体験談(約 7 分で読了)
【高評価】夜の会社でまさかの…2
投稿:2026-02-19 02:44:41
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これは昨年夏の話で当時俺は25歳だった。俺の勤める会社は営業中心で現場は男8女4の部署だった。外回りの他にデスク作業もありなかなか忙しかった。ある日、お客さんに接待ではないが食事をし外回りが終了。帰社せずに帰宅してもよかったのだが会社に資料を置きっぱなしだったことに気付き取りに行った。会…
俺は春人25。後輩の凛花21が夜中に会社で俺のデスクでオナニーしているのを目撃してからそういう仲になった。
お互い好き同士なのだが俺は焦らしを入れ楽しんでいた。
前作の終わりに遠隔ローターを購入し、次の日の朝に凛花を家に呼び出した。
「おはよう。」「おはようございます。」「これ来たんだけど。」ローターを見せた。
「入れて会社に行けばいいですか?」「その前に試してみたくて。」「わかりました。」凛花は下を脱ぎ俺の前に立った。
「毛剃ろうか…。」凛花は穴の周りは綺麗に剃っていて前だけに薄い毛がある。「全部ですか?」「できる?」「できます!」
ハサミで短く切ったあと、俺の電動髭剃りを使って処理するとめっちゃめっちゃ綺麗に剃れた。ツルツルのパイパン…。
ローターを入れ携帯で操作できるようにしておいたので一番弱くして電源を入れた。
凛花の体がビクッとなり下を向き縮こまった。「ハァ…ハァ…」「ヤバい?」「初めてなのでビックリしました…ヤバいかも。」
徐々に強くすると「ンッ!アッ!」っと声が出た。
「いけるね。笑」とりあえずローターを抜き一緒に出社した。会社に着いて凛花にローターを渡した。「トイレで入れてきます。」
戻って来た姿を見てすぐにスイッチを入れると凛花は立ち止まり体を縮めた。俺はオッケーの合図をし仕事を始める。
凛花は斜め向かいのデスクにいる。たまにスイッチを入れると口を抑え下を向く。スイッチを切ると俺の方を見ていた。
LINEで「音はする?」「今のところ大丈夫です。」仕事を続けた。
外回りに行く前に凛花に「俺出てる間は抜いてもいいよ。」と言うと「いつ帰って来てもいいように入れておきます。」最高の返事がきた。
今日はそんなに時間がかからない予定だ。会社を出ると凛花からLINEがきた。「気をつけて!」今までこんなことはなかった。俺は焦らすためあえて既読スルーした。
昼休みも「ご飯食べましたか?」とLINEが来る。スルーしようと思ったが…「あぁ、食べたよ。」返事をした。
ここから何回かやり取りし、14時半には会社に戻った。戻るとやはりAは凛花の所にいた。
俺はイライラしスイッチを入れる。凛花はビクッとなり俺の方を見た。俺は知らん顔…。
Aが去ると凛花は俺の所に来て「お疲れ様です!」「俺いないといつもAといるな。」「違います…。」
違うのはわかっている。前までは気にしていなかった。今は凛花が男といるとイライラしてしまう…。
「まぁ好きにすればいいよ。」「本当に違うんです。」俺はスイッチを入れいつもは5段階の1だが3にした。
「ンッ!…春人…さん…」「嫌なら抜いてきな。」「大丈夫で…す。」
スイッチを切り「今どうなってるの?」「見ますか?」「あぁ。」凛花はトイレに行った。
少し経って動画が送られてきた。携帯を置いた状態で撮ったみたいだ。パンツを脱ぎ内側を見せた。次にカメラの近くまで来てパイパンのマンコを開いて見せた…。パンツもマンコもびちゃびちゃだった。
ローターを抜くとマン汁が糸を引いて垂れた。拭かずにローターを入れパンツを履いた。終わりに顔だけを映しニコッと笑った。
凛花がトイレから戻り俺の所に来て「どうですか?」と小声で言った。「やらしいな…合格。」凛花は嬉しそうに自分のデスクに戻った。
それからAが凛花に話しかけるたびにスイッチを入れ反応を見た。凛花はその度に俺の方を見て笑った。
