体験談(約 5 分で読了)
同僚へち○こを見せつけた話
投稿:2019-10-14 14:59:24
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飲み会終わり終電無くしたので部署のみんなとカラオケで始発待つことに。
喫煙者多くて途中で気持ち悪くなり外で休んでると同期の愛美も出てきた。
煙草にやられ朝まで耐えられないねと話してると漫喫で仮眠とろうかという話になりすぐ近くのマ◯ボへ。
一緒に入ったので店員にカップルシート誘導されそうになるが別々の個室にしてもらった。
最近都内だと男女でフロア別だったり意識的に男女の個室離される事多いようだけど知り合いだとの店員の配慮からかフロア端っこの向かい合わせになった。
スペック書きますね
私30代半ば 中年太り進行中会社員
愛美 29歳?くらい 165cm細身 Bcup 茶髪のセミロング
パンツスーツで顔は決して可愛くないけど胸以外のスタイル抜群でスーツ姿にムラムラっとくる感じです。性格は結構勝気で、芸能人でいうと、かつみさゆりのさゆりを若くしてちょっと可愛くした感じかな。
次の日休みという事もあり自由解散でと愛美に話してそれぞれの席に入った。部屋は扉の下が30cmくらい空いていてお互い通路挟んで背中合わせのタイプ。
部屋入ってもすぐに寝れないのでパソコン立ち上げて日課のネットサーフィンしてるとちょうどここのサイトも見てしまいもしかしてこの状況チャンスなのではと考えがよぎる。ただ同僚にあからさまに見せるのはリスクが高過ぎるため、愛美が寝ている時にこっそりやっているのを偶然見られたという状況なら最悪問い詰められても言い訳出来るかとの考えになる。
作戦としては愛美が寝た頃を見計らってオナ開始、途中でクシャミをして何とか愛美を起こしてこちらに気付いてもらうという流れで。表情は見たいため漫喫途中退室してドンキで手鏡購入し立てかけてあちら側が何とか見えるようにした。
手鏡買って戻ってくるあたりから知り合いに露出するという緊張感から手が震えが止まらなくなり汗が噴き出てきた。はあはあ言いながら部屋に戻ると愛美が話しかけてきた。
愛美「どこ行ってたんですか?汗すごいw」
明らかにおかしな様子の俺を見て驚いてる様子。
私「いや、寝れそうに無いから軽く飲んできたのさ」と誤魔化す。
まさか手鏡買ってきましたとも言えず笑
「顔真っ赤ですよw大丈夫?」
と笑いながら心配してくれてる様子なので
「大分酔ったからシコって寝るわw」と冗談飛ばすと
「最低っ、なら見て会社で言いふらしてやる」と言いながら笑ってくれてる愛美。
「粗ちんってバレるじゃん」
と笑いながら愛美の反応見ると、ふと我に帰ったのか
「もうっ結構です」
と個室のドアを閉めて背中を向けた。
個室に戻りさっきの愛美とのやりとりで心臓が口から飛び出そうなほどの動悸の中手鏡をセッティングしていく。鏡は割と大きなものを買ったので愛美が扉下まで覗き込んでくれたら綺麗に見えるように配置。後は寝静まるのを待つのみと、PCを左側の視野に右には愛美の個室が見えるように壁に寄りかかりながら待機。
30分ほどすると愛美の部屋から動きがなくなり寝た様子。こちらもゆっくりとズボン脱ぎワイシャツも脱ぎすて上はヒートテック下はパンイチに毛布のせた状況にし、愛美後ろ姿見ながらシコシコ開始。全く動く様子ないため思い切ってパンツも脱ぎすてわざと入口側に置き毛布もとりシコシコ。異常な緊張の中で5回くらい擦ると逝きそうになりながら愛美見ながら15分くらい楽しむ。
いよいよ頭がトランス状態となり我慢ができなくなったので愛美を起こそうと
「ゴホゴホッ!」咳払いをしてみた。
しーんと全く動きがない。
もう一度「ゴホゴホ、ゴホゴホ!」と咳をするが寝入っている様子。
勇気を出して「ヘックション!!!」と下手くそなクシャミを一発。漫喫全体に響きわたる様なあまりにも大きな音量が出てしまいやり過ぎたかと天井から周囲の雰囲気を察するとどうも周りの人が起きてしまったよう。申し訳ないなと右に視線戻すと突然愛美の部屋の扉が開いた。
いきなりの出来事にこっちの部屋に来ると思い毛布であそこ隠さないとという露出狂には有るまじきヘタレ根性が出て慌てて毛布掴もうとすると既に膝の上にかかっていた。
