体験談(約 4 分で読了)
中学の頃、好きだった女子とおうちデートしてエッチなことをした話
投稿:2026-02-21 03:24:45
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全然違う話なので続編にはしていませんが、以前投稿した女子の乳首と脇を見て楽しんだ話の、Aさんとのお話です。
僕…りょう(仮名)
Aさん…ゆき(仮名)
高校受験や卒業式が終わり、ようやく勉強から少し解放され、長めの春休みに入った。
この春休みでは、中学の同級生たちと遊びまくっていた。僕の人生で一番楽しい一ヶ月だった。
僕とゆきは、別の高校に行くことが決まったので、もうあまり会えなくなる。
小学生の頃から仲が良く、僕がまともに話せる数少ない女子だった。
中学に入っても、好きなゲームが同じだったのでよくそれについて話していた。
連絡先は交換していたが、今まではほぼ毎日会っていたので、寂しくなった。
僕は、ゆきのことが好きだったので、二人きりで出かけたいと思っていた。
僕もゆきも、彼氏彼女はいない。
なので、思い切って2人でカラオケに誘った。
僕は少し緊張していたが、ゆきはあっさりOKしてくれたので、一緒に行くことになった。
ものすごく嬉しかった。
当日、2人で自転車をこいで、ご飯を食べてから、カラオケ店に向かった。
誰かに見つかったら恥ずいな…と思ったが、もう中学は卒業したので関係ない。
カラオケに到着し、2人きりで部屋に入った。
ドキドキして、楽しみで、最高だった。
二人でポテトを食べながら、気持ちよく歌った。
距離も近く、ゆきは僕の肩を触ったりしてくれて、うれしかった。興奮した。
僕も、軽くボディタッチしてみると、ゆきは嬉しそうで、ちょっと照れてて、めちゃくちゃ可愛かった。
幸せすぎる2−3時間を過ごし、そろそろ帰ることになった。
しかし、まだ15時過ぎと、時間があった。
「まだ結構時間あるね。どっか行く?」
ゆきが言った。僕は、
「どこでもいいよ、」
と答えた。本当は家にでも誘いたいと思っていたが少しビビって、そう答えてしまった。すると、
「ゆきの家くる?久しぶりに」
と、まさかのゆきの方からお誘い。
小学校低学年の頃はお互いの家に遊びに行ったりしていたが、最近はなかった。
「いいの!?」
僕はものすごく嬉しかった。
ゆきの家に着くと、
「今日は親は2人とも仕事だから、」
と言われた。
僕は、これはヤる流れなのか?と思ってしまった。
案内されて、ゆきの部屋に入った。
ゆきのいい匂いで満たされていた。
二人で、いろんな事を話した。
部屋に入ってから数分、もう僕は結構限界だった。
ゆきが少し寄ってきたタイミングで、
「急にごめん、ハグしたい…いい?」
と僕は言ってしまった。
ゆきは少しびっくりして頬を赤らめていたが、
「え…、、いいよ笑」
と返してくれた。それと同時に、僕はゆっくりゆきの腰に手を回し、抱きついた。柔らかくて、いい匂いがして、最高だった。
ゆきは、
「寒いからベッド行こ」
と言い、2人でゆきのいい匂いのするベッドへあがった。
そしてゆきからも抱きついてきた。
「キスしていい?」
と僕が聞くと、ゆきはゆっくり顔を近づけ、目をつぶって、唇を重ねた。ゆきの唇はきれいなピンク色で、エロかった。
僕は舌を入れてみた。お互いに初めだけど、ぎこちなく舌を絡め合った。
そして、キスが終わると、僕は大きな下半身が思いっきりゆきに当たっていることに気がついた。ゆきも当然気づいていて、少しびっくりいていた感じだった。
「すごいね、こんなに大きいんだ。」
僕が照れてると、
「したいよね…?」
と聞いてきた。僕はもちろん
「したい」
と答えた。
「挿入られるのは怖いから、口でなら…」
と言ってくれた。ゴムも持ってなかったので、僕はそれでも十分うれしかった。
「おっぱい揉ませて」
「うん」
僕はやさしく、胸の膨らみをなでたり、揉んだりした。やわらかかった。谷間に顔を埋めてスーハーした。
乳首っぽい場所を触っていると、ゆきは少しビケビクしていて、ン…と言った。感じているんだ、と思い興奮した。
少しするとゆきは自分から服を脱いで、おっぱいを露出した。
この前ちらっと見たように、小さい乳輪に、濃いピンクの乳首があった。
ぼくはその胸を舐め回した。
自転車に乗って汗をかいたのか、少ししょっぱかった。美味しい。
ゆきは
「おっぱい好きやねw」
と苦笑いしながら、少し感じてるのを、こらえていた。可愛すぎ。
そして、僕はゆきのお尻を撫でてみた。
すると、雪は
「こっちも見たいんだね、」
と照れながら言った。僕は、
「下も脱がすよ」
といって、雪のズボンとパンツを脱がした。
パンツはすごく濡れていた。
「やさしくしてね…」
マン毛は薄めで、マンコは綺麗なピンクだった。ピンク色のマンコから愛液が垂れていて、僕は感動した。人差し指で軽く撫でてみたら、ゆきはビクッと震えていた。
「舐めるよ」
と言い、僕はゆきのまんこを舐めた。
ほんの少し臭いような気もした。
逆に興奮して、舌で色んなところを刺激してみた。クリトリスのようなものを見つけられて、そこを重点的に舐めると、ゆきは我慢できなくなり、ン…はぁン、と声を漏らした。
どんどん息が荒くなってきて、僕も夢中で舐め続けた。すると、
「りょうっ、イきそうッ…やばいやばい、、」
と言ったので僕はトドメを刺すように、アナルを触ってみた。
すると、アッッとすこし大きい声を出すと、大きく震えて、潮をほんの一瞬出した。すかさずその潮を飲んだ。ちょっとしょっぱかった。
ゆきはイッたみたいだ。
ものすごく気持ちよさそうだった。
10秒くらいしたら、ゆきが、
「ほんとごめん、おしっこかけちゃったね」
と言ったので、僕は
「おいしかったよ」
と返した。すごく恥ずかしそうにしてて、可愛かった。
そして、次は僕がイカせて貰う番だ。
僕はようやくパンツを脱いでゆきにめちゃくちゃデカくなってるチンコを見せた。
ゆきは少し怖がっていたけどすぐ咥えてくれた。
ゆきのよだれと僕の我慢汁が混ざって、めちゃくちゃエロかった。
「こんな感じでいいの?」
「最高だよ、もう出そう」
「早くない?w」
僕は多分20秒くらいで射精した。
過去一気持ちよかった。そして信じられない量が出た。
ゆきは、
「まっずぅぅ」
といってすぐティッシュに吐き出していた。
「今度はセックスしようね」
しばらく二人でゴロゴロしてから、僕は家に帰った。
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