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体験談(約 14 分で読了)

【超高評価】ボーイッシュの幼馴染はJKになり可愛く成長!ガードもマンコもキツキツしかしガードを崩すと幼馴染は…(2/2ページ目)

投稿:2026-01-12 09:51:20

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本文(2/2ページ目)

そして俺は立てた陽菜の膝をこじ開け股の間に身体を捩じ込んだ

「えっ、やんっ、ダメダメダメッ見ちゃ…見ちゃダメッもうっダメだってっ!」

俺はシミ付きパンティを横にずらして陽菜のおまんこと久しぶりの再会

そこには昔無かった、いやらしく黒々と茂った陰毛

昔は縦線一本だった陽菜のマンコは陰毛を湿らせ愛液を出しチンポを挿れる準備をしていた

慌てて隠そうとする陽菜

俺は片手でパンティを横にずらして、もう片方の手で陽菜の割れ目をご開帳♡

陰毛に隠された秘部の中はキレイなピンク色そして見てるだけで中から溢れ出る愛液

それを舐めとる様に陽菜の割れ目を下から上へと舐める

「あぁ〜〜ん♡…ちょっ…ダメッ…何舐めてんのよっ…汚いからっ…んん〜っ♡舐めちゃダメッ!」舌を這わす度、声を震わせながら身体を小刻みに震わす陽菜

「さっきしゃぶって貰ったから今度は俺がしゃぶってやるから(笑)彼氏にもこんなふうにいっぱい舐めて貰ってんだろ!」

「そっ…そんなのヒロシに関係な…あぁ〜ダメ〜…舐めちゃダメッち…ちからが…ちからが入んないってっ…はぁ〜…っ…あぁ…っ…」

「気持ちいいだろっ!」

「ぁっぁっ…ダメ…ダメなのに…気っ…気持ちいぃ…ぁっぁんっ…」

「少し見ない間にいっぱい毛生やしてエロいマンコになったじゃん(笑)ほらっ、中からめっちゃ汁出てくんだけど(笑)」

「見っ…見ちゃダメッ舐めちゃダメ!あんぁんっヒロシッ…気持ちぃぃ〜…ぁっぁっぁっぁっぁっダメダメダメダメッ!!逝っちゃう逝っちゃうっ♡……あぁんんっ♡」

腰を激しく跳ね上げビクンビクン!と昇天♡

「はぁ〜…はぁ〜…っ…はぁ…っ…」と腕で目を隠し天井の方を向き天を仰ぐ陽菜

陽菜が目を塞いでいる隙に机からコンドームを出し装着

そして俺は陽菜のパンティのサイドに手を掛け一気に脱がした

「やっんっ!」と股を閉じ手で隠しクネクネする陽菜

俺は動く陽菜の膝を掴みM字に開いた

「えっ?!嘘でしょっヒロシッ!えっ?やだやだっ!」

「ほら、力抜いて…」

「えっ、ダメだって、やだヒロシ!ぁん……あぁぁ…んんっ…」

グショグショマンコの入り口へチンポを擦り付けるとピクピクと痙攣を起こす陽菜

「力抜けよ!ほら行くぞっ!」

「待っ…待って…あっ…ダメッ…あっあぁぁぁ〜〜んっ♡」

「ぁっぁぁ…陽菜…お前の中…めっちゃキッツキツじゃん…あぁ…気持ちぃぃっ…」

「ぁっ…ヒッ…ヒロシ…あっ…ゆっ…ゆっくり…いっ…痛ぃ…はっ…初めてなの…」

「えっ!?」

「だから…陽菜…初めて…なの…」

「マジで!」

「ぅ…ぅん…」

「えっ、えっ!彼氏居んじゃん」

「彼氏とは…まだ口で一回してあげただけで…だから…だから初めてだから……」

陽菜を見るとマジで初めてっぽい

彼氏は陽菜と付き合って何ヶ月か経っていたのでお互いの家で毎週の様にエッチをしまくっていると思っていた

それにもかかわらずまだ陽菜との関係に発展していなかった

こんな可愛い彼女をほっておくとはバカな奴なのか?

手を出さなかった奴が悪いんだからな、そんなの早いもの勝ちだ

「わかった、じゃぁゆっくりするからな、痛かったら言えよ」

「…ぅん」

俺は陽菜の膝を持ち、ゆっくりと腰を動かした

「うっ…ゔんっ……あつっ…ぁぁづっ…ゔっ…」と首わ左右に傾け苦しそうに声を出す陽菜

ゆっくりと何分続けただろうか、次第に陽菜は…

「ぁん……ぁん……ぁんっ…」と気持ち良さそうな吐息をあげた

「…ヒロシ…もっと動いてもぃぃょ…その方がヒロシ気持ちいいんでしょ…」

「いいのかよ!」

「ぅん…」

「じゃぁ、動くから痛かった言えよ」

俺は陽菜の顔ぬ横に手をつき腕立て伏せの格好になり、腰を突き出す様に陽菜に叩き込む

ペチン…ペチン…ペチン!

