体験談(約 22 分で読了)
【評価が高め】千春の本当の気持ちを知り、不安になったなつみが私にバックで挿入されて初めてイった。〜これ好き。大好き。〜(2/3ページ目)
投稿:2026-01-30 20:22:49
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しかも、高校生の時に県大会でベスト4の実績があるんだとか
しかも、今も週に2回もテニスをしているという難敵です
一方、なつみはと言うと、中学生以来のことでテニスウェアなどなく、高校の体育の授業で使うジャージとショートパンツを履いています
当然、誰もが安藤さんのストレート勝ちを予想していました
(もちろん、私もそうでした。安藤さんの実力から考えてもなつみには3年のブランクがある以上、勝ち目はないとみました。とはいえ、やはりなつみをそっと応援しようと思いました)
試合は実戦形式で行なわれました。
普段の女子の試合なら基本的には3セット制ですが、今回は特別ルールで男子並みの5セット制で行うとのこと
安藤さんの目的は、何なのでしょうか?
対戦相手に、なぜなつみを指名したのでしょうか?
さまざまな疑問を抱えながら、14時に試合が始まりました
試合が始まると一方的な展開になり、あっという間に安藤さんが0ー6、1ー6と2セット連取
特別ルールで5セット制と言いながら、あと1セット取られたら試合は終わります
このままなら、なつみの惨敗は確実でしょう
追い詰められて迎えた第3セットもなつみが常に先行を許して2ー4。
もはやこれまでと思った時、徐々に反撃に転じ、苦しみながらも6ー4でひとつ取り返して1ー2に
久しぶりの試合のため、何度も苦しい場面を迎えますが、懸命に耐え続けました
「あれは、以前話題になった八木なつみさんじゃないか?」
「しかも、対戦相手が安藤花菜さん?すごい試合になっているよね?」
「もしかして、逆転勝ちもあり得るかな?」
「八木なつみさんって、母親が事故で亡くなって退部したらしく、コートから姿を消したって噂だぞ。その彼女がまさか・・・ここで見られるなんて」
「以前話題になった2人の、県大会ベスト4対決ですね?敗色濃厚だった八木さんもひとつ取り返したから、この試合は面白くなってきたよ」
「安藤花菜さんは167センチ。それに対して八木なつみさんは身長が伸びたとはいえ、160センチらしい。この差がどう出るかだよね?」
そんな声が、聞こえてきました
戦前予想では安藤さんの圧勝のはずが、予想外の展開になり、他のコートを見ていた人たちもこちら側に移動し始め、観客も次第に増えてきました
続く第4セットも安藤さんが4ー5と勝利まであと一歩まで迫っていましたが・・・
ここでもなつみが必死に食らいつき、最後はサービスエースで6ー6に追いつきます
そして、第4セットは7ー6でなつみが取り、ついに2セットオールに
「頑張れ、花菜ちゃん!」
「なつみ、負けるな」
「いいよ、なつみ。次も取ろう」
「ヤバいよ、花菜ちゃん。ファイト!」
意外にも、盛り上がってきました
そして誰一人考えなかった、まさかの最終セットに突入します
第5セットも激戦となり、安藤さんが3ー5と勝利まで後一歩まできましたが、またしてもなつみが追いつき6ー6に
場内が、騒然としてきました
2セット連続のタイブレークに縺れ込み、最後は安藤さんのリターンがわずかに外れ、7ー6と3セット連取でなつみが奇跡的に勝利を収めます
千春ちゃん「なつみ、おめでとう」
「すごい試合だったね。涙が止まらないよ」
「安藤さん、よく頑張ったよ。ありがとう」
がっくりと肩を落とした安藤さん
一方、勝ったなつみはその場に座り込み、両手で顔を覆っています
先に動いたのは、なつみでした
「安藤さん、ありがとうございました」
逆転負けに呆然としていた安藤さんに、なつみは駆け寄り頭を下げ、握手をします
安藤花菜さん「やっぱり、噂は本物ね。次は負けないから」
「はい。近いうちに、またやりたいです」
