体験談(約 13 分で読了)
【高評価】女性上司と出張先のホテルで14
投稿:2024-04-19 01:05:00
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大学を卒業してすぐに今の会社に入社して現在2年目の独身男性です。大学では機械工学を学んでいたので、希望職種は設計とか開発の部署を希望していましたけど、我が社では、まずは営業職を経験するというしきたりみたいなものがあって、入社してから今も営業部に所属しています。人と話す事に抵抗もありませんし、…
女性上司のクビレを掴んで少し腰を浮かせ気味にさせて下からゆっくり突き上げながら「アーーー堪んない、このチ〇ポに絡まってくるヒダの感覚、気持ちいいです、若村さんとろくに話しもできなかった1週間分の溜まっていた俺の性欲が満たされていく感覚です」#ブルーって言うと「宮園君自分の事ばっか言うけど私だって…
会社に最寄りの駅ではないと言っても、社員数そこそこの私の会社だと、どこで誰が見ているかわからないので、同伴出勤はできないと言っても、また今日の夜も女性上司に逢えると思っただけでスキップをしたくなるくらいウキウキ気分で、会社についても私の顔はニヤけていたみたいで、同僚から「なんかいい事あったのか?とても彼女と別れてすぐの男の顔には見えないけど」
って言われて、でも女性上司とそんな事になっているなんて口が裂けても言えるわけなくて、それまで何でも話せていた同僚なので本当の事を話せないのは申し訳なかったですけど「いやいや、お前が考えてる様な、そんないいもんじゃないよ、話せる時が来たら話すからさ」って言うと
「フーーン、なんか良くわかんねーけど変な事に手を出すんじゃねーぞ」って心配してくれているみたいでした。
結婚してるとはいえ、平日に簡単に旦那さんが訪ねてくるには、かなり難しい距離で(ウイークデーなら毎日逢える様にならないかな)って思いながら、その日は自分でも足が地についていない様な気分でした。
(今日もエッチできるかな、少なくともイチャイチャはできるよな、どんな事しよう、どんな話ししよっかな、キスしたいな)とか思いながらアッという間に17時が来て足早に会社を後にしました。
地下鉄に乗って女性上司のマンションに最寄りの駅で降りて女性上司のマンションに向かうと、女性上司から「今どこ?」ってラインが入って「もうマンションの近くです」って返すと「私も今地下鉄に乗ったから」って返ってきて、ドキドキしながら女性上司の到着を待っていました。
20分もしない内に女性上司が路地を曲がって私に向かって歩いてきて(カッコいー、俺今からあの女とエッチな事・・・)って思いながらマンションの入口で待っていると私の前を素通りして自動ドアの中に入って行って「早く、ドア閉まっちゃうじゃない」って言う冷たい口調がまた命令口調で背筋がゾワーッってするくらい冷たい女に思えて
(この冷たい女を今夜はトロトロに溶かしてやる)って思いながら飼いならされた犬の様に後をついて中に入って行きました。
エレベーターを降りて女性上司の部屋の前でカードキーでドアを開けて中に入った途端に女性上司から私に振り向いて抱き着いてきて、熱いキスが続く事約1分「さて、今夜は昨日買った食材で料理でもしてあげるか」って言う女性上司の後をついて廊下を歩いてガラス貼りのドアを開けると、女性上司が上着を脱いで冷蔵庫の中から食材を出してテーブルの上に置き始めて
「俺手伝います」って言うと「じゃあ野菜切って貰おうかな」って言いながら鍋を取り出してシンクに向かって鍋に水を入れ始めて、最初からそのつもりでしたけど、女性上司の背中に抱き着くと「もー、料理できないよー」って甘い声を出しながら女性上司もまんざらでもない雰囲気で、首だけ後ろに回して私の方に向けてくれるので
キスをしながら後ろから左手で胸を揉みながら右手の指を女性上司のミニの下から股間を触り始めると「したいの?」って微笑んでくれていて「若村さんの料理も食べたいです、でも若村さんも食べたい」って言うと「あのね、もしさー私がね、もしもの話しだよ?」って言う表情は何か大切な事を話そうとしている様な表情で、
