体験談(約 7 分で読了)
同級生の女の子同士でエッチなことしていた話
投稿:2024-09-08 22:33:03
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セックスの快感は、やっぱり大人になるほど増すものだと思います。
単純に経験が増えるのもあるかもしれないけれど、性器が成熟していくにつれて性感も増しますよね。
ですが、小学生女子でも普通に快感は感じられるんですよ。
私は小学校低学年からオナニーをしていましたが、普通にイくことができてました。
その頃はクリトリスをいじるとかは知りませんでしたし、まだ未熟なそこはいじる程も大きくなかったんじゃないかな。
いわゆる床オナでオナニーをしていました。
割れ目の始まりあたりに何かを当てると気持ちいいのに気づいたのはいつだったか…
まぁ私の話はいいんです。
伝えたいのは「小学生でも性的快感を得られる」ということ。
これは私が小学3年生の頃のお話です。
「パパとえっちしたいから、パパについていきたい」
当時仲良しだった愛子ちゃんが突然言いました。
いつも愛子ちゃんのお家で遊んでおり、今思えば家は散らかっていたような気がします。
リビングから続く寝室には布団が敷きっぱなしで整えられてすらいません。
ご両親とも会ったことはありませんが、お母さんの姿もいつも無かった。
すでに別居が始まっていたのでしょうか、幼い子でも親の不仲を感じとることはできますし、離婚という意味もわかります。
愛子ちゃんは両親の離婚の気配を感じていたのかもしれません。
だから唐突に私にそんな発言をしたのでしょう。
私も意外とその発言に引きはしませんでした。
自分はそうは思いませんが、父親とセックスしたいという気持ちを否定する気もありませんでした。
まだまだ倫理や法律に疎く、それがダメなことや無理があるということも知らなかったのです。
「お引越ししちゃうの?」
私の心配ごとはむしろ愛子ちゃんともう会えなくなることでした。
「わかんない」
どこか大人びた横顔がうつむいて、少し悲しそう。
でも私はちょっとホッとしていました。
決まった話ではないのなら、まだ一緒に居られるんですから。
「決まってないなら、まだいっぱい遊べるよ」
私の励ましにもならない楽天的な言葉に、やはり相手も子供なだけあってすぐに明るく笑って「うん!」と頷いてくれました。
その笑顔に安心した私は話をもとに戻します。
「愛子ちゃんお父さんのこと大好きなんだねぇ」
「うんっ」
無邪気に笑う愛子ちゃん。
当時は気づきませんでしたが、愛子ちゃんは小学2年生ながら色気のある子でした。
肩で切りそろえられた髪の毛は真っ黒でつやつやしており、手足は細く長く、少しつり目だけれどもくっきりした二重と大きい瞳のおかげでキツい印象はありません。
ぽってりした唇が魅力的で、顔にいくつかある黒子がチャームポイント。
短いスカートが好きなのに所作は子供のそれで、しょっちゅうパンツが見えてしまうので、私が注意するのがお決まりの流れでした。
「ねぇ、パパのエッチなビデオ見よう!」
突然のお誘いに私は固まります。
今まで何度となくお家で遊ばせてもらっていますが、そんなことを言われたのはこの時が初めてでした。
「えっ、でも」
私も興味がないわけではありません。
でも流石に子供が見るものではないことはわかります。
「パパも夜まで帰らないから誰にも見つからないよ」
私が返事をする前に、愛子ちゃんはいそいそとテレビラックの下からビデオを取り出しました。
恐らく彼女のお父さんのものなのでしょうが、隠し場所としてはあまりにお粗末だと思ったことを覚えています。
ビデオデッキに吸い込まれたビデオがキュルキュルと音を立てて巻き戻され、適当なところで愛子ちゃんが再生ボタンを押しました。
『あっ、あぁっ、!いやぁっ…!!』
思っていたよりも大きな声がテレビから流れ、2人して少し飛び上がりました。
顔を見合わせた私たちはなんだかおかしくなって笑いあい、視線をテレビに戻します。
『あっ、ああぁっ、あんっ♡あぁんっ…』
裸の女の人が男の人の下で体をくねらせて喘ぎ、男の人は腰をカクカク動かしています。
女の人は苦しそうな、泣きそうな顔をしながらも男の人に縋りついていました。
