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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】AV好きの僕は、深田恭子似の妻をキモ男に抱かせたい2(1/2ページ目)

投稿:2026-02-15 20:02:21

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本文(1/2ページ目)

アダルトマニア◆djkpAg(奈良県/20代)
前回の話

登場人物南出昌大・・僕です。身長180。血液型A型。25歳。東出昌大似。南出恭子・・妻です。身長158。上から98、60、100。血液型O型。22歳。深田恭子似。天野・・マンションの管理人。身長170。血液型A型。53歳。AV男優のジャック天野似。吉村傑・・妻がパート勤務してる喫茶店…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕の妻に対する露出・羞恥プレイはエスカレートしていきました。今度は野外に挑戦したのです。

僕は気に入ったAVだけはパッケージで買うと言ってましたが、ネットでは買わず、ある店に買いに行ってるのです。現在は殆どお目に掛かれなくなったアダルトビデオの専門店です。

そこに妻を連れて行くんですが、さすがにコスプレ水着という訳にはいきません。野外ですから。

そこで丈の極端に短いタンクトップとデニムのミニスカートを妻に着せて連れて行く事にしました。これには狙いがあります。部屋から出て駐車場に行くまでに必ず管理人室を通る事になります。管理人の天野に妻の恥ずかしい格好を見せるのが狙いでした。

僕たちを見て天野が管理人室から声を掛けてきます。

天野「お!お出かけですか?」

「はい」

「どうも・・・」

恥ずかしそうに妻は俯きます。そうでしょう。何しろノーブラノーパンなんですから。しかも、丈の短いタンクトップは下乳がはみ出してるんです。スカートの方も普通に歩いてる分にはいいんですが、屈んだり、足を左右に開くと、裾が上にズリ上がり、お尻とアソコが丸見えになります。

