしいよ...…。ねぇ…指かして?綺麗にしてあげる…♡」

俺は指を差し出した。俺の指はねっとりと白濁したした愛液でビショビショだ。マドカまだ涙で潤んでいる瞳で俺をチラチラと上目遣いに見つめながら、​顔を近づける。

恥ずかしさに頬を赤く染めながらも、俺を挑発するように、ゆっくりと、執拗に舌を這わせる。

呆然と見つめていると、チンポに熱い汁が伝うことに気が付きハッとした。

「マドカ……入れていい?」

マドカはうなずいたが、恥ずかしそうに俺の胸に顔を埋めた。

「あのね……う、後ろから…されてみたいの…♡」

いつもは俺をからかって余裕を見せているマドカが、自分からそんな攻められる体勢をリクエストしてくるなんて思わずドキッとした。

俺だって経験があるわけじゃない。でも、期待に満ちた彼女の瞳を見たら「できない」なんて言えるはずもなかった。

​俺はマドカの細い腰を支えて、膝立ちにさせた。後で考えれば、手首を縛った帯を解いてやればよかったのかもしれない。けれど、マドカ自身も昂っているのか、自分から布団に肘をついて四つん這いの形を作った。

「これで…いい……?」

「……うん。すごく…綺麗だよ…。」

恥ずかしさと期待が入り混じった表情で、マドカは背中を反らせ、お尻を突き出した。

しなやかな背中のラインから、ぷりっとした肉感的なお尻へとつながる曲線。それは、これまで何度もこっそり目を奪われてきた、俺にとって最高に魅力的な光景だった。

俺はマドカの背後に回り、別の角度からもじっくりと堪能した。震える太ももは、先ほど飛び散った愛液で濡れていた。食い込んだ水色のレースに手を掛け、ゆっくりと下ろしていく。

「あっ……見えちゃう……。」

自分がどれだけ恥ずかしい格好をするのかわかっていなかったのか、マドカは小さく声を漏らした。下着を脱がせば、水滴でいやらしく光る秘部が俺の前にあらわになった。

俺の性癖のせいなのか突き出された秘部は、正面から見るよりもいやらしく見えため息が漏れる。

「はぁ...…マンコもお尻の穴もまる見えだよ…すごくいやらしい格好してる…。」

「んあっ…はぁ...はぁ...お願い…もう…入れて...?」

マドカが恥ずかしそうに腰をくねらせた瞬間、秘部から愛液が糸を引いてシーツに落ちた。

これ以上マドカを焦らせば俺の方がおかしくなりそうだ。

「マドカ……入れるよ…。」

​俺は震える手で、パンパンに張り詰めたチンポをを、彼女の熱い入り口へとあてがった。バックなんて、お互いに初めてだ。どうすればいいのか手探りなまま、壊れ物を扱うようにゆっくりと腰を進めていく。

「あっ……はぁぁ……んっ…♡すごく…熱い……♡」

それはそうだろう、今日1日マドカと繋がるこの瞬間の事を考えていたのだ。

「あぁ…すごく...締まる…。」

正常位よりもギュウギュウ締め付けられ、マドカとの繋がりを実感して、お尻を掴む手にも力が入る。

チンポを奥に進めると、先端にコリッとした硬い感触を感じる。マドカがぐぐっと身体を反らせて切なそうな声をあげた。

「ああぁ…そこっ...あんっ…一番奥……♡」

俺はマドカの最奥をコツ…コツ…とゆっくりと優しく叩く。

「ここ…気持ちいいの?」

「あんっ…♡それっ…それ…だめっ……ああっ…変になる……♡」

マドカは布団に顔を埋め、身体を強ばらせる。背中にしっとり汗が滲み淫らな声を漏らした。俺は逃げようとするマドカの腰を押さえて、優しく奥を叩き続けた。

「ああっ…ケンタぁ…だめぇ…また…逝くからぁ…♡」

「あぁ…マドカ…いいよ...マドカが逝く時…すごく...締まる…。」

「あんっ…いやぁ...ああっ…だめっ…逝っちゃう♡」

熱く濡れた膣がキツくチンポを締め付ける。いつもの俺ならすでに果てていただろうが、今日は散々抜いてもらっている。俺はしつこく同じペースで突き続けた。

「あんっ…いやぁ...いやぁ...あぁ…だめッ…いくっ…逝くぅぅ………♡」

マドカは声を上げ身体をビクビクッと震わせた。細く白い背中を波打たせ荒く息をしている。

「はあっ…はあっ…おかしくっ…なっちゃう…はあっ…はあっ…♡」

俺はゆっくりとチンポを抜いてマドカを寝かせた。息を切らすマドカの頬を優しく撫でて落ち着かせる。

「はぁはぁ...ケンタ♡」

「マドカ…最後は…マドカの顔見てたいんだ…。」

「私も...ギュッてされたい…♡」

マドカを縛る帯をほどいて、俺はマドカに身体を重ねた。マドカの身体は熱く、汗で濡れた肌が吸い付いてくる。マドカも俺の背中に手を回してキツく抱きついてくる。

「ケンタ...ずっと…こうしたかった…♡」

「俺もだよ...。」

マドカは俺の首筋に腕を回して引き寄せると、よだれで濡れた唇で熱く吸い付いてきた。舌を絡ませ、混じり合う熱い吐息とともに、壊れてしまいそうなほど甘く淫らな声で俺を誘う。

「クチュ……っ、んむ……♡ケンタ……っ、私も……ケンタに、いっぱい……気持ちよくなってほしいの……♡」

​マドカは自分のお尻を小さく振り、俺の先端を自らの秘部の入り口へと、吸い込ませるように誘導していく。俺がたまらず腰を進めると、グチュリ……ッと、愛液が溢れ出す淫らな音を立てて、マドカの熱い膣がチンポを飲み込んだ。

マドカは必死に腰をくねらせ、吸い付くような粘膜で、俺の敏感な場所を執拗に締め上げ、擦り上げてきた。

「ううぅ…マドカ…あっ…」

「ああっ…♡ケンタも…動いて...あっ…♡もっと…感じて♡」

献身的なまでのマドカの愛撫と、必死に俺を求めるその声に、俺の理性の糸がぷつりと切れた。俺はマドカの細い腰をガッシリと掴み、彼女の期待に応えるように、その最奥へと激しく腰を叩きつけ始めた。

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(2020年05月28日)

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