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10歳年下の福原遥似の姪っ子とその娘に囲まれて幸せになった(完)

投稿:2026-03-17 18:49:40

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min◆NhNEIxY
最初の話

話は2010年の就職氷河期真っ只中まで遡る。当時の俺は福原遥似の姪っ子の明日香と実家で同居していた。姪っ子と言っても俺とは10歳差でほぼ歳の離れた妹のようなものだった。明日香はそれこそアイドルみたいな顔に愛嬌の良さを兼ね備えていて、小中高とダントツのマドンナ的存在だった。俺は明日香を…

前回の話

希望香にパパと呼ばれたことで父親として自信をつけたところからの続きになる。明日香は定期的に希望香を連れて泊まりで遊びに来た。もちろん俺はその時を逃すことなく明日香の下着を物色して精子を大量に射精している。もう下着やおりものシートとだけじゃ飽き足らず、使用済のストッキングやソックスにも精子…

明日香と和解できたところからの続きになる。

時は現在、2026年に戻る。

偽物の夫はJKと浮気し、明日香は養育費と親権をもぎ取って離婚した。

相手は明日香とは違って大して可愛くないJKで、俺は何故そんなしょうもない女と浮気したのか理解できなかった。

明日香には正式に結婚を申し込んだが断られた。

法律的に婚姻はできないが内縁の夫婦という形があると説得したのに無理だと言われた。

離婚してからは1人での子育てが大変なので実家で一緒に暮らしている。

希望香は今年の春に小学校に入学する。

成長しても俺がパパということを忘れてはいないが、自分のパパと友達のパパの違いに気付き始めた。

だから最近ではあからさまにパパと呼ぶことはやめている。

その辺は聡い子に育ってしまった。

最近はパパという単語を俺が喜ぶと思って使っているようだ。

『パパ!みてー!おえかきちょうにかいたの!」

不意打ちでパパと話しかけてくるので、呼ばれると微笑ましくなる。

俺の喜ぶポイントを押さえている魔性の娘だ。

明日香の遺伝子を受け継いでいるため、すでに将来美人になる片鱗も見せている。

明日香との関係は相変わらず続いている。

セックスこそしないが、月に2回はラブホテルに行っている。

この前はメイド服を着てくれた。

もちろんミニスカートでストッキング有りだ。

そんな明日香に見下されながら足コキしてもらう。

足の爪には綺麗なペディキュアが施されており、透けて見えるその美しさにうっとりしてしまう。

だが明日香はそんなことお構いなしに足で肉棒を踏みつけてくる。

グリッグリッ!

「痛っ!もっと優しくしてくれよ!」

「うるさい変態」

そう言いながらも明日香は加減して優しく踏んでくれる。

こういうギャップが堪らない。

俺はそんな明日香の仕草に興奮しながら、肉棒を射精寸前まで高まらせていく。

そしてトドメの言葉をかける。

「明日香愛してる!」

それを聞いた明日香はいつもこう返してくる。

「キモい……死ね……」

ビュルルッ!ビュルルッ!ビュクッビュッ!

(ああ、幸せだな)

愛する人に罵られ、足で踏まれ、精子を搾り取られる。

もちろん1回で終わりじゃない。

今度は明日香と一緒に気持ちよくなる番だ。

メイド服とブラジャーをずらし、乳房を出させる。

乳首はすっかり黒ずんでおり、それがとてもエロティックだ。

明日香は年齢と共に劣化していく身体を気にしていて、元夫の浮気原因の一つだと思っているらしい。

だから俺は明日香にその身体の卑猥さを教えなければならない。

「明日香のここ、とっても綺麗だよ」

俺は乳首にしゃぶりつき、舌先で転がし、強く吸って明日香に甘える。

嫌そうに顔を歪めるが、素直に俺の行為を受け入れてくれる。

チュパチュパ音を立てて乳首を吸い続けていると、明日香は肉棒を手で包み上下に動かし始める。

ゆっくりと焦らすような手コキだ。

「明日香ママぁ!もっとぉ!」

俺はねだるが、明日香は速度を変えずに一定のリズムでしごく。

射精するまで乳首をしゃぶられ続けるというのにじっくりと攻めてくる。

きっと明日香も気持ちよくなりたいのだと思う。

乳首を甘噛みするとピクッと反応するし、舌で転がすと悩ましい声を上げる。

俺はそれに応えるように乳首を責め続ける。

「そろそろアレいい?」

そうお願いすると明日香はパンツを脱いで肉棒に巻き付ける。

パンツの内側はいつものようにおりものがたっぷり付いている。

湿った部分は愛液だろう。

そして手コキは激しさを増していく。

グチャグチュグチャ!!!

