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【高評価】シェアハウス始めました!【蘭&瑠唯】

投稿:2024-01-12 20:10:49

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名無し◆QmUCIHQ
前回の話

婆さんが亡くなり1年。親戚連中が勝手に話し合い、空家となった祖父母の家に、私が住むことになりました。というより、住まされることになりました。「こいつなら、ニートみたいなものだし問題ないな。」「引越しても問題無いのはこいつだけ。」「この家、広いだけで売れないし、コイツに相続させたら…

「こちらが共用のキッチンとなります。横にあるお風呂も共用です。入浴時は、札をかけてご利用ください。」

「で、肝心のお部屋はこちらとなります。ご案内の通り、ベッドに机、クローゼットにシェルフ、スタンドに照明・は備え付けです。」

「あと、トイレも共用ですが、全部で4カ所ありますので、ご自由にお使いください。もちろん、ウォシュレット付きですよ。」

「洗濯機もご自由にお使いいただけますよ。」

「何か質問はありますか?」

「他に何人お住まいですか?」

「今は、まだ他には1名だけです。瑠唯さんと同じく女子大生ですよ。」

「そうなのですね。またご挨拶しておきます。」

「そう、今お留守だから、また挨拶だけしておいてね。」

「では、お世話になります。宜しくお願いします。」

先日の蘭ちゃんに引き続き、新しく瑠唯ちゃんが入居してきました。

瑠唯ちゃんも近くの女子大2年生の学生さんです。最近まで、大学の部活の寮に住んでいたのですが、怪我で退部し、同時に退寮したみたいで、我が家に引越してきました。

完全にスポーツ系の子で、ボーイッシュな女の子でした。

バスケット代表の町田瑠唯さんにそっくりな感じです。

案内も終わり、私は少し外出しました。

帰宅すると、キッチンから話し声が聞こえます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「お帰りなさい。」

