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体験談(約 8 分で読了)

戸田恵梨香似の巨乳彼女との体験談③

投稿:2026-02-25 00:01:49

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ようすけ◆IxcFInk(北海道/40代)
最初の話

私は40代前半の会社員です。6年前に結婚をし、今は妻と娘と3人で幸せに暮らしています。実は妻に秘密にしていることがあり、それは経験人数です。10人ぐらいと過少申告していますが実際は60人以上になります。最近、仕事や子育てがひと段落し、自由な時間が増えたので印象的な体験をマイペースに書いて…

前回の話

エリカと付きあって2ヶ月弱。週末はうちに泊まり、えっちをするのが日課となっていた。そんな中でクリスマス直前の週末にラブホデートをしたときの体験を紹介します。25〜10年前のエピソードが中心で登場する著名人、情報などが古く、ピンと来ない方も多いと思いますが興味のある方はぜひググってみて下さ…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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前回のラブホデートの体験談の続きです。

エリカにとっては初めてのラブホで初めてのマットプレイ、初めてのパイズリ、初めての口内射精からの初めてのごっくん‥。

初めてはまだまだ続き、エリカもどんどん変わっていきます。

25〜10年前のエピソードが中心で登場する著名人、情報などが古く、ピンと来ない方も多いと思いますが興味のある方はぜひググってみて下さい。また、スペック、行為などは盛っていますが実体験を元ネタにしたものです。

慣れていない為、誤字脱字、分かりづらい表現が多く、行為までの前フリが長くなっています。寛大なお心で最後まで読んでいただけると嬉しいです。

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[登場人物]

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俺(ヨウスケ)→27歳。会社員。183cm、75kg。窪塚洋介似。経験人数50人ぐらい。文字色:ブルー

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エリカ→24歳。保育士。153cm、43kg。Eカップ。戸田恵梨香似。経験人数3人。文字色:ピンク

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お風呂から上がるとまずは各々、給水タイム。

俺はビール、エリカはお茶を飲む。

部屋の照明を暗くしてBGMを洋楽ヒップホップに切り替える。あの頃はカニエとかエミネムが流行ってたなぁ。洋楽はリンキンとかリンプ、ゼブラヘッドなどのミクスチャーしか詳しく無いけど。

