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体験談(約 6 分で読了)

AV好きの僕は、深田恭子似の妻をキモ男に抱かせたい4

投稿:2026-02-21 04:33:39

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アダルトマニア◆djkpAg(奈良県/20代)
最初の話

登場人物南出昌大・・僕です。身長180。血液型A型。25歳。東出昌大似。南出恭子・・妻です。身長158。上から98、60、100。血液型O型。22歳。深田恭子似。天野・・マンションの管理人。身長170。血液型A型。53歳。AV男優のジャック天野似。吉村傑・・妻がパート勤務してる喫茶店…

前回の話

すみません、登場人物の年齢は現在の年齢です。この体験談は今から一年ほど前の話です。説明が不足してました。さて、この頃から僕はセックスをする時は管理人の声真似をして、妻を言葉責めにするようになりました。初めはイヤがっていた妻でしたが、僕がその方が興奮すると言うと、僕に合わせてくれるようにな…

計画を実行に移したのは四日目でした。

この日も妻は業者に断って自室に行きます。

ー今からオナニーするね。

僕のスマホにメッセージが入りました。

(よし!)

僕は天野に連絡を入れます。

天野「どうも、旦那さん」

「妻は今からオナニーをします。すぐに向かってください!」

天野「了解です!」

「打ち合わせ通りにお願いしますね」

思わず、声が上擦ってしまいました。

(こ、これで恭子は管理人に犯される!)

そう思うと、不安と期待の入り混じった、何とも言えない心情になります。居ても立ってもいられないのです。

(やめるべきだ!)

そう思う僕が居ます。しかし、一方で、

(これを逃したら、二度とチャンスは無いぞ!)

という、悪魔の声が脳内に響くのです。

僕はその悪魔の声に負けました。

さて、妻はその頃、自室で全裸になり、乳首ローターを付けてベッドに座ると、ドアに向かって大きく股を開いてディルドオナニーを開始しました。M字開脚でディルドを抜き差し、悦に浸るのです。

快感が増幅し、興奮が最高潮に達すると妻は爪先を軸に腰を高く突き上げました。

天野がドアを開けたのは、丁度その時です。

折悪く、妻は仰向けに近い状態になっており、ドアが開いた事に気づいていませんでした。

天野はコッソリ部屋に侵入し、後ろ手でソッとドアを閉めます。正面に見える妻の痴態、ディルドを膣口に深く突き刺して、腰を浮かしながら、グルグルと回転させるという淫靡この上ない格好を晒している妻に向かってスマホのカメラを翳しました。

