体験談(約 22 分で読了)
【評価が高め】千春の本当の気持ちを知り、不安になったなつみが私にバックで挿入されて初めてイった。〜これ好き。大好き。〜(3/3ページ目)
投稿:2026-01-30 20:22:49
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すると、なつみが小さくヒップを振ります
「ああ♡パパが♡パパが、なつみの中にいるんだね♡すごく大きくて、長くて、すごく硬いよ♡ねぇパパ、全部入るかなぁ♡パパって、20センチもあるから、ちょっと不安だよ♡」
なつみの真っ白な背中から、汗が滲み出ています
そして、括れた細いウエスト
そこからヒップにかけて穏やかなラインが続き、まだ小さなヒップの間には、黒っぽくなった私のモノが後ろから突き刺さっているように見えます
それでも、私のモノは6〜7センチくらい残っています
「なつみ。どんな感じ?」
「うん♡だいぶ(奥まで)入ってるよ♡中がめいっぱい広がって・・少し、息をするのが苦しいかなぁ♡」
「じゃあ、ゆっくりと奥まで行くよ」
再びゆっくりと動き始め、なつみがあえぎ声をあげます
「はい♡・・・んあっ♡すごい♡まだ、入って来る♡・・・んあっ♡」
「ダメ♡また、イキそう♡んんっ♡」
なつみが、また顔を激しく左右に振る
「ああ♡もっと深く・・入って来るよ♡」
なつみの膣壁が、私のモノに絡みつく
ギュッと締め付けたと思ったら、再び穏やかになる
中の襞も、次々と絡みつく
少しずつ、射精感が生まれて来た
それでも、ゆっくりとした動きを続ける
「ああ・・・まだ・・・入って・・・来るよ♡」
あと少し
あと少しで、なつみのヒップと私の下腹部が触れ合う
「ああ・・・当たる♡ダメ・・またイク」
なつみが激しく顔を左右に振る
締め付けが更に激しくなる
子宮口に触れ、少しずつ中に沈み込む
「ああ・・パパ♡・・・もっと、中に来てください♡」
なつみの奥から愛液があふれ、少しだけ動きが楽になる
「ああ♡パパぁ♡まだ・・入って♡んんっ♡ダメ・・またイク♡」
そして、なつみの子宮口を越えて更に深くつながる
「ああ♡当たる♡当たってるよ♡」
まだ、2〜3センチくらい残っている
更に、ゆっくりと押し込む
「んんっ♡んあっ♡パパぁ♡愛してる♡すごく気持ちいいからぁ♡」
更に奥に入り込む
そして、ついになつみのヒップと私の下腹部が触れ合う
しっかりとなつみに挿入し、深く強く結ばれた
「ああ、また・・来そう♡また、奥から・・ああっ♡」
なつみの体が震える
中の壁が、一気にギュッと締め付けられる
「なつみ?動かない方がいいかな?」
「もう少しだけ、待って♡なんだか、すごく気持ちいいの♡今まで以上に、強くて。初めての感覚なの♡」
ここで、なつみの細いウエストをつかみ直す
「ダメだよ♡体が、言うことを聞かないの♡」
なつみが、顔を激しく左右に振る
「すごく気持ちいい♡ああ、体の奥から、また・・来てる♡あなた♡大好き♡」
「お願い♡あなた♡動いて♡少しだけでもいいからぁ♡」
少しだけ腰を引く
「ああ、イッちゃう♡すごく・・・気持ちいいからぁ♡」
なつみが両手で、しっかりとベッドシーツをつかむ
そして、深く押し込みもう一度しっかりと強く結ばれた
「あなた♡あまり動いちゃイヤ♡すぐにイキそう♡」
また、少しだけゆっくりと腰を引く
「ああん、あなたぁ♡好きだよ♡愛してる♡お願い♡千春を、好きにならないで♡」
また、ゆっくりと戻り深くつながる
「ダメだよ♡イッちゃうよ♡イッちゃう♡」
なつみが左手で私の手をつかみ、動きを止めさせようとする
「(お願いだから、動かないで♡)」
はあはあと大きく息を吐くなつみ
「お願い♡少しだけ休ませて♡」
なつみを強く抱きしめて、動きを止める
膣壁も、ゆっくりと動いているのが分かる
なつみの体の震えは、まだ続いていた
「ああ、パパが少しでも動いたら、すぐにイッちゃいそうです♡なんだか、初めて結ばれた時以上に深く、しっかりと奥まで届いてるよ♡バックって、こんなに奥まで入って来るんだね♡」
「なつみ。どうする?苦しそうだし、一度離れようか?」
「イヤだ♡このままがいいからぁ♡私がいいって言うまで、動かないで♡」
射精の兆しは、少しずつなくなっていた
「初めてのバックは、どんな感じ?」
「すごい♡こんなに、あなたが奥までしっかりと入って来て。なんだか・・すごく、愛されているような気がするの♡これ好き♡大好き♡」
「最初、パパの顔が見えなかったから、すごく不安だった。でも、完全に子宮口よりも深く入っているよね♡中が、グッと突き上げられているような気がするの♡それに、まだ硬いままだし♡あなたのおちんちんが好き♡これ好き♡大好き♡」
そう言って、なつみが腰を振る
「ああ、こんなことをしても、絶対に抜けないんだね♡」
そう言って、なつみの方からヒップを押しつけて来る
「ああ、すごく気持ち・・・いいからぁ♡ねぇ、あなた♡動いて♡もっと、気持ち良くなりたいよ♡」
