体験談(約 6 分で読了)
近所のJS日和ちゃんに寝ている間にエッチなイタズラをしてしまったら…小学生の喘ぎ声に興奮しっぱなしだった。
投稿:2026-02-19 08:37:52
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今日は俺のマンションに、小5の女児日和が遊び来ていた。
日和の家は片親で母親が夜の仕事をしていた。ひと月ほど前に、家の前で震えてるいる日和に声を掛けた。
「どうしたの?こんなトコに座って。」
「あっ、隣のお兄ちゃん。」
隣の部屋の子なので、顔はお互いに知っていた。
「こんなトコに座ってたら寒いでしょ?」
「うん。家の鍵、無くしちゃって…」
「そうか、それならお母さんが帰ってくるまでウチで待ってたら?」
「いいの?」
「うん、おいで、おいで。」
部屋に誘い、部屋を暖たためココアを入れてやった。
「ココア飲みな。」
「お兄ちゃん、ありがとう。」
「俺、レポート作るから、ゲームでもやってていいよ。」
それから、夕方に母親が帰ってきて日和は帰っていた。
そのあと、母親が肉じゃがを持ってきて、娘のお礼を言った。
………………
それから、俺が部屋にいると日和が遊びに来た。
今はのんびり二人でディズニー映画鑑賞中だ。
(けど、なんかこの映画、正直あんまり面白く無いな。)
そう思っていると、肩に寄りかかっている日和がやけに静かになってるのに気付いて、チラッと見ると案の定すやすや眠っていた。
(…コイツ、自分でセレクトしておいて。)
少し呆れつつも、この無防備で観察し放題な状況。小5の少女の身体を拝めるチャンスなんてまずない。
流石にこの距離は小学生の日和にムラムラしてしまった。
そぉっと肩を抱き寄せてみたり、シャンプーの匂いに集中してみたり、パーカーをめくり大きいTシャツに薄っすら透けるスポブラの有無をチェックしてみたり、微妙な変態行為に励んでしまう。
ちょっだけ…って、シャツを捲ると五年生ながら乳房も小ぶりながら膨らんでいた。
(やべぇ…小学生に興奮してくるわ。)
そして改めて顔をまじまじと見る。
(日和って、結構美少女だよなあ。)
日和は本田紗来に似た感じの美少女だった。
あどけない顔が可愛いくて、無言で覗き込んで延々と凝視していると、ふいに日和の瞼が開きそうな気がして、咄嗟に顔を上げた。
「…日和、寝るなら、ベッド行く?」
一応、平然を装ってそんなことを聞いてみるけど、当たり前に返事は無くて、規則正しい寝息だけが続いている。
寄り添ってくる少女独特な柔らかさと温もりに妙にソワソワしてしまう。
このままだと、エロい悪戯をしてしまいそうだ。
「…ふっ…、しょうがないなー」
誰も聞いてないし、そわそわしてるのがバレバレな声色で呟いて、そぉっと軽い日和を抱き抱えてベッドへ足を進める。
ベッドに安らかな寝息を立てている日和を寝かせた。
やることもないし、テレビを消したら自分も寝ようかな…。なんて考えていると、柔らかそうな唇に視線が釘付けになってしまった。
薄暗い中でもほんのり薄紅色なのが分かる。
「…日和」
小さく名前を呼んで、ベッドに腰掛けて頬をそぉっと撫でてみる。
スベスベの頬に指を這わせてから、ゆっくり唇をなぞる。
長い睫毛のせいか瞼は開く気配がなくて、段々顔を近付けて、じっくり寝顔を見つめてしまう。
小学生に変態行為をしてる自覚はある。
でも、あまりに可愛い…。可愛過ぎるだろコレは。
こんな光景を見れるのってこの日限りかも…。
そう思うとどうにもならない感情が湧き上がってくる。
「…可愛いなぁ…俺ってロリっけあるかも(笑)」
そっと、起きてたら恥ずかしくて到底言えない言葉を囁いて、頬に、首元にキスを落とす。
当然のように安らかな寝息しか返って来ないことに気が緩んで、髪に口付けて、耳の形を指でなぞる。
規則正しく寝息を立てる口元に、日和の可愛い唇に俺自身の唇を重ねて、小さい歯に舌を這わせる。
変態行為が加速すると共に興奮が高まって、収集がつかなくなってるのも感じるけれど、自制がきかなくて行為を続けてしまう。
そして遂に日和の上に跨って、Tシャツの上からそぉっと胸を弄って、首筋に舌を這わせた。
「…んっ…」
不意に小さく声が聞こえて、ギクっとして日和の表情を確認すると、またスースーと寝息を立て始めた。
…とてもまずい事をしている自覚はあるのに手を止められなくて、日和の表情を確認しながら、やわやわと両方の二次性徴期の小さな胸を揉みしだいてしまう。
それでも起きない様子に調子に乗って、Tシャツの中に指を滑らせた。
スベスべして温かい腰を撫で回しながら、お腹にキスしてTシャツを捲り上げる。
オフホワイトのスポブラに包まれた胸が目に飛び込んできて、そっとブラをずり下げると固くなった乳首が覗いて、興奮で思わず息を呑んだ。
(おおおっ、し、小学生のオッパイ!)
