体験談(約 17 分で読了)
【高評価】パートでやってきた、とある工務店の社長夫人の性的な尻に我慢できなかった話 3(1/2ページ目)
投稿:2022-08-21 05:01:07
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大阪にある、某ドラッグストアの店長です。どうしても誰かに話したくて、匿名の形で投稿させてもらうことにしました。本当は、彼女の関係者(旦那、会社の取引先、部下の職人さん達)に伝えたいのですが…誰かの目に留まって、オカズにしていただければ幸いです。心斎橋地区で奥さんを働かせたこと…
大阪にある、某ドラッグストアの店長です。心斎橋地区で奥さんを働かせたことのある工務店の息子さん。この話を読んで心当たりがあれば…それは、貴方の奥さんの話です。登場人物/私…ドラッグストア店長。39歳。勤続10年以上のベテラン。大人しく周りの評判も良いが…実…
あのカラオケ射精から1週間が経ちました。
土日を挟んだり、私の休みが入ったことにより彼女に会うのも久々です。
「店長、おはようございます。」
いつも通りの挨拶で勤務に入る彼女でしたが、私の視線はやはり身体に向いてしまいます。
夏に入る間際という季節もあり、
今日の白いブラウスは少し薄めに見えました。
白いキャミソールインナーの下に、黒いブラジャーの肩紐が透けています。
胸はそれほどないようでしたが、やはり前から見ても下半身の骨盤がパンツスーツ越しにも目立ち、私は舐め回すように腰回りからお尻、太ももから細めの足先へと視線を這わせます。
挨拶を終えて後ろを向いた彼女の尻肉をじっくり眺めながら、私はまたこっそり舌なめずりをしました。
昼食後、私はSTさんの様子を伺っていました。勢いと劣情であの日、彼女の歯ブラシに精液を擦り付けてしまったからです。非常に濃い精液だったので、何日か経って非常に臭いでしょうし…気づくと騒がれるのではないかと少し緊張感を持っていました。
13時前、他の化粧スタッフ達と昼食から戻ってきた彼女でしたが、談笑しながらロッカーをあけ歯ブラシを咥えました。一瞬「ん?」という顔をしたように見えましたが、そのまま他スタッフと洗面所に移動するのを見て安心しました。
その日のSTさんの退勤時。
「店長お疲れ様でした」
「お疲れ様!」
「この前、大丈夫だった?」
「私は大丈夫でした、精子のこと?」
「やだ、店で言うなよ、そうそう。」
「もちろん問題なし、貴方はお子さんのお迎え大丈夫だった?」
「うん、ありがとう。」
…私は、ここしかない、と思いました。
「この前の私服、凄く綺麗だったね。今度はゆっくりご飯食べたいし、2人ともお休みの日はどう?」
「…えー、どうするかな、店長私とご飯に行きたいですか?」
「うん、この前のお詫びもしたいし…どうかな?」
「この前みたいに変なことしないですか?」
「しないしない、お詫びだから。」
…しない訳ないだろ。
「うーん…じゃあお昼ならいいよ、子供がプールの日、お迎え行くまでならok!」
…よし。
「ありがとう、じゃあその日でお願いね。」
日にちを2人で決めたあと、私はミナミの2人がけソファ席を予約した。
〜当日〜
待ち合わせ場所に、彼女はいつもの黒い大型SUVでやってきました。今日はツバの大きい帽子を被り、髪の毛は前回同様、綺麗に巻かれています。
赤、黒、緑、白が混ざったカラフルな、ロング丈のワンピースにハイヒールを履いているようで、やはりちょっとした芸能人のようでした。車から降り、難波の街を歩くと何人かの男が彼女を振り返って見ていることに気づきます。
…見るな、俺の尻だぞ。
予約していたランチの店に到着しました。地下に降りる暗い店ですが、各テーブル前に設置されている水槽がライトアップされており、ムーディな雰囲気が出ています。
「お、綺麗やな。いい店やん。」
上機嫌な彼女を座らせ、その横に私が座ります。
この店のシートは対面式ではなく、カップル席がほとんどです。
横の席のカップルの男性の方が、STさんを舐め回すように見ていることに気付き、また優越感を感じました。ロング丈のワンピースのため前回のように足が見えたりはしませんが、生地が薄いため腰回りに妙なエロさが漂っています。
暗いので少し緊張しているように見える彼女を気遣いながら、たわいもない会話でランチを味わったあと、本題を遂に切り出しました。
「ねぇ、この前どう思った?」
「この前って?」
「僕のアソコ」
「ちょっと嫌だ、こんなとこで何言ってるの。」
「教えてよ。僕もSTさんに見られて恥ずかしかったんだから。」
「えー…。大きかったな」
「あと、固かった。びっくりしたわ」
「何であんなに大きくなったの?私何かしましたか?」
お前のスケベな尻のせいだよ。
…私はさらに体を近づけ、彼女の腰に手を回しました。
「僕STさんのことちょっと気になってて…それでちょっと興奮しちゃって、ごめんね。」
そう伝えると、少し恥ずかしそうに彼女は
「えー、そうなの?いいですけど…店ではスケベな目で見ないでよ」
と笑いながら返してくれました。
…よし、ここだ!
