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親戚のお姉さんの下着を盗んだその後の話

投稿:2024-09-20 19:15:08

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瀬戸◆EhQ4mIg
前回の話

中学1年生の時、憧れの親戚のお姉さんの下着と服を盗み、メスとして目覚めてしまったお話です。当時私は、近くに住んでいる親戚のお姉さんが好きでした。私より、15歳くらい年上でしたが、とても優しくて、胸も大きく、正直何度もオカズにしていました。ある日からお姉さん(以降優子と呼びます…

前回と同じく親戚のお姉さんは優子と表記します。

前回、親戚のお姉さんである「優子」の下着を盗んでメスイキしてしまった私は、女装オナニーが辞められなくなってしまいました。

普通に射精するより…女装して乳首をこねくりまわして…乳首で絶頂してメスイキする方が気持ちいいと気付いてしまったからです。

そのうち…乳首だけでは我慢できず…(おちんぽが欲しい…自分におちんぽを入れて欲しい……)とメスの心が強く主張してきました。

(優子なら…大人のオモチャを持っているかも…)

(優子と同じバイブを使って…イキたい…)

再びダメな感情を持ってしまいます。

優子の家は自転車で15分ほど…またバレずに盗ってしまえばいい…そんな考えでした。

と考えるとドキドキが止まらず、私は自転車で優子の家へと向かいます。

インターホンを押して、私を迎えてくれたのは優子でした。

優子「こんにちは、また来たの?」

「うん」

優子「今日、お母さん達いないけどいい?」

「うん」(いないんだ…盗りやすいな…)

