成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,514話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

【高評価】彼氏持ちのめっちゃ美人な新入生にセフレ宣言させた。(1/2ページ目)

投稿:2025-10-29 23:32:11

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

しぶやのだいがくせい◆eBYkYoA(東京都/20代)
前回の話

俺はゆう、大学3年生、文学部。21歳、身長178cm、見た目はまあまあ整ってる。ジムで鍛えてるから体格も悪くない。女遊びはそこそこ経験してきたけど、特定の彼女よりいろんな子と遊ぶのが性に合ってる。自慢はチンコのサイズと絶倫さ。長さ18cm、太さも十分で、一晩に4~5回は余裕でイケる。…

俺はゆう、大学3年生、文学部。21歳、身長178cm、見た目はまあまあ整ってる。ジムで鍛えてるから体格も悪くない。女遊びはそこそこ経験してきたけど、特定の彼女よりいろんな子と遊ぶのが性に合ってる。

自慢はチンコのサイズと絶倫さ。長さ18cm、太さも十分で、一晩に4~5回は余裕でイケる。

「こんなデカいの無理!」とか「まだイケるの?」って女の子の反応がめっちゃ快感だ。

あやねとのホテルでの初日は最高だった。あの夜、あやねの体は俺のデカチンに完全にはまった。

そんな日から2週間くらい俺達はなかなか会う機会がなかった。

あやねは隣の席に座ってる。

黒髪セミロングが肩に落ち、白いブラウスがCカップの胸を優しく包み、黒いスカートがチアで鍛えたデカ尻を隠してる。

汗でブラウスが少し張り付いてるのが、俺の目にはエロく映る。

「おい、あやね、おはよ。元気?」

「……おはよう……」

小さな声で返事し、すぐにノートに目を落とす。

彼女の指先がノートを握りしめ、膝がモジモジ動いてる。

「あの夜の後、どうだった?」

「……もう…話せない…彼氏を裏切れないから……」

弱気な声で呟き、目を潤ませる。

俺は「そうか…わかったよ。困ったら相談してな」と答える。

内心、ニヤつく。

あの夜のあやね——熱く濡れた膣肉の締め付け、絶叫に近い喘ぎ——が頭に浮かび、チンコがムクムク反応しそうになる。

彼女の心はまだだいくんに傾いてるみたいだけど、体は俺のデカチンを忘れられないはずだ。

同じ講義室。

あやねはまた隣に座り、相変わらずそっけない。

授業中、ノートを貸してあげたり、質問に答えてあげたりするけど、彼女の反応は薄い。

授業後、キャンパスの芝生エリアで——

「あやね、最近元気ないな。何かあった?」

「……ううん…なんでもない……」

目を逸らす。

俺は——

「土日、だいくんと会ったんだろ?どうだった?」

「……うん…会ったけど…エッチが…気持ちよくなくて……」

小さな声で呟き、膝を抱える。

俺は——

「そっか、辛かったな。俺、聞いてやるよ。飲みにいかねえ?」

「……ダメだよ…彼氏に悪いし……」

首を振るけど、目が揺れてる。

「ちょっとだけなら……」

最終的についてくる。

彼女の足取りは重いけど、俺の隣に寄ってくる姿に、心の隙間が広がってるのが分かる。

渋谷の小さな居酒屋。

木のテーブルに焼酎のボトルが並び、薄暗い照明がムードを高める。

あやねは白いブラウスと黒いスカート姿。ブラウスが汗でCカップに張り付き、動きに合わせて揺れる。

彼女のバッグからノートがチラ見え、大学生活の忙しさが伺える。

「……相談、いい?」

「もちろん、なんでも聞くよ。焼酎飲んでリラックスしろ!」

優しく笑い、カップに注ぐ。

あやねはため息をつき、

「……だいくんと土日会ったけど…エッチが全然気持ちよくなくて…あの夜のことが…頭から離れなくて……」

「そっか、あやね、辛かっただろ?詳しく聞かせて」

耳を傾け、焼酎をグイッと飲ませる。

あやねは

「……だいくんの…小さくてすぐ終わっちゃう…あの夜の…熱さが……」

「じゃあ、今日は忘れようぜ。俺がそばにいるからさ」

肩に軽く手を置き、彼女の反応を窺う。