2人は激しく抱き合い、周りから大きな拍手が起きました
「花菜さんは背が高いし、とても強かったです。もう何度もダメかと思いました。でも、大好きなパパをびっくりさせたくて頑張っているうちに、少しずつ感覚を取り戻すことができました。まさか、本当に勝てるなんて信じられません。まだ、夢を見ているみたいです」
そう言って、周りに何度も頭を下げました
大きな拍手が起きました
安藤さんの同僚で、26歳の加藤真希(まき)さんや24歳の宮下莉沙(りさ)さんもなつみを褒めていましたね
宮下莉沙さん「なつみって、やっぱり強いわ。まさか、10連勝中で敵なしの花菜が負けるなんて」
加藤真希さん「私たちが頑張っても、全然勝てなかったのに」
試合は、3時間を超えるものになりました
あんなに騒がしかったテニスコートも人々の姿が少しずつ消えていき、次第に静かになっていきます
久しぶりにテニスをしたなつみは、私を見つけるとすぐに私に抱きついて来ます
「パパ、彼女たちにこれからも[なつみのプレーが見たい。もちろん、定期的な試合もしたいです]って言われちゃった♡」
「すごいな。0ー2になった段階で、もう終わりだと思っていたけど」
そう言って、なつみの髪を撫でます
「ううん。パパが見てくれたからだよ♡なつみのこと、もっと好きになってほしいから頑張ったんだからね♡」
千春ちゃんたち3人もなつみのところに駆け寄り、みんなうれしそうです
それから月に一度日曜日に行なわれ、会社の人たちやなつみの友だち、そして、話を聞いた人たちも集まってきました
これも、なつみにとっていい気分転換にもなったみたいですね
でも、家に帰ると
「パパは、私がいなかったらダメじゃない。時々、うわの空になる時があるみたいだし♡だから、私がママの代わりになるって決めたの♡」
って、良く言われます
試合相手になってくれた安藤さんもそうですが、この試合を実現するために動いてくれた加藤さんと森下さんには、本当に感謝しかありません
もちろん、なつみにこの話を持ちかけた会社の女性社員たちにも
会社でひとりになった時、ふとそんなことを思い出しました
あれから、なつみは水を得た魚のようにイキイキとした表情を見せるようになりました
そして、月に2回程度私の会社にやって来て、安藤さんたちと楽しく話をするようになりました
***************
会社を退社して車に戻ると、助手席にピンクの封筒を見つけました
そう
なつみの友だちの、千春ちゃんから受け取ったものです
ゆっくりと開けてみました
千春ちゃん「八木さん、おはようございます。なつみの友だちの古川千春です。突然ごめんなさい。6月12日の私の誕生日に、無理を言って御誕生日会を八木さんの家ですることになりました。本当なら、あなたにも話をするべきでしたね」
「でも、本当はあなたに会いたい。制服姿の私ではなく、普段の私も見てほしかったんです。あなたに会うのは、花奈さんの葬儀の時以来ですね。あの時からなつみがあなたのことが好きだと聞いていたし、セックスもしたことも知っています。でも、私の気持ちも、あなたに知ってほしいんです」
「この想いが、次第に大きくなっているのを感じます。いつか、私とデートしてください。あなたが、好きなんです。そして、このことは既になつみにも話しています。もちろん、断られるのは分かっています。でも、一度でもいいんです。お願いできませんか?千春より♡」
後半は、文字が震えていました
相当、悩んだのでしょう
「たぶん、なつみが話すのをためらっていたのは、これが原因だったんだね」
私はなつみに電話をして、ゆっくりと帰路につきました
「ただいま」
「おかえりなさい♡」
リビングの方から元気いっぱいな声が聞こえ、制服姿のなつみが抱きついて来ます
「パパ、お疲れ様。一緒に食べよう♡」
「ごめんね、なつみ」
「いいんです♡パパと一緒なら♡」
高校生活のこと
友だちのこと
そして、テニスのこと
そして、私への想いを話すなつみ
これでは、千春ちゃんのことは話せそうにありません
