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体験談(約 6 分で読了)

大人の変態夏休み~④シアターホールの駐車場で待ち伏せしていた熟男3人に犯される!

投稿:2026-03-17 16:49:49

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イケない清楚妻◆aHNjZzA(千葉県/40代)
最初の話

昨年の夏、年下の夫の運転する車で北○東のとある県に向かう。高校生になる長女のクラブ活動の夏の遠征合宿の時期に合わせて、夫婦だけの特別な?夏休みの旅行。夫は右手でハンドルの握りながら、私の薄手のサマーワンピースは捲り上げ、太腿を撫でてる。私はその夫の手に左手を添えながら、右手を夫の股間…

前回の話

10人との性交を終えた私。でも、すぐに比較的若い3人組の男達がチンポを出して、私を取り囲むのだ。色違いのポロシャッツを着ているが胸のマークは同じで某私立大学のサークル仲間のようだ。私の正面に立つ赤いポロシャッツ男の極太おチンポを咥える。そして、右手に黄色のポロシャツ、左手に黒のポロシ…

大きなホールでの20人に及ぶ男性とのセックス行為。

次から次へと太さ大きさが異なるおチンポを挿入され、

その卑猥な姿を主人が撮影をする。その異様な世界で

私自身も興奮を快感に溺れたのも事実だ。

娘の通学する高校生はPTA役員を務める私。親として、

大人として青少年を正しい方向に導き、不貞行為など

絶対に許せないはずが、大きなホールでの20人に及ぶ

男性とのセックス行為。次から次へと太さ大きさが

異なるおチンポを挿入され、その卑猥な姿を主人が

撮影をする。その異様な世界で、私自身も興奮と

快感に溺れたのも事実だ。

20人の精液で汚された肉体を濡れたタオルで綺麗にして、

乱れた洋服を整える私。愛妻が輪姦される行為に

満足した主人は、主宰のオーナーと何やら話している。

私を最後に犯したこのオーナーは主人と話しながら、

私に視線を送ってくる。このオーナーとのセックスは

深く脳裏に焼き付いている。

「じゃあ、行こうか」

主人は私に声を掛けると、先に駐車場の車まで行って

待つように車のキーを渡すのだ。主人と話している

オーナーに視線を送りながら、私はホールから退室し、

建物玄関から外へ出たのだ。

すでに陽が落ちていて、駐車場には外灯が灯されている。

私は車に向かうと隣に停車していたワゴン車の影から3人

の男達が現れ、私を取り囲むのだ。

「俺たちにもヤラせてくれ」

3人のうち、30代前後の筋肉質の男が私の身体をいきなり

弄り、2人の男も続いた。整えたグレーのワンピは再び

乱れ、Hカップの爆乳が露出し、黒のパンティが露出する。

30代の筋肉質の男は、私から車のキーを奪い取ると、車の

ロックを解除し、後部のトランクを開けるのだ。

そこに私を座らせ、2人のパーカーを着た男達が私は挟む

ようにして、身体を弄ってくるのだ。3本線の某メーカで

紺色パーカーを着ている男は私の右の爆乳を舐めながら、右手で

私の蜜孔を弄る。一方、黒のパーカーの男は、左の乳を

揉みながら舌を這わすのだ。筋肉質の男はカメラを持ちながら

その様子を一歩下がったところで撮影しているのだ。

紺色パーカの男は指を巧みに動かせながら、私の蜜孔を

弄る。私とは甘い吐息時を漏らしながら、黒のパーカーの

男とキスをしてしまう。2人の男にじっくりと責めれて、

蜜孔から厭らしい雌液を漏らしてしまう。3人の男達は

厭らしい笑みを零しながら、私を犯すのだ。

紺のパーカの男と黒のパーカの男はそれぞれズボンを下ろし、

勃起したおチンポを私の前に曝け出す。また、筋肉質の男も

撮影しながらズボンからおチンポを出すのだ。

私はその場にしゃがみ込み、3本のおチンポをしゃぶり、