私に振り向いてキスをしてくれた後に「もしさ、私と宮園君が」って話し始めようとしている時に急に玄関の呼び鈴が鳴って「なんだろ、ちょっと見て来る」って言いながら玄関に向かって歩いていく女性上司を見送ると10秒もしない内に急ぎ足で戻って来て「宮園君御免、旦那が玄関の前に立ってる、どうしよう、とにかくどこか身を隠して」って言われて、
突然旦那さんが来てしまった事に切羽詰まった表情で「ほんとですか?俺どうしたらいい?どこに居れはいいですか?」って言うと「とにかくこっちに来て」って言う女性上司に手を引かれて連れて行かれたのは寝室の奥にあるウォークインクローゼットの中でした。
幸いな事に女性上司の服が沢山吊り下げられていて身を隠すには、これ以上ない隠れ蓑でしたけど、正直その中で体を小さく丸めている間、生きた心地はしませんでした。
10分くらいキッチンのある居間で話していたご夫婦がドアをあけて廊下の方に出てきたみたいで、私のいるクローゼットのある寝室のドアを開けて入ってきたみたいで、ドキーってしながら口から心臓が飛び出しそうになるくらい心臓音がバクバク音を立てていて
「・・・じゃないか、折角来たんだからいいだろ?それにさー、この前のセックス、お前初めて中でイッてくれただろ?今更だけど俺お前の事惚れ直しちゃってさー、な?いいだろ?このまま帰るのも寂しいしさー、」って言う声は旦那さんらしくて(若村部長ってこんな声なんだー)って思いながら息を殺して身を潜めていると
「御免、ここんとこいろいろあって疲れてるから、今日はそんな気ンッ」って言う女性上司の言葉が止まった様な気がして、言葉の流れからして多分、認めたくはないけれど、きっとキスで口を塞がれたのではないかと思いました。
広さにして約2坪の広めのウォークインの壁一面に女性上司の服が吊り下げられていて、その反対側には6段の引き出しがあるタンスが置いてあって、その隙間は50㎝くらいしかなくて、隠れるには最適だと感じました。
もし入口のアコーディオンカーテンを開けて覗かれたとしても、多分見つかる事はなかったと思います。
バサッっていう音と共に「ね、ほんとに今日は疲れてるの、だから今日は許して?ね、お願い」って言う女性上司はバサッっていう音からして多分ベッドに押し倒されてしまったのではないかと思いました。
「そんな事言ったってさー、俺もうこんなになっちゃってるし、いいだろ?そんな長い時間取らせないからさー、折角お前に逢いに来たんだからちょっとだけ」って言う旦那さんに「わかった・・・手でしてあげるからそれで許して?ね、それでいいでしょ?」って言う女性上司の言葉は明らかに困った様な声色で、
それはきっと私に聞こえるからセックスだけは避けたいと思っているからだと思いました。
女性上司の話しからすると、私が彼女と逢っていた日曜日は旦那さんはゴルフコンペで夫婦が逢う事はなかったという事でしたので、会話の内容からすると、私の影響もあっての事なのか、女性上司から聞いていた通り、旦那さんは女性上司が中でイッてくれた事をとても喜んでいるみたいで、通りがかりに見た寝室の広さからしてみて、
私が隠れているウォークインクローゼットの一番奥からベッドまでの距離はおそらく3~4mくらいではなかったかと思います。
沢山掛けられている服のせいで、あまり会話の内容は聞き取れませんでしたけど、そのうち布団が擦れる音とか「アッやめンッ、、、、」「、、、事言ったって、、、できないよ」っていう会話が途切れ途切れに聞こえ始めて、
よせばいいのに聞き耳を立てているだけでは状況もつかめなくて、少し服の間から首を出して聞き耳を立てていると「ハアッハアッ、ンッ、ハッ」っていう女性上司の喘ぎ声の様な声が聞こえて(嘘だろ、この状態で始まっちゃうわけ?冗談じゃない)って思うけど、私がその場に出て行くわけにもいかずに、音を立てない様に忍び足で