やわやわと胸を揉んでいると、更に乳首がツンと上を向いて主張して来る。
子どものクセににこんなに固く尖らせて…。
気持ちいいのかな。
そう思って執拗に乳首を指や舌で転がしたり、吸ったりしてしまう。
「…っ…ぁっ…はぁっ…」
日和の息が乱れて来て、緊張を走らせながら顔を確認しても、やっぱり瞼は重く閉じたままだ。
手を止めるとすぐに寝息に変わる。
寝ながら感じてる…。
そう思ったら興奮が高まって、指で乳首を転がしながら、感じてる顔を思いっきり凝視して堪能してしまう。
時々刹那げに眉間に皺を寄せて、口元から小さく吐息を漏らす表情が堪らない。
小学生のこんな切ない表情が見れる事が新鮮でずっと見つめてしまう。
「…んっ…ぁ…」
乳首を揉みながら、切なく歪む顔を見つめて唇を重ねる。
「日和…気持ちいい?」
頬を撫でながら感じてる顔を見つめて、またそぉっと口付ける。
「やべー…可愛い…」
止まらなくなって、完全に日和に覆い被さって小学生の未熟な乳首を責めながら口付ける。
緩んだ口元に舌を入れて、キュウッと乳首を摘み上げると、ビクビクッと日和の体が強張って、呼吸が荒くなった。
「はぁっ…ぁっ…」
頬が蒸気して、さっきより身体が熱くて力が抜けてる。
…ヤバい。やり過ぎてイカせたかも。
寝ながら小学生をイカせてしまった。
今更めちゃくちゃヤバいところまできてしまった実感と、もうどうなってもいい気持ちがぐちゃぐちゃに混ざり合う。
紅く蒸気した頬の色っぽい表情。
捲り上げられたTシャツに尖ったままの乳首と、熱を帯びた白い肌に欲情が抑えられない。
ショートパンツの中に手を滑らせて、案の定ぐしょぐしょにとろけたアソコを撫で回した。
「あっ…ぁっ…」
泣きそうに顔を歪める日和の頬を撫でながらクリトリスを探り当てて執拗に責める。
「あぅっ…はぁっ…ぁっ」
泣き混じりの吐息を漏らす日和に、益々興奮が高まってしまう。
アソコが濡れ過ぎてびしょびしょで、俺はショートパンツと下着を一気にずり下ろした。
何の抵抗もしない脚を開かせると、お尻までびしょびしょに濡れていやらしく光るツルツルのアソコを見せ付けられて、興奮で下半身が痛い程になって来た。
「…こんなになる程、小学生でも、きもちいんだ…」
そう囁きながらしっかり閉じられた割れ目に指を滑らせると、日和の身体がビクンッと震えた。
「エッチで可愛いなぁ…」
そう言いながらクリトリスを撫でると、日和が切なげに顔を歪めてアソコをヒクヒクさせる。
「…ぁっ…」
泣きそうな顔を見つめながらクリトリスをクチュクチュと音を立てて責める。
「日和っ、クリ気持ちい?」
クリトリスを責めながら悶える表情を見つめる。
「ふぁっ…あっ…んっ…」
激しくなる喘ぎ声と、溢れて更にヌルヌルになるアソコがいやらし過ぎて、意地悪く執拗に責めてしまう。
きゅんきゅん疼く入り口が堪らなくエロ過ぎて、ゆっくり指を一本挿入してみると濡れそぼっているため簡単に飲み込んで、離したく無いみたいに締め付けて来る。
「あー…、中すげーヒクヒクしてる…」
耳元でそう囁きながらゆっくり中に指を出し入れしては、たまにクリトリスを擦ると、腰を捩って日和が悶えるのが堪らなくエロい。
