体験談(約 14 分で読了)
【超高評価】ボーイッシュの幼馴染はJKになり可愛く成長!ガードもマンコもキツキツしかしガードを崩すと幼馴染は…(1/2ページ目)
投稿:2026-01-12 09:51:20
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俺(近藤ヒロシ17才)の高2になり俺の家の斜め前に住む1つ年下の幼馴染、名前は陽菜15才のJK1
昔から同じ住宅街の斜め前に住んでいた事もあり、親同士がママ友パパ友という事で、小さな時からお互いの家を行き来していた
親達が忙しい時はどちらかの家で預けられ遊んだり、ご飯を食べたりしていた
そして夜遅くなるとウチでは母がひなの家ではおばさんが俺達をお風呂に入れてくれていた
夏になると家の駐車スペースでビニールプールを膨らませ水着も着ないでパンツ姿で入って遊んでいた
そんな写真や家での写真の多くには俺と陽菜が写っている
そして、ひなはいつもショートボブの髪型で男の子のようだった
俺より1つ年下なのに小さな時から1つ上の俺より背が高く陽菜はおっきな自分の事を僕と呼んでいた
小学校の3〜4年頃からはズボンを履いている姿しか見ておらず、高学年には身長も160センチ程になり俺との身長の差を広げた、そして俺の事をヒロシと呼び俺は陽菜と呼びあっていた
しかし、中学生になると俺は陸上部に陽菜は背が高いせいかいかバレー部に入部するとお互い忙しくなり、あまり喋る事も無くなっていった
俺の部屋からは陽菜の部屋が見えた勉強をしているのか夜遅くまで電気をつけている時がよくあった
そして俺はたまにカーテン越しに見かける陽菜の姿と陽菜の部屋から出れるベランダに干された陽菜のお母さんのいやらしい黒や薄い紫の下着と一緒に干される陽菜の下着、子供の下着から中学生になると水玉やボーダーになり可愛らしいブラも加わり下着で成長を確認した
そして俺は高校に入り次の年、陽菜は俺とは別の高校へと入学した
俺の身長は中3の頃からぐんぐんと伸び、高2の春には175センチ程に、たまに見かける陽菜は昔のまま、あまり成長していないのか162〜164程に見えた
高校の制服を着た陽菜は昔のような男子の子供の姿ではなく可愛く成長していた
俺は高校に入り帰宅部に陽菜はまだバレーを続けているのか夕方に帰って来る姿を何度も見た
10月に入ると日の入りも早く暗くなる頃、陽菜は帰宅
しかも同じ高校の制服を着た男子と一緒!
可愛くなった陽菜にはどうやら彼氏が出来たみたいだ
あの陽菜がねぇ〜!と俺は思っていた
そして10分程、陽菜は家の前で彼氏らしき男と喋り家の中へと入って行く、その様な姿を何度も目撃
11月も後半に差し掛かった時には陽菜は家の前で彼氏との別れ際にキスをしているところを目撃!!
明らかに陽菜の顔は照れた女の顔をしているみたいだった
それから半月程した12月半ば土曜日の14時頃、俺がコンビニから帰って来ると…
ガチャガチャ!!!
家のドアを開けようとしても開けれず電話をする制服姿の陽菜
陽菜「えーっ!そうなのっ!……うんっ……わかった…」
俺「おいっ!どうしたんだよ…」
「あっ、久しぶりじゃんヒロシ!帰って来たらママ美容院だって…まだ時間が掛かるからって…どうしよう部活の友達皆んなこの後用事あるって言ってたし……」
「じゃぁ、おばさん帰って来るまでウチで待っとけよっ」
「ぇっ…で…でも……」
「直ぐ終わんねーんだろっ、今日風吹いてて寒いのに風邪ひいたらどうすんだよっ!」
「そっ…それは……でも…」
「帰って来るまで上がってけよ」
「…じゃ…じゃぁ……」
久しぶりに近くでみた陽菜は俺より10センチ以上低く身長は完全に逆転
そして女子高生らしくスカートを少し短くしている
バレーを続けているのか引き締まった細い脚、髪型は当時のままのショートボブなのに少し化粧をしてかなり俺好みの可愛い顔になっている
そりゃ男も出来るか!と納得
俺は陽菜を家に上げると…
「今日、おじさんとおばさんは?」
「あぁ、今日は2人で昼から出てったわ、帰って来るの6時過ぎになるんだって」
「そう、えっ…と…」
「あぁ、俺の部屋行って」
「2階の手前の部屋だったっけ?」
「おぅ、昔のままだから…」
陽菜は先に階段を上がって行く
すると…
短いスカートがヒラヒラ、陽菜の引き締まった太ももが…
おっ♡
ピンク色のフリフリが着いた陽菜のパンティが見えた♡
その瞬間スカートを押さえ階段を上がって行く陽菜
チッ!