「ぁんっ…ぁんっ…んんっ…」

すると陽菜は首を持ち上げ俺の顔を両手で挟み顔を引き寄せキスをしてきた

柔らかな陽菜の唇に俺の舌は吸い込まれる様に陽菜の口の中へ

「ん〜っ…んっ…んんっ…」キスが激しくなるにつれ腰の動きも速くなる

パン、パン、パン!

すると…

急に唇を離す陽菜

「んっ、んっ、んっ、ダ…ダメッ…ヒロシッ!んん〜〜づっ♡」

俺の顔を手で挟んだままビクビク!と痙攣を起こす陽菜

もしや…

俺は陽菜の痙攣が治るのを待ち挿入したまま陽菜の手を引き身体を起こし俺のももの上に乗せ対面座位の体位に

「ほら見ろよ陽菜俺のチンポ全部陽菜の中に入ってる(笑)」

「ぅっ…ぅんっ…ヒロシのオチンチンが陽菜の中いっ…いっぱいに入って…」と言いながらもビクビクと身体を震わせながら答える陽菜

「俺の肩に手ぇ置いて……そう動くぞ!」

俺の肩を掴ませ俺は陽菜のお尻の下へと手を入れ陽菜の体を持ち上げ落とす

パチン、パチン、パチン!

「ぁんっ、んっ…んんっ…」

陽菜はベッドのシーツに足の裏をつけ俺の上で弾むバレーをやっているせいか膝の使い方が上手く俺が持ち上げるのと同時に弾んでくれる

陽菜はその後直ぐ俺の顔をつぶらな瞳で見て来ると、首を左右に振る

「ダメッ…ダメッ…陽っ…陽菜っ…逝っ…逝っちゃうっ♡」と陽菜は両膝で俺の腰をギュッと締めて来て背を丸め下を向き、お腹に腹筋をうかばせ昇天♡

陽菜は思った通り直ぐに逝くチョロマンだった

しかも彼氏が居るにも関わらず性欲を制御する事が出来ないみたいだ(笑)

「陽菜手ぇ上げて」

「ぇっ…うんっ…」

俺は陽菜のブラウスとブラを脱がした

陽菜の身体にはもうブラウスの上からつけていた白とネイビーのリボンと足首までの短い白い靴下のみ

リボンと白靴下のみという姿が陽菜のエロさを際立たせる

恥ずかしそうに手をクロスさせ胸を隠す陽菜

俺はその手を退け

「…ヒロシ……恥ずかしいんだけど…」

俺は首を下へと下げ乳首にキス

「ぁんっ♡」とビクン!とするそのまま俺は唇を胸元から首筋へと這わして最後は激しくキス

陽菜はチンポが入ったままのせいかランダムにビクビク!としながら舌を絡めて来た

キスが終わると自然と見つめあった、とても不思議な感じだ陽菜も同じだったのだろう

そして「ハハハッ!」

「ふふふっ!」と笑みが込み上げて来た

「陽菜今度は下につけてる足を後ろに」

陽菜のシーツにつけている足を俺のお尻へと回し蟹挟みさせ、全体重を俺の上に乗せ引き締まったお尻を鷲掴みし陽菜の身体を弾ませる

パンッ、パンッ、パンッ!