アコーディオンドアの近くで体を丸めて聞き耳を立てていると、距離にして約2.5mくらいのところからアコーディオンドアを挟んで聞き取りにくいけど旦那さんの声が聞こえてきて「やっぱお前の躰は凄いよ、結婚して何年も経つけど見てるだけで興奮する」って言う旦那さんの言葉からして、多分もう女性上司は全裸にされてしまっていて、
チュッ、チュバッ「ンフゥゥッッッ」っていう音と声が聞こえて、その後に「待って、いきなりそんなとこ舐めアアッ」っていう小さい女性上司の声が聞こえて(絶対クンニだ、クッソー俺の女なのに)って浮気相手は私なのに、まるで私が愛する女を別の男に犯されている様な気分になって(割って入りたい、止めなきゃ)って思うけど、
そうする事は私と女性上司の破局に繋がる事になるし、女性上司にも迷惑をかける事になるわけで、出て行きたい気持ちを必死で抑え込んでいると「待っアアッ、そんな激しく舐めなアッ、イッ、イクッ」っていう小さな声が聞こえて(イカされた、俺の女がクンニでイカされた)って思うと、旦那さんに対してなのか女性上司に対するものなのかわかりませんでしたけど、
湧き上がってくる嫉妬の様な気持ちで体が震え初めて、ふとアコーディオンドアの端を見ると、焦って入ってきたからなのかほんの少しドアが開いていて、体をかがめると隙間からベッドに仰向けになっている女性上司の上半身を覗く事ができました。
その時にはもう旦那さんが女性上司の上で四つん這いになって挿れようとしている状態で、女性上司が声を出さずに旦那さんのお腹に両手を当てているのは、少しでも声と音を立てない様に、私に聞かれない様に呼吸すら堪えている様に見えました。
(アアッ、挿れられる、俺の女が別の男に挿れられる)って思うだけで気が変になりそうでしたけど、その行為は夫婦として、ごく当たり前の事であるはずで(これが人妻を好きになるって事なのか、こんなに苦しいものなのかよ)って思っていると、旦那さんがゆっくり肉棒を挿れていって、女性上司は右手の手の平で口を押さえて背中を仰け反らせていました。
「アーーーッ気持ちいいよ、やっぱお前のマ〇コ最高」って言う旦那さんは女性上司の中をじっくり味わう様に、ゆっくりとピストンしていて、その気持ち良さは私が一番知っているわけで(クッソー、やめろ、やめてくれー)って思っても、それをやめられない気持ち良さの女性上司の中もよくわかっていて、
ただ私は体をワナワナ震わせながら約20㎜の隙間から見える、声を堪えて悶える女性上司の姿を指を咥えて見ているしかありませんでした。
「オーーッ締まる、気持ちいいよ、それにしても凄いよなー、これってさーやっぱ俺となかなか逢えないから感じやすくなってるって事なのかな、お前も気持ちいいだろ?この前みたいに中がヒクヒクし始めてるけど、またイキそうになってるんじゃない?ちょっとスピード上げてみようか?」って言う旦那さんがベッドがギシギシいう音を立てるくらいピストンを始めると、
女性上司は右手の手の平で口を押さえたまま首を横に何度も振っていて「そんなに恥ずかしがらなくてもいいじゃん、声出していいんだよ、夫婦なんだからさ」って言いながら女性上司の悶える体に興奮しているみたいでした。
ピストンが2分くらい続いている内に、女性上司の躰が仰け反って、鼻から漏れる「ンッフッンッ」っていう喘ぎ声が続いた後に女性上司が腰を浮かせて身をよじり、腰がビクッビクッって動いているのは、きっと旦那さんの肉棒でイッてしまった躰の反応で「オーッ締まってる締まってる、俺も気持ちいいよ、なんで急に中でイケる様になったの?そんなに溜まってた?」
って言う旦那さんは嬉しそうに笑っていて、逆に私は失意のどん底で(イカされた、俺の大好き女が俺の目の前でイカされた、嘘だろ、なんなんだよこの状況地獄だよ)って思っていると、今度は旦那さんが女性上司の躰を持ち上げて四つん這いにさせて後ろから挿れようとしていて「待って、ね、もういいでしょ?」って小声で言う女性上司のクビレを掴んで