「だってそうじゃないと2人でご飯行かないよ、STさんもそうじゃないの?」
「…うん、まぁそうかな…。」
「浮気はしないって言ってたけど、旦那さんに絶対バレないなら試してみたくない?」
…どうだ?
私は彼女の腰に回した手を、少しお尻の方に動かしました。
「…どうかな…悪いことしたら絶対バレるからな。」
「したことあるの?」
「ないよ!私そんなに安くないよ!」
「でも試したい?」
「…わからない。でもカラオケの時は少し興奮しました。」
…よし。
私は彼女のお尻にやった手に力を込め、座っている彼女の尻を掴みながら耳元で囁きました。
「STさん凄く綺麗だよね…絶対バレないから、大きいチンチン、また見てくれない?」
彼女の手をそっと、これでもかと固くなっている息子の上に乗せます。
「貴方何言ってるの…どこで見るの?」
「近くにキレイなホテルがあるから、少しだけ行かない?子供のお迎えまでには終わるから」
「見るだけ?私に触りませんか?」
「この前みたいにはしないよ、でも手でまた触ってほしいなぁ」
彼女は少し俯き考えたあと…
こくん、と頷いた。
周りのママ友達が皆、若いチンポに溺れている話を聞いたりしているうちに、少しずつ欲求不満が溜まったのでしょう。
旦那さんのことは愛しているようですが、信頼のおける相手で他人棒を試したくなった気持ちが見て取れました。
やっとこの生意気なオンナを喰える、
そう思うと興奮と勃起が収まりません。
少し上気しているような彼女の尻を片手で掴みながら持ち上げて立たせると、手を取って出口へとエスコートします。
横でチラチラ見てきた男性の前を通る瞬間、私は彼女の尻を思い切り鷲掴みにしてやりました。
男性が横目で凝視しているのはわかりましたが、尻を掴んだままでレジまで移動します。
「ちょっとお前、何してるの?触らないんだろ!」
「あ、ごめんごめん!」
…どうせすぐ舐め回されるのに言ってんだ。
私は近くのお洒落なラブホテルへと彼女を誘導しましたが、チェックインをかけている際も、勃起が収まりません。
彼女はタイトめなワンピースに身を包み、少し恥ずかしそうにしています。
「ここのホテル来たことある?」
「ないよ、ラブホテルなんて初めてきたよ。」
なぜ一流ホテルに入らないのか聞かれたので、休憩のショートタイムはこういうところに入るものだ、と説明をしました。
部屋の前に着くと、私はまた尻を掴みながら中に誘導しました。
部屋に入ると彼女は少し緊張した表情で、
「大丈夫?バレないかな?」
と聞いてきました。
私はそれには応えずに黙って彼女を前から抱きしめキスをしました。
彼女は少し驚いたようでしたが、理解はしていたのか突き放したりはしませんでした。
ぽってりとした唇の感触をチュッチュ、と味わったあと、ねっとりと舌を入れます。
「…ん、むぅぅ」
と口の中に舌を入れられた彼女の声が漏れます。
彼女は緊張しているのか罪悪感なのか、経験があまりないのか…固まったまま舌も動かそうとしません。彼女の口内を、いやらしく私の舌が這い回ります。
そのまま彼女の背中に回していた腕を腰、尻の流れに下ろします。細いけどしっかりしているくびれを触り、その下の下品な程に盛り上がった尻を前から鷲掴みにします。
掴んだままで好き放題に尻を動かします。
ワンピースが薄手なので、尻の重たさが手に伝わります。
「…あ、はぁぁ」
彼女が小さく吐息を漏らした後、やっと手のひらを私の股間に当ててきました。ぎこちなく、優しく上下に動かし出します。
「…強めに握ってよ」
私は興奮すると乱暴な口調になる癖があるので、思わず出てしまった言葉に「しまった」
と一瞬思いましたが…
ギュッッ!