おそらく天井みながら周囲伺っていた時に無意識にアソコ隠した様子。愛美がゆっくりヒール奥に引っ込ませてスリッパ出してたのでとりあえず寝たふりしようと目をつむって待機してると、スタスタとトイレの方に歩いていった。ふぅーっとひと息つきとりあえずアソコ見られてない事を安堵し今後の計画を立て直す。
とりあえずまだ何もバレてないはずなのでと考えていると俺の右横扉の真ん前に脱ぎ捨てていた青色のボクサーブリーフが転がっていた。やばいと汗がどっと吹き出す。
見られてない可能性考えるが、恐らく漫喫の個室だと出る時は向かいの部屋ちらっとでも見るのが普通だし、まして知り合いが入っている個室なら絶対こっちみてはいるはず。もう偶然を装って見せる事出来ないかと何とか考えた。そこで思いついたのがAV見ているので周りの様子気付かなかったていにする事に。
直ぐにヘッドホン装着し適当にエッ◯スビデオ開きトップに出ていた超熟女モノwの動画を再生しスタンバイする。どうせならこのタイミングで決めてしまいたいと思い音量を最大にして音漏れで周囲にAV音がギリ聞こえる状況を作り愛美の戻りを待った。
5分経っても戻って来ない。長いなと思いながら超熟モノは萎えるのでそれっぽい動画を物色しながら勇気を高めていると突如何の気配もなく愛美の部屋の扉が開く音がした。慌てて体勢を整えまなみの部屋の様子を伺う。
AVの音はバッチリ聞こえていたはずだが自分のPCに向かい合いながらこちらを振り向く様子がない。数分様子を見ていたが動きに変わりなくAVの音量の苦情が他から入るのも怖かったため音量を下げ毛布の中でシコシコしていた。
しばらく愛美を見ながらシコシコしてるといきなり愛美ががばっと体勢を変えて壁にもたれながらスマホをいじり出した。左側に俺の個室が見える体勢である。こちらは毛布をかけてはいるが左手は毛布の中でゴソゴソしており右にはパンツが転がっている状況。
いきなりの出来事に動揺しつつももうみこすり半で逝ける状況であったためシコシコ辞めずに愛美の方を見ていた。するとスマホをいじる手が止まり愛美の上半身が明らかにこちらを見ている感じになった。
絶対見てる!確信めいた体勢に興奮し毛布の下からコキまくる俺。が生で見せたい衝動が抑えらえず思い切って毛布を足ではだけさせた。
俺の粗チンが外気に触れる。怖くて愛美の方を見れず目をつむりながらコキ始めた。会社での愛美と俺の関係は同期だが俺の方が年上で、元々俺が愛美の上司の時期もありある程度尊敬ではないが仕事出来る人くらいの眼差しはあててもらえていたと思う…。
そんな愛美がフル勃起しても10cmくらいの俺のモノを見ていると思うと我慢汁があふれ出て今にも暴発しそうであった。3分ほど経ち愛美の様子が見たくなり怖いのでセッティングしていた手鏡の方を見た。
すると…愛美が扉に顔を覗き込みスマホ片手に無表情でこっちを見ていた。一瞬鏡越しに目があったように思ったが暗いせいもあり見ている事は気がついていない様子。
愛美の表情が見える状況もあってかコスってもいないのに射精感が止まらなくなってしまい手でいじる事なく粗ちんから精子があふれ出てしまった…。
射精の瞬間「えっっ、」と愛美が小さく声を発したように感じたが口を手で押さえ驚いていた。かなりの量の精子がゆっくりとアソコから出続けており太ももが精子まみれになりしばらく放心状態で鏡越しの愛美を見ていた。
1分くらいたったか、勃起も収まり5cmにも満たない短小包茎へと戻りこの精子まみれの状況をどうしたものかと愛美を見ると手に持っていたスマホの角度が変わり明らかにこちらにレンズを向けニタニタと笑みを浮かべている。
マズイ!撮られると思ったが精子まみれでどうする事も出来ず鏡越しの愛美の行動をずっと見ていた。
ものの1分くらいだったが撮影を終えたようでニコッとしながらスマホを見ていると愛美。そんな顔を見ているとムクムクと愚息がまた起き上がり始めた。愛美がまたスマホをこちらに向け出していたがそんなのは関係なく高速でシゴき2回目の射精を迎えた…。
前回漫喫での出来事の後日談です。漫喫での出来事以降俺たちは特に変わった様子なく仕事上の関係を続けていた。が、2ヶ月くらい経ったある日愛美から社内メールが入った。愛美「俺さん、今日、葵と飲みに行くんですが一緒に行きませんか?」俺「別に良いけどどうしたの?珍しいな。」愛美とは個別…
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