「エッチって気持ちいいのかな…大人になったらわかるかな?」
愛子ちゃんは何でも私に聞くんです。
確かに少し勉強が苦手な愛子ちゃんに対して、自慢ではありませんが私はクラスでも上位の成績をキープしていました。
「エッチじゃなくても気持ちよくはなれるよ」
オナニーを知っているからこそ言える言葉です。
えっ、と愛子ちゃんが目を見開いて詰め寄ってきました。
「どういうこと?」
大きな瞳をキラキラさせながら顔を近づけてきます。
「自分であそこ触ったりしたら気持ちよくなれるんだよ」
少し恥ずかしかったけれど、期待のこもった目で見られてはたまりません。
「そうなんだ…」
しばらく考え込む愛子ちゃんを見ているのも照れ臭く、私は画面に目をやります。
ひとりの女の人に対して、ふたりの男性が入れ替わり立ち替わりおちんちんを入れて、女の人は相変わらず泣きそうな声を上げていました。
『ああああっ!…イ、イくッ!いぐぅっ!!』
ビクンっと体が大きく跳ね、女の人の身体から力が抜けます。
自分がオナニーで一番気持ちよくなった時と同じ反応に、アレが「イく」ということなのだと知りました。
「私にもビデオみたいにして?」
「ええっ!?」
ビックリした私でしたが、愛子ちゃんはもうその気になっており、テレビのあるリビングから繋がる寝室から自分の敷布団を引きずってきます。
適当に布団を広げてコロンと寝転がると、両手を私に伸ばしてきました。
「おねがい」
いつもと違う興奮した声で私を誘います。
私は、その誘いに乗ってしまったのです。
「ん、んん…」
ふたりで布団の上に横になってまずはキスから始めました。
最初は照れて笑いあった私たちも、時間が経つごとに真剣にキスをするようになっていきます。
ちゅっ、ちゅっと音を立てて何度も顔の角度を変えてキスをしていると、背後からは女性の乳首を吸っているような音が聞こえました。
薄いシャツの上から愛子ちゃんの小さな乳首に軽く爪を引っ掛けて擦ると、愛子ちゃんはまたくすぐったいと笑います。
私は布の上からカリカリと触るのがなんとなく好きなんですが、愛子ちゃんはまだ胸では感じられないようです。
シャツの裾から手を入れて、直接乳首をいじると柔らかい乳首がすぐに固くなりました。
愛子ちゃんはまだ笑ったいましたが、顔が少し赤くなっていて目が潤んでいます。
「待って、服脱ごう?」
エッチの時は裸になるんだよね?という言葉に頷きで返すと、すぐに上を脱ぎ捨てました。
私も上に来ていた服のボタンを外して脱ぎます。
愛子ちゃんが抱き着いてきて、裸の胸がひっくとお互いの乳首が擦れ合います。
「あっ、」
気持ちよくなってしまった私はわざと乳首を擦りつけました。
その状態のままキスを続けると、愛子ちゃんが後ろへゆっくり倒れました。
細い体にのしかかる形になり、私はその乳首に吸い付きます。
「あぁっ!」
流石に口に含まれれば何か感じたようで、愛子ちゃんの声が上がります。
前では愛子ちゃん、後ろでは女の人が喘いでいる状況に、私もかなり興奮していました。
「う、…うぁ…んぅ…」
口元に指を当てて恥ずかしそうにする愛子ちゃんが、ゆっくりと足を曲げて大きく開きました。
「触って…」
そう懇願され、太ももを撫で上げながらスカートの中へ手を忍ばせます。
まずはパンツの上から揉むようにしてあそこをいじってあげました。
掌全体でマッサージするようにゆっくり手を動かし、柔らかい肉の感触を楽しみます。
「あ、あ…♡」
この辺りから愛子ちゃんの声が変わり始めました。
最初は体に与えられる刺激に対する反応からでる声という感じでしたが、あそこを触り始めてからは明らかに快感を感じている声に変っていたんです。
「はぁ…♡はぁ…♡んぁ…♡」
パンツの上から割れ目の始まりをぐりぐりと押すと、愛子ちゃんの息がどんどん荒くなっていきます。
まだまだ幼い私たちのソコは濡れはしませんでしたが、きゅんきゅんとうずくような感覚を味わっていたと思います。
突然背後からグチュグチュと濡れた音がして横目でテレビの方を見ると、男の人が私と同じように女の人のあそこを弄っていました。
『やああああ…!あぁっ、はぁんっ♡』
「ああ…っ、あっ、ぁうっ、♡」