「あのね、パパの会社にいる安藤さんと加藤さん。そして宮下莉沙さんと久保明音(あかね)さんからまたテニスに誘われたの♡もちろん、次の日曜日だよ♡」
「なつみって、どんどん元気になってるね」
「実はね、少しずつだけど、パパの会社に入るのもいいなぁって感じ始めてる♡4人とも優しいし♡」
「ええっ?それが安藤さんの本当の目的だったのか?」
「うん♡(安藤)花菜さんが白状したんだ♡みんなで笑っちゃった♡しかも、もう一人会社に楠木千恵(ちえ)さんっているじゃない?この5人で軟式テニス同好会を作ろうかって話も出ているの。しかも、まだ私が高校生なのに私たちの仲間入りをしませんかって誘われてるの♡」
4月下旬にあった運動公園のテニスコートでの話は、あっという間に広がっていたのです
「なんか、知らない間にこんなことが起きていたんだ」
「その話が高校まで届いて、高校は大騒ぎになってるの。練習試合とはいえ、久しぶりに出て来て10連勝中の彼女に競り勝つというすごい試合をやったのに、どうして入部の話を断るのって♡」
なんだか、思わぬ方向に進んでいるみたいです
ところが、食事を終えたなつみが突然無口になり、うつむいてしまいます
しばらくすると、涙があふれていることに気付きました
「なつみ?どうした?」
「ううん、何でもないよ。お風呂、先に入って待ってるね♡」
「(高校で、何かあったのでは?)」
ふと、そんな気がしました
しばらくして私も食べ終え、なつみの食器と一緒に台所の流し台まで持って行きます
そして、なつみの待つ風呂場の手前の小さな部屋に入りました
そこには、いつものようになつみが着ていた制服がカゴの中にありました
でも、風呂場からはなつみの小さな泣き声が聞こえてきました
磨りガラス越しに、なつみが湯船に入っていることが分かります
「なつみ?大丈夫か?」
もう一度声をかけます
「パパ♡早く来てよ♡ずっと、待ってたんだからぁ♡」
「ごめんね、もう少しだからね」
「ありがとう」
ドアを開けて、中に入ります
なつみは、うつむいています
「何か、高校であったのか?」
すると、なつみは涙を浮かべて小さくうなずきました
「あのね・・・千春に、パパのことが好きだと、はっきり言われたの。そして、パパにラブレターを書いて渡したことも聞いたの・・・私、何も言えなかった。なんだか、パパを取られそうな気がして・・・」
「パパも、千春も大好きだよ。もちろん、友だちも、テニスで仲良しになったパパの会社の女性社員さんたちも。でも、私はパパを失いたくないよ。だって、やっとパパに処女を捧げることができて、とても幸せだったんだよ」
「千春が、前々から[なつみのパパって、背が高くて優しいよね?私、好きになってもいいかな?お付き合いしてもいいかな?]って、何度も言われてた。だから、千春よりも早く処女喪失がしたかったの。私じゃ、パパとは本当の夫婦になれないことは分かっていたから。お願いパパ、なつみを置いて行かないで♡」
なつみが湯船を飛び出し、私の背中にしがみついた
「イヤだよ。パパ、そばにいてよ♡」
「なつみ・・・」
なつみは、大声をあげて泣いた
そして、抱きついていたなつみを離すと、しっかりと抱きしめた
「なつみが言ってたように、千春ちゃんから手紙をもらったよ。会社を離れる前に、読んでみたよ」
「パパぁ、私は・・・どうなるの?」
上目遣いで私を見つめるなつみ
「でも、花奈を失ってからの生活は、なつみがいてくれたから今があるんだって気付いたんだ。中学生なのに、家事も手伝ってくれただろう?だから、これからも、なつみと一緒にいるよ。もちろん、なつみに感謝の気持ちを忘れずにね」
「パパぁ♡ありがとう♡本当に、ありがとう♡ねぇ、約束の・・・キスをして♡なつみを絶対に離さないって♡」
なつみが目を閉じ、2人の唇が重なる
なつみが舌を出して来た
私の口に入り、2人の舌が絡まる
お互いに、激しく抱き合う
またしても、長いキスになった
と言うよりも、なつみが離してくれなかったと言う方が正しいのかも知れない