俺が横になるとエリカも甘える様にくっついて来る。腕枕をしながら頭を撫でてピロートーク。ちなみに2人ともバスローブを着ています。

10分程話してから、顔を少し見つめて抱き寄せる。いつからかこれがえっちを始めるサインになっていた。

軽めのキスからディープキス。今ではエリカからも積極的に舌を絡めて来る。

バスローブの紐を外して、大きくて形の美しいおっぱいに触れる。

エリカは乳首の先が特に敏感で指でこねくり回したり、舌で突っつくとそれだけで舌は大洪水状態になる。

「あっ、あっ、いぃぃ‥もっと触って欲しい‥あぁん、きもちいいよぉぉぉ。」

以前よりも喘ぎ声に恥じらいが無くなり、貪欲に快感を求める様になっていた。

乳首にキスをして、次にお腹、脇腹、太ももにもキス。

その度にエリカはびくんびくんしている。

股を優しく開いて秘部を見ると、既にびしょびしょ。クリトリスは控えめで、薄めの陰毛も綺麗に整えられている。

俺は顔を近づけるとクリの周囲から優しく舐め始めた。

最初は汚いからダメとか、恥ずかしいから嫌だと拒否していたがエリカも俺のを大切に舐めてくれるから同じだよと諭すと嬉しそうな顔をして受け入れてくれた。

「あんっ、んはぁん!‥ヤバい、何かいつもより気持ちい‥あっっっ!吸うのだめぇぇぇ」

酒のせいなのか我慢してたせいなのか確かにいつもに増して感度が良い。

よし、使ってみるか‥。

俺がこの部屋に入ってすぐに存在を発見したアレを手に取る。

スーパー電気マッサージ機。

通称:電マ。

エリカはいきなりクンニを止められてきょとんとした顔をした後、俺が取り出したものを見て驚いている。

さすがに電マぐらいは知っているのか。

俺はまずスイッチを弱に入れてお決まりの肩から当てていく。

「お客さん、凝ってますねー。おっぱいが大きいから?笑」

「ふざけないでよ!笑。でも確かに凝ってたから気持ち良いかも。」

これは正しい使い方ではないので段々と電マを下ろしていく。

乳首に当ててみたが痛かったみたいだったのですぐ止めた。

次に脇腹に当てたのだがもの凄くくすぐったかったみたいで割とガチめに怒られたので止めた。

これ以上、ふざけるとこの後の行為に響くのでクリに当てる。

やっぱりここだよね。

ヴィーン‥

「‥んぁ!あっあっあっ、なにこれやばい!!!やばいよぉ‥ひんっ‥ぅううぁぁぁぁあ‥」

スイッチを強に切り替える。

ヴヴィィーン!!‥

「やっ!やっ!!やっ!!!だめだって!だめぇ!‥んぁ、ん!うんっ、んっ‥あぁぁぁん!イクっ‥イクぅー!!!」

プシャャャーーー!!!

飛距離更新です。

エリカは腰を浮かせながら痙攣を繰り返してる。

再び、クリに弱で電マを当てて指2本を膣内へ。Gスポットを強めに刺激する。

「‥やんっ!だめだよ!‥んぁ、はぁん‥あんっ!‥イッたばっかなのぉ‥だめぇぇぇ!あっ‥あっ‥あぁぁぁ!‥くるぅ‥ぐるぅぅっっ!!!」

プシャャャャーーーー!!!!

飛距離再更新です。

エリカは白目で舌を出して、よだれを垂らしながら痙攣している。

この状態に初めてなったのは、寝バックで深めに突いたとき。

最初は驚いたがそれ以来、どんな体位でも深めに突いたり、外でもクリと中を同時に刺激すると白目になってうめき声しか出さなくなる。

本人曰く、快感が振り切って頭の中が真っ白になり、何も考えられなくなるらしい。

また、その快感の深さには段階があり、深過ぎると戻るまでに時間がかかり、疲労感も半端ないと話していた。

30秒程するとエリカも少しは落ち着きを取り戻して来た。

「‥はぁはぁはぁ‥これ凄過ぎるからダメ‥ヨウスケくんのが欲しい‥。」

もう少し遊びたかったけど仕方無い。

俺はエリカに優しくキスをすると仰向けになる。これもいつの間にか定着した合図でエリカからの奉仕タイムの始まりだ。

エリカは起き上がると自ら俺にディープキス。

そのまま顔を下げて、片手で乳首を触りながら、もう片方を上目遣いで舐めてくれる。

俺的には乳首は余り感じないんだけど尽くしてもらってます感が勃起を加速させる。この時点で半勃ちぐらい。

すすっと片手が落ちていき、先っぽを包み込む様に何度かさすってから逆手に握り返しての手コキ。

俺が教えた通りのルーティンだ。

「だんだん硬くなって来た‥気持ちいい?」

「ヤバい‥俺もいつもより気持ち良いかも。」

エリカは満足そうな顔をしながら徐々に下に落ちていく。

玉舐めからの裏筋舐め。

何度か往復する様に舐める。

そこから舌先を使った尿道舐め。

同時に片手での手コキ再開。

先っちょは俺が弱い箇所なのでじっくりと責める様に教えてある。

舌でチロチロしてからベロベロと舐めるのを繰り返す。5回ぐらいしてと言ってあり、真面目なエリカはその回数をいつも守っていたので意外性が無かったり、物足りなかったりは正直する。

その後、咥えてフェラ。

エリカは口が小さくすぐに疲れてしまい、吸い込むコツもまだ分かっていない様であまり気持ち良く無い。

髪を掴んで喉元まで押し込みたいなぁ‥といつも内心考えていた。ただ、健気に頑張る姿はエロくて可愛いのでさっき出したばかりなのに完全に勃起していた。

「‥ぷはぁ‥すごい‥いつもより大きくて硬いかも‥」

そうなの?何か補正入ってない??

とりあえずゴムを装着しようとして俺はある事に気付いた。

「やべっ‥置いてあるゴム、レギュラーサイズだ‥。」

ラブホに来たのが久しぶりですっかり失念していた。俺は責任が取れない行為が苦手なので基本、ちゃんと付ける派でこういう状況になりそうな時はいつも持参していたのだが‥。

「‥今日、たまたま大丈夫な日なんだけどそのままじゃダメかな?」

何ですと!?