「んんっ…んんっ…さっきよりヒロシのオチンチンいっぱい入って…あぁんっ…気持ちぃぃ…」

「俺も気持ちいいよ」

陽菜の背に手を回し抱きしめ小刻みに対面座位で突き上げる

「んん〜〜〜ダメ〜〜ッ陽菜逝っちゃう逝っちゃうっ…気持ち…いいっ…逝っちゃうぅ〜〜っ♡」

陽菜は俺の肩に置いている手を俺の首に回し自分のおっぱいを押し付ける様に抱きしめて来てビクビクと身体を震わせながら膣を締めてチンポを締め上げて来る

「はぁ〜…はぁ〜…はぁ〜」

「陽菜気持ちいい?」

「ぅん…気持ちいぃ〜…」

あれだけ俺を拒んでいた陽菜、先程までの事が嘘のように俺の上でチンポを挿れたまま気持ちいいと言ってくる

「今度は後ろから挿れてやるから後ろ向いて陽菜」

「ぅん………これでいい?」

陽菜はスポーツをしているだけあってプリッ!としたエロい桃尻でくびれもしっかりとある

そのめっちゃくちゃいやらしいお尻を俺の方へと四つん這いで近づけてくる

「陽菜脚閉じたままだと挿れれないじゃん」と言うと脚を肩幅以上にいやらしく開く陽菜

お尻は更に大きくプリンッ!となりくびれも更に強調

可愛く、こんなにエロい身体に成長した陽菜

よく知っている存在だった陽菜のエッチな姿に興奮が収まらず

俺はチンポを握り陽菜の秘部に一気に挿入し俺の股は陽菜のお尻に吸い付いて行くように合体

「あぁ〜〜んっ♡」と手を突っ張り背を仰け反らせる陽菜

そしてチンポが奥まで入っているだけでお尻をピクピクとさせお尻の筋肉がピクピクと動く

そしてブルン!とお尻を震わせ、またお尻の肉はピクピクと痙攣

俺はプリプリのお尻に指が食い込む程、鷲掴みしチンポが抜けない程度まで引きズドン!と突き刺した

パァン!

「んん〜っ♡」

パァン!

「んんっ♡」

突き刺す度、波打つ陽菜の尻の肉、そしてチンポから逃れるように前のめりになり仰け反る陽菜

「はぁんっ…はぁ気持ちいいっ…んん〜っ…ヒロシのオチンチンが陽菜中にいっぱい入って来て…んんっ♡」

「はぁ〜気持ちいい〜突く度膣締めつけて来て気持ちいい〜オラッ!」

パァン!

「あぁ〜んっ♡」

「はぁ〜ヤバッ!陽菜逝きそう」

突き刺す度、締めつけて来る陽菜のマンコにチンポは限界間近

自然と俺は陽菜の引き締まった腰を掴み懸命に腰を振り叩き込む

パン、パン、パン、パン!

「あんあんあんあんダメ〜ッ、僕逝っちゃうっ…ヒロシそんなに速くしちゃ僕逝っちゃうからっ!」

「あぁ〜逝く逝く逝っく!」

「あぁ〜もう〜っ僕逝くってっあぁ〜逝く逝く逝く逝く〜〜っ♡」

俺は陽菜を引き寄せ色づいた桃尻を股に押し付け脈打ち終わるまで陽菜の中を堪能

陽菜は押さえつけた桃尻を何度も跳ね上げビクビクと痙攣

俺のチンポから搾り出そうと締め上げて来る陽菜

チンポを抜くと陽菜の肘は崩れ落ちお尻を突き出しランダムにビクンと身体を震わせる

その状態の陽菜のグチュグチュになった股をティッシュで拭いてやるとビクビクと下半身を震わせ触っただけで感じる陽菜

ゴムを外し俺も拭き取った

久しぶりに喋った幼馴染と強引だったがセックスをした

リボンと靴下だけの陽菜を腕枕、まったりとした時間流れる

真っ直ぐな瞳で見つめてくる陽菜の目を直視するのが恥ずかしい

「どうだった?」

「ふふっ!気持ち良かった」と恥ずかしそうに答える陽菜

可愛い♡

「最後に陽菜、昔みたいに自分の事、僕って言ってたよな(笑)」

「嘘〜っ!全然陽菜覚えて無いんだけど(笑)やんっ♡もう〜おっぱい触っちゃダメッ!ホントにヒロシは昔からエッチなんだから(笑)」

一発やった後の陽菜はおっぱいを揉んでも怒る事なく、むしろ喜んでいる様に見えた

俺は思い切って「陽菜…」

「何?」

「俺達…付き合おっか!」

すると陽菜は…

「だ〜〜め!陽菜には付き合ってる彼氏居るんだから(笑)」とあっさりと振られてしまった

確か名前はトシヤだったっけ…

俺はダメもとで…

「じゃぁさぁ、もう一回しようぜ!」

「…ぅん…ぃぃよ」

女子高生になった陽菜は付き合うのはNGだがエッチならOKだというチョロマンに成長していた

前編、後編に分けて書く予定なので後編も是非読んでみてください。

この話の続き

俺、ヒロシ高2(17才)は久しぶりに家の斜め前に住む幼馴染の陽菜JK1(15才)と家の前でバッタリと再会12月の寒い日、バレーの部活後に家に入れず困る陽菜を俺の部屋へと上げた昔、俺はチビで陽菜はデカく男まさりなボーイッシュで俺を馬鹿にしていたそして時間と共に身長は逆転し、陽菜はショートカ…

-終わり-
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