「この前バックがいいって言ってたよな、入れるよ、またこの前みたいにバックでいっぱいイッてくれよ」って言う旦那さんの言葉に(そんな事言ったんだ、俺にあんなに何回もイカされた後だったのに、やっぱラブラブなのかな、旦那さんの事やっぱりそんなに好きなんだ)って思うと、切ない様な、寂しい様な、悲しい様な、悔しい様な、
なんとも言えない感情が沸き上がってきて、目の前で大好きな女が嫌がりながらも私ではない男にイカされてしまうという異常な状況なのに私の肉棒は握っていないと耐えられないくらい勃起して興奮してしまって(なんなんだよこの感覚、俺頭おかしくなったんじゃないの?)って思いながら音がしない様にズボンのポケットに手を入れて握ったままゆっくりしこり初めてしまいました。
四つん這いにされて両手をついている女性上司は手の平で口を押さえる事もできなくなっていて、ズン、ズン、ってピストンを始めた旦那さんの肉棒が出し入れされ始めると女性上司のアソコからグチュッグチュッっていう音がし始めて、それでも声を我慢しているのは私にも理解できて
「アーー締まる、やっぱ堪んねえよ、このヒダが巻き付いてくる感覚もこの前が初めてだったよな、いったいお前どうしちゃったわけ?俺達結婚して何年も経つけど最近あんましてなかったじゃん?それにお前が転勤してさらにセックスしなくなったし、これって年齢的なもの?お前の躰が熟れてきたって事なのかな、なんか俺今お前とセックスするの堪んなく興奮する」
「イカせたいよ、お前をいっぱいイカせたい、お前が中でイクとこ堪んなく興奮するし、その時の締め付けの中でイキまくりたい」って言いながら徐々にピストンを速くし始めて、女性上司も声が我慢できなくなってきたのか、小さな声で「アッアッアッアッ」って喘ぎ声を漏らし始めて
「いいよ、その喘ぎ声、可愛い、この大きな尻も堪んなくエロいよ、イキそうになってるんだろ?どんどん締まってきてる」って言う旦那さんは後ろからパンパンパンパンって音を立てながら突き始めて「アーーーッもうっ、疲れてるって言ってるのにっ、アッアッダメっ、そこしないでっダメなのにっ」って言う女性上司は両手をついた肘が曲がって
肩甲骨が浮き上がり、それは私がバックで突いている時にイキそうになっている時の仕草で「アーーーッ堪んない、気持ちいいよ、イッてくれっ、俺も出そう」って言う旦那さんは女性上司のお尻を掴んで激しくピストンし始めて「アーーーッ、我慢、でき、ないっ」って言う女性上司は背中を丸めて腰を下に突き出して太腿がブルブル震えていて、
旦那さんが「アアッ、出るっ」って言いながら奥まで挿れた途端「イッ、くっ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまったみたいでした。
(またイカされた、俺の大好きな女が俺じゃない肉棒でイカされた、それに中に出した、俺の精液じゃないのに)って思いながら私は自分でゆっくりシコり、アコーディオンカーテンの隙間から覗き続けました。
「ハー、ハー、アッ、クッ、気持ちいー-、イッてる時のお前の締め付け堪んないよ、このままずっと擦り付けていたい」って言う旦那さんは、まだイキながらビクビクしている女性上司をゆっくり突きながら「この前みたいにしゃぶってくれよ、もう1回したい」って言う旦那さんの言葉に
(しゃぶったんだ、若村さんから積極的に?言ってたもんな、何回もイカされた、って、クソっ、やっぱ自分から求めたんだ)って思うと悔しさと一緒に変な興奮でイキたくて堪らない感覚になってきてズボンのポケッとの中からも私の先っちょがヌルヌルになっているくらい我慢汁が溢れていて、女性上司を座らせた旦那さんは女性上司の顔の前に肉棒を差し出し、
素直に口に含む女性上司は私の存在を忘れてしまったかの様に大きく口を開けて咥え込んでしまいました。
「アーーーまた硬くなる、お前フェラも上手くなってるよな、そんなにコレが欲しかったんだ、それにしても気持ちいい、俺お前の事惚れ直したよ」って言う旦那さんは女性上司の口の中でゆっくり出し入れしていて、女性上司に根本まで咥え込ませると女性上司が「ングッ、ンンッ」って言いながら旦那さんの腰をパンパンって叩き始めて