と彼女が竿を握ります。それと同時に口の中で舌が動き出しました。私の舌と絡み合います。やはり強く出られると興奮する性質のようです。こんなに気が強いのにM気があるというのは最高です。
私も興奮して尻を掴んでいる手に力が入ります。指と指の間から尻肉がはみ出るほど掴んだとき、彼女から
「んっ、んっ!むふぅ、っふぅ!」
と声が漏れました。
チンポを握る手にも力が入ってきます。
私は糸をひかせながら口を離し、
「旦那さんは今何してるの?」
「…仕事。言わないでよ」
「奥さんがパート先の店長にこんなスケベなことされてると思わないだろうね」
「やめてよ、お願い」
私は彼女の尻を弄るのを辞め、ワンピースをたくし上げて直に尻を触ります。
…なんだこれ。
…ハリがあるのに柔らかい。
ストッキングに包まれた尻肉が、触ったことのない感触で驚きます。そのまま後ろを向かせて私はスカートの中に頭を突っ込みました。
ムワァっとしたお尻が目の間にあります。
ヌーディベージュのストッキングに包まれた光沢感のある尻。その割れ目の部分に薄紫色の布が挟まっているのが見てとれます。
派手なレースなどはなく、薄めの生地でシルクのような質感のTバックでした。
私は尻肉の間に顔を埋め、首を横に振りながら嗅ぎ回しました。たまらない。
「すぅぅぅぅっ、はぁぁぁぁ」
「この尻たまらんなお前!!」
乱暴に感想を伝えます。
「っ!やめてよ、やだァ!」
スカートから頭を出した私は、ポジション交代とばかりに彼女を自分の前にしゃがませ、その前に仁王立ちになりました。
彼女の目の前には、いきりたったドス黒いチ●ポがそそり立っていたと思います。
口をあんぐりあけた彼女はすぐに横を向き、口を真一文字に結びました。
「ほら、しゃぶって。」
「嫌だ!」
「ほら!」
頑なに拒む彼女の口に無理やりチ●ポを押しつけます。
「…ん、むぐぅ!嫌だ、私舐めたことないから、ほんとに嫌だ!」
「はぁ?!旦那のもしゃぶったことないの?」
「ない!汚いだろ、やめろよ!」
強気で抵抗する彼女に興奮が収まりませんでした。
「優しくするから口開けてみ」
「嫌だ、やめっ、んぐうぅぅふぅぅっ」
ねじ込んで無理やり前後に頭を動かします。
「むぅぅ、ぶぼっ、ぶぼっ、ふぼっ」
豚のような音をたてて彼女の口にチ●ポが出入りします。
「むぅっ、ぶぼっ、ぶぼほぉっ、ぶはぁっ!」
「げほっ、げほっ」
あの気の強いオンナが、涙目でこちらを見上げています。
「どう?美味しい?」
「そんなわけないや、苦しいから嫌だぁ」
ヨダレまみれの口元を見てまた興奮します。
「仕方ないなぁ、旦那で練習しとけよ!」
「…ごほっ、ごほっ。」
彼女を再び立たせて、優しくハグします。
「ごめんごめん、ベッドに行こうね」
…恐らく、今までこんなに乱暴に扱われたことはなかったのでしょう。旦那からもお姫様のように扱われていることが、この短時間でわかりました。
ベッドまでゆっくり連れていき、
彼女のワンピースの背中のファスナーを下ろします。
「…電気少し暗くしてほしい」
「…いいよ。」
少し照明を落として服を脱がせます。
仕立ての良い生地がスルっと下に落ちます。
インナーのキャミソールも、背中が大きくあいた日本であまり見たことがない、海外のブランド物のようでした。
空いた部分から綺麗な背中をなぞり、ブラジャーのホックを外します。
彼女の手に私の勃起チ●ポを握らせ、上下に擦らせました。
「シャワー浴びないと汚いよ、ねぇ」
「いらないいらない、旦那とはいつもシャワーで身体綺麗にしてからヤってるの?」
「当たり前や、綺麗にしないと私も貴方も汚いやむぅうぐぅぅぅ!!」
舌を入れて無理やり黙らせながら、ベッドの上で彼女のストッキングを脱がせにかかります。
紫色の光沢のあるTバックが股に食い込んでいたので、私はそれを横にずらし、そのまま彼女の恥部に中指を当てました。
…なんだこれは。
ありえないほど濡れている。
濡れているというか、汁が常に出ている。
「おいなんだお前、ビチャビチャじゃないか」
言いながら改めて足元を見ると…
脱がせたストッキングの股の部分も、大量の汁で湿っていました。
「…私濡れやすい、恥ずかしいから言うなよ」
小声で彼女が応えます。
「尻に食い込ませやがって、いつもこんなスケベな下着履いてんのか?」