私は愛子ちゃんのパンツを脱がせ、直接あそこに触れました。
ソコは熱くなっており、その温かさが心地よくてもっと触りたくなる感じでした。
直接揉むと、手の中で肉が形を変える感じがよく分かります。
「ぁ、あ、はあぁ…♡ねぇ、見て…」
愛子ちゃんの手が自分のスカートの裾を掴むと、そのままたくし上げます。
私に触られて赤くなったアソコが丸見えで、私が指を動かせば割れ目の間からピンク色の中が見えます。
「やらしい…♡、やらしいこと、私…エッチしてるぅ…」
身体は全然大人のそれとは違うのに、愛子ちゃんはビデオの女の人と同じようにいやらしく身をくねらせています。
愛子ちゃんの手が私の肩を掴んで引き寄せると、愛子ちゃんが唇を押し付けてきました。
「んんっ♡、んむっ、はぁ、ん♡」
愛子ちゃんからのキスに応えながら、私はクリトリスがある部分を少し強く押します。
パンツの上からとは違う強い刺激に、愛子ちゃんは背中を反らして私から離れます。
白い布団の上に細い髪が散らばって、とても綺麗でした。
気が付かないうちに汗をかいたのか、その頬に髪の毛が数本張り付いています。
「あーっ…!」
ぐりぐりと円を描くように刺激すると、愛子ちゃんの声が大きくなっていきます。
「愛子ちゃん、ここで私の手止めておくからさ、自分で当ててみて」
「ん…、」
愛子ちゃんは体を起こすと、後ろでをついて腰を浮かせました。
ガニ股で固定された私の手にアソコを押し付けます。
「あっ♡、はぁっ♡、はぁんっ♡、あっ…♡」
大きく腰をグラインドさせ、快感を貪る姿といったら。
頭がぼうっとなるぐらいに、愛子ちゃんの匂いが部屋に充満しています。
「あー…♡きもちいいよぉ…♡」
「もっと気持ちよくなるよ」
流石に疲れてきたのか、愛子ちゃんの動きが鈍ります。
そうすると刺激が得られなくなり、もどかしそうに腰がカクカク揺れていました。
「横になって、足抱えてて…そう、」
愛子ちゃんをいわゆるM字開脚にさせ、強くクリトリスを押し込みます。
すると愛子ちゃんはたまらないと、涙を零しました。
「あ”ぁ♡、すごい、つよいっ♡」
『もっとマンコ弄ってぇ!!』
テレビの中の女の人がおちんちんを入れられながら、アソコを弄られています。
ぐちゅぐちゅ、パンパンと音が響きます。
『あぁ~!ぎもぢいいっ♡、マンコ、気持ちいっ』
私もどんどん指を速め、愛子ちゃんを追い立てます。
「マンコッ、気持ちいいのっ♡もっと弄ってっ!」
愛子ちゃんが女の人のマネをして続けます。
膝を抱えていた手は外され、自分の乳首を強くつねっていました。
「なんか、なんかぁ…ヘンな、感じ…♡」
「それ、イくって言うんだよ」
さっきテレビで得た知識をさも知っていたかのように伝えます。
愛子ちゃんのアソコの皮膚は真っ赤になっていて、凄く熱くなっていきます。
「あぁっ♡、イくっ♡イくよぉ♡えっち、えっちぃ…♡」
手の速さはそのままに、一定の力で愛子ちゃんのアソコを擦っていると、ついにその時は来ました。
「あんっ♡、イくっ♡!!、~~~っ!!!」
ビクン、ビクンと震えて、愛子ちゃんがイったのが分かりました。
身体を丸めて息を整える背中を撫でて、近く放り投げられていたタオルを使って汗を拭いてあげます。
「きもちよかったぁ…」
頬を赤くして、愛子ちゃんが笑います。
愛子ちゃんは体を拭くとすぐに服を着始めたので、私も同じく服を着ました。
ニコニコと笑った愛子ちゃんが、私に抱き着いてきます。
「またしようね!」
私は曖昧に微笑んで、そのあとはいつも通り遊びました。
エッチの快感を覚えた愛子ちゃんが、学校や外でも求めてくるようになったのは、また別のお話です。
前回の体験談にたくさんの反響があり、大変嬉しく思っています。まだまだお話のストックはありますので、聞きたいことなどありましたらコメントいただければお答えしますね。※訂正前回の体験談の冒頭で「小3の頃の話」と書き出しましたが、正確には「小2」です。お詫びして訂正いたします。それでは…
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(2020年05月28日)
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