「エリカはそれで嫌じゃ無い?」

ニヤけるのを我慢して真面目な表情で聞く。

「‥うん。ヨウスケくんなら良いよ。」

お礼代わりのキスをしてエリカの下に触れてみる。相変わらずびしょびしょで挿入にも問題無さそうだが念の為、人差し指を中へ。

まだ、余裕があるので中指も入れて、浅めのGスポットを刺激する。

「あんっ!いきなり2本‥あっ!!はぁん!はぁん!気持ちいいよぉぉ!‥ダメっ!すぐきちゃうぅ」

エリカがお漏らししそうになる寸前で俺は指を抜き、久しぶりのナマに興奮しきったチンチンを入り口に当てる。

ぬるっ

3分の1程が直ぐに入る。

「‥んぁぁっ!‥何これ‥いつもと全然違う‥」

違いを感じたのはエリカだけでは無く、俺もリアルな感触を感じる。

入り口の締め付け、愛液で満たされた温かな膣内‥相性は良いと思っていたけどナマだとそれが一層分かる。

エリカが抱き付いて来たので俺も首の後ろに手を回し抱き返す。

それと同時にゆっくりとちんちんを奥へと挿れて行く。何度かえっちを重ねるうちに無理なく最後まで挿入出来る様になっていた。

「んぁぁっん!ヤバい!ヤバいぃぃ!!待って!まってぇぇ!」

待ちます。

「‥はぁはぁはぁ‥ヤバい‥いつもよりいっぱいヨウスケくんを感じる‥。」

そんなことを言われたら頑張っちゃいます。

「ゆっくり動くね。」

ゆったりとした一定のリズムで浅く、浅く、深く‥奥行きだけを変えて突く。

「んぁぁぁ!あんっ!あんっっ!!いぃぃぃ、いいよぉぉぉ!」

エリカの喘ぎ声とぬぽっ、ぬぽっという音が大きくなっていく。

そろそろ一度達してもらうか‥。

両足を持ち上げて深めに挿れて、腰のピッチも上げる。

「あああぁぁ!んはっ、あっ!あっ!あぁぁ!くるぅ、くるぅ、くるぅぅぅ!‥んっ‥はぁぁぁ‥」

足がピンと伸びたかと思うと入り口が急激に締まった後に一気に緩む。

エリカはびくん、びくんと痙攣しているが白目は剥いて無いので比較的、浅い絶頂だった様だ。

そのまま1回転させて寝バックの状態に。

何度か女性上位や普通のバックも試したのだがエリカが全く動けず、直ぐに腰砕けの状態になってしまうので諦めていた。

「‥ひゃん!あんっ、あっ!あっ!あぁぁっ!あたってるぅぅ!んぁぁ!!!」

そういえばエリカは意外とお尻の肉付きも良い。

古の言葉で例えるなら安産型だ。

叩いたら気持ち良いだろうなぁ‥。

そんな事を考えていると入り口の締め付けはそのまま中が広がり始めた。ナマだとバルーンも分かりやすい。

そろそろか‥。

ぬちゃ、ぬちゃ‥ぷにゅ、ぶっ、ぶぅーう‥

出ました、マン屁。

「あんっっ!はんっ!あっ!‥いやぁぁ、はずかしい‥いやだ、いや‥ああぁぁぁ!はやくしないでぇぇぇ!!!」

何か分かんないけどこの音を聞くと腰のピッチを早めてしまう。

エリカが絶頂する寸前で身体を90°回転させて側位の状態に。俺はバックの位置のままでエリカだけ横向き。これが最近のお気に入り。

「あぁぁんっ!あたってるぅ!んはぁ‥いぃぃ、きもちいいよぉぉ、あっ、あっ!あぁぁ!!!」

ディープをしながら少し乱暴におっぱいを揉み、徐々に深く、そして早く突く。

この体位だと何でも出来るし、相手の顔が見れるから良いんだよね。男性側の刺激は弱め?だから少々、無茶しても誤射することは無いし。

「いいぃぃぃ!あぁぁぁ!くるっ!ぐるぅ‥いくっ!いっちゃうよぉぉぉ!あんっ!んぁっ!あっ!いくっ!いくっ!いぐぅぅぅぅ!!‥おふっ‥んぁあぁ‥あぁぁぁ‥。」

白目を剥いて、舌を出して呻きながら、涎を垂らしてじんわりお漏らし。

普段の姿からは想像出来ない、この果てしなく下品でエロいギャップが本当に堪らなく愛おしい。

エリカの身体をまた90°回転させて正常位の状態に戻す。意識が戻るまでは萎えない程度にゆっくりと腰を動かす。

意識が飛んだ時の対処法も今ではすっかり手慣れてしまった。

