体験談(約 7 分で読了)
【高評価】シェアハウス始めました!【蘭&瑠唯】
投稿:2024-01-12 20:10:49
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婆さんが亡くなり1年。親戚連中が勝手に話し合い、空家となった祖父母の家に、私が住むことになりました。というより、住まされることになりました。「こいつなら、ニートみたいなものだし問題ないな。」「引越しても問題無いのはこいつだけ。」「この家、広いだけで売れないし、コイツに相続させたら…
「こちらが共用のキッチンとなります。横にあるお風呂も共用です。入浴時は、札をかけてご利用ください。」
「で、肝心のお部屋はこちらとなります。ご案内の通り、ベッドに机、クローゼットにシェルフ、スタンドに照明・は備え付けです。」
「あと、トイレも共用ですが、全部で4カ所ありますので、ご自由にお使いください。もちろん、ウォシュレット付きですよ。」
「洗濯機もご自由にお使いいただけますよ。」
「何か質問はありますか?」
「他に何人お住まいですか?」
「今は、まだ他には1名だけです。瑠唯さんと同じく女子大生ですよ。」
「そうなのですね。またご挨拶しておきます。」
「そう、今お留守だから、また挨拶だけしておいてね。」
「では、お世話になります。宜しくお願いします。」
先日の蘭ちゃんに引き続き、新しく瑠唯ちゃんが入居してきました。
瑠唯ちゃんも近くの女子大2年生の学生さんです。最近まで、大学の部活の寮に住んでいたのですが、怪我で退部し、同時に退寮したみたいで、我が家に引越してきました。
完全にスポーツ系の子で、ボーイッシュな女の子でした。
バスケット代表の町田瑠唯さんにそっくりな感じです。
案内も終わり、私は少し外出しました。
帰宅すると、キッチンから話し声が聞こえます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「お帰りなさい。」
蘭ちゃんの声が聞こえ、
「お帰りなさい。」
瑠唯ちゃんの声が続きます。
「ただいま。もう友達になったの?」
「先程、挨拶に行って会ったところです。蘭ちゃんは、大歓迎でも見かけたことがあったので。話したことは無かったのですが。」
「瑠唯ちゃん、格好いいこだなって思っていたんです。いつもジャージ姿で、運動出来るんだろなぁって。」
「で、ここで会って、話をしてみたって感じかな。」
「はい、いろいろと教えてもらっていたのですよ。」
「良かったね、蘭ちゃん。お友達ができて。これで、夜寂しくて泣くことも無いね。」
「そんなこと暴露しなくてもいいでしょ。」
「蘭ちゃん、そんな子なんだ。毎日、泣いていたの?」
「毎日じゃないよね。もう、大丈夫だよね。」
「はい、大丈夫です。」
「蘭ちゃんはどうやって克服できたのですか?」
蘭ちゃんは口止めする様に私を見ています。
「あれして、これしてだよね。」
「言ったらダメですからね。」
「どんなことがあったのですか?」
「言っちゃダメって。」
「そう、あれして、これしたのだよね。」
「瑠唯ちゃん、勝手に想像したらダメだよ。」
「そうなんだ。あれして、これしてもらったんだ。」
「僕は何も言ってないよ。」
「でも、蘭ちゃんの顔、真っ赤になっているよ。」
「蘭ちゃん、そういうことをしてもらっていたんだ。」
「もう、瑠唯ちゃんもそれ以上言わないで。」
蘭ちゃんは、さらに真っ赤になっていました。
ほとんど自爆状態です。
「蘭ちゃん、可愛いから私も可愛がってあげるね。」
「えっ、瑠唯ちゃんはそっち系なの?」
「いやいや、そんなこと無いですよ。ただ、部活で女子ばっかりだったので、そういう系の話もたくさん聞いていたくらいですよ。」