握りながら、奉仕する。真ん中に立つ黒のパーカ男は、

両手で私の無防備な爆乳を触りまくるのだ。駐車場の外灯が

スポットライトの如く、卑猥な行為をする私達4人を照らす。

主人はいったい何処に・・・そう思うのは一瞬。目の前にある

3本のおチンポに心を奪われている私。

3人とも反り返ったおチンポの持ち主。その反り返りの角度に

興奮を覚える私。きっと蜜孔に挿入されたら・・・・・。

そう思うとフェラや手コキに力が入る。

そして・・・・

開けられたら車のトランクに両手をつき、お尻を突き出す私。

まずは、黒色のパーカーの男が私の巨尻を鷲掴みにして

反り返ったおチンポを挿入するのだ!

「あん・・・す、すごいぃぃ」

反り返りおチンポが膣壁を刺激するのだ。激しく躍動する

黒のパーカ男。私の爆乳は激しく揺れ、お尻のお肉はプルプルと

震える。私の喘ぎ声が夜の帳に響き渡る。左手で紺のパーカ男の

おチンポを握り締め、そしてフェラする私。筋肉質の男は撮影を

続けている。黒のパーカ男のおチンポが気持ち良すぎて、紺の

パーカー男のおチンポを離してしまう。さらに激しく責める黒の

パーカー男。私の上体を反り返り、さらに大きな喘ぎ声をあげてしまう。

「おおおおおっ!!」

唸る声とともに黒のパーカ男は一気に絶頂を迎えるとピタッと

動きが止まる。ドクンドクンと私の蜜孔の中で振動するおチンポ。

その動きが止まり、さっとおチンポが抜かれる。たっぷりとコンドーム

に溜まった白濁の雄液を見せびらかすように私に見せるのだ。

トランク側からフロント側へと移動させられる。そして、紺のパーカ男は

パーカーを脱ぎ去り、迷彩柄のTシャッツ姿になる。上体を起こされるが、

ぴったりと背後に密着し、勃起したおチンポを蜜孔に捻じ込もうとしている。

一方、事が終わった黒のパーカ男は私の唇を奪い、舌を絡めて来る。

「あぁぁぁ…入ってくるぅぅ」

迷彩柄Tシャッツ男の勃起チンポが挿入されると、私が天を仰ぎ喘ぎ叫ぶ!

左手で黒パーカの男のおチンポを握り締めているのだ。

今まで撮影していた筋肉質の加わってくる。カメラをフロントボディに置き、

おチンポを私に握らさせて、曝け出している爆乳を頬ぼばるように舐めて

来るのだ。その姿もしっかりとカメラに収められているのだ。

迷彩柄Tシャッツ男のおチンポがしっかりと奥まで挿入されると絶妙な腰の

動きで私の絶頂へと何度も導く。

「あぁぁ・・・す、すごぃぃ・・・」

私は吐息を漏らしながら発するのだ。黒のパーカー男も負けていない。すでに

再びおチンポを勃起させて、虎視眈々と再挿入を狙っている。

主人は何処のいるのか・・・その時はわからなかったが、あとで撮影された

映像を見返すと、少し離れた外灯のところに立って、こちらを伺っていたのだ。

そう、自分の分身を握りしめながら・・・・・

迷彩柄Tシャッツ男は私を何度も絶頂へ導いたことに満足している。私から

離れると、横に移動して爆乳を揉みしだきながら、キスをしてくるのだ。

そのキスを私も受け入れる。唾液が注ぎ込まれる厭らしいキス。

一瞬フリーになった私の蜜孔に黒パーカ男が再挿入するのだ。グレーの

ワンピを腰までずらされてしまう。再び激しい腰使いに私の喘ぎ声を夜空に

響き渡る。そして、迷彩柄Tシャッツ男と代わる代わる私の蜜孔に

おチンポを挿入するのだ。大きさも形も違うおチンポが交互に挿入される。

20人に犯されたばかりなのに、また違った興奮が私を襲うのだ。

暫くはこの2人の男の興奮が治まるまで、私は犯し続けられるのだ。

黒のパーカー男の2度目の射精、そして、迷彩柄Tシャッツ男が、これまでに

ない絶頂を私に齎すと、おチンポ抜き、コンドームを外すと、私の顔めがけて

大量の雄液をシャワーの如く放出する。口許を中心に精子まみれの私。

負け時と黒パーカの男も3回目の射精を私の顔へ放出するのだ!

