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AV好きの僕は、深田恭子似の妻をキモ男に抱かせたい5(1/2ページ目)
投稿:2026-02-21 21:14:39
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登場人物南出昌大・・僕です。身長180。血液型A型。25歳。東出昌大似。南出恭子・・妻です。身長158。上から98、60、100。血液型O型。22歳。深田恭子似。天野・・マンションの管理人。身長170。血液型A型。53歳。AV男優のジャック天野似。吉村傑・・妻がパート勤務してる喫茶店…
計画を実行に移したのは四日目でした。この日も妻は業者に断って自室に行きます。ー今からオナニーするね。僕のスマホにメッセージが入りました。(よし!)僕は天野に連絡を入れます。天野「どうも、旦那さん」僕「妻は今からオナニーをします。すぐに向かってください!」天野「了解です…
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
妻が管理人の天野に陵辱された日、僕は帰社前に天野に電話を入れました。結果と内容を聞くためです。
僕「どうでした?」
天野「いやぁ、最高でしたよ、奥さんの体は。思わず挿入したくなるのを抑えるのに大変でした!」
僕「精飲はさせたんですね?」
天野「ええ、奥さんのフェラ顔も最高でしたよ!」
僕「動画を送ってください!」
天野「はいはい、後で送ります」
僕「妻は感じてましたか?」
天野「ええ、もの凄くね。でも、本当に大丈夫でしょうか?奥さんに訴えられないでしょうね?」
僕「業者がいるのに部屋でオナニーをしてたなんて、世間に知られたくないでしょう。大丈夫ですよ」
天野「そうですか。それじゃ、後でまた・・・」
僕「はい、それでは・・・」
通話を終えて、しばらくすると動画が送られてきました。僕は鑑賞する前に妻にメッセージを送ります。妻の反応を見るためです。
ー少し遅くなるよ。
少し間があって、妻から返信が来ました。
ーわかった。待ってるね。
(よし、管理人の事には触れないな。大丈夫だ!)
もし、妻が管理人の天野の事を言ってきたら、また計画を練り直さなければなりません。
(やはり、恭子は俺に知られたくないんだ。これでいい!)
僕は動画を鑑賞しました。妻の痴態を観て興奮した僕は、車内でオナニーしたくなる衝動を辛うじて抑えながら車を発進させ、家路に着きました。
玄関に入り、出来るだけ明るく「ただいま!」と言うと、予想外に妻も元気な顔で出迎えてくれました。
「おかえり!」
満面の笑みです。
(必死で僕に悟られまいとしてる!)
僕は興奮しました。この明るく可愛い妻がキモい管理人の天野に精子を飲まされたのです。
(うう、恭子の体内に天野の精子が・・・興奮する!)
僕は勃起しそうになりました(笑)。
妻「残業だったの?」
僕「うん、課長に呼び止められてね。少しだけど残業してた」
本当は繰り返し妻の動画を観てただけです(笑)。
妻「お風呂、どうする?」
僕はいつも先に風呂に入りますが、この日は管理人の居室の風呂を使うので、先に食事をする事にしました。
夕食を食べてから、しばらく妻と談笑します。
(全然、管理人の話に触れないな)
僕「今日のオナニーはどうだった?」
妻「えっ」
妻は初めて動揺しました。
僕「驚く事ないだろ?今日が初めてじゃないんだから」
妻「・・・」
妻の沈黙に一瞬、緊張が走ります。
妻「う、うん。そ、そうだよね」
妻が作り笑いを浮かべました。
(少し胸が痛いな・・・)
妻が気の毒になりました。それでも僕にやめる気はありません。
僕「で、どうだったの?」
妻「う、うん、き、気持ち良かったよ!」
僕「動画は?」
妻「あ、ご、ごめん!今日はウッカリ撮るの忘れてたの!」
(削除したんだな)
おそらく動画を撮り忘れたというのは嘘でしょう。管理人との行為が映ってるために削除したに違いありません。
僕「さて、風呂に行こうか?」
妻「え、あ、ああ、そ、そうだね!」
僕は天野に連絡を入れます。
僕「あ、南出です。今から伺ってもよろしいですか?」
天野『ああ、お湯を沸かしてありますので、どうぞ使ってください』
僕は妻を連れて管理人の居室に向かいました。
管理人室から呼ぶと、奥から天野の声がしました。
天野「どうぞ勝手に入ってくださって結構ですよ」
僕たちは中に入り、簡単に礼を言います。
「すみません、いつも」
天野「いえいえ、ご不便をお掛けして申し訳ありません」
僕「いえ、銭湯に行くのに比べれば、どうって事ありません。それじゃ、恭子、先に入ってもいい?」