「御免、御免、あんまりお前のフェラが気持ちよくて奥まで挿れてしまった」って言う旦那さんは女性上司の口から肉棒を出して、女性上司の唾液がネバーって糸を引いていて、女性上司を仰向けにさせた旦那さんは女性上司の膝を持って股を大きく開いたまま女性上司の股間に腰を摺り寄せ、入口にまた硬くなった肉棒を当てがったままゆっくりと挿れてしまいました。
「ンフゥゥッッッ、アーーッ気持ちいい、前は俺1回で充分満足だったけど、今のお前なら何回でもしたくなるよ、お前もこの前みたいに何回もイキたいだろ?」って言う旦那さんの言葉で(クッソー、やっぱこれが夫婦なのかな、ほんとに何回もイッちゃったんだ、若村さんもいっぱいして欲しかったのかな、今もそうなのかな)って思いながら私も我慢できなくなってきて、
もう抵抗もしなくなった女性上司は私とセックスをしている時の様に体を悶えさせ始めていて、上半身を仰け反らせて胸を突き上げている女性上司の大きな胸のてっぺんにある勃起している乳首を舐めながら吸いながらゆっくりピストンしていて、旦那さんは女性上司の大きな乳房にヨダレを垂らし捲っていました。
「いやらしいよ、お前の躰いやらしくて堪らなく興奮する、こんなに乳首硬くして、そんなに俺のチ〇ポが気持ちいいのかよ、疲れてるって言ってる割りにめちゃくちゃ感じてるじゃん」って言う旦那さんは自分のセックスに酔いしれているみたいで、またグチュッグチュッっていう音を立て始めている女性上司のアソコからは
白濁した愛液が溢れて旦那さんの肉棒にいっぱい纏わりついていました。
「アーーーまた締まってきた、お前どんどん感度が上がってきてるみたいだよな、もしかしたら躰が赤ちゃんが欲しくなってきてるんじゃない?」って言う旦那さんの言葉も聞こえないくらい感じているのか、もう女性上司は目を瞑って口を大きく開けて右手の手の平の甲を当てて「アーーッ、アーーッ、アーーッ」って喘ぎ声を漏らしていました。
ベッドがギシッギシッギシッギシッって軋み音を立てるくらい小刻みだけど力強いピストンに女性上司の躰は捩れ「ンフゥゥッッッ」っていう喘ぎ声を漏らしながら膝を曲げて爪先までピンと伸ばしている女性上司の足には思い切り力が入っているみたいで、次の瞬間「アアッ、イックウウゥゥゥッッッ」っていう声を漏らしながら
腰をビクッ、ビクッって動かしている女性上司は、またイカされてしまったみたいで「アーーッ気持ちいいよ、堪んない、中が凄い締め付けてくる」って言う旦那さんは女性上司のふくらはぎを持って股を大きく広げて「興奮する、何度見てもいやらしい躰、やっぱお前の躰堪んないよ、これからはもっといっぱいエッチしような」って言いながら、
ゆっくりとピストンを続けている旦那さんの肉棒は、私ほど大きいというわけではないみたいでしたけど、女性上司の堪らなく気持ちいい膣内をカチカチになったまま亀頭から根本まで出し入れしていて(クッソー、若村さんがイッてる時の気持ち良さは俺が一番良くわかってるのに、この男はその気持ち良さを今思い切り味わっている、
俺の女なのに、そこは俺が気持ち良くなるためのモノなのに)って思いながら、もうズボンのファスナーを下ろしてファスナーの中に右手を入れてシコり始めてしまいました。
旦那さんがピストンのスピードを上げていくと、女性上司はもう旦那さんの肉棒の快感に抗えなくなってきているのか、少し大きな喘ぎ声を出しながら頭の上で両手で枕を掴んだまま胸を突き上げながら「ダメって言ってるのにっアアッ、今日のあなた凄いっハアッハアッ、すっごい硬くなってる」って言いながら旦那さんの顔を見つめていて
「綺麗だよ、こんな時でもお前はすっごく可愛い、この可愛い顔が俺のチ〇ポで気持ち良さそうにエッチな顔になっていく時が堪らなく興奮する、もっと見せてくれよ、今までなんで中でイッてくれなかったんだよ、お前のこんなエッチな顔見れるんだったら俺もっと頑張ってたよ、でもお前のこんな顔見れる様になったんだから俺嬉しいよ」