筋肉質の男が寄ってきて、私にタオルを差し出す。私はそのタオルで顔を

拭いながら、2人のおチンポを綺麗にするのだ。そして、待ってましたとばかりに

筋肉質の男がコンドームを装着する。フロントボディに両手をついて、巨尻を

突き出す私。そして、筋肉質の男が私の巨尻を鷲掴みにすると反り返った勃起

おチンポを挿入してくるのだ!

「あ・・え・・あぁ・・・す・・・あぁぁ・・」

筋肉質男のおチンポは2人とは全く異なる。雌液で濡れた隘路。膣壁を擦りながら

奥へと入り込むおチンポ。

キュッ!!

無意識のうちに私の膣が筋肉質男のおチンポを締め付ける。

「あん・・・これって・・・」

「奥さん!!」

筋肉質男も感嘆の声を上げ、ゆっくりと腰を前後に動かし始めるのだ。

筋肉質男の一突き一突き・・・違う。まるで違う。徐々に早くなる抽送。

何とも言えない興奮が全身を包む。結合部から噴き出す雌液。

「スゲェ~奥さんの締め付け・・・」

まるで私との筋肉質男が完全な一体になった感じなのだ。2人の男も

離れたところで見守る主人もそう感じている。私の蜜孔と筋肉質男のおチンポが

数ミリの狂いもなくフィットしているのだ。これがさらに興奮を齎している。

バックから私をボンネットに上に仰向けにさせられると、筋肉質男が

両脚を抱え、勃起おチンポを根元まで挿入するのだ。

「あん・・す・・すごいぃぃ」

蜜孔を抉られるような感触は雌液を湧き出させる。車のボンネットをベットが代わりに

私に覆い被さる筋肉質男。濃厚なキスを交わしながらの激しいおチンポの

躍動が齎す快感。躊躇わず、大きな喘ぎ声を上げてしまう私。グイグイと奥まで

突かれて何度も前兆を迎える。その濃厚さ激しさそして何よりも

私と筋肉質男の一体感に傍観する2人の男。そして、主人。私の乱れっぷりに

主人の手の動きも早くなる。

「ううう・・おおお!奥さん!!」

筋肉質男の唸る声とともに絶頂を迎えるのだ!ゆっくりと私から離れると

たっぷりの精液が堪ったコンドームが垂れさがる。私はボンネットから起き上がると、

自らそのコンドームを筋肉質男から外して、生おチンポを舌を這わし綺麗にする。

竿に残った雄液を綺麗に舐めまくったのだ。筋肉質男は嬉しそうな笑みを

零しながら主人に何かを言っている。主人は勃起したおチンポを握りながら、

頷いている。それが合図だったのか、30代の熟男たちが私から離れて行く。

まだまだヤリ足らなそうな表情の黒パーカ男と迷彩柄Tシャッツ男だったが、

おチンポをしまい、ワゴン車の乗り込み、駐車場を後にしたのだ。

静寂が戻った駐車場。おチンポ出しながら、私に近づく主人。筋肉質男が

したように、私をボンネットに押し倒し、強引に挿入してくるのだ。

「ちょっとぉぉ・・・・あぁぁ」

私の戸惑いの声もお構いなく、3人の男に汚された私を犯すのだ。

筋肉質男と主人・・・どっちのおチンポが・・・・・

大人のの変態夏休み、夜は更けていく・・・・

-終わり-
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(2020年05月28日)

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