妻「うん」
少し伏目がちに妻が応じます。天野とは目を合わせようとしません。
僕は先に浴室に入りました。
リビングで妻は天野と二人きりになりました。
「奥さん」
天野が妻に向かってスマホの動画を観せ付けます。
妻「や、やめて!」
天野「大きい声を出すと旦那さんに聞こえちゃいますよぉ。服を脱いでください」
妻「何ですって!」
天野「全裸になってくださいと言ったんですよ。全裸にね」
妻「夫が居るんですよ!」
天野「しーっ、だから声が大きいですよぉ〜。私は別に構わないんですけどね。バレたら奥さんが困るんじゃないですか?」
妻「卑怯者!」
天野「さ、早くしないと、旦那さんが出てきてしまいますよぉ〜。それとも、この動画を旦那さんに観てもらいましょうか?」
妻「・・・」
やむなく、妻は天野に従って全裸になりました。
天野「胸を隠さないでください。真っ直ぐ気を付けをして!」
妻は直立不動の姿勢で両手を真っ直ぐに伸ばします。
天野「何度見ても素晴らしい!」
そう言って、天野は妻に近づくと、いきなり、妻の爆乳と呼ばれる胸にむしゃぶりつきました。
妻「い、痛い!」
天野「はぁぁ、何て胸だ!掌に収まらない!これをずっとこうしたかったんだ!」
妻「ちょ、夫に聞こえます!静かにしてください!」
天野「はああっ、これだっ、この胸が欲しかったんだぁ!」
興奮した天野は痛がる妻を無視して左右の胸を力任せに揉みしだき、さらに乳首に吸い付いて舌で転がしたかと思うと、乳房全体を舐め回して唾液でベトベトにしました。
天野「はあっ、今日からこの胸は私の物だ!」
言いながら、妻の乳房を強く吸ってキスマークを付けます。
妻「あ、ダメ!」
天野は一旦、口を離し、
「こ、これで、今日は旦那の前で裸になれない!これから毎日キスマークを付けてやる!そうすれば旦那とセックス出来なくなるだろう!」
と、絶叫しました。
妻「そ、そんな!」
天野は妻の乳房全体にキスマークを施します。
これで妻は僕の前で胸を露わにする事が出来なくなりました。
「か、体中に付けてやるぞ!だが、その前に!」
天野は妻の爆乳を堪能するつもりのようでした。
乳房を揉んで、乳首を摘んでは引っ張り、糸のように伸ばしたかと思うと、捻り上げたり、乳首を指で押し潰したりしました。
さらに舌で乳首をベロベロと舐め回したあと、口中に含んで舌で転がし、ついで強く吸い上げます。
妻「ああっ、はああ!」
天野「ふふふ、奥さん、乳首が敏感なんですね。これはどうです?」
「ガリ!」っと乳首に噛みつきました。
「はう!」
妻は仰け反ります。
天野「ふふふ、感じてますね?」
妻「はあん、か、感じてなんか・・・あっ、ああ!」
言い終わらないうちに天野に再び噛みつかれ、妻は体を捩らせました。
天野「はぁはぁ、こ、この胸を私だけの物にするんだっ、いいな!」
妻「そ、そんなぁ!」
天野は散々、妻の胸を弄んだあと、体中に吸い付き、キスマークを付けて回りました。
腹部や股の付け根、太腿の内側など、至るところ、天野のキスマークが付けられます。
「向こうを向け!」
天野は妻に背中を向けさせ、そこにもキスマークを施しました。
天野「こ、この尻も堪らん!」
妻の尻肉を力一杯に握りしめ、左右に押し広げます。
妻「や、やあぁ!」
剥き出しになった肛門を天野はずっと眺めてました。
「ふふふ、綺麗な肛門だぁ、こ、これもいずれ開発してやるからな!」
そう言ったあと、天野は妻の肛門を舐め倒し、左右の尻肉にもキスマークを付けるため、吸い捲ります。
妻「あっ、や、いやぁ〜!」
妻の巨尻は無惨に陵辱され、キスマークでボロボロになりました。
とにかく、天野は妻の体のうち、服で隠れる部分には全てキスマークを付けたのです。
天野「ハァハァ、よ、よし、これでいい!」
長い時間を掛けて、妻の体に爪痕を残しました。
僕は二人に聞こえるよう、出来るだけ大きな声で叫びます。
「あーっ、良いお湯だったー!」
その声を聞いて、天野は妻に服を着るように命じました。妻が慌てて服を着ます。
頃合を見計らって僕は浴室を出ました。
僕「いやぁ、本当に良いお湯でした!ありがとうございます!」
天野「いえいえ、どうぞ、何か冷たい物でも飲んでください。冷蔵庫にビールが入ってますので」
僕「それじゃ、遠慮なく!あ、恭子、入って来いよ」
妻「あ、うん。そうする!」
妻はなるべく表情を消し、平静を装ってました。
リビングから浴室への廊下にはドアがあり、しかも浴室はリビングから見て廊下の左側に入った場所にあるため、僕に裸を見られる心配はありません。妻は浴室に向かいました。
妻が浴室に入ったのを確かめたあと、僕は天野に言いました。
僕「キスマークを付けましたか?」
