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体験談(約 8 分で読了)

初恋だった剣道部の同級生の受験のストレス発散に付き合い、過敏を認めない子をわからせて失神するまで。

投稿:2026-01-02 22:45:52

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とある中学のヤリチン◆kRdzgmA(東京都/20代)
最初の話

中◯時代、俺はある出来事がきっかけでヤリチンになり、後輩を含めて俺の穴姉妹が10人位いた。今回はそのきっかけを話す。ある、夏の暑い日の昼下がり、部活を終えて後輩も帰り男子部室には俺一人となった。そろそろ帰ろうと思ってたら当時付き合っていた彼女のKが入ってきた。まあそれ…

前回の話

前回の話から3週ほど経って、夏休みも最後の週になった。午前中に生徒会の仕事を片付けて帰ろうとしたら水泳部のNと会った。前書き忘れたが、Nはボブヘアーで丸顔、猫目で笑った時の笑顔がとっても眩しく、身長は標準的な俺と頭1つ違うロリ巨乳を絵に書いたような子だった。声は女の子にしては低めだが、愛嬌の…

イニシャルだと変換できなくなるので、今回から名前にします。

11月、俺はほぼ推薦も決まってた上に、そこそこ成績も良かったので、よく勉強に付き合ってた

この日は同じ剣道部だったナオ(初回談のN)との勉強に付き合っていた。ちなみにナオは、顔は似てる芸能人はピンと来なかったが、AKBとかに居そうな顔で体型と声はAV女優で言うと、陽木かれんによく似てた。

俺の部屋で一通りおさらいを済ませたところで休憩をしていたところから始まった。

ナオ「いいなぁカナ(俺の彼女)は、こんなに優しい彼氏が居て。オマケに勉強出来て剣道も強くて本当に文武両道じゃん。私もアキ君(俺)みたいな彼氏に守って欲しいなぁ」

「って言っても実はカナも結構筋力あるんだよね、手加減しないで抱きついてくると痛いんだよなぁ」

ナオ「確かにカナ、スキンシップ多めだもんね。相変わらずハグもよくするの?」

「いや、いつも学校で見てみんな冷やかしてんじゃん。部活やってた時と同じで、挨拶代わりに抱きつかれたり飛びつかれたりだよw」

ナオ「うわー!やっぱり羨ましすぎる!もう今日は勉強やめ!私もそういうのやってみたい!勉強詰めだったからストレス溜まってんの!」チュッ!

半ば強引にキスされたので、左手を繋ぎながらディープキスをしつつ、右手でジャージの上からナオの胸を揉み始めた。僅かな膨らみだが弾力が強く、まだ成長途中の特徴的な感触だった。

