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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】海の家の可愛い日焼け巨乳処女中学生を女にしたら超エロ娘になりました。(1/2ページ目)

投稿:2022-09-11 08:44:11

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たけし◆EJCXeTM(大阪府/50代)

かなり前の体験になります。

東京でエンジニアの仕事をしてる俺、独身。28才。趣味はサーフィン。身長175センチ、筋肉質で日焼けした健康でタフな男です。

和歌山のある海にサーフィンに行ったらあいにくの台風で遊泳禁止、予約してあるホテルに入るにはまだ早いので海岸を散歩していたら岩陰に小さな海の家が開いていました。

早いお昼ごはんを取ろうと入りました。

中に入ると元気な声で女の子が出てきます。きれいに小麦色日焼けした可愛い子です。

「いらっしゃいませ」

「やあ、こんちは、何か食べたいので、注文出来ますか?」

「はい..あります。あの、えーと、お客さん、どこから来はったん?言葉が関東弁やね」

「東京からだよ」

ニコニコして、可愛い女の子ですが、胸が大きい、高校生かな?

「君、高校生?」

「そんな、わたし中学生....」

「中学生にしては立派な体格だね」

「お客さん、あの、ラーメンかカレーライス位しか出来ないんやけど」

「じゃカレーライス」

多分レトルトカレーと思うがすぐに持ってきました。

俺が食べている間ずっと横で見ています。

「お客さん、明日も来はる?」

「台風らしいから、しばらくは無理かもな、仕方がないから帰るか」

「お客さんはどこかに泊まるの?」

「あのホテルだよ、荷物とかは送ってあるんだ」

風の音がすごい、食べ終わり、ゆっくり歩いて帰ります。

女の子は長い間立って見送ってくれました。

夕方、ホテルのプールで泳いだりし、プールサイドのガラス張りのレストランに入ってビールを飲みます。

するとロビーに、見た事のある女の子がキョロキョロしています。

プールサイドの俺と目が合いました。大きく手を振ってくれます。

「ああ、いたいた東京の格好いい人、探しましたよー」

あの海の家の女の子でした。その時はTシャツにジーパンでしたが、今はセパレート水着にタオルジャケット、サングラスという格好、なかなか決まっています。

「お客さん、こんにちは」

「おう、見違えたよ、誰かと思ったら.....」

「カスミって呼んで下さい」

「カスミちゃんか、よろしく、俺はしゅうって言うよ。」

「しゅうさん、よろしく」

「わざわざ探して来てくれたんだね、何か飲むかい?」

「はい、頂きますね、ビール1つ」

「ちょい待ち、君確か中学生だろ、ジュースかコーラにしなさい」

「じゃコーラ」

サングラスを額に上げて、ニコニコしながら俺を見つめる。

「お店をほっといていいの?」

「今はおばあちゃんが見てるけど、今日はお店はもうしまうよ」

「そうか、台風だし、お客もいないしな」

しばらく話するがなかなか可愛い、好奇心いっぱいで人懐っこい。

「ひと泳ぎするか?」

「うん」

プールで泳ぐがなかなかうまい、ピチピチした女の子の健康な肢体がまぶしい。聞けば水泳部らしい。

それにしてもボリュームのある胸とお尻、スポーツで鍛えたから、皮膚の張りが違う。丸い引き締まったお腹と縦にくぼんだオヘソがかなり、エロい。ちょっと体操の村上茉愛に似ています。