「じゃあ、ゆっくり動くけど、なつみが感じ始めたら動きを早くするよ」
「はい♡なつみも、初めて中でイキたいです♡あなたのおちんちんで、なつみをセックスでイカせてください♡」
「どうする?処女喪失の時みたいに、お互いに向き合ってイキたい?」
「ううん。このままがいいです♡」
「じゃあ、動くね」
「どうしよう♡あなたが好きなの♡好きで好きでたまらないの♡あなたを、誰にも渡したくないの♡こんななつみを、めちゃくちゃにしてください♡」
なつみのウエストをつかんでいた両手に、力を込める
すると、一度静かになったなつみの中が、ソワソワと動き始めた
また、中にあるたくさんの襞が私に絡みつく
定期的に、収縮を繰り返す
すごく気持ちいい
再び、射精感が少しずつ蘇って来る
すると、ギュッと締め付けられる
「ん~~。あっ・・・」
「あなた、大丈夫?」
両手に力を込め、懸命に耐える
「危なかった。中に出しそうになったけど、ようやく落ち着いて来たよ」
「やっぱり、あなたって素敵♡なつみのために、こんなに頑張ってくれるから♡」
相変わらずなつみの中の襞は、サワサワと動きながら射精を促して来る
でも、ゆっくりと腰を引く
「あなた、ああん♡」
すると、なつみの膣壁がギュッと締め付け、私の動きを止めようとして来た
その動きに耐えながら、更に腰を引く
「ああ、またイク♡」
4分の1くらいで止まり、再びゆっくりとなつみの奥深くまで戻り、これを何度も繰り返す
なつみが、シーツを強く握り締める
一度、動きを止める
「ん~~♡ああ♡イキそう♡(イクまで)もう少しかな?♡」
そこで、動きを早くする
今度は、大きな動きに変える
「ああ、あなた♡離れたくないよ♡あっ、イキそう♡」
3分の2まで抜き、力強くなつみの奥まで戻る
「パン!」
「ああ、あなた♡」
今度は、一気に膣口まで戻り、グッと突き上げる
「パン!」
「んん~~♡」
強い音が、部屋中に響く
なつみが、顔を激しく左右に振る
「ああ、あなた♡愛してる♡」
なつみの背中が、そり返る
また、再び膣口まで戻り、強く突き上げる
「パン!」
なつみの小さなヒップが、大きく波打つ
「ああん♡あなた♡愛してる♡」
ここで、なつみを突くペースを上げる
「パン!パン!パン!パン!」
「ああん、あなた♡好き♡好き♡大好き♡」
と言いながらも、なぜかなつみからヒップを小さく振り始めた
更に、驚きの変化が
なんと、私が深く突く時になつみがヒップを突き出す動きを見せる
ウエストをつかんだ手を、グッと強く引き寄せる
「パン!パン!パン!パン!」
という大きな音が、部屋に響く
なつみのヒップと、私の下腹部が強く当たる時の音だ
「ああ、あなた♡大好きだよ♡気持ちいいからぁ♡ん~~、あっ♡」
次の瞬間、なつみの体が今まで以上に激しく震えた
そして、中がギュッと締め付けられる
「ん~~!」
「あっ・・・」
そして、なつみの体がベッドに落ちた
体を支えきれなかったみたいだ
もちろん、なつみとの結合部はいつもと変わらない高い位置だ
はあはあと、なつみの吐息が聞こえて来た
なつみの膣壁の締め付けは、今まで以上に長くなった
その締め付けに、なんとか耐え続けた
そして、射精はしなかった
ゆっくりと結合を解く
なつみは、白目を剥いていた
「(ああ、とうとうイクことを覚えたんだね?)」
そんななつみを優しく抱いて、髪を撫でる
まだ、やろうと思えばできた
でも、昨日は2回もやってしまったから、あえて無理はしないことに決めた
それに、もう少しでなつみの生理が始まる
セックスは土曜日まで続くから、ゆっくり休もう
「あと3日かぁ。体、保つかなぁ」
相変わらず薄暗く、月の光が差し込む部屋の天井を見つめていた
「ああん♡パパぁ♡すごく気持ちいいからぁ♡」
なつみの小さな声が聞こえた
まだ、夢を見ているのか?
だが、しばらくすると再び寝息が聞こえて来る
まだ、22時になっていない
あっ、またやってしまった
なつみの制服が、まだ脱衣所にあるカゴの中だ
あわてて一階に降り、なつみのリボン、ブレザー、そしてスカートを持って上がり、ハンガーに掛けた
「良かった。また忘れるところだった」
なつみの隣で、ゆっくりと横になる
そして、ゆっくりと目を閉じた
「明日は、騎乗位か?でも、その前に千春ちゃんに断りを入れないとね。たぶん、がっかりするだろうな?まあ、なつみの気持ちを考えたら、仕方ないよね」
やがて、私も深い眠りに落ちて行った
前回の投稿から時間が空いてしまいました本当にごめんなさい続きを書いていたのですが、またしても話が長くなってしまい、やむを得ず2回に分けて投稿することになりました今回は、どちらかと言えば会話がメインですそのため、なつみとのセックスの話は次回に持ち越し、今回の性的描写は少なくなっています…
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