手のひらで彼女の股の間を弄りながら、言葉で責めていきます。
「…いつもベージュが多いよ、というか貴方ベッドの上の態度が違うな」
「そう?興奮すると男はこんな感じだよ、嫌?」
「…興奮するからいいよ」
「だろ?いつもベージュなのに何で今日はこんなに尻に食い込ませてるんだよ、本当にスケベな女だな!」
「違う!スケベじゃない!今日はたまたま、貴方と一緒だからもしかしたらと思って」
「もしかしたら何?」
「もしかしたら…貴方にヤられるかなと思って」
…どスケベが。
私はまた興奮し、横に寝かせた彼女の体を改めて確認します。長い手足の付け根は想像していたよりも遥かに色白で透き通るような肌感で、ジムでも通っているかエステでも行っているのでしょう。細いのに肉感的でスケベな、金のかかっている身体でした。薄い金色のキャミソールの下に黒いレースのブラジャー、下半身は紫のTバックが唯一守っている状態です。胸にはそこまで興味が湧かなかったので、上半身はそのままハメることに決めました。
「貴方、私のを舐めるの?」
「はぁ?舐めて欲しいのか?」
「…うん。」
私は彼女の首筋にキスをし、鎖骨、そしてキャミソールを捲り上げてヘソの上まで舌を這わせました。
彼女は身をよじって悶えています。
迷った挙句、布面積の非常に小さいパンツを脱がせると…
陰毛が綺麗に剃り上げられたアソコが出てきました。
「剃ってるの?パイパンやん」
「…うん、最近私の友達も皆剃ってて、旦那に一度見せたら興奮したから、それからずっと剃ってるよ」
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6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]店長さんお元気ですか。しばらく投稿がないので心配してます。
0
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2023-01-19 22:06:07
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5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編希望!
2
返信
2022-08-30 00:32:36
-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
1~3話まで一気に読んでしまいました。自分も尻フェチなので楽しませてドキドキしながら読ませてもらいました。 第2話で予告されている妊娠偏も楽しみにしていますよ。
コメントありがとうございます。
正直、このスケベのエピソードはまだまだありますのでできる限りアップできるように頑張ります。4
返信
2022-08-23 05:58:33
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]1~3話まで一気に読んでしまいました。自分も尻フェチなので楽しませてドキドキしながら読ませてもらいました。
第2話で予告されている妊娠偏も楽しみにしていますよ。2
返信
2022-08-22 23:44:33
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
この奥さん、話し方から日本人っぽく無いような気がするんですが・・
コメントありがとうございます。
身バレが怖いので、ご想像にお任せします。
喘ぎ声等は、当時の録音から書き起こしてるものが多いのでリアルだと思います。
またいつか、ボイスのコーナーとも連携できたらと思います。0
返信
2022-08-21 20:24:15
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]この奥さん、話し方から日本人っぽく無いような気がするんですが・・
3
返信
2022-08-21 06:34:11
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(2020年05月28日)
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