その陽菜のエッチなパンティを見て彼氏ともうヤッてる事を確信する俺
そして俺も陽菜の後について部屋へ
「陽菜ほらハンガー、ブレザーシワがついちまうぞ!」
「ぁっ、ありがとう」
ブラウス姿になった陽菜の胸元には薄っすらと見えるピンク色のブラ♡
久しぶりの俺の部屋、あちこち見渡し腰を下ろす陽菜
「へー、ヒロシ意外に綺麗にしてんじゃん、そう言えばヒロシって結構背伸びたんだね」
「おぅ、もう昔みたいに陽菜にチビ、チビって言われないぐらいに背伸びた(笑)陽菜だって昔からズボンばっか履いて男っぽかったのにめっちゃ女子高生じゃん」
「……陽菜がなんでズボン履いてたのか覚えて無いの?」
「えっ?何でだっけ?!」
「えーっ!覚えて無いのー?ヒロシがずっと陽菜のパンツ見ようとスカート捲りして来たからっ!」
「そっ、そうだっけ?」
「そうだよっ、何で昔ずっと陽菜のスカート捲って来たのよ!」
「えーっと何でだったっけ!?あっ!思い出したかも!昔は俺より背が高い陽菜がどんなパンツ履いてるのか気になって毎日確認しようとしてたんだった(笑)」
「ホントにヒロシ昔、陽菜にエッチな事ばっかりして来てたよね」
「覚えてねーし!それより陽菜お前彼氏出来たんだな、何度か家の前で一緒に居るとこ見たぞ」
「ぁっ…うん……ふふっ、羨ましい?ヒロシは彼女どうなのよ?」
「俺は夏に別れて今居ねーよ」
「マジ!へーー!何だ居たんだ…あのチビだったヒロシに、へーーっ!」
昔のイメージのままなのかブツブツ!と小声であのヒロシに彼女…と呟く陽菜
陽菜はお嬢さま座りその陽菜に久しぶりにバサっとスカートを捲った
「キャッ!!」
また太ももに挟まれる様に陽菜のピンクのパンティが…
「もうーっ!!!何するのよっ!全然昔っから変わってないじゃん、もうっ(怒)」
陽菜は怒り俺のベッドへ
そして布団を被り壁の方を向いてこっちを見ようともしない
「ゴメン、ゴメンって!つい懐かしくて…」
「ゴメンじゃないっ!幾つになったと思ってんのよ(怒)ママが帰って来るまで寝るからっ(怒)」
全然、機嫌を治してくれない陽菜
俺はベッドへ上がり布団を捲り添い寝をする様に横に
「もうっ、入って来ないで!」
「昔はこうやってよく一緒に寝てたじゃん(笑)」
「昔は良くても今はダメなの(怒)」
「まぁ、そんな事言うなよ陽菜、なっ!機嫌なおせよ!」
身体を寄せると部活後の陽菜の身体から汗と女性の匂いが俺を刺激する
その匂いに我慢出来ず
俺は陽菜を抱きしめるように手を回すと…
「やめて!!」
俺の手は後ろ向きの陽菜に掴まれ俺の方へと返される
それでも諦めずに手を回す
「もうーっ(怒)」
…
「ダメ!」
…
「ダメだって!」
何度も俺の手は返される
俺もムキになり後ろから手を回して陽菜のおっぱいを鷲掴み!