天野「ええ、体中の至る所に付けさせてもらいましたよ!あれで良かったんですね?」
僕「ええ、これで妻は僕に裸を見せられません。おそらく、今日は誘っても断ってくるでしょう」
そうです。僕は自室に戻ってからの妻の反応が見たかったのです。僕が誘った時に妻が何と言って断ってくるかが楽しみだったのです。
さて、僕にはまだ、やる事がありました。
といっても大した事ではありません。妻を置いて先に部屋に戻るだけです。
僕「それじゃ、後はよろしく!」
天野「はい、存分に楽しませてもらいます!」
僕はソッと管理人の居室から出ていきました。
僕が出たあと、天野は打ち合わせ通り、妻の着て来た服と着替えの下着などをコッソリ寝室へと運びます。
浴室から出てきた妻は戸惑いました。
「アレ、服が無い!」
天野「どうかしましたか、奥さん?」
バスタオルを手に天野が全裸で現れました。
妻「ちょ、ちょっと、何してるんですか!」
天野「心配しないでください。旦那さんは先に帰られましたよ」
妻「えっ」
天野「何でも、仕事で資料を作らなきゃならないのを忘れてたとかで、部屋に戻って、これから作るそうですよ。奥さんに伝えてくれと言われました」
妻「そ、そんな!」
天野「さ、体を拭いてあげますよ」
妻「じ、自分で拭きます!」
天野「まだ、ご自分の立場が分かってないみたいですね。奥さんはもう私に逆らえないんですよぉ。何でも私の言う通りにしなさい!」
妻「あ、ああ・・・」
絶望感に打ちひしがれながら、妻は諦めたように体を差し出します。その体を天野が優しくバスタオルで包みました。
妻の腋の下を丹念に拭ってやり、背中はもちろん、尻の割れ目や股の付け根を拭き、そのまま、背後から手を伸ばしてタオルで濡れたアソコのワレメの水分を拭き取ります。
妻「あっ、はぅ、ダ、ダメ!」
天野「おや、どうしました?」
妻「じ、自分でふ、拭きますからぁ」
天野「遠慮なさらずに、ホレホレ!」
天野が力強く妻のワレメをタオルで擦りました。
妻「あん、はっ、はあん!」
天野「おやぁ、拭いてるのに後から水が沁み出て来ますよぉ〜。これはキリが無いなぁ(笑)!」
妻「あっ、はん、ふ、ふうぅ!」
ピクピクと体を震わせます。
天野「もっと、お尻を突き出して!」
妻「あ、はあぁ」
妻は尻を突き出して天野に身を委ねます。
天野はタオルを捨て、直接、指でクリトリスを刺激し、さらに人差し指と中指を膣内に捻じ込みました。
妻「ああっ、はおっ、はおお!」
体が弓なりになります。
しばらく、天野は妻の反応を楽しんでましたが、我慢出来なくなったのでしょう。荒々しく抜き差ししてた指を引っこ抜いて、妻の尻肉を掴み、浴室のドアに両手を付くように命じながら、焦ったように自身の怒張したペニスを妻の膣口に当てがいました。
天野「ハァハァ、い、挿れるぞ!」
妻「ああ、ダ、ダメッ、お願い!」
「ズブリ!」
妻の願いは虚しくも無視され、ついに天野が膣内に侵入してきました。
(ああ、つ、ついに管理人さんと・・・)
この時、妻は天野に対するもの凄い嫌悪感の中で、その天野に犯されている事に興奮してる、もう一人の自分の存在を感じたと言います。
天野「や、やったぞ!ついに奥さんの中に入ったぁ!奥さんと繋がったぁ!奥さんと一つになれたぁ!」
天野は子供のように燥いだと言います。
天野「こ、こうしたかったんだ!奥さんにずっとこうしたかったんだぁぁぁ!」
天野は腰を前後に動かしながら、狂ったように叫んでいたそうです。
妻「あぅ、ダ、ダメ!い、いきなり、そんな激しくしないで!はっ、はああ!」
天野「ハァハァ、で、でも、奥さんの方は準備万端に整ってるじゃないですかっ、ほ、ほら、こんなに滑らかですよぉ〜、ハァハァハァ!」
腰をパンパンと打ちつけながら、天野は興奮のあまり、妻の尻肉をバシバシと平手打ちにしました。
妻「い、痛い!」
天野「だ、黙れ!大人しくしろ!」
目を血走らせ、天野は何度も妻の尻肉を叩き、指痕が残るほど強く掴むと、尻肉が千切れるほどに握り締めて腰をこれでもかとばかりに打ち付けました。
妻「あっ、はっ、はああ!」
ギシギシと両手を付いた浴室のドアが軋みます。
天野「た、堪らん!」
天野は背後から妻の爆乳を揉みしだいたり、アソコに手を回してクリトリスを弄ったりと好きなように妻の体を弄んだのです。
妻「ダメダメダメ!そ、それ、ヤメテ!クリトリスを弄ってはダメェ〜〜!」
天野「ハァハァ、あっ、ああ、お、奥さん!奥さん!奥さ〜〜〜ん!」
妻「はおっ、ふおおっ、ふっ、ふうぅ、うふふ、おほっ、おほほっ、ほおおおお!」
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