高校から帰って、ずっと不安で長い時間をひとりで過ごすことは、なつみにとっては気持ちが押しつぶされるような感じではなかったのか
しかも、初体験から3日連続でセックスしていた中で初めて千春ちゃんの気持ちが本当だと知った時のショックは、あまりにも大き過ぎたのだろう
キスがようやく終わり、2人で手をつないで湯船に入る
悲しそうな表情は、いつの間にか消えていた
そして、安堵の表情へと変わっていた
「パパ♡ベッドで、初めてのバックでつながってみたい♡」
そう言って、再び抱き付いた
優しく、髪を撫でる
なつみの不安を、少しずつゆっくりと消して行くように
「ねぇパパ♡千春には、いつ返事するの?」
「たぶん、返事は待っているよね?・・・じゃあ、明日の朝に直接話すよ」
「ありがとう♡パパ大好き♡」
なつみから唇を重ねてきた
***************
「パパ♡大好き♡愛しています♡」
あの後、2人でお風呂に入ってじゃれ合い、その後私たちはベッドの上で激しく抱き合っていました
千春ちゃんのこともあり、なつみはベッドの上でも何度もキスを繰り返しました
この時、なつみはとろけるような目で私を見つめていました
なつみを見つめながら、ゆっくりと右側の乳房を揉んでいきます
「ああ、パパ。もっと♡あっ♡感じ・・ちゃう♡パパ大好き♡もっと、もっとなつみを好きになってぇ♡」
優しくゆっくりと乳房を揉むことで性感の波がなつみの体を包み、顔を激しく左右に振ります
時間をかけて、乳房全体をゆっくりと舐め、乳首を口に含んで舌でゆっくりと転がし、なつみに愛情を注ぎます
「ああ、パパ♡もっと♡・・・好きなの♡パパが好きなの♡」
そして、左側の乳房も優しく揉んでいきます
中学生の頃よりも、6センチも大きくなりました
土曜日になれば、なつみのために新しくブラジャーも購入します
そんな乳房は、まだ少し硬めですがゆっくりと揉みほぐした後に全体を舐め回して乳首を口に含みます
「ああん♡なつみを抱いて♡」
このおっぱい、どこまで大きくなるのでしょうか?
なつみを抱きしめて、もう一度キスをします
なつみも私の背中に両手を回して、しっかりと抱きしめてくれました
なつみの目は、潤んでいます
そんななつみを愛おしく感じ、唇を重ねます
「パパ♡私、四つん這いになるね♡」
キスが終わると、なつみは私の前でゆっくりと四つん這いになり、小さなヒップをこちらに向けましたました
「ああ。なんだか、緊張しちゃう♡やっぱり、立ちバックと違うのかなぁ♡」
と言って、ゆっくりと両脚を開きます
「パパに見られてるって思ったら、すごく恥ずかしいよ♡」
見ると、なつみの膣口から透明な液体があふれています
それが太ももを伝って、シーツに吸い込まれていきます
「パパ♡早く、なつみを抱いて♡そして、愛するパパと、しっかりとひとつになりたいよ♡」
「じゃあ、ゆっくりとなつみの中に入るよ」
「はい♡」
私は、なつみの後ろでゆっくりと位置を合わせます
なつみのヒップの少し上のあたりをしっかりと両手でつかんで、ゆっくりと押していきます
やがてゆっくりとなつみの膣口が開き、先が飲み込まれます
「あっ♡・・・ああっ♡パパあ♡大好き♡」
亀頭が、なつみの中に入ります
「今、先が入ってるよ。これから、ゆっくりとなつみの中に入って行くよ」
「はい♡お願いします♡」
手に力を込め、ゆっくりと体重をかけて押し込みます
「あっ♡・・あっ♡・・すごい♡・・中に、入って来た♡」
中は狭く、焼けるような熱さがあり、でも、中の襞を押し広げながらゆっくりと腰を深く沈めていきます
「ああ♡大好き♡パパ♡愛してる♡ずっとずっと、パパが好き♡」
なつみの体が震えながら、ゆっくりと私を受け入れ始めました
「ああ、大きいよ♡中が、押し広げられながら深く入って・・・あんっ♡」
「なつみ。あと少しだからね?」
と言って、動きを止めます
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