すると…
「いゃんっ!ぁんっ♡」とビクッと!して吐息を漏らした陽菜
その声に一気に俺のスイッチが入る
「ちょ…ちょっとっ、何してんのよっ!」
俺は陽菜のおっぱいをブラウスの上から揉む
「んっ…ゃぁ〜…んっ…ダメッ…」
俺の手は胸元のブラウスのボタンを1つ2つ3つと外していく
「ヒロシッ!ダメだって…もぅ…やっ!」
俺の手はボタンを外したブラウスの隙間へ
陽菜は俺の手首を掴み侵入を阻止しようとする
しかし俺の手はブラへと…手でブラの上からおっぱいを掴み、ゆっくりと回す様に揉みしだいていく
陽菜のおっぱいは昔の様に、もうつるぺたでは無く手に丁度納まるサイズに成長
「はぁ…っ…はぁ…っ…ダッ…ダメッ…ぁぁ…っ…」
俺はもう片方の手でブラウスの上から陽菜のブラのホックを外す
左右に分かれるホック、すると揉んでいる手の中に有るブラは浮きスカスカに…
ブラの中へ手を入れていくと…
「ダメだってもうヒロシッ!」
そこには陽菜のなま乳が…柔らかく暖かい…ダメだと拒否する陽菜のおっぱいの突起物は陽菜の言葉とは裏腹に既に硬い状態で俺を迎えてくれた
おっぱいを揉み陽菜の体温から温かみを感じ、硬くなった乳首を摘むとビクビク!とする陽菜
「んんっ…あぁぅ…んん…っ…んぁぁ…っ…」
そして乳首を親指と中指でグニグニ!とすると…
「んっぁっぁっぁっぁっ…んんーーっ♡」と体を丸め全身をガクガク!と震わせた
「はぁ…はぁ…っ…」壁を向きピクピクしている陽菜を仰向けにして、俺は布団の中へと潜りボタンを外したブラウスの隙間からピンクの可愛いブラを捲り上げ久しぶりに陽菜のおっぱいと御対面♡
「見…見ちゃダメ〜〜!」
「何言ってんだよ!もう何度も昔から見て来てんじゃん」
「今は昔と違うからっ!」
何度も見た、つるぺただった胸はC〜Dカップ程あり男を引き寄せるいやらしいサイズに成長、まだピンク色の乳首は緊張する様にピンッ!と勃ち俺を誘ってくる
当然、俺はそのおっぱいに吸い込まれていき吸い付いた
「んん〜〜っ♡…ダメッ…何…何舐めてんのよっ!あぁぁんっ♡」
「だって、こんなにいやらしく乳首勃てて誘って来てんじゃん(笑)」
「誘って…ないって…あぁんっ…あ…っ…ヒロシッ…陽菜の…陽菜の乳首舐めちゃ…あぁ…んっ…」
陽菜の乳首は最初、部活で汗をかいたせいか塩味がした
吸い付き口の中で陽菜の乳首を舌先で上下左右にいたぶった
陽菜の乳首から味がしなくなる頃、俺の唾液で光沢を浴びた陽菜のカチカチ乳首
陽菜の吐息といやらしく光る乳首のせいでもう止まりません
陽菜は俺の頭を掴み押し返そうとします
しかし昔と違い俺の方が体も大きく、力も強くずっとバレーを続けている陽菜でも男の俺には敵いません
おっぱいに顔を埋め更に舐め回し揉みしだきました
「ぁんっぁんぁん…やっ…ダッ…ダメッ!あっ…くっっ♡」
陽菜は小刻みに震え鍛えた腹筋に力を入れお腹をヘコヘコとさせる感じた
どうやら陽菜は乳首逝き♡
「はぁ…っ…はぁ…っ……えっ!?ちょっとダメッ、ヒロシッ!!」
俺は陽菜のスカートのホックを外し力ずくで脱がす
スカートを掴み脱がされまいとする陽菜
しかし陽菜の握力は来た時とは違い、もうその力は無くスカートはあっという間に俺によって脱がされる
「やっダメッ!」
布団を退けるとボタンが外れたブラウスの間から脱げかけたピンクのブラジャーに片方の生のおっぱい、引き締まった腹筋の下には可愛いおへそがあり、その下には先に見たブラとお揃いのピンクのパンティーその股の部分は濡れてシミに…
陽菜は脚を組む様にし手で股を隠した