泳いでから、片足で耳の水抜きケンケンをしながらビールを飲んでいる俺の前に来て手を引っ張る。

「ねえ、しゅうさん、お部屋に連れて行って」

「エッ?お前、家に帰らなくていいのか?おばあちゃん心配するよ」

「大丈夫、友達の家に泊まるって言って来たから、大丈夫だよ」

「大丈夫って、お前.....」

「ねえ、しゅうさんのお部屋見たいの?いいやん」

俺はこの子の胸中を計りかねた。

「とりあえず部屋に戻るか」

プールから立ち上がるとカスミからいきなり腕を組んで来る。

「エヘヘ、前から男の人とこうしたかったんや、嬉しい」

腕を組んで本当に嬉しそう。ぐんぐん前に引っ張っていく。

中学生だから背丈は俺の胸までしかないがしっかり筋肉もついたいい体格をしています。

部屋は、大きなガラス窓の広い部屋をリザーブしています。海が見えるますがかなり荒れています。

「ワー、すごい格好いい部屋、海が見えるね、荒れていてちょっと怖いくらい」

「ねえ、水着濡れたからシャワー借りていい?」

「ああ...タオルは右の戸棚だよ」

「ハーイ」

窓際の椅子に座り、ビールを飲みながら外を眺めています。

かなり強引で積極的な女の子で、真意は計りかねるけど、受け身受け身で成り行きに任せる事にします。

シャワーから出て化粧室でドライヤーをかける音がします。

聞いたようなアップテンポのリズムを口ずさんでいます。

しばらくしたらバスタオルを胸まで巻いた状態で戻って来ました。

「水着洗って干したから、しばらく裸でーす、しゅうさん私どう?」

「どう...って可愛い女の子だよ」

「可愛いだけですか?」

真剣な目つきで俺を見つめます。

「何かしゅうさんが気になって、何でか好きになって...」

「それは嬉しいけど、カスミはまだ中学生だろ、子どもだろ」

「しゅうさん、私の裸見たい?」

いきなりタオルを脱いで全裸になり、椅子に座っている俺に抱きつきました。

「ねえ、しゅうさん、中学生の女の子を抱いてみたい?みたくない?」

俺は黙って全裸のカスミをお姫さま抱っこし、そのままベッドに運びます。女の子の勇気に恥をかかせるわけにはいきません。

そっとベッドに寝かせ、俺も水着一枚でしたが、ゆっくり脱ぎます。

ブルンと硬く勃起した男根が飛び出します。完全に屹立して揺れます。

カスミは黙って見ています。

そのまま上からカスミを抱き締めるように重なり、肌を密着させ、キスします。

それまでは積極的でテンションの高かったカスミですが、急に怯えたようなぎこちない動きになります。

キスもカスミが歯を食いしばるから軽いくちびるあわせしか出来ません。

わざとチャラい雰囲気を演出して来た少女がいざという場面で怯えたり、固くなるのは過去に経験済みなので、緊張をほぐすところからはじめます。

「カスミはとても素敵なおっぱいをしてるね、自慢していいよ」

優しくおっぱいを揉みます。

中学生の発育盛りのおっぱいは固くてツルツル、ピチピチしていて柔らかくはありません。

身体を起こして両手で両方のおっぱいを優しく揉みます。

すでに乳首は固く尖っていました。

ゆっくり張りつめたおっぱいを左右交代しながら舐め、吸いつきます。

「ああっ、ああっ」

激しく顔を振ります。感じているようです。

重なりながら半分カスミの身体を抱き上げるようにして俺の膝に軽く載せて、耳や首筋、くちびる、と優しく舐め、キスをします。

「ああっ、いいです、たまらない」

左手で抱き支え、右手はカスミの裸の身体をあちこち撫で、いじります。日焼けしたピチピチの身体からはコーヒーのような甘い匂いがします。

ゆっくりお腹やオヘソ、脇腹や太ももにも指を這わせます。

「はあはあ、しゅうさん、ちょっと変や、ちょっと待って、タンマ」

またキスします。キスしてカスミの口を塞いでから右手は下腹部の艶々の柔らかい黒い茂みとその下の熱いマンコを触ります。

ビクンとカスミが反応します。

「アッ、そこ恥ずかしい」

本格的にマンコをいじります。

熱く、ヌルヌルに溢れて割れ目は柔らかく少し口を開いています。

指でなぞり、入り口を探り、さらに1本挿入します。

かなりきつい、1本の指が入りません。

優しく指の腹で前後にこすり、さらに上のクリトリスをつまみ、刺激します。

「うわっ、はあはあ、うわっ」

カスミは反りかえり、喘ぎます。

「カスミ、お前まだ処女違うか?」

「うん、やっぱり判るんや、実はカスミは男の人本当に知らないの、カスミで良かったら奪って欲しい、お願い、嫌じゃなければ...」

「俺が最初でいいのか?」

「しゅうさん、何でか大好きなんや、勝手に決めて悪いけどお願いだからカスミを女にして欲しいの、いきなりでごめんやけど、お願い」

「......」

「こんな田舎の海辺なんて楽しい事なんかなにもなくて、いつも素敵な格好いい東京のお兄さんが来てくれる想像ばかりしてたんや、それが本当になってカスミは嬉しいの、もし、そんなお兄さんが現れたら絶対抱いてもらうと決めてたんや、だから、今は夢みたいな気持ちなんや、本当やで」