「明日香のパンツ!気持ちいいよ!」

「キモい!キモい!」

そう言いながらも明日香は手の動きを止めてくれない。

明日香は俺のことが大好きなんだなと思いつつ、俺は精液を放出する。

ビュルルッ!ビュルルッ!ビュクッビュッ!

明日香はパンツから精子をこぼさないよう、亀頭を包み込み丁寧に絞り取ってくれる。

今日の目的を果たすと明日香は冷たい声で言った。

「帰るよ。お金は?」

「ん。これ」

俺は5万円を明日香に渡す。

このお金は明日香へのお小遣いだ。

明日香は5万円を確認すると俺を睨んで一言呟く。

「クズ」

そして身だしなみを整えて颯爽と部屋を出ていく。

俺は苦笑いする。

確かに明日香の言う通りかもしれない。

でもこれくらいが丁度いい。

この距離感が俺たち夫婦の在り方だと納得している。

帰り道はいつも一緒だ。

同じ家に帰るのだから当たり前だ。

「次は何のコスプレがいい?」

車内で俺が尋ねると明日香は少し考える素振りを見せる。

そしてボソッと答えた。

「……制服とか」

明日香はJKに浮気されたことを意識しているので、俺はその気持ちを汲み取ってあげる。

「明日香の女子高生姿なら何発でもイケるよ」

明日香は目を逸らして窓の外を見た。

(あ、今の良かったな)

こういうツンデレな態度をとられるとますます興奮してしまう。

俺と明日香との奇妙な関係はこれからも続いていくだろう。

法律的には他人だし、結婚することもできない。

明日香は俺をキモいと言い、クズと言う。

だけどラブホテルに誘うと必ず応じてくれるし、だんだんプレイに抵抗なくなってきている。

この調子でいけば近いうちに明日香とセックスして子種を仕込むチャンスが訪れると思う。

(希望香、パパ頑張るからね)

弟か妹が欲しいと訴えている希望香のためにも頑張るつもりだ。

どんなに明日香が俺を罵倒し、冷たく突き放そうとしても俺は絶対に諦めない。

こうして俺は今日も明日香への愛を深めていく。

ここで話が終われば綺麗なのかもしれないが、俺たちの関係にはまだ続きがある。

それは新たに希望香のパンツでも自慰をするのが習慣になったことだ。

最初は抵抗があったが、一度ハマると止められなくなった。

希望香のお子様パンツを洗濯機から取り出すと、股間部分は黄色に染まって強烈なアンモニア臭を放っている。

すううううううううううううっっ!!!

希望香は明日香とは異なる匂いを漂わせている。

もちろん明日香のパンツも取り出して匂いを嗅ぐ。

パンツの親子丼だ。

俺は夢中になって明日香と希望香のパンツの匂い交互に嗅ぐ。

「スゥ……ハァ……最高だ!」

パンツを一緒に顔に押し当てると2人の匂いが混ざり合って頭がクラクラする。

2人の匂いを同時に感じながら肉棒を扱く。

俺はこの快楽を知ってしまった。

(もう戻れない……)

俺が希望香のパンツで自慰していることを明日香は知らない。

知ったらブチ切れるだろう。

なのでバレないように注意しながら楽しんでいる。

希望香は俺にたくさんの希望を与えてくれる天使だ。

そのパンツには肉棒を元気にする魔法がかかっている。

明日香のパンツとの合体魔法はすさまじく、毎回射精してもすぐにまた勃起する。

「あっ!イクッ!希望香ぁっ!!」

ビュルルッ!ビュクッビュッ!ビュルルッ!

大量の精子を希望香のパンツにぶちまけると、明日香のパンツに擦り付け染み込ませてやる。そうすることで親子3人の結びつきを感じることができる。

俺はこの行為が大好きだ。

ちなみに希望香のパンツから抽出された希望香ティーもいただいている。

明日香ティーと同様に味が素晴らしいが、少し違う点がある。

それはアンモニア臭が明らかに強い、つまりおしっこ味ということだ。

(これが希望香の味だ!)

そう言い聞かせながら、俺は美味しく飲んでいる。

明日香ティーとのブレンドも欠かせない。

味は少し薄まるものの、独特の風味が口の中に広がっていく。

俺はこの習慣をこれからも大切にしていくつもりだ。

明日香の夫として、そして希望香の父として俺はこの先もこの特別ブレンドの味と共に幸せを噛み締めていくだろう。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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