仕事が終わると凛花が俺の所に来て無言で立っている。「スイッチ入れてほしいの?」「違います!笑」「飯行くか。」「はい!」
一緒に会社を出るとAがいた。「お疲れ様でした。」「お疲れ。」「今日もご飯ですか?」「まぁな。」「ご一緒しても?」「凛花に聞いてみ?」
Aが凛花の方を見ると「春人さんと2人で行きます。」「そっかじゃまた今度誘うね。」この瞬間強さを3にしてスイッチを入れた。
「ンッ…」凛花は前屈みになり固まった。「大丈夫?」「大丈夫です。」凛花は俺の上着の裾を掴んだ。
それを見たAは「お先に失礼します。」背を向けて帰って行った。
「ヤバい…」「ちゃんと断ったご褒美ね。」「ンッ!ハァ!ハァ!」スイッチを切ると涙目になっていた。
居酒屋に行き2人で食べていると凛花にLINEが来た。Aの次はBが凛花を誘っている…凛花はLINEのやり取りを全て見せてきた。「本当人気あるな。」「興味ないです。」
「春人さんのこと好きだから誘わないでって言ったらダメですか?」「居づらくなっちゃうよ。好きな人いるってだけ言っとけば?」「はい!」「俺は誘って断られるの見てるの楽しいけどね。笑」
凛花とはまだ付き合ってはいない…「飯くらい行ってやれば?」「嫌です!春人さんしか関わりたくない…。」俺はスイッチを入れた。「嬉しいこと言ったから押しちゃった。」「アッ!ンッ…ハァンッ!」俺を上目でじっと見ていた。
スイッチを切り「凛花うち来る?」「行きたいです!」「行くか。」居酒屋を出て家まで歩いた。
途中スイッチを入れると立ち止まり「ハァ…ハァ…」「歩けないの?」「足に力入らなくて…」「マジか…。」
家に着いた瞬間、今まで最高の5にしてスイッチを入れた。「ンッ!アンッ!春人さん!」「どんな感じ?」「ダメ!ヤバい!」1日入れていたらそうなるだろう…。
凛花をパンツ一枚にして俺は全裸になった。仰向けになり凛花を上に乗せ69になる。凛花はフェラをはじめ、俺はスイッチを入れパンツの上から触った。
「ンァッ!ンッ!」パンツは外側までびちゃびちゃで今にも垂れそうなくらい濡れていた。
パンツを脱がせるとローターを抜くための取っ手がマンコから出ていた。それを伝ってマン汁が垂れそうになっている。
スイッチを切りローターを抜くと中に溜まっていたマン汁が垂れてきた。糸を引き俺の首に垂れた。
マンコに口をつけ舐めると口の中がマン汁でヌルヌルになる。「アンッ!アンッ!」「どっちがいい?」「春人さんの方が気持ちいい!ンッ!」
しばらく舐め合ったあと「今日はすぐに吹きそうだね。」俺はバスタオルを敷いて凛花を仰向けにした。
パイパンのスジが可愛かった…足元に行くと凛花は足を開きこちらを見ている。
指を入れゆっくり動かしただけで体がビクッとなる。クリ舐めながら手マンするとすぐに音が変わり水っぽくなった。
「アァァ!ンッ!」びちゃびちゃと潮が垂れる指を抜くとビュッと潮吹きした。何回も何回も繰り返すうちに凛花の体の痙攣が止まらなくなった。
手を止め乳首を舐めるとすでに乳首は固くなりピンピンに立っていた。パイパンにDカップ…155センチと小さめの身長…普段会社の男には見せない顔…。
優越感を感じながらチンポを当てると凛花は足を抑え自ら開く。挿入すると「アンッ!」と声を出し俺の腕を掴んだ。
腰を動かしながら倒れ込むと俺の首を抑えキスをねだる。「ンッ!アンッ!アンッ!」凛花の舌が激しく動く。
「なんで俺だったの?」「入社した時から好きでした…ハァ…ハァ…」「こんな人だと思わなかった?」「嬉しかったです…私の全部に興味持ってくれて…ンッ…」
激しく突くと「イィ!イキそ!」体がビクッとなりアゴが上がった。「凛花は可愛いしエロいし、モテるだろ?」「春人さんの前だけですよ…ハァハァ…」
膣の締まりが半端じゃなかった。「じゃこれからも一緒にする?」「はい!ずっと一緒がいいです!」
俺はクリを触り激しく突いた。「イィ~ッ!アァァ!」痙攣が激しくなる。「イクよ!」「お願いします!中にください!」「いいのか?」「はい!ください!いっぱい!」