ナオ「ンッ、ヤンッ!そこはダメンッ」

「ナオ、声エロ過ぎだろ。」

ナオ「アキ君が上手すぎるのッ。ねえ、直接触って欲しい」

ナオが服を脱いで上半身がブラ1枚になった。道着と同じで白がよく似合ってた。

ナオ「ブラはアキ君に取って欲しいな」

「俺に?良いけどさ」

後ろに手を回したが違和感に気付いた

「あれ?ホックどこだ?」

ナオ「これ前だよ?もしかしてフロントホック初めて?」

「これ初めてだよ。こんなのもあるんだね、これでいいのかな?」

ナオの成長途中の胸があらわになった。まだ、乳輪の一回り外側だけが上向きに膨らんでいた

ナオ「見つめあってたら緊張しちゃう。キスしながらでいい?」

「いいよ、じゃあ続けるからな」

そして膨らんでいる部分を撫でるように触り反応を見た。

ナオ「ンッ、ンッ、ひもひいぃ(気持ちいい)」

反応が変わったので指の関節で乳首を攻めた

コリコリコリコリ

ナオ「ファァッ!アッ!アァッ!ラメェ!」

ブンブンブンブン

キスして声を抑えてたが耐えきれなくなったようで、身体を仰け反らせて首を左右に振りながら喘いでいたので一旦止めた

「もしかしてイった?服脱いでから反応違ったもんね?」

ナオ「まだイッてないもん!でも気持ちよかった。カナみたいに好きな男子に揉まれたから大きくなるかな?」

「どうだろうね?なんか好きな男子に揉んでもらうと大きくなるとか言われてるらしいね。水泳部のあの子達は元々大きかったからわからないけど」

ナオ「てか、アキ君の胸板凄い厚い!ちょっと触らせて!」

そしてナオが俺の胸に頬擦りしてきた

ナオ「道場でカナの声聞こえてたよ、」「胸板すっご!」「とか」「筋肉ヤバっ、」「って、カナはいつもこんなの触ってるんだ、いいなぁ」

「いいなぁって言うけど、みんなで俺の事好き放題してんじゃんwあいつが良いって言うけど普通はこんなこと無いよ」

ナオ「まあ、そうだよねw」「ねぇ、こっちも硬いよ、興奮しちゃったの?」

「この状況で興奮しないわけないじゃん。考えてみたら、おっぱい丸出しでこんなことやってんだぜw」

ナオ「そういえばそっか、アキ君とはこういうこと普通にするから忘れてたw見てもいい?」

「俺もナオのおっぱい見たし、いいよ」

そしてズボンとパンツを脱いだ。半勃ちだったペニスがあらわになり、ナオが目をまん丸に見開き、口を手に当てて驚いていた。

ナオ「いや、アキ君のちんちんやっぱりおっきい!久々に見たけど、こんなにじっくり見るの初めてかも」

そして2、3度手でしごいたら顔を股間に埋めてフェラし始めた

「うわっ!いきなりかよ、がっつくね」

ナオ「こんなの見せられたらじっとしてられないよwカナほど上手くないと思うけど、一人でするの初めてだからちゃんと出来てるかな?」

「いいよ、カナ達と何人かでしてる時にも上達してるのわかってたから、その調子で続けてごらん?」(てか、ナオ上目遣い上手いな)