「んっ…ふぁあっ…」
泣き混じりの感じてる声が漏れて、益々興奮してクリトリスをいやらしく撫でて、クチュンっクチュンといやらしい水音をわざと立てる。
「あっ…ぁっ…はぁっ…」
指がヌルヌル滑る度に小さく身体が跳ねて、切ない声が小さく漏れる。
緩くゆっくり責めてるせいで、アソコがトロトロにとろけてしまってる。
「こんなにして…日和はエッチだなぁ…」
そう言いながらゆっくり指を離すと、トロッと蜜が糸を引いて指に絡み付く。
「んっ…ふうぅっ…」
切なげな声が小さく漏れて、もう一度アソコを撫でると堪らなさそうにピクピク疼く。
こんなに感じちゃうんだ…。
「日和…もっとほしい…?」
そう言って泣き混じりに喘ぐ日和の髪を梳きながら、指でクリトリスをそっと捏ねると、切なげに腰をもじもじさせる。
「ぁっ…ふぁっ…」
泣きそうな喘ぎ声が漏れて、もう苦しそうな気がしてクリトリスを細かく刺激すると、日和は腰をビクビクさせながら退け反らせ、震える身体でぎゅうっとしがみついて来た。
フーッフーッと肩で息をしてるのが伝わって来る。
アソコが溢れたみたいにとろけてヒクンヒクン疼いてるのが指に伝わる。
めちゃくちゃ激しくイカせてしまった。
「…もっ…お兄ちゃ、ん、なにやってるのぉ…」
涙目で睨まれても、可愛すぎて逆に欲情を駆り立てられてしまう。
「日和が可愛すぎて…止まらなくなっちゃった…」
そう言って抱きしめると、バシッと後頭部をはたかれた。
「やだぁ変態!」
「…ごめんな」
これは流石にキレられたかもな…。
そう思いつつ、恐る恐る身体を離して日和を見ると不機嫌に目を逸らされて、サーッと血の気が引いた。
(親に告げ口されたらどうしょう!!)
「マジでごめんて!もうしないからっ…」
必死で謝ると、ムスッとしたまま目線を合わされて再び緊張が走る。
「寝ているときに色々されてるのは…怖いからやだ…」
少し赤い目で言われて、確かに…と思って何も反論出来なくなる。
「…ごめん」
「もう、いいよぉ」
ガチ凹みしてると困ったように微笑む顔が愛しくて抱きしめてしまう。
「日和…」
キラキラした瞳を見つめながら、そぉっと口付けて髪を撫でる。
寝顔も可愛いけど、やっぱこのビー玉みたいなキラキラした目が好きなんだよなぁ。
そんなことを考えていると、何か言いたげに訴えるみたいな目線を向けられているのを察した。
「正人お兄ちゃんっ。」
名前を呼ばれてそっと目線を外される。
眠いから退けってことかと思っていると、遠慮がちに元気になったままのモノに触れられて、ビクッと身体が反応してしまう。
「えっち……しないの?」
目を伏せたまま恥ずかしそうにそう言われて、一気に興奮が立ち上って来た。
「…いいの?」
そう短く返して、俺は女子小学生の日和に覆い被さった。
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(2020年05月28日)
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