「見…見ちゃダメだって、もう〜恥ずかしいっ!」
「昔と違って可愛いパンティじゃん(笑)」
「当たり前じゃん、陽菜の事幾つだと思ってんのよっ!」
手で隠す股の隙間から中指でパンティのシミの部分をひと突き
「あ〜んっ♡」とビクン!と震える陽菜
突き刺した中指をグリグリ!と押し込む
「ぁっ…ぁんっ…んん〜〜っ♡」ピクピク!しながら俺の手首を掴む陽菜
それでも俺の手はお腹とパンティの間へ
「やっ、ダメダメッそれはホントにダメだからっ!ぁっ、ゃっ…ぁぁ…っ…あぁ〜…んっ…」
股を閉じ抵抗する陽菜、しかし俺の指は陽菜の割れ目に…
もうヌルヌルのマンコに中指を上下に滑らせる
「ぁっぁっぁっゃっ」とピクピクと全身を小刻みに震わせる陽菜
ヌルヌルになった陽菜のマンコ、股を閉じていてもヌメリで隙間に簡単に指は入って行く
中指の第一関節は割れ目の中へ、そして指を中で動かしてやるとパンティの中からクチュクチュ!といやらしい音が…
陽菜を見ると、泣きそうな顔で俺の顔を見つめている
「ぁんっ、ぁんっ、あんっ、あぁ〜んっ♡」
そして俺を見つめながら首を左右に振り
「ぁんぁんぁん…ダメダメダメダメッ!」
俺の手首を掴む力が強くなり
「やっゃっ逝っ逝っ逝っ…くっっ♡んんんづっ♡」
陽菜は大きくビクンビクン!とベッドを揺らす程、身体を震わせた
「陽菜気持ちいいだろ!」
「あぁぁ〜…はぁ〜…はぁ〜…はぁ…っ…」
俺は上の服を脱ぎズボンも脱ごうとすると
「えっ?ちょっとヒロシ何脱いで……」
ズボンも脱ぎパンツ一丁になり陽菜のパンティのサイドに手を掛けた時
「あっ、やっ、ダメダメッ!そっ、そうだ、ねっ、ヒロシッ、口でしてあげるから、ねっ!」
まさかの幼馴染の方からフェラをしてあげる代わりにエッチはここまでと提案して来る陽菜
「……えーーっ!」
「ねっ!いいでしょ、ヒロシの陽菜が口でしてあげるから、これ以上はダメ、ねっ!いいでしょっ!」
俺は陽菜の慌てようから渋々、陽菜の提案を承諾しパンツを脱ぎ陽菜の口の前へチンポを持って行った
陽菜の目の前にチンポを持って行ったが、昔とは違い恥ずかしさが…
知り合ったばかりの女子に見せる方がまだ恥ずかしくない
それなのにジロジロとみる陽菜ギンギンになっていたチンポも少し下向きに
しかし、陽菜は自分の耳に髪の毛を掛けると俺のチンポをパクリ!と咥えた
可愛くなった幼馴染が目の前でチンポを咥える姿は彼女の比ではなく興奮した
一気に陽菜の口の中でカッチカチ!になる俺のチンポ
「ん〜っ…んっ…ん〜…っ…」
仁王立ちの俺をはだけた姿で、上目遣いで見て来る陽菜♡
こんなエロい顔で彼氏のも咥えている姿を想像すると、より興奮した
「ヒロシ…どう?」
「もっと舌使って…あぁ…そう…陽菜…その調子」と言ったが顔面偏差値と仕草以外は全然な陽菜、フェラは素人そのものでフェラだけでは逝きそうに無い
「ん〜っ…まだ…まだ逝きそうに無い?」
一生懸命にチンポをしゃぶる陽菜の姿にはそそられるが…
「ん〜…っ…ヒロシまだ?疲れてきちゃった…」
「ん〜、まだ」
その後、少し陽菜は頑張ったが…
「ん〜〜っ…もうダメッ!…ヒロシ全然逝かないじゃん、トシヤは直ぐ逝ったのに…」
どうやら陽菜の彼氏の名前はトシヤと判明!まだ15才の陽菜は、そのトシヤとエッチな事ばかりしているに違いない
「しょうがねーなぁ…」
俺はグッタリの陽菜を押し倒した
「えっ、ちょっとヒロシ!やんっ!」
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