そしてだんだんストロークが早くなり、同時にペニスがさらに大きくなってきた。それと同時にまたすぐ遅くなって、止まってしまった

ナオ「ハァハァ、アキ君の大きすぎて顎疲れた。こんなのをイクまでしてるなんて、カナ凄いなぁ。てか、なんかまたおっきくなってない?しかもなんか曲がってる?」

「ここ半年かな?また大きくなってきたけど、もうこれからならないかな?じゃあ今度は俺がしてあげるよ」

そしてナオを仰向けに寝かせたらズボンとパンツも脱がせて、白ソックス以外全裸にした。既に糸を引くほど濡れていた

「やっば!もうビッシャビシャじゃん。変態過ぎでしょ」

ナオ「あんなことしたんじゃなるに決まってんじゃん。そもそもカナの影響で剣道部の女子は変態しかいないよ」

「知ってるよwじゃなきゃ俺も中学でヤリチンにはならないよ」

そして充分濡れていたので口はクリトリスにキスと軽く触る程度で手をメインにした。ビラビラやクリ部を指の腹で撫でながら様子を伺った

ナオ「ウゥッ、アァッアッアッ!ファァアッ!クッ!」ビクビク

「どう?カナでもイクほど練習したから刺激強すぎた?」

ナオ「ヤァン、全然大丈夫ン。ちっともイッてないから」

俺(この反応は嘘だな)「じゃあ最後までしよっか?ナオと2人っきりって初めてだよね?」

ナオ「するに決まってんじゃん!カナに教わったからゴム付けてあげる」

俺が引き出しから出したゴムを着けてくれた

ナオ「どう?初めて着けたけど大丈夫かな?」

「大丈夫だよ。さすがカナの教えだけあって上手いね」

そしてナオをベッドに寝かせ、正常位で挿入した。

ナオ「ハァァン!アッ!おっっきい!スゴイィ!」

「言っとくけどまだ半分だよ?こっから一気にいくね」ズブッ

ナオ「フゥンッ!」

ナオの中が痙攣して吸い付くようにまとわりついてきた

「イったでしょ?」

ナオが首を振りながら否定する

ナオ「イッてないもん!アキ君にはエッチでは負けたくないもん!」

「強がるなぁ、じゃ、動くよ」トントントントン

正常位で俺もイカない程度にゆっくりリズミカルに動いた

ナオ「アッアッアッアッ」

俺(我慢してるなぁ、1回ぐらいはイッても良いかなぁ)1発目を終わらせるために早めにした

「ナオ!やばい!イきそう」

ナオ「アッアッアッ、いいよ!出して!アッアッアッアンッ!」ナオが引きつってた顔からホッとしたような顔になった

「やばい!あ、イクッ!」ビュッビュッビューッ

今日初めての射精だったので結構な量出た

射精が治まってナオの膣から抜く際も少し感じてたようで、少し喘いでいた

「ヤバい、いっぱい出た。こんなに出たの結構久々かも」

ナオ「凄かった!カナはこんなのいつも経験してるんだ」

「なぁ、もう1回ぐらいしてみる?カナと2人の時はいつも何回かするんだけど」

ナオ「やっぱりそうだよね。いつもすぐカナとしてるもんね。私ももう1回してみたい」

そしてナオが2つ目のゴムを取り出した

ナオ「カナに教わった、もうひとつのやつやってあげる。今度は私が動いてあげるね?」

ナオがゴムを口にくわえて着けてくれた

「凄いな。練習したの?」

ナオ「試験管こっそり借りて何回かね。結構難しかったよ」「じゃ、挿れるね」ズププププ「ハァッアンッ!」バタッ!

俺に跨ってカエル飛びみたいな姿勢だったが、気持ちよすぎたのか、膝から崩れて俺の方に倒れた。ナオの吐息が顔にかかって、ぺニスがより膨張した。

「大丈夫か?動けなさそうなら変わるよ?」ナデナデ

頭と背中を撫でながら声掛けた

ナオ「ありがとっ。でも大丈夫だよ。ナデナデ嬉しい。やっぱりアキ君は優しいね」

そして身体を起こしたら腰を支点にして動き始めた。自分のペースだからゆっくり動いていたが、頑張ってる姿と、先がゴリゴリ刺激されて逆に気持ち良かった

「良いね、気持ちいいよ。あれ?ナオの騎乗位って初めてかな?」

ナオ「カナと一緒の時にたまにしなかった?ウッ!ンッ!ンッ!アキ君の!チンチン気持ちいい!どう?気持ちいい?私だってカナみたいにできるでしょ?」

下手では無かったがイカないように加減してるのか、やっぱりイクには今ひとつだったのと、さっきから頑なにイクのを認めないので表向きは優しく交代してわからせることにした

「ナオ、一旦止めて?交代してイかせてあげるよ」

ナオ「え?じゃあ次はどうする?でも絶対イカないから。」

俺(こうなったら全部の力振り絞ってするか)

「じゃあ四つん這いになって?バックでしよっか。後、手、壁について?」

ナオ「これ?結構恥ずかしいけど、見えないから犯されてる感強い!窓のとこでいい?」

ナオが窓の枠に手をかけたのを確認したら、今度は後ろから一気に挿入した。ズブッ!

ナオ「アンッ急に!ハウッ!アッアッアンッ!ヤンッ!ちょっ!やめてん!」

「嘘だな、ナオの最後にンがつく時は欲しがる時だな。ほら、まだイってないんだろ?イかせてやるよ!」パンパンパンパン「どう?イク?」

ナオ「イカ、ない!絶対!イカないんだからぁ!」

中々強情なので膝をすくって少しナオの身体を引いてベッドに押さえつけ、寝バックの姿勢になった。俺がイクようにほぼ力任せに突いた

ナオ「ひゃぁん!なに!アッアッアッ」パチュンパチュンパチュンパチュン

「カナと同じことしてみたいんだろ?こんな過激なの耐えられる?」

ナオ「アッ!ゴメン!もうムリ!イクイクイクゥ!アッアッアッ!イった!イった!もう!ヤダ!イッてる!イッてるからぁ!」

さすがにこたえたのかようやく負けを認めたが俺がイクまでやめたくなかったので、少し意地悪して攻め続けた。

「散々認めなかったから信用出来んな。まだまだ終わらないよ」

ナオ「イクイクイクイ゙イ゙イ゙イ゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ!」キュッ!