「そうなんだね。ほとんど不明瞭な内容の話ばっかりだったから、あとで真意を確認する必要がありそうだね。」
「とりあえず、今日は瑠唯ちゃんの歓迎会を開こうか。皆んなで夕食の準備をして、食べようか。」
「それいいですね。是非。」
「瑠唯ちゃんもいいかな。」
「ありがとうございます。お願いします。」
「とりあえず、買い出しに行こう。」
私の車で3人で買い出しに行き、夕食は焼肉にしました。
お酒も飲んで、ほろ酔い状態で食事を終えました。
「で、実際は、あれしてこれしてって、何をしていたのですか?」
「蘭ちゃん、言っていいの?」
「引かれない程度にオブラートに包んでお願いします。」
蘭ちゃんも少し酔っ払っているので、相当ガードが下がっている様でした。
「いや、初日にホームシックになって、泣いていて、寂しくって、僕の部屋にやってきた。」
「そして、男女2人だけで夜を過ごした、ってだけだよ。」
「男女2人だけで過ごしたら、やっぱりそういうことになりますよね。」
蘭ちゃんを見ると、そこは言うなって感じで見ています。
私はそのまま、
「そこは答えたらダメみたい。」
「そうなんですね。やったのですね。否定しないってことは、そうですもんね。私の想像は合ってました。」
「瑠唯ちゃんが言ってた、可愛がってあげるってのも、そういう意味でいいのかな?」
「もちろん、そうなりますね。」
「で、お肉を食べてこの話をしたってことは、このままそうなるってことですね。」
「そうなっちゃうのかな。」
「蘭ちゃんは、それでいいのかな。」
蘭ちゃんは小さく頷きました。
「私も混ぜてもらってもいいですか?」
「もちろんいいよ。いいよね、蘭ちゃん?」
蘭ちゃんは小さく頷きました。
「とりあえず、まずは僕の部屋で飲み直そう。」
ということで、私の部屋に移動しました。
蘭ちゃんと瑠唯ちゃんは、私のベッドに腰掛け、小さな机を挟んで、私はソファーに腰掛けました。
「僕はロックでブランデーを飲むけど、2人は何を飲む?」
「私、ハイボールで。」
「私も一緒で。」
机にブランデーとウイスキー、氷、炭酸を用意すると、瑠唯ちゃんが作ってくれました。
が、蘭ちゃんのハイボールは濃い目となっています。
数杯で、蘭ちゃんの目がトロンとなってきた時、瑠唯ちゃんが口火を切りました。
「蘭ちゃん、酔っ払って、さらに可愛くなってきたね。暑く無い、大丈夫?」
「少し暑いかも。」
「私が脱がせてあげる。」
蘭ちゃんの服を脱がしにかかりました。
戸惑っている蘭ちゃんを横目に、瑠唯ちゃんは積極的に脱がせていきます。
蘭ちゃんの上半身がブラだけになった時、
「やっぱり、思った通りだ。蘭ちゃん可愛いよ。」
と言って、蘭ちゃんを押し倒したかと思うと、ブラを上に押し上げ、おっぱいが剥き出しになりました。
「イヤ〜ん。ダメだよ。」
蘭ちゃんは口では言っていますが、一切の抵抗はありません。
瑠唯ちゃんは四つん這いで、蘭ちゃんの上にまたがり、手で胸を可愛がってあげています。
ソファーに座る私からは、瑠唯ちゃんの後ろ姿のみが見えている状況ですが、ブランデーのおつまみには最高です。
「あっ、それ、それが気持ちいい。」
どうも、瑠唯ちゃんが、蘭ちゃんの胸を舐めだした様です。
瑠唯ちゃんは、とうとう蘭ちゃんのスカートも脱がせたみたいです。
蘭ちゃんのお股にも刺激しているみたいで、蘭ちゃんの声も大きくなってきました。
「僕も参加するよ。」
そう告げて、私は目の前に見える瑠唯ちゃんのジャージのズボンをパンツごと脱がせました。
瑠唯ちゃんは驚いている様ですが、蘭ちゃんへのイタズラを止めることはありませんでした。
私は瑠唯ちゃんのお尻を舐めてみました。
瑠唯ちゃん、見える範囲ではですが、パイパンに処理しているみたいです。