ゆっくりと天野が妻に近づきます。

人の気配を感じた妻がようやく天野に気づきました。

「あ、か、管理人さん!」

天野は右手のスマホで妻を撮影しながら、左手の人差し指を立てて自身の鼻に付けます。

「しー!奥さん、大きな声を出すと業者に聞こえますよ」

ニヤ付きながら天野が言います。

「な、何をしてるんですか?」

天野「奥さんこそ、何をしてるんですか?」

「こ、これは・・・」

天野「うふふ、相当、溜まってるんですね。どうぞ、私の事は気にせず、続けてください」

「あ、出て行ってください」

弱々しく妻が言いました。

天野「業者をここに呼びましょうか?」

「ヤメテ!」

天野「大勢に見てもらった方が奥さんも興奮するでしょ?」

浴室には二人の業者が居ます。

「ヤメテください!」

天野「声が大きいですよ。あ、それともワザと大きな声を出して業者に知らせてるんですか?」

「ち、違います!」

天野「この動画をあの二人に観せてやろうかな?それとも後でご近所に観てもらいましょうか?」

「ヤ、ヤメテ・・・」

天野「では、どうして欲しいんです?」

「だから、出て行ってと言ってるじゃないですか!」

天野「どうして?」

「あなたに見られたくないからです!」

天野「その割にずっと股を開いたまま、やめようとしませんね?」

妻は健気にも僕との約束を守り、オナニーを続けています。妻は僕に対して従順でした。

「やめられないんです」

天野「なるほど、気持ち良くて、やめられないんですね〜笑」

「ち、違います!」

天野「しーっ、声が大きいですよ!彼らが来ても良いんですか?」

「あ、あの、これはその・・・主人とのプレイなんです」

天野「ほう、そうですか」

妻は天野に僕とのプレイについて話します。

天野「それは面白いことをしてますねー。だったら旦那さんとの約束は守らなくちゃいけません。私が見届け人になってあげましょう!」

「ああ、そ、そんな・・・」

天野「さぁ、奥さん続けてください」

「お、お願い、出て行って」

天野「業者を呼びますよ。いいんですか?」

「や、やめて、お願い」

天野「ご近所に言い振らそうかな(笑)」

「やめて、そんな事しないで!」

天野「じゃ、続けてください」

「ああ・・・」

観念した妻は天野の前でディルドオナニーを続けました。

「ズビュズビュ」

卑猥な音を響かせて、ディルドが妻の膣口から出たり入ったりします。

天野「イヤらしいですね〜。その乳首に付けてあるのは何です?」

「はぁ、あ、あの、と、撮るのやめてもらっていいですか?」

天野「貴女は質問に答えればいいんです。その乳首に付けてるのは何です?」

「ち、乳首ローターです」

天野「そばに置いてあるのがリモコンですか?それで作動するんですね?」

「あ、は、はい」

「ちょっと見せてもらいますね」

天野は妻の脇にあるリモコンを手に取りました。

「どれどれ」

天野はリモコンを見ながら、

「これで振動に強弱が付けられるんですか?」

言いながら、天野はリモコンの設定を変え、振動を強くします。

「あっ、ダメ!」

乳首に強い刺激が加わりました。

「ああっ、はん、はあ!」

妻は唇を半開きにして、舌を覗かせます。

天野「ほほぉ〜、間抜けなアヘ顔をするんですね」

「あ、イヤ、み、見ないでぇ」

天野「言いながら腰をヒクつかせてるじゃありませんか。それに相変わらずディルドを抜き差ししてる。本当にスケベですなぁ」

「あはぁ、だ、だってぇ、か、管理人さんが続けろって言うからぁ、ハァン」

天野「私の言う事に従う訳ですか?それなら、もっと過激な事をしますか?」

「イ、イヤ、これ以上は・・・」

「ふふふ」

天野は笑いながら服を脱ぎました。

「な、何で服を脱ぐんですか?」

天野「別にいいじゃないですか。奥さんだって全裸なんだから。それにこれでお互い全裸ですから、業者を呼ぶ事は出来なくなりました。私もこんな格好を見られたくありませんからねぇ。奥さんを安心させてあげようと思ったんですよぉ〜」

「あ、はぁん」

相変わらずディルドを抜き差ししています。

天野に見られる事によって妻の愛液の量が増えました。

天野「見てください。奥さんのせいで、こんなになってしまいましたよ」

天野のペニスはすでにイキリ立ってました。

妻が天野のペニスを凝視します。

ちなみに天野のペニスは日本の男子の平均的なサイズで僕とあまり変わりません。

ただ、妻は他人の、しかも、大嫌いな管理人のペニスを間近で見るという異常な状況に興奮してるようでした。しかも大嫌いな男に自身の恥部を晒した状態です。

(ああ、おかしくなりそう!)

