体験談(約 6 分で読了)
【高評価】代々続く神社の神主を継いでみたら大変だった!❼【巫女候補、詩音ちゃんの面接】
投稿:2024-11-25 10:29:11
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代々続く神社の神主を継いでみたら大変だった!【巫女候補、千尋ちゃんの面接】我が家は代々続く神社の神主をしています。村の鎮守の神様って言うよりもすこし規模の大きな神社を主として、近隣にある小さな神社もみさせて頂いています。神社の経営ってのも、なかなか景気によって左右されるので、私も継ぐべき…
我が家は代々続く神社の神主をしています。昨日までと同様に本日は、年末年始の巫女さんのアルバイト候補の面接6日目です。本日は面接6人目と7人目となる紗彩ちゃんと莉紗ちゃん姉妹のです。児童劇団に所属しているという2人は、超がつくほどの別嬪さん。お姉ちゃんの紗彩ちゃんは、中3で、完璧なベビ…
代々続く神社の神主を継いでみたら大変だった!❼【巫女候補、詩音ちゃんの面接】
我が家は代々続く神社の神主をしています。
先日まで6日間行った面接で、あと1人は、年末年始の巫女さんのアルバイトが欲しいことがわかり、巫女さんのアルバイト候補の面接を追加で行うこととなりました。
本日は面接8人目の現役の女子高生〇〇詩音ちゃんです。
この子は、2日目に面接にきて採用となった柚花ちゃんの友達で、柚花ちゃんと一緒に高校で生徒会役員をしている子です。
あと1人欲しいとなった一昨日、柚花ちゃんにお願いして連れてきてもらいました。
ですから、本日の詩音ちゃんの面接には、柚花ちゃんも同席してもらっています。
詩音ちゃんには事前に、柚花ちゃんから諸条件を伝えてもらっており、柚花ちゃんのお墨付きでもあります。
一目見て、一昨日面接をした紗彩ちゃんと似た、小柄な顔の小さい、守ってあげたくなる様な子でした。
一般的な面接のあと、私は例の質問に入りました。
「巫女は、神様にお支えする大切なお仕事です。よって、体が穢れていてはいけないのですが、その様な体験をされたことはありますか?」
「もちろんです。私は清廉潔癖な高校生活を行なっており、全く問題ありません。ありません。むしろ、そういった経験をしたいくらいです。」
「処女ということで、間違えないね?」
「もちろんそうです。間違いありません。」
詩音ちゃんは言い切りました。
「では、別室にて白衣(びゃくい)にお着替えの後、お声がけ下さい。」
柚花ちゃんは別室に移動し、着替えています。和装の着方は柚花ちゃんが教えてあげています。
なぜか、柚花ちゃんも一緒に着替えているみたいです。
「着替えられました。」
詩音ちゃんの声が聞こえました。
私は急ぎ柚花ちゃんと詩音ちゃんのいる別室に移動し、2人を連れてを連れて、またその隣の布団の敷かれた部屋に移動しました。
「はい、では先程お聞きしました、柚花ちゃんが本当に穢れがないのかの、確認をさせて頂きます。」
「お布団の上で仰向けとなって横たわって頂いて下さい。」
私はそう告げると、また部屋から出まし。
「本当に確認されるのです?」
「そうだよ。神主さんが確認してくれるんだよ。」
「そんなの、詩音、聞いてないよ。」
「だって私、伝えてないもん。」
「こんな大事なこと、先に伝えてよ。」
「詩音ちゃんも見られたこと無いんだよね。」
「もちろんだよ。なんかドキドキするよ。」
「もしかして、エッチななこと考えてる?」
「考えてはないよ。でも、少しは期待しているかも。」
「神主さんは、神様と繋がっているから、願いを叶えてくれるかもね。」
むろん、私は全て廊下で聞いているのですから、叶える事は可能です。
「お待たせしました。それでは、貞操の確認をさせていただきます。」
事務的に伝えました。
「あれ、柚花ちゃんまで寝転んでどうしたのかな?」
「詩音が不安なったらダメなので、私が先に見本となります。そのあと、詩音ってことでも神主さんは構わないですか?」
「もちろんそれはいいけど。」
「では、柚花ちゃん、確認できる体勢になってくれるかな。」
「はい。」
柚花ちゃんは、いそいそと、白衣を捲り上げ、脚をM字にして見えやすくしてくれました。
横で見ている詩音ちゃんは、顔を真っ赤にして驚きの表情をしています。
さらに、私がハンドライトを持って、顔を近づけ、柚花ちゃんのアソコを照らし確認していると、驚愕の表情をしていました。
指でアソコを開き確かめます。
もちろん、数日前に確認したところなので問題はありません。
「はい、確認できたよ。もちろん、問題なしだよ。」
柚花ちゃんに伝えました。
さらに、
「せっかくだから、ご褒美もいるかな?」
柚花ちゃんに尋ねると、柚花ちゃんはニコッと笑って
「お願いします。」
と、言ってきました。
詩音ちゃんは
「???」
の表情を浮かべています。
私は、柚花ちゃんのアソコに指を当て、ゆっくりと動かしました。