「‥っんはっ、はぁはぁはぁ‥私、またやっちゃった‥あんっ‥あっ‥ごめんね‥またシーツも汚して‥。」

「大丈夫だよ。ここホテルだし。だからベッドも2つあるんだよ。」

あの時は適当に言ったけど本当にそうなのかな?それとも元から複数用の部屋なの??

有識者の方がいらっしゃいましたらぜひコメントで教えて下さい。

「俺もそろそろ限界だからイッてもいい?」

「‥うん。」

再び足を持ち上げて深く突く。

腰を子宮の入り口に押し当てる様に。

エリカが深くイクようになったのはポルチオ開発が進んだ結果だと思う。ゴムをしていた時は何となくしか分からなかったが今は、ちん先にこりっとした部分が当たっているのが良く分かる。

徐々に腰の回転数を上げて行くと射精感も込み上げて来る。呼応するように入り口の締め付けも強くなっていく。

「‥ヤバい‥エリカ、イキそう‥。」

「あんっ!んはぁ、あっあっ!わたしもまたイキそう‥あぁぁん!!」

「はぁはぁ‥エリカどこに欲しい?」

「あぁぁぁん!あぁんあっ!‥なか‥なかにだしてぇぇぇ!あんっ!いっちゃうぅぅ!だめ!あぁぁー!‥いっぱいだしてぇぇ!いくっ、いぐぅ、いぐぅぅぅ!!!」

どぴゅ!!!

ほぼ同時に俺も絶頂。

短時間に2回目なのに信じられない量がエリカの中に排出されていく。

「‥っあん、はぁはぁはぁ、出てる、ヨウスケくんのいっぱい‥赤ちゃん欲しいよぉ‥。」

エリカはいつも通り、つま先を伸ばしたまま痙攣。膣内は伸縮を繰り返し、最後の一滴まで精子を絞り出そうとしている。

というか最後に恐ろしい一言が聞こえた気が‥。

ちんちんを抜くと、白濁した液とエリカの愛液が混ざりあったものが大量に流れ出て来た。

本当にベッドが2つあって良かった。

時刻は既に3:00。

1時間以上やっていたらしい。

シャワーを浴び直す元気は無く、水分補給をして、ベッドを移動して会話もそこそこに2人とも爆睡。

9:00ぐらいに俺が先に起きて寝込みを襲う形で3回戦目がスタート。

フィニッシュはまたナカで良いと言われたけどビビって顔に出したのだがエリカはそれも喜んでいた。

顔射とお掃除フェラも初体験させて仲良くシャワーを浴びてチェックアウト時間ぎりぎりでホテルを後に。

そういえば、ピロートークでも子どもは何人欲しいとか結婚式に使いたい曲は何かとか聞かれたなぁ。

うーん、嫌な予感がする。

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[講評]

顔、スタイルは前回と変わらず高評価。性格は束縛や結婚願望の強さが垣間見れるようになり、普通に。自分好みに育てる途中の段階でテクニックは微増に止まるが元々、隠していたエロさがあり、積極性が増す。感度は絶頂の感覚を覚えて最高クラスに。挿入はスムーズになりながらも入り口の締め付けはそのままでバルーン現象が頻発する名器に。

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顔〜★★★★☆

性格〜★★★☆☆

スタイル〜★★★★☆

好み〜★★★★☆

テクニック〜★★☆☆☆

積極性〜★★★☆☆

感度〜★★★★★★

名器度〜★★★★☆

合計〜30点(40点満点+α)

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この話の続き

皆さんは何かを見て誰かを思い出すことってありますか?私は桜の季節になると思い出す人が居ます。顔とか声とかじゃ無くて卓越したフェラテクニックを。笑今回はそんなお話です。25〜10年前のエピソードが中心で登場する著名人、情報などが古く、ピンと来ない方も多いと思いますが興味のある方はぜひグ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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