ディルドを抜き差しする手に力が入ります。

天野「おやぁ、奥さん、さっきより手の動きが激しくなってませんか?」

「い、言わないで!」

天野「奥さんのせいで私もおかしくなりそうですよ。責任を取ってください」

「ど、どうすれば?」

「そうですねぇ」

天野は言いながら、ベッドの上に妻を跨いで立ち、妻の顔に勃起したペニスを押し付けます。

「これを咥えてください」

「イ、イヤ、ヤメテ!」

天野「ご近所にこの動画を観せろと言う事ですか?」

「ち、違います!」

天野「じゃあ、この部屋に業者を呼べと言う事かな?」

「お、お願い、それはヤメテ!」

天野「奥さん、いま主導権は私にあるんです。奥さんは黙って従うしかない!」

少し、天野が語気を強めました。マゾっ気の強い妻は相手に高圧的な態度を取られると弱いんです。つい、言う事を聞いてしまう。

妻が天野のペニスを咥えました。

その様子を天野はスマホのカメラで撮影します。

天野「いやぁ、間抜けな顔ですよぉ〜、奥さん。この顔を業者やご近所の奥さんに観てもらいましょうよ」

「は、はめへ(や、やめて)!」

天野は左手で妻の髪を掴み、グイグイと自身のペニスを妻の喉奥へと押し込めました。

「う、うぐ!」

妻は嗚咽しながら、ヨダレを垂らして天野のペニスを頬張りました。

天野「もっと舌を絡めて!」

「ふぁ、ふぁい(は、はい)」

妻は天野のペニスを口中に含みながら舌で舐め回します。

「ジュボジュボ、ジュルジュル」

卑猥な音が響きました。

天野「もっと吸うんです。私のチンポ汁を喉を鳴らして飲んでください」

言われるまま、妻はゴクゴクと天野のペニスから出る分泌物を飲み込みます。

天野「どうです、私のチンポ汁の味は?」

「ふん、ふんん!」

妻は喋る事が出来ません。

天野は妻の喉奥をペニスで付いたり、歯磨きをするように妻の口中をペニスで陵辱しました。

天野「しっかり味わうんですよぉ〜、こ、この味を忘れられなくなるようにねぇ〜」

「ふ、ふぐ!」

天野「手が疎かになってますよ。ちゃんとディルドを抜き差ししなさい!」

妻がまたディルドの動きを早めます。

天野「ああ、何てイヤらしい顔なんだ、ああ、た、堪らん!」

ついに天野が妻の口中に射精しました。

天野「ハァァ、お、奥さんの口中に私の精子が・・・興奮する!」

「ん、んん!」

天野「おっと、吐いてはいけませんよ。そのまま舌の上で転がしてください。私の精子の味を覚えるんです!」

妻は天野の精子を口に含んだ状態でオナニーを続けます。その様子を天野は撮影しながら、リモコンローターのスイッチを入れたり切ったりしました。

「ん、ん、んぐ、んんん!」

妻は体をビクビクと震わせながら、絶頂へと近づいていきます。

天野「逝ったら、口を開けてください」

妻はビクゥと体を痙攣させて逝ってしまいました。

「ブシュウ!」

潮を噴きます。

天野「おほ、潮を噴きましたね。潮噴きなんて生で初めて見ましたよぉ〜。さ、口を開けてください」

妻は口を開け、スマホのカメラに自身の口中を晒します。ドロっとした大量の精液が見えます。

天野「さ、飲み込んで!」

「ゴクリ」

妻が喉を鳴らしました。

天野「ふふふ、いま奥さんの食道を通って私の精子が奥さんの胃袋に届きました。それはやがて奥さんの腸から体内に吸収されて、奥さんの体の一部になるんです。私の細胞を奥さんが体内に摂り込んだんですよ」

「そ、そんな言い方しないで!」

天野「ふふふ、興奮してるんですね。分かりますよ、奥さん」

「こ、これで許してくれますか?動画を削除してください!」

天野「イヤですよぉ〜。これを旦那さんに観せてあげないと」

「そ、それだけはヤメテ!」

天野「どうしてです?」

「夫に知られたくありません!」

天野「そうですか。それなら、これからは私の言う事を聞くしかありませんねぇ。奥さんの体、タップリと味わってあげますからねぇ。楽しみにしててください」

そう言うと、天野は服を着て部屋を出ていきました。

妻はベッドの上で泣き崩れました。

(く、悔しい!)

何が悔しいかと言えば、あんな醜い男に陵辱されながら、その事に興奮してしまった事でしょう。

ともかく、妻はこれで天野に逆らえなくなりました。

この話の続き

妻が管理人の天野に陵辱された日、僕は帰社前に天野に電話を入れました。結果と内容を聞くためです。僕「どうでした?」天野「いやぁ、最高でしたよ、奥さんの体は。思わず挿入したくなるのを抑えるのに大変でした!」僕「精飲はさせたんですね?」天野「ええ、奥さんのフェラ顔も最高でしたよ!」僕「…

-終わり-
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