あやねは

「……優しいね……」

小さく微笑み、もう一杯焼酎を頼む。

アルコールが回り始め、彼女の目がトロンとし、ブラウスがさらに汗で密着していく。

「……もっと飲もう……」

「いいよ、付き合うぜ」

注ぎ、彼女の不満を聞き続ける。

彼氏の短小で満足できないこと、俺のデカチンに興味を持ったこと。

彼女の声が震え、俺の興奮が高まる。

居酒屋を出て近くのコンビニへ。

あやねは酔いで少しフラフラし、

「……どこ行くの……?」

「買い出しだよ。なんか食べたいものある?」

コンビニの自動ドアをくぐる。

あやねは

「……お菓子…かな……」

棚をボーッと見る。

俺は

「じゃあ、ついでに…コンドーム買うか?」

「……えっ!?ダメだよ…使わないで…ピル、飲んでるから……」

顔を真っ赤にし、目を逸らす。

俺は

「へえ、ピルか。なら安心だな」

内心ガッツポーズ。

あやねの言葉で、今夜ヤれることを確信する。

コンビニを出て、俺のマンションへ。

エレベーターに乗り込むと、あやねが壁に寄りかかる。

俺は

「……あやね、ケツ、めっちゃエロいな」

彼女のデカ尻をガシッと揉みしだく。

あやねは

「……やだっ!ダメ……!」

小声で抗議するが、体が硬直するだけ。

エレベーターの鏡に俺たちの姿が映り、その時、隣に住むおじさんが乗り込んできた。

「お、お前ら…」

あやねは

「……うっ…恥ずかしい……」

顔を隠し、俺の背中に隠れる。

俺は

「ハハ、すまねえな!」

笑い、内心ニヤつく。

エレベーターの冷たい壁と、あやねの震える体が、興奮を煽る。

俺のマンション6階、1Kの部屋。

ドアを開けた瞬間、あやねをベッドにドンッと押し倒す。

部屋は薄暗い照明で、ベッドの黒いシーツが乱れる。

あやねは

「……ダメ…やめて……」

弱々しく抵抗するけど、目は俺から離れない。

俺は

「ハハ、あやね、嫌がってる顔がめっちゃエロいぞ。体、めっちゃ震えてるじゃん」

軽く笑い、ブラウスをガバッと引き裂くように脱がせる。

白いレースのブラが露わになり、汗で透けてピンクの乳首がくっきり浮き出る。

「……やだ…見ないで…恥ずかしい…お願い……」

腕で胸を隠そうとするけど、俺の手で強引に押さえつける。

ブラを剥ぎ取り、ピンクの乳首を指でギュッとつねると、

「んっ!…ダメ…変な感じ…胸が…熱い……」

乳首を人差し指と親指で捻り上げ、ゆっくりとねじ込むように転がす。

さらに力を加えて引っ張り、弾力のある乳首を限界まで伸ばすと、

「あぁ…やだ…熱くなっちゃう…乳首…ビンビンに…濡れてきた……」

弱々しく抗議しながらCカップがビクビク痙攣。

俺は両手で乳房を鷲掴み、揉みしだきながら乳首を交互に舌で弾く。

舌先でチロチロと焦らすように舐め回し、時折強く吸い上げて真空状態を作ると、

「んんっ!…舌…熱い…ダメ…乳首…舐めないで…あっ…ジュクジュク……」

胸を両手で鷲掴み、乳首を真空のように吸い上げ、歯で軽く噛みながら引っ張る。

乳首が赤く腫れ上がり、彼女の体が弓なりに反る。

「あっ!…そこ…ゾクゾクする…乳首…吸わないで…気持ちいい…イっちゃいそう……」

背中が弓なりに反り、汗が首筋から滴り落ち、シーツに染み込む。

左の乳首を指で摘まみ潰し、右を歯でガリッと甘噛みしながら舌で転がすと、

「ひゃっ!…痛い…でも…乳首…気持ちいい…ダメ…やめて…溢れちゃう……」

声が震え、体が俺に絡みついてくる。

俺はさらに胸全体を揉み潰すように鷲掴み、乳首を交互に吸い、噛み、引っ張り、舌で叩く。

汗と唾液で胸がテカテカ光り、彼女の息が荒くなる。

さらに首筋から鎖骨、脇の下まで舌を這わせ、彼女の体を隅々まで味わう。

彼女の体がビクビクと痙攣し、太ももが勝手に開く。

「あやね、こんな淫乱乳首、だいくんに見せたことねえだろ?俺だけでいいよな?全部俺に捧げろ」

「……やだ…言わないで…彼氏に悪い…でも…乳首…感じちゃう…欲しい……」

胸の谷間に舌を突っ込み、汗と体臭を貪るように舐め取る。

彼女の体がさらに熱くなり、太ももが勝手に開く。

「……やめて…胸…熱い…濡れすぎ…入れて……」