「ヤバ!締め付け強!イクッ!」ビュッービュッ!(これ失神したかな?)

「ナオ?やっぱり失神したか」

息はしてたが寝顔みたいな表情から動かなかったので布団をかけてしばらく待った。

5分程してナオが気が付いた

「あ、気が付いた。凄い幸せそうな顔で失神してたぞ」

ナオ「やっぱりそうか。押さえつけられてから急に気持ちよさが強くなって気が付いたら頭の中真っ白になってた。カナってこんなことしてるんだ」

「まあ、あいつの場合は場数こなして慣らしているのもあるけどね。」「今日夜まで誰もいないからシャワー、浴びておいで?」

ナオ「え?ここまでしたんだから一緒にいこ?」

そして風呂場まで全裸で手を繋いで向かった。シャワー浴びながらこんなこと話してた。

「ナオ、髪解いた方が可愛いね。今だから言うけど、1年の最初の頃はナオのことが好きだったんだ。うちの剣道部、みんな和服美人な中、特にナオの道着姿、よく似合ってて可愛かったよ」

ナオ「うそ!?私の事好きだったの?カナのオマケ程度にしか思われてないと思ってたから嬉しい!」ギュッ「髪は校則だから、学校の時は縛ってるけど、本当は下ろしたいんだよなぁ。ちなみにカナの事好きになったのっていつくらいなの?付き合ってたのって1年の時からだよね?」

「1年の2学期ぐらいからカナが猛アタックしてきたから気が付いたら意識してたかな?」

ナオ「え!カナからなんだ!小学校の時とか中学の最初に付き合ってた元カレはみんな向こうからって言ってたから、多分カナから言わせたのってアキ君ぐらいだよ。そりゃ、あんだけゾッコンになるわけだ」

そしてシャワーを浴び終わって服を着た。

夕方5時が近付いて暗くなったので送っていくことにした。

ナオ「今日はありがとう。2人っきりでしたの初めてだったけど、受験勉強のストレス発散になった!このこと、カナに話しても良いかな?」

「カナがみんなとして欲しいって言ってるから大丈夫だと思うよ。なんか俺のがデカイとか上手いってみんなに自慢してるみたいだし」

ナオ「ね。」「アキのチンコ、スゲーデッカくて剥けてた」「とか普通に言ってるから聞いてるだけで恥ずかしくなるよ。高校に行ったら何言うんだろ?」

「あれ?もしかしてナオの第一志望って?」

ナオ「そう、カナと同じとこ。私は推薦じゃないけど。」

「じゃあもし、入ったら高校でも3人では出来そうだね」

ナオ「でも、たまにしか会えなくなるでしょ?カナと2人っきりの時間の方が大事だろうし、私も彼氏欲しいしなぁ。でも女子校じゃどうだろ?」

「まあ、ナオも可愛いから作ろうと思えば出来るんじゃない?出来たらカナも連れてダブルデートとか面白そうだなぁ」

ナオの家に着いたので家に入るのを見届けて帰った。

ちなみにカナにこのことを言ったらテクをまた自慢されたそう

この話の続き

前回から数日後、今度はモモ(初回談のM)の勉強に付き合う約束をして、モモの家に行った。モモはデビュー当時の酒井美紀と綾瀬はるかを足して2で割ったような顔だったモモは平均的なレベルのところを狙っていたため、無理に詰めることも無く、中学のおさらい程度で済んだ。モモ「今日はありがとう!アキくん…

-終わり-
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