強弱をつけて動かすと、柚花ちゃんの表情が、メスの表情に変わってきます。
詩音ちゃんが横にいるからでしょう。
柚花ちゃんは口を押さえ、声を出すのを躊躇っています。
「舐めてあげるからね。」
そう言って、柚花ちゃんのアソコを大きく舐めてあげました。
手で押さえた口から
「あっ、ああぁ〜、気持ちいい。」
と言う声が漏れ聞こえてきました。
間違いなく、詩音ちゃんも耳にしていたはずです。
クリトリスを吸いながら、わたしは指先で柚花ちゃんのアソコをかき混ぜてあげました。
「だめだよ。だめですよ。柚花、逝っちゃうよ〜。もうダメだよ〜。」
そう言い残して、柚花ちゃんは絶地を迎えていました。
柚花ちゃんは、口をパクパクさせていました。
「次は詩音ちゃんの番だよ。確認させてもらうね。」
「......はい、お願いします。」
私は、詩音ちゃんの白衣の捲り、脚をM字に開脚させました。
ライトで照らし、詩音ちゃんのアソコを確認します。
指で開くと、詩音ちゃんのまだ誰にも見られたことのないであろうアソコが目に入ってきました。
同時に、アソコからたっぷりと、何かを期待しているネバネバした液体も確認できました。
まずは、間違いなく処女膜もあり、処女確定です。
「詩音ちゃん、恥ずかしかったね。確認できたよ。もちろん、合格だよ。」
「ありがとうございます。」
「詩音ちゃんはどうする?」
「柚花ちゃんみたいに、合格のご褒美欲しいかな?」
「......はい。」
「お、お願いしてもいいですか?」
「もちろんいいよ。これからは、詩音ちゃんも仲間だからね。詩音ちゃんも気持ちよくなりたいよね。」
「......はい。お願いします。」
「さっそく、始めるよ。」
「ちなみに、詩音ちゃんは、他の誰かに触られた事はあるのかな?」
「......ないです。」
「ということは、舐められたことも無いよね。」
「はい。」
「今日は触って欲しい、それとも舐めて欲しい?」
「分かりません。お任せします。」
「分かったよ。僕にお任せでいいんだね。」
「もし、痛かったら言ってね。」
「はい、分かりました。」
指で優しく詩音ちゃんのスリットを前後になぞります。
すぐさま、詩音ちゃんの表情が、変わりました。
気持ちいいのを待っていたかの様に。
何度も何度も、スリットを撫でると、ヌルヌルしてきました。
顔を寄せ、下をアソコに這わします。
音が出るほど舐めていると、
「あっ、あっ、あっ、あっ」
と詩音ちゃんが感じている声が聞こえてきました。
アソコから溢れ出る詩音ちゃんの愛液を
「ズズズ〜」
と、音を鳴らして吸い出すと、詩音ちゃんは、狂ったかの様に悶えていました。
クリトリスを強く甘噛みすると、詩音ちゃんは身体が跳ねるほど、大きくビクビクっとさせ、絶頂を迎えていました。
絶頂を迎えたあとも、詩音ちゃんはしばらくの間、身体をヒクヒクし続けていました。
詩音ちゃんの上半身を起こし、目を見つめていると、詩音ちゃんは私にキスをしてくれ、そして
「神主さん、詩音気持ち良かったよ。」
と言ってくれました。
「そう言ってくれると、僕も嬉しいよ。」
「詩音、なんだかここでアルバイトするのが楽しみになってきましたよ。」
「僕も、詩音ちゃんが来てくれるのが楽しみだよ。」
そんな言葉を交わしていました。
後ろから
「もう、神主さんも詩音も、柚花がここにいるのを忘れていない?」
「2人だけの世界に入っちゃって。」
「2人とも忘れたらダメですよ。柚花が優先ですからね。」
「あとね、柚花が知らないうちに、詩音とSEXするとかいう抜け駆けなんて、もってのほかですよ。」
「それは、先に柚花ちゃんとSEXさせてくれるってことでいいのかな?」
「.........」
「とりあえず、年末年始頑張ってからだね。そのあとに考えればいいよね。」
2人は顔を赤らめていました。
.......................................................
これで、年末年始の巫女さんのアルバイトの面接は終了となりました。
整理すると、
巫女さん確定
面接No.1
千尋ちゃん:女子大生:非処女
面接No.2
柚花ちゃん:女子高生:処女確定
面接No.3
朋花ちゃん:女子高生:処女確定
面接No.4
楓果ちゃん:女子大生:非処女
面接No.5
美桜ちゃん:女子高生:処女確定
面接No.6
紗彩ちゃん:女子中学生:非処女
面接No.7
莉紗ちゃん:女子中学生:非処女
面接No.8
詩音ちゃん:女子高生:処女確定
となり、女子高生の4人が処女確定となり、女子大生と女子中学生の4人は、非処女でした。
顔が私のお気に入りなのは、紗彩ちゃんで、詩音ちゃんが続くという感じです。
今から、年末年始が楽しみで、仕方がありません。
最高の年末年始となりそうです。
お読みいただきありがとうございました。続きは、みなさんの反応次第で検討させて頂きます。
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