筋肉質のお尻ですが、アソコは綺麗なものです。
しかも、蘭ちゃんを跨いでいるので、適度に脚を開いてくれています。
瑠唯ちゃんのアソコは、色素沈着しておらず、ピンク色をしていて、可愛い少女のアソコの様に見受けられます。
私は背後から瑠唯ちゃんのアソコを舐めてみました。
クリトリスからアナルまで、しっかりと舐めてみました。
瑠唯ちゃんのアソコは興奮の為か、しっかりと濡れています。
「もうダメ。瑠唯ちゃん、入れさせてね。」
と言って、瑠唯ちゃんに挿入しました。
さほど抵抗無く、すんなりと挿入することができましたが、瑠唯ちゃんの様子が変です。
「どうしたの瑠唯ちゃん?」
「あの、私、初めてなんです。」
「えっ、処女だったの?」
「はい。」
「だったら、もう少し優しくするね。」
と言って、ゆっくりと腰を動かしました。
筋肉質の子のアソコは、やはり筋肉質なのか、締め付けも強烈です。
ゆっくりとはですが、しっかりと挿入していないと押し返されてしまいます。
瑠唯ちゃんは下半身では初SEXをしているにもかかわらず、上半身では、蘭ちゃんに対しての愛撫を続けていました。
私は、瑠唯ちゃんの上半身を覆っているジャージの上を脱がせました。
後ろから見ているので、胸はほとんど見えませんが、蘭ちゃんと同様、控えめな胸をしているみたいです。
少しの間、瑠唯ちゃんの胸を触り、そして腰を動かすペースを少し上げました。
すると、瑠唯ちゃんから声が漏れ出しました。
限界が近づいてきたので、私は指先を瑠唯ちゃんのアナルに少し入れてみました。
「えっ、お尻。お尻の穴に指を入れています?」
「少しだけだよ。痛い?」
「大丈夫ですが、よくわからない感じです。」
「なら、このままフィニッシュに行くよ。」
「はい、出して下さい。そのまま出して下さい。」
「いいの?」
「部活の関係でピルを飲んでいたので、大丈夫なはずです。」
「それなら、遠慮なく出させてもらうからね。」
と言って腰をさらに動かすと、瑠唯のがガクっと崩れ落ちました。
どうやら、瑠唯ちゃんもフィニッシュした様でした。
私も合わせ、瑠唯ちゃんの中に出させてもらいました。
蘭ちゃんの上に瑠唯ちゃんが覆い被さり、そしてその股の間に私がいます。
私のペニスは元気なままだったので、このままで、蘭ちゃんのアソコにも挿入してみました。
蘭ちゃんは初めこそ驚きましたが、もちろん受け入れてくれます。
腰を動かしていると、瑠唯ちゃんのアソコから精液が流れ出してきました。
血はほとんど混ざっていません。たぶん部活の影響で膜自体はすでに無くなっていたのでしょう。
私は気持ちよく、瑠唯ちゃんのお尻を眺めながら、蘭ちゃんのアソコを腰を振り刺激しています。
蘭ちゃんも相当時間、瑠唯に舐められ触られ続けていたので、まもなく絶頂を迎えていました。
私は、再度崩れ落ちた瑠唯ちゃんの腰を持ち上げ、瑠唯ちゃんに挿入しました。
先ほどまでの挿入と射精により、動かしやすくはなっていました。
再挿入に気づいた瑠唯ちゃんが、声を上げはじめました。
今度は、Gスポットを攻め、ついでポルチオを突き上げました。
その度、瑠唯ちゃんは大きく叫んでいました。
「瑠唯ちゃん、もう一度出すよ。」
と告げ、瑠唯ちゃんの中で果てました。
さすがに、3度目の射精で量は少なかったと思いますが、満足感は相当なものでした。
2人を連れて浴室に行きました。
蘭ちゃんが、
「御礼です。」
と言って、私と瑠唯ちゃんを洗ってくれました。
そして、
「これからも3人で、一緒にしようね。」
と言っていました。
明後日には、最後の1人が入居してきます。
この関係がどうなるのかは、この時は誰も分かっていませんでした。
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