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【高評価】夜のオフィスで女上司に中出し

投稿:2026-01-11 19:16:29

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名無し◆MjlyiYQ(東京都/20代)
前回の話

就職して最初の秋、私はその職場で童貞がバレて時々それをネタにからかわれて地味にストレスでした。でもからかわれるたびに「職場でする話じゃないよね!」#ピンクと女性上司が止めてくれました。その上司は身長150cmくらい、30前半の美人でかつスタイルもよく会社の制服だと胸や尻のラインがはっ…

童貞を捨てるのが路地裏で、しかも相手が女上司という体験をした俺、

今でこそ関係が続いていますが初めの頃はあれから女上司とはどう話したらいいかわからず、職場でもいつもの上司と部下のやり取りだけで2ケ月ぐらいが立って

「ああ、あれきりかな」

と考えていた頃です、残業で会社に残っていると仕事終わったはずの女上司がきて、また睨むように

「ほら、仕事片づけちゃいな」

とだけ言うと私の仕事を分担してくれたんです、

私より仕事が早い彼女はみるみる仕事片づけてくれて

「ありがとうございます、なにかお礼しなきゃいけないですね?」

と聞くと少し黙ってからこっちを睨み、また俺の手を取ってオフィスを

出ました、向かった先は会議室、入ってすぐに

「もう、どこまでお預けなの!?」

と怒りながらスーツの下を脱ぎ始めたんです、俺はあわてて

「いや、ここだとマズいですよ、ここ防音だけど夜で静かだからきこえますって!まだ人いるし」

と言うものの

「もう限界なの!」

と言いながら俺の下を強引に降ろしてきます。

女上司は会議によくある長机に手をつくとあの時のように尻を向けて

「は、はやく、はやく!」

と尻を振ってきます、暗い会議室に浮かぶ白い尻がエロく俺のチンコもすぐ準備OKに

女上司のそこにチンコを当てると乾いていた前回と違って

期待していたのか我慢してたのかドロドロというかヌルヌルというか、すごいことになっていました。

俺は何も考えず彼女の腰を掴んで一気に突っ込むと

「うはあああん!」

と声を上げる女上司

「声!声!」

と慌てる俺ですが

「いいぃ!」

と快感に夢中なで言う事を聞きません、俺はあわてて口を塞いで覆いかぶさるようにしながら腰を振ります。

女上司は俺の空いた手を掴むとブラウスの下から胸の方に導いてきます、

前回はいきなりSEXで触れもしなかった胸、夢中で手を突っ込んでブラらしきものの下に指を潜り込ませると乳首らしきものに当たって彼女の体が

「ビクッ!!」

と動きます。

「乳首弱いんですね」

「も、もう!」

と言いながら声はとろけています。

手は口と胸に忙しくてあまり腰を動かせない、でも女上司が腰を振ってきて、静かな部屋にたまに「ニチャ」と音がしてたまりません、ちょっと思いついて少しずチンコを抜いていくと、

「あ、あ、い、イジワル…」

と彼女の尻が付いてきます。

そのエロさにたまらず出してしまう俺、

「?でてる?」

と腰を止める彼女2人ともそのまま動かなかったんだけど

「・・・」

と彼女は無言のまま尻を振っておねだりしてきます。

俺もまだいけるので今度は彼女を床に押し倒すと正常位で突っ込みます、

「自分で声なんとかしてください」

と言うと彼女は両手で口をふさいで必死に声を抑えています。

それでも

「ヒ!」「ン!」

声が漏れてエロすぎです、

ところがかすかに会議室の外に物音がしたので

「誰かいる!」

と動きを止めました、長机の陰に隠れているので見えませんが、ノブの音がしてドアが開いたのか光が入り、誰か様子を見ているようです、その誰かは

「うーん」

とだけ言うとまたドアが閉まる音が、安心して下を見ると女上司が小さく

「ヤバぁ」

とつぶやき暗いのに顔が上気してメチャクチャ発情してるのが分かります、

でもまた腰を振って

「動いて・・・」

と言いますが

「いやバレますって」

とチンコを抜きました

「そんなあ、」

泣きそうな顔をしますが無視してスーツの下を渡して自分も下をはきます。

会社を出ると女上司は

「近いうちにまたお願いね」

とこっちを睨むので

「なんですぐ睨むんですか?」

「余裕なくなるとどうしても睨んだみたいな顔になっちゃうの、この1週間はもう我慢できなくて泣きそうだったのよ」

「でも前は路地裏で今日は会議室とか変態みたいですね」

と笑うと女上司は

「実は外のスリルがドキドキしてすごい感じて好きなの、でも前の彼氏の時もそれでダメになったの、1人になってストレス溜まるようになったらどんどん過激になっちゃって止められなくて、やっぱり変かな?」

と心配そうにこっちを見てくるので、

「いや最高じゃないですか、次は俺もリクエストしていいですかね?」

「う、うん、できるだけやってみる」

といつもの厳しい顔からは考えられない程いい笑顔で返事をもらえたのでした。

-終わり-
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