天野はその妻の格好を見て、管理人室から出てきました。

「いや〜、奥さん、これまたセクシーですなぁ。どこに行かれるんです?」

ジロジロと妻の下乳やお尻を眺めながら天野が聞いてきます。

「あ、ちょっと・・・」

「アダルトビデオを買いに行くんですよ。妻が観たいそうなんで!」

「え、ちょっと!」

妻が慌てます。

天野「ほお〜、奥さんはAVがお好きなんですか?」

「いえ、あの・・・」

「妻は大のAV好きなんですよ。特にレイプ物や寝取られ物などが好きでしてね〜。無理矢理に犯されたい願望があるんです!」

「ま、昌くん!」

天野「ほ〜、レイプ願望というヤツですか?」

「そうなんです。心ならずも体が反応してしまうのが堪らないそうですよ!」

「もう、やめてよ!」

天野「アッハッハ、そりゃ、旦那さんがいけませんな。そう言う事は他人に言っては奥さんが可哀想ですよ」

「あ、そうですね。ごめん、恭子!」

「違・・・」

天野「いや、聞かなかった事にします!大丈夫ですよ、奥さん。私はこれでも口が堅いんですから!」

「違うんです!」

天野「はいはい、そうですね。違いますよねぇ」

下卑た笑いを浮かべながら天野が妻の肢体を凝視しました。

「ね、早く行きましょ!」

「そんなに焦らなくたってAVは逃げないよ」

「ちょっと、いい加減に・・・」

天野「ハハハ、気を付けて!」

「はい、行ってきます!」

僕たちが去っていく時も天野は妻の後ろ姿を舐めるように見てました。

「どういうつもり?」

「うん?管理人のヤツ、恭子の体を舐めるように見てたな!」

「ホントに気持ち悪い!」

「ふふふ、管理人に襲われたら、どうする?」

「やめて!」

「冗談だって、怒るなよ(笑)」

「もお〜!」

僕たちは車に乗り、アダルトビデオ店に行きました。

「本当にこんな格好で入るの?」

「うん。刺激が欲しいだろ?」

「わ、私は別に・・・」

「そうかい?」

「そうよ!昌くんのためにやってるんだから!」

「そっか、ありがとね、恭子」

「管理人さんにあんなこと言って、ホントに襲われたら、どうするのよ!」

「逆に聞きたいよ(笑)」

「知らない!」

「でも、アレだな。やっぱり座ると部分的にお尻が見えちゃうな。前から見たらアソコも見えるだろうな」

「こんなの履かせるから!」

「さ、行こう!」

「もお!」

アダルトビデオ店に入りました。僕がまず入り、中の様子を見ます。

入ってすぐの場所にエロ本が並べてあります。

左手がレジ、右手にビデオの棚が並んでます。

レジから良く見えるように作られてます。盗難を防ぐためでしょう。ただ、レジから見て一番左側の棚だけ、奥の方が死角になってます。

今日の狙いはそこでした。

僕はスマホのイヤホンマイクで妻に指示を出します。

「入ってきて」

妻が入ってきました。

店内の男たちの目が一斉に妻に向けられました。

妻は少し顔を上気させ、僕の顔を見ます。

僕は視線を逸らし、

「僕を見ないで。ここでは他人のフリだよ」

と言いました。

妻は僕から少し離れたところを歩きます。

「一番、左の棚に向かって」

妻は言われた通りに左の棚に向かいます。

「なるべく奥の方に行って」

死角になってるというのに防犯カメラを設置してないんです。それらも全て事前に調べてました。

もっとも、会計を済ませてない商品を持って出るとブザーが鳴るようにはなってます。

僕は店内の男どもに目を配りました。

(みんな、商品を見るフリして恭子を見てるな)

僕は棚の奥の様子が分かるように店の奥へと移動しました。妻が棚の間の通路に入ります。

手前の右側に客がいます。その客は妻を見てましたが、近くに来ると棚の方に向き直りました。

「その客の背中に胸を擦り付けて」

『え、そんなぁ』

「頼むよ」

『わかった』

妻はワザとその客のスレスレを通ります。

その客も妻が後ろに来るのを見計らって少し後ろに下がりました。

妻の爆乳がその客の背中に当たります。

「胸を背中に擦り付けながら通り抜けて」

妻は下がってきた客に向かって胸を押し当てつつ、通り抜けました。

その先に今度は両サイドに分かれて客がいました。一人はまっすぐ立ってますが、もう一人は少し屈んでいました。棚の下のビデオを物色してるようです。ただ、二人とも妻を視界に入れてるのは何となく分かりました。

『どうすればいい?』

「左のまっすぐ立ってる客に胸を、右の屈んでる客には尻を突き出して」

彼等は不自然に通路の中央に寄ってました。妻との接触を狙ってるのが丸わかりです。

妻は下がってきた左の客に胸を押し当て、左の屈んでケツを突き出してくる客に自らも巨尻を突き出して応じます。このため、妻は酷く不自然な姿勢になりました。ワザと胸と尻を突き出してるのが誰の目にも明らかです。

ザワザワと店内が騒がしくなりました。

「おい、あの女、ワザと胸と尻、突き出したよな?」

「痴女だぜ、アレは」

「見に行こう!」

口々に囁き合ってました。

(思った通りだ)

これで人垣が出来て左の棚の通路はレジから完全に見えなくなります。僕は急いで通路に入りました。ウカウカしてると僕からも見えなくなってしまいます。

僕は通路の入ってすぐのところ、妻は少し先を行ってました。

「棚のビデオを物色するフリをして」

妻は右手の棚のビデオを物色します。

客の一人が妻の後ろを通り過ぎようとして、少し右手を妻のお尻の辺りに近づけました。

「お尻を突き出して」

妻はお尻を出して彼の手の甲を迎えます。彼は手の甲で妻の巨尻を撫でました。

(ワザとらしいな〜笑)

僕は吹き出しそうになりました。

他の客たちも同じように妻の後ろを通過します。中には何度も行ったり来たりする者もいるくらいです。彼等は手の甲で妻のお尻を撫でたり、中には股間をワザとらしく押し付けてくる者もいました。そのたびに妻はお尻を突き出して応じるのです。

一人の客は妻の後ろに止まり、右腕を妻のお尻の割れ目に当てがいました。

「もっと突き出して」

妻が突き出すと、お尻の下の部分が見えてるのが分かります。それだけ短い丈なのです。

客は手首を返し、妻の肛門付近を触りました。

そのあと、客は指を伸ばしたのです。

指の先端が妻のワレメに当たりました。

『ハン』

吐息の漏れる音がしました。

(だんだん大胆になってきたなぁ)

その客はしばらく、そうした後、今度は妻のお尻に股間を押し付けました。

「お尻を少し振ってあげて」

妻は棚のビデオに手を伸ばしつつ、左右にお尻を振りました。客の股間に擦り付けます。

「その場に屈んで」

妻はその場に屈み込みました。

後ろの客はさらに前に来て、真後ろから両足で妻の巨尻を挟み込むように立ってます。あくまで視線は上の棚にあるビデオを見てますが、明らかに妻のお尻目当てです。

その客は時々、足をずらして屈んでる妻のお尻の下に持っていき、足の甲で妻の肛門を押し、爪先でワレメを刺激します。

『ん、ふぅん』

グイグイと客は足の甲で妻のワレメを責めました。何しろ妻はノーパンですから、直接、刺激を受けてしまいます。

『あ、ん、ん!』

妻は必死に声を押し殺しながら、下の棚を見てる素ぶりを続けました。

客はまた、妻のお尻を両足で挟みます。

「そいつの足にお尻を押し付けながら立って」

妻は客の両足の内側をなぞるようにお尻を押し付けながら立ち上がりました。

「うおぅ!」

股間に妻の巨尻を擦り付けられた客が唸り声を上げます。

(ハハ、逝ったんじゃねえか?)