優子「そっか…じゃあ上がってね」

普段と変わらない様子の優子、私はバレてないんだ…と安心していました。

が…案内されたのは優子の部屋でした。

優子「私に何か言うことないかな?」

「なにもないよ…」

優子「そっか…下着とか盗ってない?」

震えが止まりませんでした。

完全にバレていたのです。

優子「正直に話して欲しいな」

優子「今日も何か盗りに来たんじゃないの?」

正直に話せば許して貰えるかもしれない…。

私は全部白状しました。

優子の下着と服を盗んでしまったこと。

盗んだ下着と服を着てオナニーをしたこと。

今日来たのは…優子の部屋で探したい物があったこと…。

ずっと前から優子に恋愛感情を抱いていること…。

優子は怒らずに聞いてくれました。

びっくりした顔をしていましたが…何故か笑顔になっていました。

優子「へぇー…私の格好してオナニーしたんだ…」

優子「気持ち良かった?」

気持ち良かったことも…優子になりきってオナニーしたことも全部話しました。

優子は終始ニマニマしていました。

優子「じゃあ…今日盗りに来たのは…バイブとかかな?」

見抜かれてしまった。

終わった…そう思うと胸が締め付けられます。

しかし……。

優子「今日は泊まってく?お母さん達いないし」

優子「盗んだ下着と服、取りに行こっか」

怒るどころか、泊まってく?と発言する優子が怖かったですが…ちょっと期待してしまった私は、泊まりたいと優子に伝えました。

優子「よし!じゃあ家に行って荷物持って来よっか!」

優子「叔母さんには私から説明するから!」

と…優子の家に泊まることになってしまいました。

優子が母にどう説明したのかは忘れましたが、特に問題もなく了承が貰えました。

そして私は、盗んだ優子の服と下着をカバンに入れて優子の車で家を出ました。

優子「今日は…お楽しみだね♥️」

運転しながら笑顔で話しかけてくる優子。

このあと自分はどうなってしまうんだろう…。

そんなことを考えていると5分ほどで優子の家に戻りました。

優子「お風呂入っておいでよ、タオルとかは私の使っていいよ」

(もしかすると優子とセックスができるかもしれない…!!)と期待が膨らみます。

優子「あ、それ私のシャンプーだよ」

それとなく教えてくれました。

シャワーを終え、脱衣所に置いてある物を見ると、私はびっくりしました。

そこに置いてあったのは…。

「優子の下着と制服でした」

青色の優子の下着…。

どことなく…前より高級な感じでした。

後々知ることになりますが…サルートの下着でした。

さらに…優子の学生時代の制服…。

私と優子は通っている中学校が同じでした。

世代は違いますが…制服は同じ。

身長も160と優子とあまり変わらないため、問題なく着ることができました。

優子の下着を着て…優子の制服を着る…しかも…毎日通っている学校の制服です。

ドキドキが止まりません。

鏡に映っているのは…私と同じ中学校の女の子でした。

制服のシャツから透ける、ブラに凄くドキドキしました。

他の同級生の女の子が…まだ着けていない…やらしい女の下着…そんなものを…男子の自分が着けている…ドキドキがとまりません。

そのまま優子の部屋に行きました。

優子「似合ってるね、どこから見ても女の子だよ」

優子「ちゃんと下着も着けてるね、それ高いんだよ?」

優子「お化粧してあげるからね」

優子に手を引かれて座らされます。

流石と言うべきか、優子の化粧は上手でした。

優子に化粧してもらった姿は…自分で言うのも恥ずかしいですが…とても可愛かったです。

優子「可愛くなれたね…じゃあベッドに行こっか」

優子にベッドに連れていかれました。

凄く甘い匂いのするベッド…大好きな女性のベッド…思考が溶けていきます。

優子「私の前でさ、オナニーしてみてよ」

優子「盗むぐらい好きだもんね」

優子「できるよね…♥️」

優子が妖しく言いました。

優子の前で…優子の服を着てオナニー。

頭がチカチカして…腰がガクつきます。

遂に私は優子の前でオナニーを始めてしまいます。

乳首をこねくりまわして…コリコリして…大好きな女性の前で…切ない声を出して喘ぐ…。

「優子のおっぱい気持ちいい…優子すき…優子の乳首気持ちいい……」優子の前で…優子になりきってオナニー…すぐにイッてしまいそうな快感…。

イキそうになったとき、優子にストップと言われました。

優子「すっごいエロい顔してるね…そんなに気持ちいいんだ…」

優子「私の名前呼んで…私になりきって…女の子オナニー気持ちいいんだね…」

優子「1つお願い聞いてあげるね、何して欲しいかな…?」

優子に見られている…乳首で絶頂しそうなのを…見られている…触れてなくても…快感で腰が浮いてしまいます。

お願いを聞いてあげる……私は懇願してしまいます。

「おっぱい…おっぱい吸って欲しいです…」と…。

優子は…ニマニマしていました…。

そして…跨がって耳元で囁いて来ました。

優子「吸って欲しいんだ…♥️やらしいね…♥️」

優子の言うとおりです。

でも…吸って欲しくて仕方ありません。

優子に…何度もお願いしました。

「私のおっぱい吸ってください…おっぱいでイかせてください…」と。

優子にベッドに押し倒されます。

遂に優子の口が…私の胸に近付きます。

期待で腰が浮いて…ガクガクしてしまいます。

遂に優子の口が胸に触れました。

焦らすように…乳輪の回りを愛撫するだけ…。

それでも私は嬉しくて…喘ぎ声を出していました。

優子「ほーんと…女の子みたいな声だね…」

優子「下着盗む悪い子にはお仕置きだよ…♥️」

優子にそう言われ…心が揺さぶられます。

そして遂に…優子の口が私の乳首を吸いました。

声にならない…甘い声が出てしまいました…。

今も覚えています…。艶かしい媚びるメスの声…。

とても…男子中学生が出す声ではありません。

乳首を吸われて…もう片方の乳首をこねくりまわされます。

暖かいモノが乳首に触れる快感…吸われる時のゾクゾクする快感…。

限界はすぐに来ました。

「……もうイッちゃう…もうだめ…イく…イッちゃう……」

優子にそう言って…抱き付きます。

私は快感で頭がチカチカしていました。

優子が私の乳首を今までで1番強く吸ったとき…。

「あっ♥️だめぇっ♥️いぐっ♥️いっぐぅぅぅぅ♥️」

私は…我慢できず…凄い声をあげ、絶頂してしまいました。

優子に抱き付き、女の子みたいに…足で優子をがっちり掴んで……腰を突き上げて絶頂してしまいました……。

また…また…メスに目覚めてしまった……。

優子に…大好きな女の人に…乳首でイかされてしまった…。

腰が浮いて…ガクガクしてとまりません…。

優子に抱き付いたまま…余韻と…喘ぎ声がとまりません…。

優子に抱き付ついたまま…耳元で囁かれ…。

優子「私よりエロい声出してたね…中学生なのに…♥️」

……否定できず…更に優子に抱き付きます。

そして…お腹の奥が疼く感覚がしました。

あるはずのない…子宮が疼く感覚…多分前立腺でしょうが…。

優子「このあとは…もっと気持ちよくしてあげるね…」

優子「でもその前に…買い物行こっか」

優子に言われるがまま…このあと買い物に行くことになります。

服は着替えますが…女装のまま…。

このあと…優子とアダルトショップに行き、あるものを買うことに…。

そして…優子に犯されます…。

この話の続き

前回の続きです。女装したまま、優子に乳首を責められて絶頂してしまった私。優子から買い物に行こうと誘われます。もちろん、女装したままで。以前優子から盗んだ服に着替え、出発します。男物の靴では困るので、靴下とサンダルを優子に借りました。優子「盗んだ服も似合…

-終わり-
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