「そうか....判った、抱いてあげるよ、最初はかなり痛いけど我慢し、すぐに良くなるから」

「うん、おおきに、我慢する」

膝にカスミの上半身を横たえて、キスを繰り返しながらおっぱいとマンコをいじります。

カスミは激しく喘ぎ、時々反り返ります。

さらに膝から降ろしてベッドに横たえ、足を開かせます。

「カスミ、今からカスミのマンコをたっぷり舐めるから、しっかり感じてな」

「ああ、恥ずかしい、恥ずかしいけど嬉しいよ」

固く閉じたカスミのピンクの縦の割れ目を拡げ、舌を這わせます。

透明な愛液が溢れます。

ピチャッピチャッと舐め、すすります。

カスミは両手で顔をおおい、激しく下半身を震わせ、軽くイッたようです。

さらに剥き出しになったクリトリスを舐め、吸い込みます。

「うわあー、いやっいやっ」

中学生の少女が喘ぎ、イッたのを見届けるといよいよ処女を貫通するタイミングと思います。

「カスミ、これから俺のチンチンを入れるから、しっかり感じて、受け止めな」

「はい、優しくね」

本当は処女にチンチンを握らせたり、しゃぶらせたりしたいが、こんだけ元気な子だと歯を立てたりもあるから、後の楽しみにして、処女貫通を優先します。

枕をカスミの腰に入れ、ちょっと下腹部を浮かせます。

両足を拡げて俺の下腹部を入れます。

ギンギンに反り返り、完全勃起したチンチンを濡れた柔らかいマンコにあてがいます。

添えた右手の指先で割れ目を探り、中を軽くかき回しながらチンチンで割れ目をなぞります。

また新しく愛液が溢れます。

クチャと亀頭が嵌まります。

数回軽く前後し、角度を確認したらカスミを抱き締め、一気に突き込みます。

「いくぞ、カスミ」

処女喪失の痛みで普通は女の子は身体をずりあげ、逃げようとします。

処女膜は引き裂いたらほとんどが薄い膜なので痛みはすぐに引きますから一気に破る方が良いのです。

「うわあー、痛い、痛い、お願い、ちょっと止めて」

構わないで突きまくります。

きつく狭いマンコの抵抗を突き破り、さえぎる処女膜を引き裂いて硬いチンチンがほとんど嵌まりました。

「ねえ、しゅうさん、痛くてたまらないの、お願いだから一度抜いて下さい」

「大丈夫だよ、もうチンチンはすっかり嵌まったから」

処女の痛みを思いやって、しばらくは根元まで嵌めたままジッと動かないで優しくキスします。

チンチンに絡みつくカスミの柔らかい膣の粘膜がおずおずとチンチンの硬さや大きさを探るようにうごめきます。

膣の入り口付近からは引き裂かれた処女膜の血管の脈動がドクンドクンと伝わります。

「よく頑張ったね、全部入っているよ」

「ああ、しゅうさん」

「しばらくしたら痛みもなくなるから、優しく動くからね」

「うん、まだ痛い、血は出ていますか?」

身体を起こし交接部を見ると真っ赤な血が何筋か流れています。

「ごめんな、出血してる」

「ホテルの人に悪いわ、汚してしまったね」とカスミ。

「記念に持って帰るか」

優しく額を撫で、キスします。

キスの興奮か、カスミの膣の粘膜が少し潤い、締め付けもゆとりが出て来ました。

「カスミのマンコがチンチンを受け入れてくれたようでちょっと楽になったよ、少し動いてみるわ、痛かったら言って」

ちょっと前後に動かします。

「アッ」

「どうした?やっぱ痛いか?」

「ううん、もう痛くはないよ」

少し動きを大きくします。

「うん、痛くない、何か気持ちがええんよ」

しばらくは汗びっしりのカスミを抱き締めながらゆっくり短いストロークを重ねました。

時々カスミの膣粘膜がピクリと反応し、そっとチンチンを確かめるように絡みます。

ジクジクと分泌される愛液が動きをスムースにしてくれます。

男は、女と性交したら最後は射精をしないと終わらないのです。

可愛い巨乳の中学生の処女を抱いて、いよいよ最後の仕上げに入ります。

「カスミいよいよ仕上げだよ、カスミの中に生で射精するからしっかり受け止めてな」

「しゅうさん、中に出すの?」

「初めての大切な記念だからね、後でしっかり洗ったら大丈夫だから」

「もし、赤ちゃん出来たら責任とって下さいね」

「もちろん責任は取るよ」

「しゅうさんの赤ちゃんならいいか、大好きだし」

「俺もカスミが大好きだよ」

またキスします。

カスミが逃げないように肩を押さえ、態勢を整えると連続深突きのピストンを開始しました。

抜ける寸前まで引き抜いてから高速で根元まで無理やりに突きます。

亀頭はカスミの柔らかい子宮口にめり込みます。

ズンズンとカスミの裸の身体が前後します。巨乳がプルプルと揺れ動きます。

「うわあー、アーッ、痛たーい」

カスミは激しく首を振り、悲鳴をあげます。

分泌液と処女血が混じり、飛び散り、交接部はピンク色の泡が溜まります。

そして、射精になりました。何度も何度もチンチンは跳ねあがり、大量の濃い精液をカスミの子宮に溢れさせます。

「カスミ、好きだよ」

「しゅうさん....大好き」

まだチンチンは根元まで嵌まっています。

「カスミ、このままシャワー行くよ、俺の首にしがみついて」

「うん」

チンチンを深く突き刺したまま、軽々とカスミを抱き上げ、浴室に入ります。

そっとカスミを降ろし、まだ硬いチンチンも抜きます。

先ほどまで処女だったカスミの下腹部はすっかり蹂躙され、血と精液と愛液でベトベトです。

熱めのシャワーで流します。

すっかり洗い終わると俺はまたベッドへ。チンチンは勃起しています。

カスミはトイレで膣を洗います。

笑いながら出てきてベッドに勢いよく飛び乗り、抱き付きます。

「しゅうさん、後から後からしゅうさんのが出て来て...いっぱい愛してくれたんやね」

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