蘭ちゃんの声が聞こえ、

「お帰りなさい。」

瑠唯ちゃんの声が続きます。

「ただいま。もう友達になったの?」

「先程、挨拶に行って会ったところです。蘭ちゃんは、大歓迎でも見かけたことがあったので。話したことは無かったのですが。」

「瑠唯ちゃん、格好いいこだなって思っていたんです。いつもジャージ姿で、運動出来るんだろなぁって。」

「で、ここで会って、話をしてみたって感じかな。」

「はい、いろいろと教えてもらっていたのですよ。」

「良かったね、蘭ちゃん。お友達ができて。これで、夜寂しくて泣くことも無いね。」

「そんなこと暴露しなくてもいいでしょ。」

「蘭ちゃん、そんな子なんだ。毎日、泣いていたの?」

「毎日じゃないよね。もう、大丈夫だよね。」

「はい、大丈夫です。」

「蘭ちゃんはどうやって克服できたのですか?」

蘭ちゃんは口止めする様に私を見ています。

「あれして、これしてだよね。」

「言ったらダメですからね。」

「どんなことがあったのですか?」

「言っちゃダメって。」

「そう、あれして、これしたのだよね。」

「瑠唯ちゃん、勝手に想像したらダメだよ。」

「そうなんだ。あれして、これしてもらったんだ。」

「僕は何も言ってないよ。」

「でも、蘭ちゃんの顔、真っ赤になっているよ。」

「蘭ちゃん、そういうことをしてもらっていたんだ。」

「もう、瑠唯ちゃんもそれ以上言わないで。」

蘭ちゃんは、さらに真っ赤になっていました。

ほとんど自爆状態です。

「蘭ちゃん、可愛いから私も可愛がってあげるね。」

「えっ、瑠唯ちゃんはそっち系なの?」

「いやいや、そんなこと無いですよ。ただ、部活で女子ばっかりだったので、そういう系の話もたくさん聞いていたくらいですよ。」

「そうなんだね。ほとんど不明瞭な内容の話ばっかりだったから、あとで真意を確認する必要がありそうだね。」

「とりあえず、今日は瑠唯ちゃんの歓迎会を開こうか。皆んなで夕食の準備をして、食べようか。」

「それいいですね。是非。」

「瑠唯ちゃんもいいかな。」

「ありがとうございます。お願いします。」

「とりあえず、買い出しに行こう。」

私の車で3人で買い出しに行き、夕食は焼肉にしました。

お酒も飲んで、ほろ酔い状態で食事を終えました。

「で、実際は、あれしてこれしてって、何をしていたのですか?」

「蘭ちゃん、言っていいの?」

「引かれない程度にオブラートに包んでお願いします。」

蘭ちゃんも少し酔っ払っているので、相当ガードが下がっている様でした。

「いや、初日にホームシックになって、泣いていて、寂しくって、僕の部屋にやってきた。」

「そして、男女2人だけで夜を過ごした、ってだけだよ。」

「男女2人だけで過ごしたら、やっぱりそういうことになりますよね。」

蘭ちゃんを見ると、そこは言うなって感じで見ています。

私はそのまま、

「そこは答えたらダメみたい。」

「そうなんですね。やったのですね。否定しないってことは、そうですもんね。私の想像は合ってました。」

「瑠唯ちゃんが言ってた、可愛がってあげるってのも、そういう意味でいいのかな?」

「もちろん、そうなりますね。」

「で、お肉を食べてこの話をしたってことは、このままそうなるってことですね。」

「そうなっちゃうのかな。」

「蘭ちゃんは、それでいいのかな。」

蘭ちゃんは小さく頷きました。

「私も混ぜてもらってもいいですか?」

「もちろんいいよ。いいよね、蘭ちゃん?」

蘭ちゃんは小さく頷きました。

「とりあえず、まずは僕の部屋で飲み直そう。」

ということで、私の部屋に移動しました。

蘭ちゃんと瑠唯ちゃんは、私のベッドに腰掛け、小さな机を挟んで、私はソファーに腰掛けました。

「僕はロックでブランデーを飲むけど、2人は何を飲む?」

「私、ハイボールで。」

「私も一緒で。」

机にブランデーとウイスキー、氷、炭酸を用意すると、瑠唯ちゃんが作ってくれました。

が、蘭ちゃんのハイボールは濃い目となっています。

数杯で、蘭ちゃんの目がトロンとなってきた時、瑠唯ちゃんが口火を切りました。

「蘭ちゃん、酔っ払って、さらに可愛くなってきたね。暑く無い、大丈夫?」

「少し暑いかも。」

「私が脱がせてあげる。」

蘭ちゃんの服を脱がしにかかりました。

戸惑っている蘭ちゃんを横目に、瑠唯ちゃんは積極的に脱がせていきます。

蘭ちゃんの上半身がブラだけになった時、

「やっぱり、思った通りだ。蘭ちゃん可愛いよ。」

と言って、蘭ちゃんを押し倒したかと思うと、ブラを上に押し上げ、おっぱいが剥き出しになりました。

「イヤ〜ん。ダメだよ。」

蘭ちゃんは口では言っていますが、一切の抵抗はありません。

瑠唯ちゃんは四つん這いで、蘭ちゃんの上にまたがり、手で胸を可愛がってあげています。