そのあとも客は妻のお尻から離れようとしません。

「よし、お尻を左右と上下に揺らしてやれ」

妻はお尻を左右と上下に不自然に動かしながら、その客の股間を刺激し続けました。

「あっ」

客が素っ頓狂な声を出します。逝ったようです。

(ククク、パンツの中、精子でベトベトだろうな笑)

僕は腹を抱えました。

通路の奥に座り込んでビデオを物色してる気持ち悪い客がいました。年齢は不詳です。

「その座ってる客に近づいて」

妻がその男の真後ろに立ちました。

(アレ、あいつ気づいてない)

珍しく妻に気づかず、夢中でビデオを物色してました。

「そいつを跨いで上の棚を見るフリをして」

『む、無理よ!』

跨ぐには両足を広げなければなりません。このスカートでは足を左右に開けば裾が持ち上がってモロ出しになる恐れがありました。

「恭子」

『わ、分かったよぉ〜』

泣きそうな声で妻が言いました。

妻が左右に足を広げ、その客を跨いで上の棚のビデオを手に取りました。

跨がれて客は初めて気づいたらしく、顔を上げました。

一瞬、ギョッとした顔をしました。当然です。見上げた先にはモロ出しになった妻のワレメと、その上にはタンクトップからはみ出た下乳があるのですから。

客は初めこそ驚いてましたが、やがて、ニヤリと笑い、妻の両足に背中を擦り付けながら立ち上がりました。さっき妻がした事を今度は別の客にやられた訳です。

客の背中は妻の福よかな太腿を摩りながら、ワレメに遅い掛かります。クリトリスがその犠牲になりました。背中がクリトリスを刺激します。

『はおう!』

妻が体をビクリと震わせました。

そのまま客は妻の爆乳を背中で擦り、そのせいで妻のタンクトップがズリ上がり、乳首が露出しました。反射的に妻は戻そうとしましたが、

「そのまま!」

と、僕は戻す事を許しませんでした。

妻は乳首を露出させ、その乳首を前で仁王立ちになってる客の背中に擦り付けました。

右手にビデオを握り締め、顔を横にして、そのビデオを見てるフリを続けます。

もの凄く不自然な格好になってしまいました。

ザワザワザワ、と客たちが反応します。

(もう、そろそろヤバイな)

僕は客たちを払い退け、妻に言いました。

「もういいよ」

妻はビデオを棚に戻し、ズリ上がったタンクトップとスカートを直しました。

僕は妻の右手首を掴みます。ようやく、他の客が僕の存在に気づきました。僕は妻の大きなショルダーバッグを肩に掛けていたので、二人がカップルだという事はすぐに分かるでしょう。

店員が近づいてきました。

(やっぱり来たか)

店員は僕たちを一瞥しましたが、僕は無視して店を出ました。

「どうだった?」

「し、心臓が口から出そうだった。まだ、バクバクしてる!」

「だろうな。足でアソコを責められた時どうだった?」

「うん、ちょっと気持ち良くなっちゃって、あの人の靴、濡れてるかも!」

「ハハハ、背中でクリトリスを擦られた時は?」

「い、逝っちゃいそうだった!」

「ふふふ、楽しかった〜!」

「もお、もう二度としないからね!」

「このまま帰るの?」

「え、まだ何かあるの?」

「映画を観に行こう!」

「え〜、こんな格好で?」

「成人映画だよ」

「え、もしかして、エッチなヤツ?」

「そうだよ」

「そんなぁ」

僕は泣きそうな妻を引っ張って映画館に入りました。

客は疎らです。僕は最前列の一番右端の通路側に座り、その隣に妻を座らせました。

「これ、そっちに置いて」

ショルダーバッグを妻に渡します。

大きいバッグなので壁になって隣から見えないでしょう。右には僕が居て壁になってます。

最前列なので前から見られる事もありません。

僕はここで妻にオナニーをさせるつもりでした。

「さ、オナニーをしてみせて!」

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