「また締め付けてきてる、イキそうなんだろ?俺のチ〇ポでイク時のお前の顔見せてくれよ、アアッ気持ちいい、また締め付けが激しくなってきた」って言う旦那さんはピストンのスピードを上げながら女性上司の乳首を舐めながらしゃぶり、チューーーッって音を立てて吸っていて、女性上司も堪らなく感じているのか
「アッアッイク、またイッちゃうっ」って言いながら旦那さんの腰に手を当てて引き付けている様な仕草で、たまたま女性上司が視線を移した時に、偶然アコーディオンドアの隙間から覗いている私と目が合って、急に目を丸くして驚いている様な表情になって、次の瞬間目を閉じて首を大きく何度も横に振っていたのは、私にそんな姿を見られたくなくて
「見ないで見ないで」って言っている様にも思えましたけど、もしかしたらそれは私の慢心で、たまたま感じる仕草がそうさせていただけなのかもしれませんでした。
でも次の瞬間右手の手の平で口を押さえて声を我慢していたのは、きっと私に喘ぎ声を聞かれたくなかったんだろうって思いながら旦那さんのピストンでまたイカされてしまった女性上司と同時に床に向けて精液を出してしまいました。
イッたまま旦那さんの激しいピストンに躰を悶えさせている女性上司を見ながら私も自分で射精しながら思い切り握ってゆっくりとシコりながら、旦那さんも「アアッ、イクっ」って言いながら女性上司の中に出してしまったみたいでした。
突然旦那さんが訪ねて来てから約1時間半くらいの間の悪夢の様な時間が続いて、性欲を満たされた旦那さんが「突然来ちゃって悪かったな、御免な、でも俺どうしてもお前を俺のチ〇ポで中でまたイカせたくなっちゃってさ、たまたま出張先が近くだったから、逢いたくてしょうがなくなっちゃって、疲れてたのに御免な、俺そろそろ戻らなきゃ」って言いながら
服を着ていて、女性上司はそんな言葉にも返事もできないくらいベッドでグッタリとしているみたいでした。
「じゃあ俺帰るから」って言う旦那さんに、女性上司は小さな声で「うん、わかった」って返事をしていました。
旦那さんが部屋を出ていっても、女性上司はそのままベッドに寝そべったままで、10分経っても20分経ってもベッドでグッタリしていて、やっと気だるそうに手をついて上半身を起こして私のいるウォークインを見ているみたいで、そーっと出て行くと膝を抱えて俯いていて「あの、部長帰られたんですよね?」って聞くと
「そうみたい」って言いながら俯いて目も合わせてくれなくて「あの、俺何て言っていいのか」って言うと「見てたの?ずっと」って聞かれて「途中から」って言うと「悪いけど今日は帰って」って言いながら近寄りがたい雰囲気で「あの、俺にできる事何かありませんか?」って聞きながら
(このまま帰ったら、もう二度とここに来れない気がする)って思っていると「一人になりたいの、御免、今何も話したくない」って言いながら怒っているみたいで「あの、俺、すみません、若村さんの事が気になって」って言うと「とにかく帰って、今は何も話したくない」って言われて、私は女性上司の部屋から出て行く事しかできませんでした。
荷物をまとめて女性上司のマンションを後にしながら(終わった、もう二度と誘われる事なんてないんだろうな、俺が覗いてた事に怒ってるんだろうな、だけど気になるのはいけない事?心配でしょうがなかっただけなのに、でも若村さんもああ言うしかなかったんだろうな、でもこんな終わり方ある?酷いよ、神様あんまりだよ、俺これからどうやって生きていけばいいんだよ、
若村さんと一緒に過ごせない人生なんて何にも楽しい事なんてないじゃないか)って思うと涙が溢れてきて、地下鉄に向かう途中で急に立ち止まって一目も気にする余裕もないまま、立ったまま泣いてしまいました。
その日私はどうやって帰宅したのか、途中の記憶がないくらい動揺していました。私の視界に写るのは帰宅途中の街中や地下鉄のホームの光景ではなくて、目の前で私ではない男に犯される様に抵抗しながら何度もイカされている私の1番大切な女の映像だけで、帰宅する途中も、帰宅しても、ベッドに座って俯いている時も、私…
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