ソファーに座る私からは、瑠唯ちゃんの後ろ姿のみが見えている状況ですが、ブランデーのおつまみには最高です。

「あっ、それ、それが気持ちいい。」

どうも、瑠唯ちゃんが、蘭ちゃんの胸を舐めだした様です。

瑠唯ちゃんは、とうとう蘭ちゃんのスカートも脱がせたみたいです。

蘭ちゃんのお股にも刺激しているみたいで、蘭ちゃんの声も大きくなってきました。

「僕も参加するよ。」

そう告げて、私は目の前に見える瑠唯ちゃんのジャージのズボンをパンツごと脱がせました。

瑠唯ちゃんは驚いている様ですが、蘭ちゃんへのイタズラを止めることはありませんでした。

私は瑠唯ちゃんのお尻を舐めてみました。

瑠唯ちゃん、見える範囲ではですが、パイパンに処理しているみたいです。

筋肉質のお尻ですが、アソコは綺麗なものです。

しかも、蘭ちゃんを跨いでいるので、適度に脚を開いてくれています。

瑠唯ちゃんのアソコは、色素沈着しておらず、ピンク色をしていて、可愛い少女のアソコの様に見受けられます。

私は背後から瑠唯ちゃんのアソコを舐めてみました。

クリトリスからアナルまで、しっかりと舐めてみました。

瑠唯ちゃんのアソコは興奮の為か、しっかりと濡れています。

「もうダメ。瑠唯ちゃん、入れさせてね。」

と言って、瑠唯ちゃんに挿入しました。

さほど抵抗無く、すんなりと挿入することができましたが、瑠唯ちゃんの様子が変です。

「どうしたの瑠唯ちゃん?」

「あの、私、初めてなんです。」

「えっ、処女だったの?」

「はい。」

「だったら、もう少し優しくするね。」

と言って、ゆっくりと腰を動かしました。

筋肉質の子のアソコは、やはり筋肉質なのか、締め付けも強烈です。

ゆっくりとはですが、しっかりと挿入していないと押し返されてしまいます。

瑠唯ちゃんは下半身では初SEXをしているにもかかわらず、上半身では、蘭ちゃんに対しての愛撫を続けていました。

私は、瑠唯ちゃんの上半身を覆っているジャージの上を脱がせました。

後ろから見ているので、胸はほとんど見えませんが、蘭ちゃんと同様、控えめな胸をしているみたいです。

少しの間、瑠唯ちゃんの胸を触り、そして腰を動かすペースを少し上げました。

すると、瑠唯ちゃんから声が漏れ出しました。

限界が近づいてきたので、私は指先を瑠唯ちゃんのアナルに少し入れてみました。

「えっ、お尻。お尻の穴に指を入れています?」

「少しだけだよ。痛い?」

「大丈夫ですが、よくわからない感じです。」

「なら、このままフィニッシュに行くよ。」

「はい、出して下さい。そのまま出して下さい。」

「いいの?」

「部活の関係でピルを飲んでいたので、大丈夫なはずです。」

「それなら、遠慮なく出させてもらうからね。」

と言って腰をさらに動かすと、瑠唯のがガクっと崩れ落ちました。

どうやら、瑠唯ちゃんもフィニッシュした様でした。

私も合わせ、瑠唯ちゃんの中に出させてもらいました。

蘭ちゃんの上に瑠唯ちゃんが覆い被さり、そしてその股の間に私がいます。

私のペニスは元気なままだったので、このままで、蘭ちゃんのアソコにも挿入してみました。

蘭ちゃんは初めこそ驚きましたが、もちろん受け入れてくれます。

腰を動かしていると、瑠唯ちゃんのアソコから精液が流れ出してきました。

血はほとんど混ざっていません。たぶん部活の影響で膜自体はすでに無くなっていたのでしょう。

私は気持ちよく、瑠唯ちゃんのお尻を眺めながら、蘭ちゃんのアソコを腰を振り刺激しています。

蘭ちゃんも相当時間、瑠唯に舐められ触られ続けていたので、まもなく絶頂を迎えていました。

私は、再度崩れ落ちた瑠唯ちゃんの腰を持ち上げ、瑠唯ちゃんに挿入しました。

先ほどまでの挿入と射精により、動かしやすくはなっていました。

再挿入に気づいた瑠唯ちゃんが、声を上げはじめました。

今度は、Gスポットを攻め、ついでポルチオを突き上げました。

その度、瑠唯ちゃんは大きく叫んでいました。

「瑠唯ちゃん、もう一度出すよ。」

と告げ、瑠唯ちゃんの中で果てました。

さすがに、3度目の射精で量は少なかったと思いますが、満足感は相当なものでした。

2人を連れて浴室に行きました。

蘭ちゃんが、

「御礼です。」

と言って、私と瑠唯ちゃんを洗ってくれました。

そして、

「これからも3人で、一緒にしようね。」

と言っていました。

明後日には、最後の1人が入居してきます。

この関係がどうなるのかは、この時は誰も分かっていませんでした。

お読みいただきありがとうございました。その後の話は、皆様の評価次第で投稿させていただきます。ご評価頂ける場合は、いいねボタン等のクリックをお願いします。「」#ブルー

-終わり-
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