「あぁ!」凛花が脱力したと同時に膣には大量の精子が…。「出しちゃった。」凛花は抱きつき「嬉しい…。」
抜こうとしても凛花が離さない。「抜くよ。」「まだ…こうして。」こんな凛花は初めて見た。キスをして余韻を楽しむ。チンポの勃起は7割くらいになった。
やっとチンポを抜くと精子だらけになっていた。拭いていると「トイレいいですか?」「風呂場で撮らせて?」「はい。」
風呂場に行きバスタブの縁にしゃがませた。動画を回し「これからなにするの?」「春人さんにオシッコ見てもらいます。あ、出る…。」ちょろっと出たあとシャァァーっと勢いよくオシッコが飛んだ。
オシッコが終わりポタポタっと垂れている。「これAに見せるか…。笑」「え~!?笑」2人で体を洗い上がった。
「凛花、俺の言うこと聞くの面倒だとか思わない?」「思ったことないです。言われたら嬉しいし。」「じゃ毎日だな。」「はい!」
「今日泊まる?」「いいんですか!?」「あぁいいよ。」「着替え…。」「取りに行くか、乗せてくよ。」「やった!」「パンツは置いてってな。」「はい!笑」
凛花の家に着替えを取りに行き、俺の家に泊まることに。
まったりしているとAからLINEが。「こんな頻繁に男からLINE来るのか?」「Aさんは特に…ですね。」
「あっ!LINEのトプ画変えようかな!」「俺のチンポに?」「したいけどみんなに見られるからダメです!見るのは私だけ!笑」
2人で考えた。凛花の後ろから俺がほんのちょっと顔を覗かせる。男とわかるが俺だとハッキリわかるかわからないくらいにしてみる。
何度も撮り直しいい写真が撮れた。すぐにトプ画に設定するとAが反応した。「凛花ちゃん、これ春人さん?」
「すぐバレたな。笑」「わかる人にはわかるんですね。」どう見ても俺だと確定できる写真ではない…。
「誰ですかね?私の好きな人です。」「春人さんじゃないか…?」「ご想像にお任せします。」否定も肯定もしない返事。
この後、2人で写真をいっぱい撮りアルバムを作った。「俺らまだ付き合ってないよな?」「はい。私はいつまでも待ってます。春人さんに認められるまで。」
「これ、預けとくよ。」俺の部屋の鍵を渡した。「これ…。」「この部屋の。好きな時に来て。」凛花は泣き出した。かなりの勢いで…。
「そんな嫌がるなよ!笑」「違います!」泣きながらも笑っていた。「もうとっくに認めてるし、凛花のこと大好きなんだよ。」
「でも付き合うと束縛しちゃうから…」「全然いいですよ!」「そうすると会社で凛花困るから。もう少しこのままがいいな。」「私はどんな関係でも春人さんと居れればいいですよ!」
「付き合ってないけど凛花以外は見ないから安心して。」「はい!」嬉しそうに飛び付いてきた。
「これからもっと変態なこと言うけど聞ける?」「何でも聞きます!」「聞いたら凛花も変態だけど…。笑」「あっ…。笑」
「会社で面倒なこと言うかもだよ?」「絶対聞きます!」なんでそこまでしてくれるのかわからないがこんな可愛くて従順な子はいないだろう…。
「凛花もしてほしいことあったら言っていいよ。」「春人さんがしてほしいこと言ってください!」「それがしてほしいこと?笑」「はい。笑」
「そうか…今日は濡れ濡れだったから明日はちょっと休憩ね。笑」「はい。笑」「またトイレで撮ってもらうかもだけど。」「いいですよ!なんでも!」
この日、もう一度セックスをし一緒に寝た。翌日出社すると同時にAが凛花に話しかける。内容はトプ画だ。「あれ誰だったの?」「好きな人です。」「付き合ってるの?」「まだですよ。」「ちょっと安心した。」
付きまとうくらいなら告白すればと思うのだがなかなかそれもせずに中途半端なやつだ。
しかしこの数日後、Aが凛花に告白してきたのだった。
それはまた次の機会に…
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