息が荒くなり、太ももが勝手に開く。

鏡に映る彼女——汗で光る肌、痙攣するCカップ、涎が垂れそうな顔——がたまらない。

スカートを捲り上げ、白いレースのパンツがデカ尻に食い込み、股間は愛液でびっしょり。

布地が透けて膣口の形まで浮き出てる。

俺はパンツの上から指で膣口をなぞり、布越しにクリを押し潰す。

「あやね、パンツドロドロじゃん。俺のこと欲しがりすぎだろ」

「……やだ…触らないで…恥ずかしい…濡れてる……」

腰がビクビク跳ねる。

パンツを一気に引き下ろし、薄い毛に覆われたマンコが丸出しに。

ピンクの膣口がパクパクと開閉し、愛液が太ももまで糸を引いて垂れる。

「……見ないで…ダメ…恥ずかしい……」

膝がガクガク崩れそう。

俺はまずクリを舌で軽く弾き、彼女の反応を見る。

クリがビクンと跳ね、愛液がさらに溢れる。

指を1本ズブリと突き刺し、膣壁を掻き回すと、

「んっ!…奥…変…熱い……」

2本に増やし、Gスポットをゴリゴリ抉り、指を曲げて引っ掻くように刺激。

さらに親指でクリを潰すように擦り上げると、

「あぁっ!…ダメ…イっちゃう…濡れすぎ……」

潮がブシャッと噴き、シーツが水浸し。

俺は指を抜かずにさらに深く押し込み、膣奥を抉る。

クリを親指で潰すように擦り上げ、時折ピンと弾くと、

「んんっ!…クリ…やばい…またイっちゃう…気持ちいい……」

体がビクンビクン跳ね、連続で絶頂。

俺は指を3本に増やし、膣壁を掻き毻すように高速ピストン。

指を広げて膣を拡張し、Gスポットを連打。

愛液が泡立ち、手がヌルヌルに。

さらにクリを舌で吸い上げ、歯で軽く噛むと、彼女の体が弓なりに反る。

指をさらに深く挿入し、ポルチオを指先でコツコツと刺激。

彼女の体が激しく痙攣し、潮が連続で噴き出す。

「あぁぁっ!…深すぎ…イっちゃう!イクっ!…壊れそう…入れて……」

長い前戯で彼女の抵抗が溶け、

「……もう…我慢できない…入れて…奥まで……」

弱気な声で懇願。

俺は

「ハハ、ようやく言ったな。あやね、俺のデカチンでめちゃくちゃにしてやるよ」

ニヤつき、ズボンを下ろす。

あやねを俺の上に跨がせ、

「自分で入れてみろ」

「……恥ずかしい…でも…欲しい……」

震える手で18cmのデカチンを膣口に押し当てる。

ヌルヌルの肉ヒダがカリを飲み込み、ズブズブと根元まで沈む。

膣壁がチンコをギュウギュウ締め付け、熱い粘膜が絡みつく。

「あぁっ!…すごい…奥まで…入ってる…パンパン……」

腰を下ろし、Cカップが激しく揺れる。

俺は腰を軽く突き上げ、彼女の反応を楽しむ。

さらに彼女の腰を掴んで上下に動かし、チンコを根元まで沈める。

彼女の体重を利用して深く突き刺し、膣奥を抉る。

「めっちゃ締まるな、あやね。ハマってるぞ」

「……やだ…気持ちいい…奥…深い……」

声が震え、体がビクッと跳ねる。

俺は腰を突き上げ、彼女の体重を利用して深く突き刺す。

彼女の腰が勝手に動き出し、グラインドを始める。

俺は彼女の腰を掴んでさらに激しく上下させ、チンコを膣奥に叩き込む。

グチュグチュと淫音が響き、愛液が太ももを伝ってシーツに染みを作る。

「あぁぁっ!…深すぎ…破れそう…イっちゃう……」

顔を覆うけど、腰が自然と動き出し、グラインドを始める。

俺は乳首を指で摘まみ、腰を突き上げながら捻る。

さらに彼女の背中を反らせて深く突き、ポルチオをコツコツと刺激。

彼女の絶頂が連続し、膣がチンコを締め付ける。

「……動くと…変な感じ…気持ちいい……」

腰を前後に振り、Cカップが上下に弾む。

俺はさらにクリを指で潰すように擦り、彼女の体を痙攣させる。

体位を微調整し、チンコの角度を変えてGスポットを抉る。

彼女の絶頂が止まらず、愛液が噴き出す。

「もっと動けよ、あやね。だいくんの短小じゃ満たせねえだろ?俺のでイけ」

「……うん…だいくん…ごめん…気持ちいい…乳首…つまんで……」

涙目で呟き、腰の動きが速まる。

俺は彼女の腰を掴んで高速で上下させ、チンコを膣奥に連打。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。